ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

日本史ミステリー旅行コミュの☆色眼鏡トピック☆

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
飽きが来ないようにオツマミ的に盛ってみようかと思いまするんるん

歴史・社会・時事問題をいろんな角度で見てみましたw

あえてオールジャンルなのですわーい(嬉しい顔)

コメント(14)

【謎の渡来人・秦氏と失われた十支族】

TVでみのもんたが紹介していたネタでもありますが…

古代イスラエルの失われた十支族と日本人との関係に迫るちゃいましたw

日本語とヘブライ語には。
同じ読み、意味を持つ同音同意語が少なくとも500語以上存在すると言います。
例えば。
トル(=取る)
カク(=書く)
スム(=住む)
ホトブ(=滅ぶ)
ハケシェ(=拍手)・・・などなど。

4世紀頃、朝鮮半島から渡来したという秦氏一族。
この謎多き渡来人・秦氏こそ…
古代イスラエルの末裔だったのではないかというw

彼らの容姿を模したとされる天狗の面は。
確かに日本人離れした顔立ちと高い鼻が特徴的である。

秦氏は高い技術力と財力を持ち…
平安京の建設など古代日本に影響を与えたというが。
歴史の表舞台にはあまり姿を現さない。

ただ不思議なことに。。。
平安期に始ったとされる京都の祇園祭は…
古代イスラエルの“シオン祭り”に酷似しているという。
山車にはなぜか…
旧約聖書の一節“イサクの花嫁探し”が描かれたていたり。
ユダヤとの関係を疑わざるを得ない。

(。-`ω-) “ギオン”=“シオン”?

神輿を担ぐ時の掛け声である“エッサ”は。
ヘブライ語で“持ってくる”という意味らしいダッシュ(走り出す様)

(。-`ω-) アークにそっくり

彼らの多くが移り住んだ四国の徳島には「秦」姓が多いという。
秦氏の氏神を祀る神社の神紋には…
ユダヤ教の象徴である“メノラ(七枝の燭台)”のマークが入っている。
やはり。。。
ソロモンの秘宝(マナの壺、アロンの杖、十戒の石版を入れたアーク)
は徳島の剣山に隠されているのだろうか・・・


レジスタードトレードマーク気になってみたレジスタードトレードマーク

日本語とヘブライ語

我々が日々何気なく使っている日本語。
この日本語はどの言語圏にも属さない孤立した言語だという。
そのルーツは未だ解明されていないダッシュ(走り出す様)

中国から漢字文化が伝わったのは比較的新しく。
飛鳥・奈良時代といわれるsoon
当時は『当て字』として使われていたらしい…

要は日本は東アジアの文化圏に属していながら…
言語は中国語とも朝鮮語とも根本的に違うという。

日本語の起源は。
?文法(主語−目的語−述語) 
?発音(「L」と「R」) 
?文字の表記を複眼的に考えると…
『アルタイ語族』(西アジア・中央アジア)が最も近いとされる。

今までの歴史の中で。
数々の民族が滅亡し…
そしてそれに伴い消滅した言語は数多く存在するだろう。

『古典ヘブライ語』もその一つであり…
およそ2000年前にユダヤ人の世界離散と共に消滅したといわれる。

あるユダヤ人の言語学者はこぅ言う。
日本語には…
『古典ヘブライ語』の痕跡が他の言語に見られない程に多く残っていてトレードマーク
類似した単語は3000語以上存在しているそぅですw

『イスラエルの失われた10支族』が…
日本列島に伝来させた『古典ヘブライ語』は。
祖国から消滅し、異国の地で様々な言語の影響を受けend
やがて孤立した言語『日本語』ができあがったのかも知れないのです。4
まさに、キリストが来たかもですね…
青森の方言は特にヘブライ語に似てるとか♪
家紋に6方星もあるとか。
そうなんですよ…
漢文に当て字したんですよ!!
だから、卑弥呼、邪馬台国も実は違う意味かも…
日本語は、アルタイ言語グループとの見方が、大方の定説になってますね。

そそ、沖縄の方言は平安時代都言葉に近いとか。
東風→こち
南風→はえ
等、まだ色々あるようです。
言葉、言語、地名は歴史であり、遺跡でもありますもんね♪
実際、近代まで地名を変える権利は天皇にもなかったとか。

それを無視した人がでてくるまでは・・・
織田信長ってやんちゃな人がね(笑)
信長って人は、本等を読むにつけ日本人離れしていますね。
本当にかぶき者って言うか…
良くも悪くも日本人らしくないですね(笑)
ま、常識が通じないからこそ、英雄なんでしょうけど♪
信長の目指していた、天下がどんなものだったか
知りたいものです。堺屋太一は共和制のようなものを
目指していたと言いますが。。
信長は新しい事をするのが好きだったんだね 信長の事だから自分が天下取った後で日本をどうするか? みたいな事も考えてあったと思うからわーい(嬉しい顔) 本能寺で亡くなっちゃって可哀想涙
新しい物が大好きだったみたいですね♪
それまでの常識、モラルを無視し、効率重視!!
良い、悪いがはっきりし、寺を焼き払う!
日本人じゃないっす(笑)
明智光秀がなぜ反旗を翻したか…
それも謎ですねぇ
波【青森海底遺跡と浦島太郎伝説】波

有名な昔話の一つ“浦島太郎伝説”。

亀を助けた浦島太郎が…
助けたお礼にと龍宮城に連れってもらうという話である。
(。-`ω-) 最後は、爺さんになっちゃうだがなあせあせ(飛び散る汗)

これは単なるおとぎ話ではないらしい…

つまり、浦島太郎も龍宮城も実在したということw
正史『日本書紀』などの古文書によると。
“龍宮城”は京の都から北東に位置し、
日本海沿岸を海路10日間で到着すると記述されているという。

青森の海底には亀や人間の土偶なんかが沈んでいて、
大昔ここに古代文明が栄えていた形跡を残している。
また東北地方の古文書“東日流外三郡誌(つがるそとさんぐんし)”
によると…
外国との貿易を営むほどの高度な文明であったことを記述している。
これを“荒覇吐(アラハバキ)文明”と呼ぶらしい。

この文明は、噴火や津波によって一瞬のうちに地上から姿を消し…
海底に沈んでしまったという。

上の画像にあるように…

出雲地方と朝鮮半島の中間に位置する小さな島に、
今も女人禁制の聖地があるという。

宗像三神という女神を祀る宗像大社。その一つが沖ノ島にある。

島全体が御神体となるため、
鳥居をくぐる前に素っ裸になり海で禊をしなければならない。
女人禁制なのは、祭神である女神が嫉妬するからだと。

この沖ノ島は、“宗像海人族”のゆかりの地であるという。
宗像氏とは、あの倭国(九州王権)の末裔とも目され、
のちに吉野に移住し、壬申の乱で天武天皇に協力した一族のこと。

そこには、数多くの国宝が手付かずのまま残っている。
島を出る時は木の枝一つも持って帰ってきてはならない…
という掟があるという。





「浦島太郎」は日本最古の昔話ですね♪
後日、今回の奈良旅行の旅行記アップしますが…
私を含め、大いなる勘違いをしています。
縄文時代は決して文明や文化が無かった訳じゃないようです。
今との違いは電気、移動手段がないくらいですね…

「倭国と日本国」

一般的には、邪馬台国→倭国→大和朝廷→日本国→日本
とされてますよね?
ところが、中国の歴史書では、違う内容が書かれた物があります。
ベキからのコピペですが(笑)

このときの国号改称について、
新唐書(『唐書』)、旧唐書(『舊唐書』)に
「倭という名称をきらって日本へ改称した」という内容の記述が残されている。また、両書には「元々小国だった日本が倭国を併合した」
という内容の記述もあり、これは天武天皇が弘文天皇の近江朝廷を滅亡させた
壬申の乱を表していると一般的には理解されている。
また、朝鮮半島の史書『三国史記』「新羅本紀」文武王十年(670年)12月条には、
「倭国、号を日本に更む。自ら言う、日出づるに近きを以て名を為す」とある。

結局、はっきりしないやん(笑)
簡単に言うと、小国の日本国が、倭国を吸収し、日本国となったって事なんですが。
何が一番問題かと言うと、当の日本自体が、日本の建国時期をはっきりしていない!!
日本って名前の国はいつ成立したか、分からないんです(笑)

倭国じゃ恥ずかしいから日本にとか、書かれてますもんね(笑)

それは、さておき、倭国と日本国が同時期にあったって事なんですよね。
(にほん国=ヤマトとも取れますが)

神武天皇東夷論とも重なりますが、時代がちいぃと違い過ぎる。

そこで、最近話題なのが、関東=日本国論ですね。
実際、関東には数え切れないほどの遺跡、古墳があります。
埼玉が熱いらしいですが♪
埴輪や、遺物から、かなりの戦闘集団だったとか。

一度行って見たいですね・・・

関東と言えば、出雲とも関係ありますしね・・・

関東なら、アジア地域との交流も薄い可能性もあるので、
さらに日本独自の文化をもっていた可能性もありますし。

しかし、本当に教科書って教えてくれてないですよね?
あの時代、近畿地方にしか国が無かった様にしか教えてないんですから。

交通の便がよくなる(道を整備する)までは、条件が揃っていれば、国はあったでしょうし。

太子以前には、絶対に日本列島各所に国があったのです。
九州、出雲、吉備、四国(阿波)、近畿、東海、そして関東。
もっと北にも必ず。(縄文時代には東北が最先端でしたし)

太子が編成していた、歴史書が見つかれば分かるのでしょうがね♪

江ノ島探索

先日江ノ島に行ってきました♪
まぁ観光地…
的な雰囲気をかもし出してましたが(笑)

色々面白いの拾っちゃいました♪


昔…五つの頭を持つ龍がこの辺を暴れていたそうです。
そんな時、湾内に一つの島が出来ました。
そこに大層綺麗な女神が居ました。
龍は惚れ込み、女神に求婚した所、
貴方は悪さばかりしてるから、いやだと…

そこで龍は悔い改め、善行をしだし、女神も認め、婚姻したそうですわーい(嬉しい顔)

江ノ島伝説ですが…


まず龍は河を表す事が多い。
もしくわ五人の豪族。
島が現れるは、海面下降かな…
江ノ島は隆起して出来た島ではなさそうだし…

面白いのは龍が倒されて、退治されてない事♪

女神の魅力に惑わされた(笑)

ちなみに、今は三人の女神が江ノ島には祭られています。

こちらは航海の無事を祈り、江ノ島に設置されたのかな…


サザンの影響か、お洒落なイメージしかない江ノ島でしたが(笑)

色々楽しい場所でしたわーい(嬉しい顔)

ログインすると、みんなのコメントがもっと見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

日本史ミステリー旅行 更新情報

日本史ミステリー旅行のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。