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ひふみ神示コミュの歌で岩戸開けるぞ

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らむうさんコト岡田光興先生の日記を読みましたら、日月神示に関する秀逸
な記事を発見しましたので、そのまんまトピック立てさせていただきます。

富士山歌で岩戸開けるぞ。辛酉(かのととり)の「ひふみ神示」・「日月神示」富士山

クローバー【辛酉(かのととり)】という「神日」については、先日の日記で、御説明しました。 この御神示は、昭和24年に天授されたもので、「歌」の歌詞としての内容となっています。

クローバー【辛酉(かのととり)】について説明をした日記
【「ひふみ神示」・「日月神示」と榛名(ハルナ)の御用】
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1283740011&owner_id=17790362

最初の「 ひふみゆら、ひふみゆらゆら、ひふみゆらゆら。」という「神招(お)ぎ」の神詞を除くと、合計70首の「型歌(かたうた)」形式の御神歌です。「七十(なると)」は「鳴門」に「神合」した神歌の数となっています。

「型歌(かたうた)」とは、岡本天明先生が創唱した「短詩型の御神歌」で、577形式で、合計19文字となり、「トコタチ数」となり、国祖国常立太神の「御神数」となります。

これを、実際に「歌う」ことで、より、「想念の浄化」・「魂の潔斎」がなされるとされています。

岡本天明先生も、実際にお祭りの際には、祝詞奏上の後に、「御神歌」を歌われていたと言います。今は、その「歌い方」を伝える方も、ほとんどいないのが現状です。

今度の9月27日(日曜日)の【第7回実践意識光学連続講座】では、「八雲神歌」という朗詠法によって、この「型歌形式の御神歌」を朗詠する予定です。

【9月27日(日曜日)の【第7回実践意識光学連続講座】のお知らせ!】
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1281174191&owner_id=17790362

この「御神歌の朗詠法」は、【真澄修法】という「御神歌朗詠による鎮魂帰神法」にも相通ずるものです。「霊学」の神奥を窮めんとされる方は、是非実践して頂きたい「修法」です。

皆さんも、是非御神示の「神歌」を朗詠し、各自の「神示の実践生活」を「再光化」されてはいかがでしょうか?

クローバー【「ひふみ神示」・「日月神示」第24巻・「黄金の巻」・第44帖(555)】(昭和24年かのととりの日)

クローバー【奉る歌書かして置いたに何故読まんのぢゃ。大き声で読み上げよ。歌うたひ呉れと申してある時来てゐるぞ。歌でイワトひらけるぞ。皆 歌へ唄へ。各も各も心の歌つくって奉れよ。歌結構ぞ。

 ぴかぴか(新しい)ひふみゆら、ひふみゆらゆら、ひふみゆらゆら。
 ぴかぴか(新しい)かけまくも、かしこけれども、歌たてまつる。
 ぴかぴか(新しい)御まへに、歌たてまつる、弥栄(ヤサカ)み歌を。
 ぴかぴか(新しい)世を救ふ、大みゐわざぞ、みことかしこし。
 ぴかぴか(新しい)まさに今、神のみことを、このみみに聞く。
 ぴかぴか(新しい)三千世界、救ふみわざぞ、言(コト)ただし行かな。
 ぴかぴか(新しい)大神の、しきます島の、八十島(ヤソシマ)やさか。
 ぴかぴか(新しい)天かけり、地(クニ)かける神も、みひかりに伏す。
 ぴかぴか(新しい)堪へに堪へし、三千年の、イワトひらけぬ。
 ぴかぴか(新しい)したたみも、いはひもとほり、神に仕へむ。
 ぴかぴか(新しい)大稜威(オオミイヅ)、あぎとふ魚も、ひれ伏し集ふ。
 ぴかぴか(新しい)かむながら、みことの朝を、みたみすこやかに。
 ぴかぴか(新しい)神の子ぞ、みたみぞ今の、この幸になく。
 ぴかぴか(新しい)国原は、大波うちて、みふみを拝す。
 ぴかぴか(新しい)天もなく、地もなく今を、みことに生きん。
 ぴかぴか(新しい)大みつげ、八百万神も、勇みたつべし。
 ぴかぴか(新しい)天地の、光となりて、みふで湧き出づ。
 ぴかぴか(新しい)一つ血の、みたみの血今、湧きて止まらず。
 ぴかぴか(新しい)大みこと、身によみがえる、遠つ祖神(オヤ)の血。
 ぴかぴか(新しい)すでに吾れ、あるなし神の、辺にこそ生きん。
 ぴかぴか(新しい)高鳴るは、吾か祖の血か、みつげ尊し。
 ぴかぴか(新しい)吾れあらじ、神々にして、祈らせ給ふ。
 ぴかぴか(新しい)天地も、極まり泣かん、この時にして。
 ぴかぴか(新しい)かつてなき、大みつげなり、たたで止むべき。
 ぴかぴか(新しい)天地も、極まりここに、御代生れ来ん。
 ぴかぴか(新しい)大き日の、陽にとけ呼ばん、くにひらく道。
 ぴかぴか(新しい)みことのり、今ぞ輝き、イワトひらけん。
 ぴかぴか(新しい)宮柱、太しき建てて、神のまにまに。
 ぴかぴか(新しい)抱き参らせ、大御心に、今ぞこたへむ。
 ぴかぴか(新しい)言いむけ、まつろはしめし、みことかしこし。
 ぴかぴか(新しい)ただ涙、せきあへず吾(ア)は、御(オン)まへに伏す。
 ぴかぴか(新しい)ささげたる、生命ぞ今を、神と生れます。
 ぴかぴか(新しい)大まへに、伏すもかしこし、祈る術(スベ)なし。
 ぴかぴか(新しい)今はただ、いのちの限り、太道(オミチ)伝へむを。
 ぴかぴか(新しい)祈りつつ、限りつくさん、みたみなり吾れ。
 ぴかぴか(新しい)いのち越え、大きいのちに、生きさせ給へ。
 ぴかぴか(新しい)ひたすらに、みことかしこみ、今日に生き来し。
 ぴかぴか(新しい)言霊の、言高らかに、太陽(オオヒ)にとけな。
 ぴかぴか(新しい)天に叫び、吾れにむちうち、今日に生き来し。
 ぴかぴか(新しい)あらしとなり、あまかけりなば、この心癒えむか。
 ぴかぴか(新しい)走りつつ、今海出づる、大き月に呼ぶ。
 ぴかぴか(新しい)みみかくし、生命と生れて、遠つ祖神(オヤ)さか。
 ぴかぴか(新しい)神々の、智は弥栄え、此処に吾れたつ。
 ぴかぴか(新しい)みたみ皆、死すてふことの、ありてあるべき。
 ぴかぴか(新しい)あな爽け、みたみ栄(ハエ)あり、神ともに行く。
 ぴかぴか(新しい)さあれ吾の、生命尊し、吾(ア)を拝(オロガ)みぬ。
 ぴかぴか(新しい)みづくとも、苔むすとても、生きて仕へん。
 ぴかぴか(新しい)いゆくべし、曲(マガ)の曲こと、断たで止むべき。
 ぴかぴか(新しい)かへりごと、高ら白さんと、今日も死を行く。
 ぴかぴか(新しい)追ひ追ひて、山の尾ことに、まつろはさんぞ。
 ぴかぴか(新しい)追ひはらひ、川の瀬ことに、曲なごめなん。
 ぴかぴか(新しい)みことなれば、天(アメ)の壁立つ、極み行かなん。
 ぴかぴか(新しい)と心の、雄たけび天も、高く鳴るべし。
 ぴかぴか(新しい)まさ言を、まさ言として、知らしめ給へ。
 ぴかぴか(新しい)たな肱(ヒヂ)に、水泡(ミナワ)かきたり、御稲(ミトシ)そだてんを。
 ぴかぴか(新しい)むか股に、ひぢかきよせて、たなつつくらむ。
 ぴかぴか(新しい)狭田長田、ところせきまで、実のらせ給へ。
 ぴかぴか(新しい)神々の、血潮とならん、ことに生き行く。
 ぴかぴか(新しい)言さやぐ、民ことむけて、神にささげん。
 ぴかぴか(新しい)にぎてかけ、共に歌はば、イワトひらけん。
 ぴかぴか(新しい)大き日に、真向ひ呼ばん、神の御名を。
 ぴかぴか(新しい)道端の、花の白きに、祈る人あり。
 ぴかぴか(新しい)拍手(カシワデ)の、ひびきて中今(イマ)の、大きよろこび。
 ぴかぴか(新しい)悔ゆるなく、御まへに伏し、祝詞(ノリト)申すも。
 ぴかぴか(新しい)祝詞せば、誰か和し居り、波の寄す如。
 ぴかぴか(新しい)のりと申す、わが魂に、呼ぶ何かあり。
 ぴかぴか(新しい)御まへに、額(ヌカ)づきあれば、波の音きこゆ。
 ぴかぴか(新しい)悔ゆるなき、一日(ヒトヒ)ありけり、夕月に歩す。
 ぴかぴか(新しい)曇りなく、今を祝詞す、幸はへたまへ。
 ぴかぴか(新しい)奉る、歌きこし召せ、幸はへ給へ。
 ぴかぴか(新しい)ひふみよい、むなやここたり、ももちよろづう。

            チューリップかのととりの日。】

コメント(8)

あのぉ・・・正式な朗詠法は、岡田光興先生じゃないとできないことだと思います。
そのレアな体験が、実践意識光学で『体験』できるのであります。
シュバンさん。

昔は、岡本天明先生は、お祭りの際に自ら「歌」を「朗詠」されていた様です。

その「朗詠法」も、古い同志の方からお聞きしています。

今回は、富士山「八雲神歌」の「朗詠法」を「型歌」にしたもので、一度【奉る歌】を朗詠させて頂きます。

この「トコタチ」の神数の持つ「秘力」が、言霊となり、更なる「御神力」を発揮することを期待しています。るんるん
一昨日の。9月27日の【第7回実践意識光学連続講座】で、上記の【型歌】の朗詠をしました。

かなり、長時間で、疲れましたが、朗詠して始めて理解出来ることもあります。

また、挑戦してみたいと思います。るんるん
先生の『グリークラブボイス』、また聴きたいです。

いずれ神宮前教会にも顔をだしてみたいところです。

そのときは、よろしゅうお願い申し上げます。<(_ _)>
どうぞ、お気兼ねなくお出で下さい。るんるん

ちなみに、大学時代は、むかっ(怒り)【第9】とかむかっ(怒り)【モーツァルトのレクイエム】なども、オケと一緒に歌っていました。

高校時代のグリークラプの前任の先生が、熱心なクリスチャンで、【賛美歌】や【詩篇】を素材にした曲を良く歌わされていました。
3年間、御指導頂いた先生は、芸大出の「声楽家」で、ドイツロマン派の曲を良く歌わされました。

おかげで、聖書の【詩篇】は、歌った所は今でも覚えています。

るんるん【歌の力】は、強いと思います。

おかげで、大学時代には、いっぱしの「オペラファン」になっていました。
また、ドイツ歌曲(リート)の世界も、良いですね。

現在は、民謡の【大黒舞】などの世界にも、興味があります。

【ひふみ神示】も、自分なりに、【初発の御神示】は歌にしています。リズミカルにexclamation ×23拍子にしてみました。るんるん

【大本の宣伝歌】より、自分では気に入っています。

【ひふみ神示宣伝歌】を創るのが、もしかしたら、岡本天明先生の念願だったのかも知れませんね。

和風、洋風、両方があっても良いと思います。

最近は、満月やや欠け月「ひふみ神示」以外にも、富士山「ホツマ」の波「アワの歌」を作曲して、講演会では、皆さんにも一緒に歌ってもらっています。
おお、それは楽しそうでつね。(^^♪

私も最近は、『ポールポッツ』のオペラを聴いたりしています。

携帯電話販売員から世界のオペラ歌手になった、奇跡の男です。

一般の人でもすごくハートが揺さぶられるのでお勧め。


【大本宣伝歌】は、昔彼女が子守唄代わりに歌ってくれました。

ちょっと哀しくも切ないメロディーーになってしまいましたが・・
タイトルだけ見てコメント残しますが、正直日月神示ちゃんと全部読んでないので、こんな神示知らなかったです。


黙ってましたが御神事中、思いつくYUKIや嵐の歌ばっか歌ってました。


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