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群馬スバルオーナーズクラブコミュの■最新情報■

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新型フォレスター、12.25登場ですexclamation
SUBARUオフィシャルWEBサイトでは登場までのカウントダウンが表示されてますぴかぴか(新しい)。
LUNA SEAみたいですなあせあせ。
ウチのオヤジが初代FORESTERなので、そろそろ買い替えです。
やっぱりオヤジはFORESTERがいいみたい。
どんな車になっているのか興味津々ですわーい(嬉しい顔)。
あ、ワイドボディで鷹の目は確実みたいですが。

コメント(72)

これもアチラのCM。
あからさまにランサーに喧嘩売っちゃってる辺りはさすが?あせあせ
三菱だってコルトとかデリカとか色々あるのに…あせあせ(飛び散る汗)
まぁ笑えると言えば笑えますwww

オートサロン会場で展示されていた、インプレッサ STi Concept-Cが2月中旬発売予定だそうですが、そろそろでしょうか?
2.5リッターターボの5ATだそうですが…。
ボールベアリングターボのConcept-Aはどうした?
2.5リッターターボの6MTは北米仕様のみで何故国内仕様が出ないのだ?
concept-Aが発売のアナウンスを予めしていたモデルですね。concept-Cは12月の時点では09年中に発売予定だと聞いてますが、いつ頃かってまでは聞いてません。ちなみにこのconceptCでホモr…爆弾


おっと。現時点では未確定な上に未公表だから変更になるかも…です。
今月の14日…本庄サーキットでの走行会にてconseptCがナンバー付で走ってました。

関係者に聞くと詳しくは教えてくれませんでしたが、ナンバー取得のためどこかをノーマルに戻したそうです。走ってると凄く静かで気がつかなかったっすw

もしかしたら発売間近?って勝手に推測してますw
スバル大泉工場ふれあい感謝祭、新型インフルエンザの影響で今年度は中止となりました。
矢島工場で行われる大感謝祭は例年秋口ですので、こちらはまだ未定です。
富士重工業群馬製作所大泉工場において、きたる5/30(日)、ふれあい感謝祭が催されます。
矢島ほどの規模ではありませんが。
5/30の大泉工場のふれあい感謝祭では、一昨年の様なデモランはない模様です。
残念。
スバル(富士重工業)は4月1日、2011年モデルの米国仕様「インプレッサ WRX STI」「インプレッサ WRX」を、ニューヨーク国際自動車ショー(一般公開:4月2日〜11日)で公開した。日本では5ドアのWRX STIのみだが、今回の米国仕様ではWRXとWRX STIの2グレードに、それぞれ4ドアと5ドアが用意される。日本への導入は現段階では未定。
富士重工業にとって、最後の軽乗用車となる「ステラ」の販売が伸びている。すでに来春の生産終了が予定されており、スバルの軽乗用車づくりからの撤退を惜しむファンが少なくないようだ。

 富士重は4月、ダイハツ工業からOEM(相手先ブランドによる生産)供給を受けた新型軽乗用車「ルクラ」などを発売。ステラの今年度の販売計画は、前年度比約6割減と低めに設定していた。ところが、ステラの月別販売台数は今年1〜3月の前年同月比約1割減から、4月は同6%増の2074台を記録。「予想を上回るペースで売れている」(同社広報部)ことから、4〜9月の販売計画に600台上乗せし、9400台に引き上げた。

 富士重は平成20年春、「レガシィ」など普通乗用車に経営資源を集中するため、軽乗用車の開発・生産から撤退を決めた。昨年から順次、ダイハツからのOEMに切り替えている。

 人気の理由ついて、メーカー関係者は「富士重の軽乗用車はエンジンの性能や足回りに力を入れており、生産終了を惜しむファンの心をとらえているのでは」と分析している。

(産経新聞より抜粋)
TBS系で毎週日曜日22時より放送中の『となりのマエストロ』。
6/13の放送で、新型LEGACY搭載の“アイサイト Ver2.0”の開発者御二人が『ブレーキマエストロ』として紹介されました。
ザブングルやタカトシが実際にLEGACYのアイサイトを体験。
志村けんも後部座席よりアイサイトの効果を体感。

SUBARUのブランドイメージ向上に一役買って頂いたのは間違いないでしょう。
は〜い、視ましたぁ〜♪

BSの「龍馬伝」が終えた時間に気が付いて、
慌ててチャンネル替え…ギリギリセーフ!!

ブランドイメージ向上、同感です。
>てれまるさん

アイサイトLEGACY、好調の様です。
最近アクセルとブレーキの踏み間違えという事故が増えていますし、今後アシストする車が増えてくるのでしょうか。

『となりのマエストロ』撮影は太田市の本工場ではないかと思われます。
同番組のスポンサーにSUBARUの名があったかどうかは定かではありませんが、かなり宣伝効果の高い内容だと思いました。
ま、やはり好きなメーカーが紹介されると嬉しいものですがw
【トヨタ、富士重に小型車供給へ 今年秋にも】

 トヨタ自動車が今年秋にも、富士重工業に対して相手先ブランドによる生産(OEM)で小型車を供給する方針を固めたことが25日、明らかになった。トヨタは生産能力が余っている国内工場の稼働率向上につなげる。

 排気量1500cc以下の小型車のOEM供給を、年間1万台程度の規模で始める方針。富士重工は主力車種の「スバル レガシィ」など中型車の生産に力を入れつつ、需要増が期待できる、低価格で燃費がいい小型車の品ぞろえも強化する。

 トヨタは国内市場の縮小で生産能力の過剰感が出ており、生産ラインの一部休止などを実施しているが、富士重工への供給で生産量を増やすことができる。

 トヨタと富士重工は2008年に生産や開発で全面的な提携を結んだ。資本面でも、トヨタは富士重工の株式の16・55%(3月末現在)を出資する筆頭株主となっている。トヨタから役員を送り込んだほか、トヨタ子会社のダイハツ工業が軽自動車をOEM供給するなど、関係を深めている。共同開発のスポーツカーを発売する計画もある。
2010年7月1日.スバル インプレッサ WRX STIを改良
あわせて4ドアモデルを発売
富士重工業は、スバル インプレッサ「 WRX STI」 に改良を施すとともに、4ドアモデルを追加設定し、本日より発売します。

今回の改良は、新フロントデザインの採用、インテリアの質感向上、新色「プラズマブルー・シリカ」の採用など、内外装の変更を実施。また、シャシーを中心とする改良により運動性能の向上を図り、意のままに操る愉しさを高めるなど、商品力を強化しました。

新たに追加設定する4ドアモデルは、ロードスポーツとしての性能を追求し、優れた空力性能を持ちあわせた、WRX STIの新しい世界観を表現するモデルです。


http://www.fhi.co.jp/news/10_07_09/10_07_01.html
「モータースポーツジャパン2010」に、SUBARUが参加



10月2日(土)、3日(日)に東京・台場の特設会場にて開催されるモータースポーツの祭典「モータースポーツジャパン2010」に、富士重工業とスバルテクニカインターナショナル(STI)が参加し、イベント運営の一部を担います。

イベントは、年に一度各種モータースポーツに参加するチームやドライバー、自動車メーカーなどが一堂に介し、モータースポーツの楽しさを一般のお客様にお知らせし、慣れ親しんでいただく場として開催されます。SUBARUとしては、モータースポーツ車両の展示や特設コースでのデモンストレーション走行、ドライバーのサイン会やトークショーへの出演などを行うほか、SUBARUブースではSTIコレクション商品の即売などを行います。また、お子様がレーシングカーやラリーカーのコクピットにすわれるキッズライドなども予定しています。イベントの入場料は無料で、両日とも朝9時から午後5時まで開場しています。

■ SUBARU走行車両(予定) インプレッサWRX STI・ニュルブルクリンク24時間レース仕様車、インプレッサWRX STI・ラリージャパンゼロカー、フォレスター・ラリージャパンインフォメーションカー、WRX STI(4ドア)ロードカー

■ SUBARU関連ドライバー 佐々木孝太(SUPER GT)、吉田寿博(ニュルブルクリンク24時間)、鎌田卓麻(ラリー)、大井こずゑ(ラリー)


今月25日にフォレスターがマイナーチェンジしたみたいですねわーい(嬉しい顔)
NAには新型H4エンジンが載ります。

自分も開発にはちょこっと携わったので宣伝までwww
>ちょちょさん

はじめまして、おっと開発の方ですかw
まだターボは開発途中みたいですが、中々ターボとFB20との組み合わせは難しいらしいですね。
富士重工業及びスバルテクニカインターナショナル(STI)は、2011年1月14日〜16
日に幕張メッセにて開催される「東京オートサロン2011 with NAPAC」にSUBARUブ
ースを共同出展します。

SUBARUブースの共通テーマは、「Proud of BOXER」。
メインステージでは、2011年シーズン参戦予定などの様々なモータースポーツ車両の展示を行います。
また富士重工業の新型BOXERエンジン開発者自らが語る開発秘話をはじめ、ラリー
ドライバー新井敏弘、SUPER GTドライバーによるトークセッションなどのステー
ジイベントを開催。
STIは、参考出品車として、
「レガシィ2.5i tSコンセプト」
「エクシーガ2.0GTtSコンセプト」
「トレジアSTIコンセプト」
の3台を展示、さらに既に発表している
「インプレッサWRX STI tS」
「フォレスターtS」
も展示し、STIの新しいコンプリートカーブランドである「tS」をラインアップします。

詳しくはこちら(PCのみ)
http://www.sti.jp/news/2010/10053.html
2/3(木)22:00〜 

『カンブリア宮殿』(テレビ東京系)

に、富士重工業社長、森郁夫氏が出演します。

ていうか、今放送中ですw
> 嘆きの六連星さん

やばーいふらふら見損ねました失恋
>みるくさん

あらら、残念でした…げっそり
放送がある事はあらかじめわかっていたのでトピックでお知らせしておけば良かったのですが…、…完全に失念しておりまして…(苦笑)、私もたまたまテレビ東京にチャンネルを合わせたところで思い出しましたwww
申し訳ないですがまん顔。
どこかで再放送でもあるといいのですが。
YouTubeには森社長の座右の銘のみUPされていましたが…あまり面白くないですねwww
ゼロスポーツ破産

電気自動車(EV)ベンチャーの「ゼロスポーツ」(岐阜県各務原市)が1日付で事業を停止し、破産申請の準備を進めていることが同日、分かった。帝国データバンクによると、負債額は、9億5400万円の見込み。同社は、日本郵政グループの郵便事業会社に2011年度に集配用の電気自動車約1000台を約35億円で納入する契約を結び話題となった。

 ゼロスポーツは1994年創業。98年にEV開発に乗りだし、2002年から販売を始めた。1人乗りのEVスポーツカーを市販したほか、小型EVトラックを自治体などに納入している。改造車の祭典「東京オートサロン」にも毎年のように出展し、マニアの人気を集めていた。

 郵便事業会社に納入するEVは、ガソリンエンジンの既存の軽トラックをベースに改造する計画だった。何らかの理由で、製造が困難になり、事業継続を断念したとみられる。

(以上、Yahooニュースより)


あっ!!60φの2連追加メーターフード買っておけば良かった!
今年1月のオートサロンでゼロスポーツの人と話したけど、そんな雰囲気なかったなぁ…。
郵政が1月に契約解除して資金繰りが悪化したらしいから、郵政が潰したようなもんだよなぁ…。
≪破産ゼロスポーツが郵便EVを納品できなかった本当の理由≫

EVベンチャーのゼロスポーツが1日、負債総額11億7700万円を残し、近く破産申請をすることを発表した。

ゼロスポーツは2010年8月、日本郵便から集配用EVとして1030台約35億円の受注をしたことで注目された。契約では1月に20台、2月末に10台の計30台を本年度中に、その後、来年度末までに残りの1000台を納品する予定だった。しかし、1月21日の最初の納期に車両が間に合わず、日本郵便から契約解除の通知および契約金の2割である約7億円が違約金として発生する通告があった。

報告を受けたメインバンクは2月に運転資金の口座を凍結、月末の給与の支払および取引先への支払いが滞ったゼロスポーツは、日本郵便からの違約金請求の可能性がある民事再生の道をあきらめ、破産申請による倒産の道を選んだ。

なぜ、2001年からコンバージョンEVの制作経験を持ち、実証実験として日本郵便に合計10台のEVを納品実績があるゼロスポーツが1月の20台納品に間に合わなかったのか。周辺取材により明らかにしたい。

昨年8月の日本郵便からの発注1030台はスバル『サンバー』をベースに、集配用途に合うように現場の声を反映させた言わば日本郵便とゼロスポーツの共同開発のEVだった。

ところが9月、スバルは2011年度いっぱいでベース車両となっているサンバーの生産を停止し、ダイハツ車両のOEMに切り替える方針が判明する。年間4万台以上生産されるサンバーの供給は今後1年は続き、契約である2011年度内1030台のサンバーベース集配車両の導入には支障はないが、近い将来のベース車両変更が既定路線となった。

ここで日本郵便とゼロスポーツの間にあるアイディアが浮かび上がる。日本郵便側として、荷台下にエンジン(モーター)があるサンバーはEVに改造した場合にどうしても荷台が20cmほど上昇してしまい荷室のスペースが犠牲になる。一方で、ダイハツ『ハイゼット』はフロントエンジンのためEV改造による荷室スペース減少がない。またゼロスポーツにしても将来の車両変更による開発のやり直しを考えると、サンバーをあきらめてハイゼットベースでの1030台納品に傾いた。両者の思惑が一致し、ベース車両の変更と開発期間延長のため2011年1月と2月納品の次年度繰越に合意した。

しかし、日本郵便側で異変が起こる。契約変更の手続きをすすめるうちに重大なミスを発見したのだ。ゼロスポーツとの契約は随意契約である。日本郵政グループはいまだ完全民営化されておらず、随意契約の条件のひとつとして実証実験の実施を義務付けている。じっさい、ゼロスポーツと日本郵便は2009年度に2台、2010年度に8台の実証車両を走らせており、随時契約の条件を満たしていたのだが、サンバーからハイゼットへの車両変更が条件外になるおそれがわかった。

日本郵政グループの随意契約といえば「かんぽの宿一括売却」騒動が思い出される。日本郵便はベンチャー企業のために危ない橋を渡ることを避け、ゼロスポーツに対してベース車両の変更と30台の納品の繰越を認めないという通知をしたのが1月18日。それは1月納品期限である21日のわずか3日前であった。

奇しくも日本郵便はこの期間、業績悪化が深刻なことが明らかになり、多方面でのリストラも検討されている。3000台の車両をEVに置き換えるというプロジェクトも最初のステップでつまずき、大幅に計画は見直されるであろう。

ゼロスポーツは、はしごを外されたハイゼットベースの車両開発も虚しく、大口契約を背景に集めた運転資金は口座ごと凍結され破産に至る。しかし、同じくEVベンチャーのナノオプトニクス・エナジー社が、1日付で解雇されたゼロスポーツ社員の雇用に名乗りをあげている。EVベンチャーの魂は受け継がれることになるのだろうか。

(以上、レスポンスより抜粋)


…ヒドイ話しである。
ゼロスポーツは切り捨てられたわけだ。
にも関わらず、日本郵政広報室は『契約不履行だ』とヌカしている。
日本郵政は全国のスバリストを敵に回した。
本当に許せないね、日本郵政。
>アースさん
まぁ、サイズとかモノにもよると思いますが・・・・
POTENZAで1本4万って言われたことを考えると高いですね〜

タイヤはこだわりが無ければカー用品店で買うのが良いですよ。
消耗品ですし
タイヤはメーカー、商品ブランド、そしてトレッドとインチで価格が段違いです。
ブリジストンとヨコハマは基本高値と考えた方がよろしいですよ。
ただし車種によって入れられるタイヤが限定されてくる事もしばしばありますが。

何も言わなければディーラーではグッドイヤーを用意してくると思います。
ディーラーでタイヤを購入するのでしたら、お客様感謝デー等のキャンペーン時がいいですよ。

性能やグリップ云々より価格優先でしたら、オートバックスのオリジナルブランドのマックスグレードとか安いです。
あとは韓国や中国等のアジアンタイヤですかね。
1本¥2,000〜¥4,000で買えます。
スバル WRX 次期型、1.6リットルターボでラリー復帰か


スバルが現在開発中の次期『インプレッサWRX』。同車について、興味深い情報がもたらされた。


これは14日、米国の自動車メディア、『モータートレンド』が報じたもの。同メディアによると、次期型は『インプレッサ』から独立した車種の『WRX』となり、ボディサイズを大幅に小型化。その心臓部には、現行の2.0または2.5リットルに対して、排気量を縮小した1.6リットルターボエンジンが搭載されるという。

この1.6リットル水平対向4気筒ターボは、最大出力がノーマルのWRXで270ps、高性能版の「STI」で300psを獲得。1.6リットルという排気量からは、スバルがWRC(世界ラリー選手権)への復帰を想定している可能性もありそうだ。

6月24日に開催された富士重工の株主総会において、同社の森郁夫社長(同じ株主総会で会長に就任)は、「2014年に新型スポーツカーを発売する」と宣言したと伝えられており、これが次期WRXを指すものと見られている。
「次期」が次のMCだとしたらタイミング的に
1.6ターボを載せるのはムリでしょうね〜
何故かは仕事上伏せさせていただきますが・・・
 トヨタ自動車と富士重工業が共同開発中のFRスポーツカーのうち、スバルブランドで発売する新型車の名称が「スバルBRZ」に決定し、早くも公表された。スバルはドイツで2011年9月15日に開幕するフランクフルトモーターショーにBRZのコンセプトモデルを出展する。2012年春までに両社がそれぞれ発売する共同開発車は11年秋の東京モーターショーで市販モデルが明らかになる。若者のクルマ離れで、斜陽化が進む日本のスポーツカー市場の起爆剤となるか、注目の1台となるのは間違いない。

 トヨタとスバルが共同開発するFRスポーツカーは、トヨタの80年代のヒット作、「ハチロク」(カローラレビン、スプリンタートレノ=AE86)の現代版と目される。トヨタはFT−86」のネーミングでこれまで試作車を公開しているが、市販モデルの正式名称は明らかにしていない。自動車雑誌では「86」の数字に加え、「レビン」か「トレノ」の名称が 復活するのではないかと騒がれている。

■水平対向エンジンへの思いを込めたネーミング

 スバルがトヨタに先駆けて商品名を公表したのは、 スバルの販売戦略上、トヨタよりも先に新型スポーツカーのブランドイメージを確立する必要があると判断したからだろう。「BRZ」とは、スバルのコア技術である水平対向エンジン (BOXERエンジン)のB、後輪駆動(Rear Drive)のRに「究極」を意味するZの3文字を組み合わせた。「スバルの特長である水平対向エンジンを搭載したスポーツカーへの思いを込めた」という。富士重工は7月に発表した中期経営計画の中で、今回の共同開発 をトヨタとの提携効果の筆頭に掲げ、「スバルのブランド価値を高め、拡販につながるファン層を拡大する」としている。

 トヨタは共同開発の「FT−86」について、「スバルとトヨタのクルマづくりへの思いが一致した新世代のFRスポーツカーコンセプトモデル。両社のコア技術を 融合し、世界唯一の水平対向エンジンFRレイアウトのスポーツカーを目指し、クルマの魅力である運転する楽しさ、所有する歓びを提案する」としている。軽量コンパクトなスバルの水平対向エンジンを活用し、生産も富士重工に委託。価格を200万円台に抑え、かつてのハチロクのように若者に手の届くヒット作を狙っている。
BRZ発売に向けて、県内ディーラーを白と青の2台のBRZが順番に回っているそうです。
来週末(2/18・19)には桐生店に青のBRZが展示されるそうです。
19日の日曜日は16時頃には次の店舗へ向けて搬出が始まるそうなので、見たい方は土曜と日曜の昼間にどうぞ。
ていうか、平日は何処にあるんだろ?
富士重工業が54年におよぶ軽自動車生産を終えることになり、28日に同社群馬製作所(群馬県太田市)で最後の軽自動車「サンバー」の生産を終える「ラインオフ式」が行われた。

サンバーは、てんとう虫の愛称で親しまれた「スバル360」に続くヒット車で、1961年以降に369万5677台が生産された。他社との業務提携が進み、事業再編で製造中止が決まった。

 運送会社などの駆け込み需要でフル稼働だったラインは今後、スポーツタイプの車の製造にあてる。吉永泰之社長は「寂しさも感じるが、新しい時代を切り開く一ページにしたい」と語った。
来たる5/27(日)、大泉工場で感謝祭が開かれます。
お隣御近所、万障お繰り合わせの上、是非ご来場下さいませ。

今年こそ新井先生のデモランはあるのか?
BRZくらい置くんだろうな?

色々御要望はあるかと思いますが…何をするのか、何があるのか、アタクシも全く知りません(笑)
次週6/10(日)の『SUPER GT+』(テレビ東京系・23:30〜)は必見ですexclamation
『ニュルブルクリンク24時間』の特集ですぴかぴか(新しい)。
SP3Tクラス2連覇を果たした我らがWRX STiの雄姿を目に焼き付けましょうexclamation ×2
【SUBARU Philosophy】

SUBARUの製品史を通じて「富士重工業のものづくりへの思い」をご紹介する「SUBARU Philosophy」が開設されました。
毎週金曜日を中心に更新されますので是非ご覧ください!!!

http://subaru-philosophy.jp
富士スバル桐生店でXVの試作車展示中です。
新型フォレスター展示中です。
遂にフォレスターにもEyeSight装備、リニアトロニック(CVT)搭載です。
1枚目はNA、2枚目がターボです。
上置きインタークーラーは変わりありませんが、ボンネットのエアスクープが廃止され、グリルからの導風になっています。
スバルが、1月13日から米デトロイトで開催される2014デトロイトオートショーで発表する事を予告していた、スバルWRX STIの姿が、正式な発表を前に公式のものと思われる画像が流出し、その全貌が明らかになりました。

このスバルWRX STIのスペックなど詳細はまだわかっていないものの、現行モデルの最高出力309psを上回るスペックの排気量2.5Lの水平対抗4気筒ターボエンジンが搭載されると言われています。

(以上、抜粋)

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