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とにかく蠍座が好きなものでコミュのおすすめ作品

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上映作品は田中さんのおすすめであることは当然ですが、

すっごく良かったので、蠍座でもう一回見るぞ!
とか
見ちゃったから蠍座では見ないかもしれないけど、多くの人に見てほしい!

という作品を紹介するトピです。
見ようかどうか迷っている人の背中を押せたらいいなと思います。

コメント(23)

今上映中の『私は猫ストーカー』

実は東京で見逃してしまったのですが、予告編がと〜ってもいい感じでした。
友人の中には2回、3回見に行った人も。
猫好きにはたまらない映像だそうです。

舞台になっている谷中界隈も、良いアングルで撮られているとのことでした。

みなさま、是非!
私も、とある方のブログを見てたらとっても観たくなりました。
猫好きもそうでない方もきっと楽しめる映画のような気がします。
舞台になっている場所も、好きな場所のひとつなのでなんとか時間を作っていかなくては!!
23(月)までなんですよね。
『3時10分、決断のとき』

西部劇はあまり関心がなかったのですが、
ラッセル・クロウに惹かれて見に行ったら、大当たりでした。

みなさま、是非!
高校生のころ、
友達につき合わされて行ってたけど
自分で西部劇は選ばないなぁ。

でも、観に行ってみます走る人
『3時10分、決断のとき』 私も行きました。
骨太の映画ですね。もう一回見たい!
けどもう終わっちゃうしな…。
男性陣が多かったのもわかるなあ。
昨日
『しあわせのかおり』
『ヴィヨンの妻〜桜桃とタンポポ〜』
『3時10分、決断のとき』

3本、観ました。
さすがにちょっと腰にきました。

3本とも良かったのですが
『しあわせのかおり』が一番好きです。

今年のベスト1かな。
もう一度観たいのですが、今日までなんですよね涙
私も昨日、『しあわせのかおり』と『ヴィヨンの妻〜桜桃とタンポポ』の2本観て来ました!

『しあわせのかおり』はすごく良かったぴかぴか(新しい)です。出てくる中華料理がどれもおいしそうで、お腹が鳴りそうでしたあせあせ
そして、ストーリーも涙(俳優さんたちも)
観ることができて良かったです。

特集「シネマ食堂へいらっしゃい」ということで、明日からは『南極料理人』→『お茶漬けの味』→『のんちゃんのり弁』と待っていますねるんるん
なんとか、どれも外さずに観に行きたいところですむふっ
どうしても観たくて
『しあわせのかおり』もう1回行ってきました。
最高です!!

こはなさんの言うとおり
3本とも外せませんね目
 >風さん

うわ〜!!気持ちわかりますわーい(嬉しい顔)
観に行けてよかったですね〜exclamation ×2
『しあわせのかおり』見たかったな〜。
風さんが私の分も見てくれた、と自分を慰めます。


さて、来週上映の『コネクテッド』
香港国際警察がすごいことになってます。
香港アクション映画の醍醐味を堪能できます!
出演者を誰も知らないな〜と思って見に行きましたが、結構見覚えのある顔が出ていました。
しかも変貌ぶりがすごくて「あの彼がこんなことにっ!!」
なーんて楽しみ方もできますよ。

御本家版は見ていないのですが、田中さんも書いているように断然こちらが面白そうです。
すみません。
書き込むところを間違えていました。

『最近見た作品』に書き込むところを
こっちに書いてしまったようです。

でも『しあわせのかおり』は、DVDでも良いので
みんなに観てほしいわ!!!

『コネクテッド』絶対観ます。
カチンコ『扉をたたくひと』8月10日より上映。

リチャード・ジェンキンス初主演作品。
心がやさしくないと感じている方はゼヒウインク。
『グラントリノ』とは異なるけど、
頑固なおじさんの心の開き方を観てほしいです。
↑『扉をたたくひと』予告編を観ました。
絶対観ます。

7月20日から始まる
『昭和の日本映画に輝くヒロイン 第2弾 悪女たち』
お勧めします。

と言っても、実際に観たことがあるのは
「黒い十人の女」だけなんですけど。

前回の若尾文子特集の6作品も
素晴らしかったし、
ぜひ、昔の日本映画をスクリーンで
たくさんの人に観てほしいです。
『春との旅』のポスターが貼ってありました。
9月以降の上映なんでしょうか。

主役二人もいいんですが、淡島千景が一番素敵。
こんな会話なら自分たちもしてるよな、
ってかんじの奇をてらわない作品。
自分の中で2010年上期ベストワンです。
フローズンリバー、おすすめします。
先住民族問題、人種問題、密航etc、深い背景がいろいろあるけれど、知識がなくても十分味わえる作品です。

私の法則では、すっきりしない終わり方の北米作品はたいがい佳作w

『悪人』新年に上映するみたいですね。
モントリオールでの受賞がなかったら、
チラシやタイトルは目にしていたけど観てなかっただろう作品です。
この作品で私がいいなと思ったのは、柄本明。
『春との旅』と相まって、日本アカデミー賞はこの人獲るでしょう、
くらいに感情こもった演技していました。
『必死剣 鳥刺し』
個人的2010年ベスト作品です。
特筆しておきたいのは関めぐみ。

配役のせいか『フラガール』も見直したくなり、
そうゆうシーンのせいか『ジョゼと虎と魚たち』も観たくなります。
4月26日から『第9地区』上映ですね。
すっごく面白くて、どうして蠍座でやらないのかなーと思っていました。
現代社会に通じる要素がたくさんあって、憤りを感じたり涙が込み上げたり、濃密な111分です。

みなさま、是非!
『第9地区』ですね。
絶対!!観に行きます。

『息もできない』(マイミクさんお勧め)
『キック・アス』も楽しみにしているのですが…
『ザ・タウン』のポスターが貼ってました。

試写会と劇場で観ましたが、飽きません。
ベン・アフレックもジェレミー・レナーも頑張ってるけど、
ピート・ポスルスウェイトが渋いです。
彼(『ユージュアルサスペクツ』のコバヤシ役)は、
今年早々に他界されたのですが、遺作なんでしょうか…。
『トゥルー・グリット』。
2011年のアカデミー作品賞の中で、
『ブラックスワン』より『英国王のスピーチ』より
これが一番見ごたえありました。
同じコーエン兄弟作品の『ノーカントリー』より好きです。
1月に『孤独な惑星』のポスターが張ってあるのを見て、これは新たな客層が蠍座へ来るかも!と勝手に期待しています。
先日まで上映していた『はさみ』に続き、綾野剛出演作品ですね。
『カーネーション』で綾野ファンになった若い女性がたくさん来てくれるといいな〜。
東京での公開はミニシアターのレイトショーのみだったかと。
見逃してしまった作品なので、蠍座へ行ける皆様がうらやましいです。
アカデミー賞のことで盛り上がる季節ですね。
そんな中、作品賞ノミネートされた『アルゴ』、上映するんですね。
友人にもこう話したのですが、派手さのないミッションイッポシブル、です。
俳優陣が後味濃厚です。
アラン・アーキンが映画界のドンみたいな役で出ていて、オスカー候補ですが、
ベン・アフレックの上司役の人(『アメリカを売った男』の人)も渋いです。

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