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大場俊之コミュの大場俊之伝説

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数々の伝説を残している大場氏。

有名エピソードからマニアックなエピソードまで皆で語りましょう! 

*あまりにも危険なネタはご遠慮ください。強制的に削除する場合もありますので御了承ください。

コメント(59)

さよっぺさん 

穴が空いてもパタゴニアです。 大場氏をさらに下回る2500円。。。 ご勘弁を!!
先日、職場の人間達で飲み会をしていたときの事です。我らが大場さんは一次会まではおとなしくしていました。皆、あれー?今日はどうしたのかな?ってひそひそと心配していました。でも僕は気付いてました。先輩は恋愛で言う、「引いて押して」の引いてを今やっているんだと。僕の読み通り二次会のカラオケではユニコーンの大迷惑を歌いながら、皆のひざめがけて、ダイブをしてくれました。その後も、一人でソファーにダイブしてグラスのビールをこぼす等、最高のエンターテーメントショウでした。一番感動したのは、僕だけに聞こえるような小さな声で、シモ君の真似したあげようか?と言い、シモボンバイエさんのカラオケでのノリかたを、一度もシモさんに会った事の無い僕に、僕しか見てないのに、にているかどうか分からない真似をしてくださった事です。あっこの人になら、一生ついていけると確信しました!
いやー、思わず読みながら吹き出しました。

ユニコーンの『大迷惑』を歌いながらのダイブ。。。まさに大迷惑。


これからの季節、年末年始は伝説が生まれやすいです。 

みなさん、大場氏の言動から目が離せませんよ。
この写真は高校時代、大場さんと当時の大場さんの彼女と僕の三人で花火をしていたときのものです。10年以上前のものなので当時のシチュエーションは全く思い出せないのですが、大場さんの頭から飛び出す花火。過剰なサービス精神に感動を禁じ得ません。
サービス業の者として見習いたいです(笑)
大場氏と横浜スタジアムに野球観戦に行った時の話です。

彼にとっての野球場は、かなりの確実で伝説や名語録が生まれるドラマチック劇場。


野球の応援の定番といえばトランペット。

野球観戦時は大抵、酔っている大場氏は流れてくるトランペットのメロディーに、勝手に作詞した詞を乗せて声高らかに歌います。

それはもう大場オリジナルソングです。

確実にオリジナルな詞なのに大声で歌いながら、激しくメガホンを叩く姿に私は呆気に取られました。

イチ野球ファンとして頼もしく思います。ただ一つ苦言を呈するならば、どの曲も『俺は〇〇だ!』(〇〇は選手の名前)で完結するワンパターンの展開だ。

気持ち良さげに歌っている大場氏に、私はイタズラ心で「その詞、絶対違うよね?」と聞いてみました。

すると彼は『いいやっ!この詞だよ!』と力強く答えてくれました。

その根拠がないのに自信満々で歌っている彼をわたしは誇りに思います。

『俺は〇〇だ!』は、きっと彼の中でお気に入りのフレーズなんだと思います。

もし、大場氏と野球観戦に行く機会があれば、彼の作詞能力に注目して頂きたい。

そしてビールをこぼすほど熱狂する彼の勇姿も必見です。
昨日、久々に大場氏とお会いしてきました。

いくつか面白い事があったので報告したいと思います。

居酒屋で大場氏含め、四人で飲んでいました。閉店時間が近づいてきたので「次どこにいこうか?」といった話をしていました。

「他の店で飲む?」「カラオケでも行く?」、皆で楽しく話していると大場氏が言いました。

『大場、今日は喉痛いからカラオケは。。。   行くっ!!』


てっきり、喉が痛いからカラオケは止めとく。誰もが予想がつく会話の流れ。

カラオケは。。。 無駄なタメを作ってからの力強い『行くっ!!』には全員、呆気に取られました。


この時点からエンターテイナーの才能を存分に発揮してくれました。


この流れからのカラオケでは、どんな事が巻き起こるのかは、大場ファンの皆さんなら容易に想像できますよね?


期待を裏切らない男、大場俊之。

皆さんの期待通りの事が巻き起こりました。


いつもより激しい合いの手。

いつもよりスピード感、躍動感溢れるダイブの嵐。

ダイブからのグラスクラッシュ。

一瞬にして室内は爆笑の渦に飲み込まれました。。


極めつけの出来事は、その日ラストのハイロウズが流れるなか起こりました。


最高潮に達した大場氏は、その日最も激しいダイブを敢行。

勢い余って、壁に掛かっていた額縁を破壊。

普段の大場粗相にはある程度慣れている我々だが、さすがにこれはドン引き。。。



壊れた額縁を手に、『これはヤバイから大場、持って帰るわ』



自ら証拠隠滅を企て、大場氏は何もなかったように平静を装い、カラオケの鉄人を後にしました。


大場氏、ファンタスティックな夜をありがとう!
心暖まるエピソードをひとつ紹介したいと思います。

数年前の冬の出来事。

ちょうど今くらいの季節でした。すごい寒い夜だったと思います。 

大場氏と居酒屋で飲んだ深夜の帰り道、二人で公園を横切ると草むらの中に可愛い仔犬が小さく丸まっていました。

「大場さん!あの仔犬、野良犬かな?捨て犬かな?」私が尋ねると大場氏は仔犬の元へ駆け寄りました。

私も大場氏のあとを追い掛けるように仔犬に近づくと、寒さのせいか、私たちに怯えているのか、仔犬は小さく震えていました。


『シモくん、こいつ見てて!ちょっとコンビニ行ってくる!』

私が返事をする前に、大場氏はコンビニへ駆け出していました。

しばらく待っていると牛乳とソーセージを買って帰ってきた大場氏。

仔犬の前にしゃがむと『お前、腹減ってんだろ。これ食べな。』と仔犬に差し出す。

はじめは警戒していた仔犬も大場氏の笑顔に安心したのか、ソーセージをむしゃむしゃと食べはじめました。 食べている仔犬を優しい眼差しで見つめる大場氏が印象的でした。

「大場さん。やるじゃん!」私が言うと、照れ臭そうに小さい声で『ほっとけないじゃん』と答えてくれました。


しかし牛乳を買ってきたはいいものの、牛乳をいれるお皿がない事に気づいた大場氏は手袋をはずし、手のひらに牛乳を少しのせて仔犬の口元へ差し出す。

すると仔犬はペロペロと大場氏の手のひらの牛乳を舐めました。

『くすぐったいなぁ。アハハー、くすぐったいって!牛乳うまいだろー。』

仔犬に優しく話し掛ける大場氏。


大場氏は仔犬を抱え上げギュッと抱きしめました。

『お前、俺と似てるな!こんな寒い夜中に独りで淋しかっただろ。 よし!お前の名前は今日からトシユキだ!』


ワン!ワン!


私は大場氏の優しさに感動し、仔犬を抱きしめる大場氏をただただ眺めているしかできなかった。話し掛けるのが失礼のような気がして。いや、掛ける言葉が見つからなかったのかもしれない。。。


『シモくん!今日からこいつはトシユキって名前だからよろしくな!』

「トシユキか!いい名前だ!大場さんにどことなく似てるもんな。トシユキよろしくな!」

仔犬のトシユキが大場氏の頬を舐める。

『おいおい、くすぐったいって!名前気に入ったのかー。』

ワンワン!しっぽを振って仔犬のトシユキは本当に喜んでいるように見えました。


『シモくん、こいつ家に連れてっていいかな?僕が面倒みるよ!』

私は勿論、反対するつもりはなかった。しかし、ただでさえ多忙を極める大場氏の生活の中で、犬の面倒をみるという事は大場氏がいま以上に大変になるんじゃないか?、それはこの仔犬にとって本当に幸せなのか? 私は心配に思った。


「お前、責任持って面倒みれんのか?しっかり散歩連れていってやれんのか?お前やれんのか!!」 私は強い口調で、大場氏に問い掛けた。大場氏の決意を聞きたかった。



『やってやるって!』



彼からの返答は力強かった。

大場氏は仔犬のトシユキを抱き抱えながら夜の街に消えていった。

こんなせちがらい世の中に、ひとつの愛が生まれた瞬間だった。

心優しい大場氏が友達でよかった。偶然だったのか、必然だったのか、そんな大場氏に出会えた仔犬は本当によかったと私は思う。 

そして、私も大場氏のような男になりたい。







*この話はフィクションです。
こないだ大場さん、ズボンのチャック全開でした。
昨日も大場さん、ズボンのチャック全開でした(笑)
昨日、大場俊之生誕30周年イベント開催しました。参加の皆様、お疲れ様でした。参加できなかった方々、また機会をみてオフ会でもやりましょう。また、めがね庵スタッフの方々、ありがとうございました。  

大場氏、昨日は控えめだったような気がします。30歳という自覚を持ったのでしょうか?いや、そんな訳はないっ!彼女の前でカッコつけたかったに違いない!
かなりテンション高めのセッション、スゴく楽しみましたるんるん
会えなくて残念あせあせ(飛び散る汗)
昨日、久々に大場氏と飲みました。仕事があるとの事でお金をおいて途中で帰ってしまいましたが、まったく足りませんでした。。。彼が一番飲み食いしたくせに。どうなってんだ!!
先日、町田の居酒屋で大場氏と飲みました。 

彼は突然、女性の身体について質問があると言いだし、衝撃的な質問を私に投げ掛けた。私は予想外の質問に言葉を失った。 

正直、質問の答えは男の私にはわからなかった。そしてその場に同席していた唯一の女性にも同じ質問をした。 

その時の彼は今まで見たことがないようなキラキラした目をしていた。女性の身体について相当気になっていたに違いない。 

質問の内容はあまりにも過激なのであえてここには書けない。

はっきり言う。あの時の彼は常軌を逸していた。同席していた女性に対してのセクハラ。そして彼は真の変態だと思う。 

ひさひざにアイヤイヤーイ!の合いの手、グラスクラッシュ、カラオケボックス内でんぐり返しを見たいと思う今日この頃。 

様子を伺うために、近々、大場氏の職場に突撃します!
同行させてください!とさよこが申しております…。
11/29に友人の結婚式があります。大場氏も参加します。先ほど大場氏より『髪型気合いいれます!』とメールがありました。

大場氏の髪型、ファッションともにかなり気になります。 

当日は久々に多数の友人が集まるので彼のテンションは上がること間違いなし。

11/29は大場氏の一挙手一投足から目が離せない!新たな伝説を目撃せよ!
あけましておめでとうございます。 

今年も大場サポーターの皆様、どうぞよろしくお願いします! 

2009年、新たな伝説に期待です。 

久々の書き込みです。 

先日、こちらのコミュニティにも参加しているさよっぺさんの結婚式がありました。その帰り道の電車にて。 

大場氏を含め6人で田園都市線で帰っておりました。結婚式、二次会と楽しんだ様子の大場氏は酔いと疲れからか電車内で居眠りをはじめる。 

目的地には程遠い、駒沢大学前駅に電車が停まり、ドアが開いたと同時にハッとした様子で起きた大場氏は一人電車を駆け降りた。 

我々の降りる駅ではない。

『大場!?』『降りるの!?』『どうした!?』我々の呼び掛けにも反応することなく掛け降りた。 

我々一同、???。その行動は理解できなかった。

電車を降りた大場氏は一瞬で理解したのか発車ギリギリで再び駆け込み乗車。

ここで大場氏の一言。『寝呆けてた』

僕らは大爆笑。我々の大場氏への呼び掛けが少々騒がしかったのか、この事態の一部始終をみていた周りの乗客たちもクスクス笑っていた。

見ず知らずの乗客達までも楽しませるとはエンターテイナー過ぎる。

その後、目的の駅に着くまでの大場氏は周りからの視線を独り占め。周りの乗客達にも聞こえるように『寝呆けてたんだって』と連呼しておりました。

かなり恥ずかしかったに違いない。
フジロック09、苗場にて新たな伝説が生まれた。ここ数年で間違いなく衝撃度ナンバーワン!過激な内容のため詳細を載せられないことをご了承ください。
お久しぶりです。 

先日、大場さんと町田の居酒屋で飲んだときのエピソードです。 


「カウンターでかわいいコが飲んでるぞ!」私は大場さんに報告しました。 

『まじでー!』

大場さんはカウンター席を見ようと身を乗り出しました。興奮したのか、我を忘れたのか、アグレッシブに身を乗り出した勢いで大場さんは飲んでいたグラスを大場さん自ら胸で押し倒しました。

ここでまさかのグラスクラッシュ!

そこまで身を乗り出さなくても・・・

そこで大場さんが平然と一言

『かわいくないじゃん!大場はあっちのコがかわいいと思う!』

大場さんやっぱすげえ。
新年あけましておめでとうございます。コミュニティ参加の大場フリークの皆さま。今年もどうぞよろしくお願いします。

ここ最近イマイチ盛り上がりに欠ける当コミュニティですが不定期にはなりますが書き込みしたいと思っております。

あわよくば大場俊之本人を当コミュニティに引きずり出したい!そう思っております。


それでは新春一発目の伝説です。

初売りで賑わう某家電量販店に大場さんと買い物にいきました。

お会計に並んでいると、僕らの前の小学生がレジカウンターの前であたふたしている様子。なかなか会計が終わらないので様子を伺ってみる。

どうやらゲームソフトを買いに来た少年はお会計でいくらかお金が足りない状況で慌てているようだ。店員さんも困った様子。

状況から察するに貰ったばかりのお年玉と日頃からコツコツ貯めたであろうお小遣いだろうか、小銭がレジカウンターの上に沢山あった。10円玉、100円玉を一枚一枚数えながら出していた。

あの小銭の量では店員さんも困るのは無理もない。しかも初売りでレジは大行列。数百円足りず困って泣き出しそうな少年。

そんな状況を見て大場さんが動き出した。

『1000円札落ちてたよ!』

1000円札なんて落ちているはずはなかった。大場さんは自分のポケットから出した1000円札をさも拾ったかのように少年に手渡した。

少年は不思議そうな顔をしたが、お礼を言ってゲームソフトを手に笑顔で帰っていった。

僕は大場さんに言った。

『お金なんて落ちてなかったよ』

大場さんは真顔でこう答えた。

『きっと頑張って貯金したんだろうなあ。ほっとけないじゃん!』と。


見ず知らずの少年に拾ったふりをして自然にお金を渡す光景を目の当たりにした僕は2010年も、いやこの先ずっと大場さんについて行こうと思った。



この話はもちろんフィクションです。
肉を豪快に食らう大場氏。引っ越しも終わったようです。祝・町田復帰!
昨日、ぼくは大場さんにイタズラで嘘をついたんだ。ほんのイタズラのつもりが予想外に大きな嘘に発展してしまった。

大場さんは心配してくれた。イタズラの嘘を本気で受け取ってくれた。 

ぼくは謝った。嘘をついたことを反省した。そして嘘を本気で心配してくれたことが嬉しかった。

素晴らしい男だよ。大場ってやつは。。。と、たまにはいい話をあげてみる。


しかし、こんな感動の数時間前に大場さんは欲望丸出しの下ネタメールをぼくに送ってきたことを追記しておくことにする。

エロい男だよ。大場ってやつは。。。

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