CITY ESCAPE、CLOSURE IN MOSCOWに続く、2008年GARIMPEIRO夏のリリース3連発を締めくくるのは、LA発のThe Syncope Thresholdのデビューアルバム「Tale Of The Complexed Circuit」!2007年にリリースされたEPもインパクト十分な作品だったけど、今回のアルバムはより深みを増し、EP時代にはなかった新たなニュアンスも感じられるようになり、バンドがネクストレベルに到達したことを窺い知ることが出来る内容に仕上がってます!
日本盤は、新作と2007年にリリースされたEPの2枚をカップリングした、これまでのディスコグラフィー的な一枚で、全17曲入りとヴォリューム満点!ライナーノートはEAT MAGAZINEでもお馴染みの、渡辺清之先生が書いてくれました。PROTEST THE HERO、THE HUMAN ABSTRACT、BETWEEN THE BURIED AND ME、NO BRAGGING RIGHTS、DR. HOURAI、STRUNG OUT、THRICE辺り好きな人はここからチェックしてみてください! http://www.myspace.com/tstband