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地球に優しい自給自足コミュの田舎の知恵

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春になったら沢山花を植えて
養蜂職人になって沢山蜂箱を持って山や花がいるところを飛び回って
小さいなつぼに蜂蜜を入れて売るのである。

春は何でも植えりゃ芽が出るだろうし
生きてるうちにたくさんの果物を育てて通りすがる人ののどでも潤すことができたらな

春になったら夏になったら秋になったら冬になったら
育てた野菜の苗や花、植物の苗を売りにいくのである

ひつじを育てて毛は売って、


冬はなにを植えても枯れるので
炭焼き職人になる


水を浄化するハス、浮き草を水の中で育てて
中には、うなぎ養殖、→中に水を浄化する貝で真珠養殖
季節事にいろんな職人になって楽しいものである



鶏牛の糞を肥料として売る
山の木クズを枝を集めて廃葉土を作り売る

冬は氷を作って売る。

陶芸をやって売る

版画をして売る

絵本を書いたり本を書いて売る
果木園を作って果物を売る

鶏を育てる、床は土ではなくウンこをするのでそのまま雑草や木、落ち葉を毎日敷いてあげるとそのまんま肥料になる。
→敷いた雑草が乾燥するように、カビがないようにお日様を注ぐ事、

牡蠣の殻は→猫が貝柱をせっせと食べて→鶏にあげると→少しづつつついて食べたり鶏糞の中で分解されていき、いずれ鶏糞を畑に蒔くときよいミネラル分になります。

秋はドングリを拾って→人間用、冬の間鶏用の緑餌にでもなればと、空いている場所に種を蒔いたり、定植したり。

鶏の餌→サツマイモのツル、白菜葉っぱ、かぼちゃ、
ヤギの餌→小豆の葉や茎

竹の皮も拾って竹皮はおにぎりを包んだり、蒸し物に使える→弁当箱に使える

どくだみの花→を焼酎に漬け半年以上つけておくと→虫刺され薬になる


ジャム→いちご、


夜は→ロウソク生活

椎茸原木→菌を打ち込んで山の中で栽培


薪で走るボンネットバス→キャンピングカーだ、卵配達をする

生きてるうちに一万個の果物木を植えるのだ

山菜ハウスを作るのだ
古民家の改修、手作り土と石で作った薪ストーブ、

五右衛門式のホーローバス、自ビール、キャンドルナイト、自然食、自然療法、省エネ、


音楽、照明、炎、香り、お酒全般、作務衣、着物、坊主頭、


うんこ土に返り作戦→うんこが臭い原因→水分が多いから→木の粉、落ち葉、ぼかし、米糖

5月→藤の花酢漬け
【家の外の暮らし】
自然農、野菜、ハーブ、稲(古代米)、山菜採り、キノコ採り、キノコ栽培、岩魚の養殖、薪づくり、
畑の開墾、湧き水の確保、雨水タンク、烏骨鶏、甲斐犬「ゴン」、
天ぷら油で走る予定のディーゼル車『善きかな号』、温泉、狩猟、雨水タンク


山野草弁当作り→売るのだ


土鍋で→ご飯を炊く


ワラを使い→納豆を手作りするのだ

干し保存食→ツクシ(粉粉にしてふりかけ、大根、ナスなど

烏骨鶏→育てて売るのだ卵


鶏舎作り→網で大きく広げて光が差す様にする


地産地消して金を使わない物物交換して卵と交換して牛や鶏の餌をもらう


鶏舎鶏の糞そのまま肥料化計画→積層肥料式→鶏の糞→米の殻→ぼかし→落ち葉→木のくず→木の炭を敷いてあげる

野菜の配達→氷を入れて配達すると野菜が新鮮で水分が飛ぶこともなくいい
        昔の氷冷蔵庫を応用した。


マヨネーズ作り(卵黄+酢+砂糖+塩+胡椒、さしすせその順番最後は酢を少しずつ入れながら泡立て器を使いました。)


松の新芽でお酒 →松の新芽に花がつく頃それを摘み取り砂糖水(酵母の餌)で一升瓶のなかで天日に当て発酵させます。
新芽の成長点と松の香りを頂きます。信じて飲めば血液循環系の薬用

ワラぞうり編み

植える植える→リーフレタス、トマト、インゲン、オクラ、ピーマン、人参、白菜、食用菊、食用バラ、ホドイモ(アピオス)
、カブリ菜 (秋遅く蒔きこの状態でマイナス10℃を耐え抜く。地元の方が毎年種を取ってるのを分けてもらった。4月過ぎると伸びだしてくる新芽をかいてゆでる。カラシ醤油を少しでこれまた最高のつまみ。ほうれん草はそんなにたくさん食べられないがこれは毎回食べられる) 。

リンゴの皮から起こした酵母天然酵母のパン


ねぎ、にら、ナス、イタリアンパセリ、チンゲンサイ、ターサイ、アーモンド落花生、梅、コゴミ、ルバーブ、桜、綿、石榴(ざくろ)


山菜(ワラビ,ウド、タラ、アシタバ、行者ニンニク)みょうが、ウルイの栽培、タカナの苗、ヤーコン、ダッタンソバ


果実(ミカン、レモン、スダチ、木イチゴ)ブルーベリー、プラム、プルーンの苗

麦茶用の大麦、パン用の小麦を蒔く。
      かぶの種も蒔く。

7月レモンバームのレモネード
薪ストーブの灰は 山菜の灰汁抜き、畑に石灰の代わり蒔く

6月→『ドクダミ茶』花が咲いたまま枝を切り洗い→二株を紐で繋ぎ竹にかけておくといい

8月→種は、8月27日か28に蒔く。間引いた後、灰をかけ、周りを耕すと赤いいい色の人参になる。   

ハート形のアジサイを植える

青森の浮き絵田んぼのように花のいろんな色を使い浮き絵花を作る、

かぼちゃの花、藤の花、アカシアの花→天ぷら

ハス、浮き草、水を浄化する植物を植えその下にはうなぎ養殖

4月→金粉入りのさくら茶
箒草
毎日挿し芽・挿し木に精を出している。

 千両、山アジサイ、ブルーベリー、ムクゲ、フヨウ、ユキヤナギなど。



タラの芽ハウス(12月から4月まで収穫はじめる)
3月花わさびの出荷わさびハウス

カイコが、繭を作り
稲わらで唐辛子を結んでぶら下げる

にんじんの種蒔き→人参の種に土をかぶせず、籾殻がかぶせて水遣り


自分で作った手作りハーブをお酢に漬け込んだ「リン酢」セージ、ラベンダーなどビンに入れる

サラダほうれんそう

マンゴハウス→野放し鶏


小さいな川を作りわさびを作り→岩のり養殖。

しいたけ栽培、なめこ栽培、

稲わらで唐辛子を結んでぶら下げる

にんじんの種蒔き→人参の種に土をかぶせず、籾殻がかぶせて水遣り


自分で作った手作りハーブをお酢に漬け込んだ「リン酢」セージ、ラベンダーなどビンに入れる

サラダほうれんそう

マンゴハウス→野放し
田んぼは3反あるので、とても大変ですが、農(毒)薬、化学肥料を使わなくても、ほとんど草取りしなくても、十分過ぎる量のお米がとれています


モロヘイヤがダイオキシン等の汚染を消す効果があるらしい

畑は2反ちょっといまやっていて、全部手作業なので手が回らずだんだん草が増えてきましたが、土地が豊かになっているのだと思うことにしています。
大豆や雑穀類など自給を目的とした作付けをしています。
今年はエゴマ油を絞って、油の自給ができれば最高だなぁと。

果樹を植えています。
梅、さくらんぼ、びわ、りんご、イチジク、ブルーベリー、ラズベリー、山ぶどう、キウイ、ざくろ、ゆず...など。

WWOOFER取り入れていいアイデア農業情報交換


トイレはコンポスト・トイレだ。設置されたバケツの中に用を足した後、おがくずを上からまぶすシンプルなものだ。
おしっこは、バケツの下の小さな穴から別のタンクに落ちていく。タンクにはあらかじめ水と竹炭が入っている。
うんちとおしっこを分ける事と、おがくず等を使用することで、悪臭はまったくなくなる。
この悪臭が全くないという点が最も重要なところだと思う。
最近はかさばるおがくずの代わりに米ぬかを汚物の上に振りかけている。
バケツには漬け物樽を使っているので、少し微妙な感じだ。

家族構成は、私・妻・幼い娘二人の4人で、だいたい10日程でいっぱいになる。
おしっこタンクのほうは2〜3日に一回交換しなければいけない。
バケツは蓋をして1〜3ヶ月(季節による)発酵させて畑や樹木の堆肥にする。
我が家ではまだ発酵後のうんちは見たことないが、
NZでのコ・トでは本当に紙も含めて見事な腐葉土のような土になっていた。

発酵を促進させるための微生物としてえひめAIとい自作できる微生物を入れようと思っていたが、
天然酵母でも同じではないかと思い、試しにスプレーしている。EM菌のように買い続けなければできない
微生物の使用は家計簿上不可能だからだ。

三日に一度、十日に一度の後始末は、確かに汚いし面倒な仕事だが、実際は想像するより全然汚くも臭くない。

文字通り自分のケツを拭く大事な仕事だと思って進んでやっている。

トイレにも新しい枯葉を沢山入れた。手作り浄化装置(濾過器)の構造をヒントに
杉の皮、藁、


野草を料理

畑に入れてみた。
厚さ5cmほどの落ち葉布団を掛けた状態になった。ストーブの灰を入れることで


水の浄化マコモ、・ヨシは水浄化


手作り浄化装置(濾過器)で川をきれいに →藁や竹炭など身近なものを使用して、濾過器を手作りする
杉皮、藁、竹炭、 棕櫚、綿、小石、砂利などを組み合わせて、


化学洗剤は一切用いず、
土や灰などで食器がきれいに洗える

虫に食われることもほとんどない。植えた後は、草取りすらしていない。文字通りのほったらかし。

薪はかれた枝木がいっぱい採れる



寝袋WindProofとやらで、軽く防水でもあり、テントがびしょぬれでも寝袋の中はドライで温かい。
そば殻の枕とコットンのシーツと羽毛の掛け布団には負ける


でっかい穴を掘っただけの「ロングドロップ」と呼ばれる昔ながらのトイレで用を足して
周囲に密な木々があるので、少人数が長年用を足すぶんには、汚物も少しずつ地面と木々の栄養になって行く


でーっかい穴を掘って、池を作れば→ちょっとした貯水池→庭への水遣りはそこから給水



電気も無く、水道も無い。雨が降らなければ、困るが、停電などには、全く持って生活を左右されない。






  -耕しません
  -肥料、農薬を使いません
  -草、虫を敵としない
麦の収穫後のもうひとつの楽しみは麦の茎で作ったストロー。ようするに本来のストローという訳です。
麦は穂狩りをして収穫するので畑には茎が残ります。その中できれいな茎を収穫して、節から節の間をカットします
表面の薄い皮を剥くときれいな茎が出てきます。これで既にストローですが、そのままでは気になる場合は3.5分煮沸します
。農薬を使わずに育てた麦だからこその産物です。


麻袋を持ってお米を買いにいくなんて素敵

切り干し大根の量り売りを始める

トトロの薪ボンネットバス野菜を売るバス→量り売りはビニールのゴミが出ない容器を持ってくれば
ポイントが集めればプレゼントしてあげる

買う人も売る人も袋に金をかけなくて済む野菜は安くなる、ゴミが出ない

冬でも農家は忙しい
12月は大根を干す、
1月赤キャベツ収穫
2月芽キャベツ収穫
11月菜の花収穫

レジ袋は→新聞紙→古新聞を折って作った袋で、葉ものや、きゅうり、ピーマン、トマト、じゃがいも、玉ねぎ、しいたけ、などを入れるのに役立っています。二重にすればたまごも入れる事が出来ます。のりも使わないので使い終わったら崩して古新聞にもどります。その袋を何度も持って来てくれるお客さんもいます。
お店が暇なときはその袋を折っています。今では、古新聞の折り袋は醤油の樽と並ぶ地給市場の顔になってます。


えごまは大きなビンに入れ量り売り
じゃがいもや玉ねぎは木箱に入れ量り売り


ひまわりをいっぱい植えて刈り取ったひまわりの花を広げ乾燥させバーベキュー網を使っての種採り→ひまわり油を売るのだ

おやつはギンナン、落花生、ドングリの焼いて食べる。煮干

アケビ、グルミの木を植えるのだ

天日干しの終わった落花生


毎日ちょこちょこと枯れ枝を拾っては囲炉裏で燃している。これで暖房も、お湯も沸く。ごはんも炊ける。結果、ストックしてある薪が温存できる(が、あんまり温存していると虫にボロボロにされる)。


収穫した小豆や、小麦粉はネズミにやられるのでビンに入れて保管する





ハチの巣箱を設置する。穴開けの専用ノミを借りたKさんから巣箱の内部を焼くバーナーを借りるつもりだったが、胴を横にし中で小枝を燃やして、炎が上がりすぎたら濡れ雑巾で消しながら焦がしていく方法を発見し、これでいくことにした。内部を黒くするとハチが安心して入りやすいんだそうだ。

とりあえず前に空洞に書いた通り、H君と万場のIさんにお骨折りいただいて設置してあった生きバチ入りの巣箱を、僕の不注意から春の大風で倒してしまい、ハチは全滅。すまぬH君。こうなったら野生蜂の分蜂を生け捕りにして巣箱へ入れるか、自然に入るのを待つしかない。

が、花と緑の中に設置された巣箱の存在感はなかなかのもので、風情があってまた佳し。
を削っておいた2個に天板をつけ、胴の割れ目や天板とのすき間をコーキング材で埋めていく。ハチの出入り口の穴をドリルで3カ所あけて完成。設置は専用の台をつくってその上に載せる。



夏にたくさん収穫した野菜は乾燥させたり、瓶詰めにして保存して、冬に食べていました。

ビンに入れて保存→ゆでタマゴのピクルス。→うまい

《堆肥》


農園内の鶏小屋と鴨小屋には山から運んだ腐葉土が敷き詰められ、

その上で鶏と鴨は生活している。鶏の場合、腐葉土の上に糞尿をして足で掻き回す。
そうして半年後には腐葉土内の菌が糞尿を分解・発酵して良い堆肥ができる。
発酵が完全に進むとニオイがしなくなるというが、なるほど鶏小屋に入っても全くニオイがしない。
鴨の場合、水かきのついた濡れた足でペタペタと腐葉土と糞尿を踏み固めるので、空気が入らず発酵が進まない。
そのため時々人間の手でかきまぜ空気を入れる必要がある。

そうしてできた堆肥をさらに別の場所で半年ほど発酵させる。すると、ニオイの全くしないサラサラの土ができあがる。
この土を混ぜ込んだ畑は非常に力強い野菜を生み出す。強い野菜は虫にも食べられず病気にもならない。
だからこの農園では同じ畑に同じ作物を毎年植えているが連作障害は起きていない。


モモ栗3年柿8年というけれど、実がなるまでに本当に8年もかかるのか?
倉田さんによると8年というのは種から蒔いた場合のことで、苗から植えた場合は3年くらいで実がなるという。
今売られているほとんどの柿の木は接ぎ木されている。つまり、しっかりした強い根をはる渋柿の根の部分に富有柿を
つなぎ合わせた苗が売られている。だから成長が早いのだそうだ。


朴葉を植える→朴葉で包みおにぎりや餅など作る
朴葉には殺菌効果もある
ラップもパックも紙皿もいらないね。
食べたらポイと放っておけばいいんだし。

包むものにも、お皿にもなる。
南国のバナナの葉と同じだ。
朴葉がお皿代わりになる



手作り柿若葉茶→柿の葉を取るのだ→柿の木からは柿の葉茶というお茶もできる。お茶になるのは若葉だ。
ゴールデンウィークまでに、できれば4月末までに葉を刈り取る。面倒な場合は枝ごと切って洗って干しておく。
3日もすると乾いて葉だけポロポロ落ちる。その葉をそのまま煎じて飲めば柿の葉茶だ。ミネラルが豊富で高血圧にいいらしい。

バイオガスでお茶を沸かす

赤シソ、青シソを混ぜ →赤シソジュースをつくってビンに入れ
1年中のむのだ


油は生鮮食品であって保存食品ではない。しぼった瞬間から酸化は始まっている。
冷蔵庫に入れても3ヶ月が賞味期限だろう」では一体、私たちが日頃使っている、常温で何ヶ月も変化しない油って何ものなんだろう?
150mlあたり500円で販売しているというナタネ油も注文をうけてからしぼるという。
しぼった後のしぼりカスは肥料に使う。

引退した馬を育てて人が馬に乗るとリハビリに効果的なので馬セラピーを開く

ケワタガモを育てて毛を集めて毛布を作り高く売るのだ

保存食→日光とうがらし醤油つけ、日光とうがらし塩漬け、
    日光とうがらしとしその炒め
    へしこ→さばのぬか漬け1年中食べられる

ダンボール生ゴミ処理→籾殻炭(匂いがしない)、木のくず、廃葉土、米ぬか、砕いた海岸で拾った貝を入れると匂いがしない→生ゴミを入れると分解する、匂いがしない

大根餅→大根を摩り下ろしてさっと絞って片栗粉を混ぜて焼くだけ

耕さない田んぼのお米→肥料は米ぬかとワラ、海のミネラル土のみ冬に山の涌き水を入れることにより、米ぬか、わらが分解され…


天然無農薬作り方→ヨモギの葉をいっぱい取り壷に黒砂糖、ヨモギ繰り返し積みます→重しをして→1週間過ぎると完成
→水に100杯薄め葉っぱにかけると虫がつかない

庭からハイビスカスの花を摘んできて、髪にすり込み
小川にざぶりと入った川で、ハイビスカスをつぶして髪を洗うハイビスカスシャンプー

家の中にはプラスチック製品が一切なく、実に美しいのです
塩ビのタッパーは使わず、使い古しのビンを使ってます

洗濯は洗剤は塩と炭を使う

単価が30円だとするスーパーを通して売ると100円で販売される
スーパーを通さずに直接売る場合消費者に70円で販売できるのだ
買う人は安く買い、売る人は利益が残る。直販所に出してしまうとまた引かれるので
直接売ったほうが安い?

レンコン農家→米収入の10倍で8月が収穫

「ぬか袋」♪江戸時代、石鹸の代わりに体を洗っていたそうです。

シャンプーは使わずに、ローズマリーヴィネガーで洗うだけだ

エゴノキは果実は「サポニン」という成分を含んでいて、昔は石鹸の代わりに洗濯に使われたほか、一時的に魚をマヒさせることができるので、ウナギなどを捕るときの「魚毒」にも使われたそうです。
なお、現在はこの漁の方法は禁止されているとのことです

ソープワートという花は葉や根を煎(せん)じるとよくあわ立ち、石鹸の代わりに使用されたことから、日本ではサボンソウやシャボンソウというのだそうだ。

保存食→乾燥野菜→大根の葉、ほうれん草、人参、わかめ、

貝はそのまま食べるより→身をとりだして、天日でよく干して保存し冬に食べるといい
               ハマグリ、アサリ、カキ、サザエなど



コショウの木を植えるのだ


バターを作るのだ
生クリーム50cc(植物性油脂をふくまないもの)
冷たい水または氷10℃ぐらい
塩 少し

1冷した生クリームをビンに入れてそこに水50ccをいれ蓋をし7分間はげしくふる。氷を入れてもいい

2水とバターの塊、水にわかれたら、水をすて残りの50cc冷水を入れてさらにふる

3バターのかたまりをびんから取り出し、へらで5回水分をだすようにおす

4完成

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