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反原発!原子力発電反対!!コミュのプルトニウム福島ほぼ全域で検出

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福島県における土壌の放射線モニタリング(プルトニウム)ですが、計測ポイントの、ほぼ全域で測定されています。
――――――――――――――――――

http://alcyone.seesaa.net/article/238673984.html
2011年12月04日
〔資料増補〕福島県全土に「プルトニウム238・239+240」が拡散
原子力災害現地対策本部が発表(地図)
http://twitpic.com/7m8nzv


福島県における土壌の放射線モニタリング(プルトニウム)
調査結果(速報)
平成23年11月29日
原子力災害現地対策本部(放射線班)
福島県災害対策本部(原子力班)
(注:PDF)
http://www.pref.fukushima.jp/j/dojou111129.pdf




日本政府が公表していない、驚愕な事実が見つかりました。
ストロンチウムやアルファ線計測のデータもあるようです。
http://energy.gov/sites/prod/files/FieldSampleAirResults_0.csv

南南西224.9 km 35.66871 139.74333 は 米国大使館
南西 237.7 km 35.74105 139.361  は 米軍横田基地
        32.2934 139.672 は 八丈島のさき青ヶ島南西海上 らしい。


アルファ線を放出する物質が体内に取り込まれると直接組織や臓器に影響を与え、臓器の1つの細胞などの小さい範囲に長くアルファ線を放射するため大変危険です。アルファ線は強力な電離作用を持つため細胞を構成する原子の電子をはじきだし、電子は細胞核やDNAを傷つけ、がんや遺伝的問題を引き起こします。全てのウランやプルトニウム241以外のプルトニウムはアルファ線を放出します。吸入されたプルトニウムが二酸化プルトニウムなら肺ガン、硝酸プルトニウムなら肝臓ガンになることが多いといわれています。


          
南相馬市大山こういちのブログ
日本政府が公表していない、驚愕な事実が見つかりました。12/3
http://mak55.exblog.jp/15044926/

日本政府が公表していない、驚愕な事実が見つかりました。
  ≫これ絶対!保存!!今晩中に拡散!拡散!保存!保存!≪
 米国エネルギー省(DOE)と国家核安全保障局(NNSA)が行った、事故当初の
モニタリングデータが公開されています。

http://energy.gov/situation-japan-updated-102111空間線量
http://www.data.gov/raw/5270空間ダスト・サンプリング
http://www.data.gov/raw/5271土壌サンプリング
http://www.data.gov/raw/5272航空モニタリングデータ(Google Map用)
http://www.data.gov/raw/5273

 この中に 日本政府が公表していない、驚愕な事実がありました。

特にアルファ線が観測された地域が広範囲に及んでいるようです。 

また東京の横田基地・米国大使館では常時監視を行っていました。

首都圏がどのように汚染されたのか、推察できるものです。

さらには福井県敦賀沖の興味深いデータも含まれています。
1µCi/mL=1mCi/L
1mCi/L=3.7×(10の7乗)Bq/L
1Bq/L=1000Bq/立法メートル
緯度経度から場所を特定、マークするには、
http://www5.ocn.ne.jp/~botan/map_g.html

それに比べて この国の隠蔽体質・・・。

_________________________
通し番号 方角距離(km)緯度    経度    採取日時    核種検出結果【実数】(Bq/立方)
_________________________________________

6998 南南西224.9 km35.66871 139.74333/18/2011 2:05:28 PM Sr-89   610472 Bq/立方メートル

6997 南南西224.9 km35.66871 139.74333/18/2011 2:05:28 PM Sr-Total   297159 Bq/立方メートル

6995 西北西8741.8 km 32.2934 139.672    3/30/2011 11:05:00  AMSr-89    73766 Bq/立方メートル

6996 南南西224.9 km 35.66871 139.74333/18/2011 2:05:28 PM Sr-90    69715 Bq/立方メートル
6989 南南西224.9 km 35.668    139.743    3/30/2011 4:05:00 PM Sr-89    65032 Bq/立方メートル

6994 西北西8741.8 km 32.2934    39.672    3/30/2011 11:05:00 AM Sr-Total    56832 Bq/立方メートル

6988 南南西224.9 km 35.668    139.743    3/30/2011 4:05:00 PM Sr-Total    42297 Bq/立方メートル

6992 南西237.7 km 35.74105 139.361    4/1/2011 10:05:00 AM Sr-Total    30291 Bq/立方メートル
1099 南南西42.6 km    37.06753 140.83833/21/2011 2:01:24 PM Gross Beta26596 Bq/立方メートル

6991 南西237.7 km 35.74105 139.361    4/1/2011 10:05:00 AM Sr-89   25913 Bq/立方メートル

6993 西北西8741.8 km 32.2934  39.672    3/30/2011 11:05:00 AM Sr-90   12126 Bq/立方メートル

6990 南西237.7 km 35.74105 139.361     4/1/2011 10:05:00 AM Sr-90    9306 Bq/立方メートル

0459 南南西225.3 km 35.66709 139.73713/21/2011 1:25:00 PM Gross Beta8744 Bq/立方メートル

0564 南西237.7 km 35.74103 139.36093/21/2011 7:30:00 AM Gross Beta8389 Bq/立方メートル

1129 南南西50.2 km  37.00189 140.81263/21/2011 2:32:50 PM Gross Beta7696 Bq/立方メートル

6987 南南西224.9 km 35.668    139.743    3/30/2011 4:05:00 PM Sr-90    6486 Bq/立方メートル

0406 南南西225.3 km 35.66709 139.73713/21/2011 12:45:42 PM Gross Beta60
_________確かに表では目黒が一番高いのですが 
それは当初、計る地点が その施設が中心であったためでしょう。

プルームが各地に枝分かれしていた時ですので それぞれ高かったことが予想されます。

___フォールアウトした核種。 今後は舞い上がりによる 吸入が危険です。___

引用
http://www.asyura2.com/11/genpatu18/msg/847.html


コメント(9)

人を呼び返してはいけないんだ!

プルトニウム238・239+240、福島県全土に拡散。 原子力災害現地対策本部が発表。 http://twitpic.com/7m8nzv
ご自分でリンク先の文章、読まずに貼り付けているんですか?

福島県における土壌の放射線モニタリング(プルトニウム)調査結果(速報)
http://www.pref.fukushima.jp/j/dojou111129.pdf
3.考察
調査地点(48地点)については、全て原子力事故発生前の国内の調査結果の範囲内であったこと、プルトニウム238とプルトニウム239+240の比率が事故発生前の全国平均(0.0261)とほぼ同程度の比率であったことから、事故由来のものではないと考えられる。
 なお、考察調査地点(7地点)のうち、1地点(大熊町夫沢)についてはプルトニウム238とプルトニウム239+240の比率が0.214と全国平均(0.0261)より一桁高い比率となっていることから、今回の事故の影響の可能性が考えられる。
(問い合わせ先 原子力班モニタリングチーム 電話024−521-1917)
バカ!プルトニウムは完全に人工原子だ!完全に自然界には存在しない原子だ!

そんなものが全国で存在している事自体!原発が常時!

全国にばら撒き続けている事を露呈しているんだよバッド(下向き矢印)




南相馬市の放射能検査をやめさせた総務省


【これは読んだほうが良い】 南相馬市の放射能検査をやめさせた総務省 http://t.co/uJpjy9hY



南相馬市の放射能検査をやめさせた総務省官僚の論理を最優先、被災地の健康問題は二の次、三の次2011.12.28(水)
小松 秀樹:プロフィール


MRIC by 医療ガバナンス学会 発行

南相馬市に副市長として総務省から出向している村田崇氏(37歳)から、坪倉正治医師(29歳)に送られたメールが問題になっています。坪倉医師は6年目の若手医師で、東京大学医科学研究所の大学院生です。

村田メール
 震災後、4月より相双地区に入り、5月より、南相馬市立総合病院の非常勤医師として、ホールボディカウンター(WBC)による内部被曝の検査、幼児の内部被曝を調べるための尿のセシウム検査(体が小さすぎるとWBCが使えない)、検診、被曝についての健康相談、さらには除染にまで関わってきました。

 南相馬市立総合病院の医師の中では、被曝について、最も詳しい専門知識を有しています。

 坪倉医師はWBCや尿のセシウム検査の技術的問題についての知識を深めるために、東京大学理学部物理学科の早野龍五教授を訪問しました。ここで、早野教授から南相馬市の桜井勝延市長に対し、早野教授側の費用負担で、学校給食を丸ごとミキサーにかけて、放射性セシウムを測定することが提案されていたことを聞きました。

 坪倉医師は、早野教授から、「南相馬市では検査は不要と断られてしまった」と聞いて驚きました。今後の被曝を防ぐのに、食品の検査が最重要と考えていたからです。特に放射線の影響を受けやすい子供が重要です。

 坪倉医師によると、南相馬市立総合病院のWBCによる検査結果では、セシウムが検出された子供のほとんどは、再検査時、セシウム値が低下していました。しかし、無頓着に自宅で作った野菜を食べ続けている大人の中には、体内のセシウム値がまったく低下していない人がいました。

 ウクライナの研究機関のホームページには、チェルノブイリの住民の体内の放射線量の推移を示すグラフが掲載されています。事故後、線量は上昇しました。食品検査を徹底したところ、線量は一旦低下しましたが、10年後、再度上昇しました。

 ウクライナのWBC研究所の責任者は、坪倉医師に、ソビエトが崩壊し、食品の流通経路が変化したことと食品検査が不十分になったことが原因だったと説明しました。再上昇の後、食品検査を徹底したところ、内部被曝は再度低下しました。

 以後、現在に至るまで、ウクライナやベラルーシでは、食品検査と内部被曝の検査が継続的に、頻繁に行われています。

 2011年11月11日、坪倉医師は、食品の検査体制の強化が重要なので、早野提案を検討してほしいとのメールを桜井市長と村田副市長あてに送りました。

 これに対し、村田副市長から返事がありました。その文面に、坪倉医師は困惑し、私を含む何人かに相談しました。以下、このメールの意味を解析していきます。


 「内容の是非はともかく、入口論で副市長という立場にある者から、総合病院の一医師である坪倉さんにはどうしても少し申し上げざるを得ません」

 「特別職に対して原因を調べろという趣旨のメールになっていますから、私に対してはともかく、市長に対しては失礼極まりない行為であり、また、今回のような意見をお持ちでありながら、組織として総合病院がどのような庁内調整をされているのかが全く見えてきません」

以下ブログ参照ください。

http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/34121



もう麻痺してるな。どう考えてもおかしい事が、考えられていない。☆


郡山ではガイガーの針が振りちぎれるところで今も高校生が部活しています。やめて・・・☆



じわじわと、なぶり殺しにされてるのですから絞首刑よりエグいですよね。




【現地リポート】 年の瀬の福島は今(下) ?続・開成山公園を封鎖せよ
http://ameblo.jp/rain37/entry-11116026892.html
弓道の袴姿の女性は、けたたましく鳴り響くガイガーカウンターの警報音と表示された数値に言葉を失った。思わず口に手を当てていた。「ここは高校生も利用するんです」─。福島原発事故から9カ月経ってもなお、高線量の計測される郡山市のホットスポット・開成山公園。・・・(詳細はデータ元で)



2011年12月24日(土) 23時04分38秒
【現地リポート】 年の瀬の福島は今(下) 〜続・開成山公園を封鎖せよ
テーマ:被曝

弓道の袴姿の女性は、けたたましく鳴り響くガイガーカウンターの警報音と表示された数値に言葉を失った。思わず口に手を当てていた。「ここは高校生も利用するんです」─。福島原発事故から9カ月経ってもなお、高線量の計測される郡山市のホットスポット・開成山公園。先月に続き、今月も声を大にして言おう。ここは人の立ち入れる場所ではない。即刻、封鎖して立ち入り禁止にするべきだ。近隣の民家でも同じよう計測器の針が振り切れる個所が相次いだ。毎時10μSVと言えば、単純換算で年80mSVに達するとんでもない高線量。学生たちよ、部活動なんかしている場合じゃない。逃げよう。ここは人の住める場所ではない。除染に限界があることは、大人たちも十分分かったはずだ。ガイガーカウンターの針が振り切れる町、郡山。裁判所がどれだけ言葉を尽くして否定しても、私は子どもたちの避難を求めていく。



【高校生も利用する弓道場】

きっかけは、ツイッターでの依頼だった。

「すみませんが、開成山弓道場がホットスポットになっていると聞いたことがあります。もし測ってもらえたら、嬉しいです」

弓道場はすぐに見つかった。

玄関のすぐ横に雨どいがある。

ガイガーカウンターを近づけた。すぐさま警報音が鳴り出した。それも、今までに聞いたことのないような鳴り方。「これは相当高いかもしれない」。そう思った直後、数値は9.99μSVを示していた。いわゆる針が振り切れた状態だった。その後、何度も測ったが、結果は変わらなかった。ツイッターでは、この近辺の雨どい直下では、20μSVまで測れる計測器でも振り切れるとの情報が寄せられた。つまり、この雨どい直下では毎時20μSVを超している可能性がある。これが30μSVだったら…年間被曝量は240mSVにまで達する。放置してはならない。

「ここは高校生も利用するんです。先日も、高校生たちが大掃除をしてくれたばかりで…」

弓道場利用者の一人は、袴姿のまま表情を曇らせた。

「郡山市には、早く調べて欲しいと言っているんです。でも、順番があるからと言われて、一向に測ってくれない。この辺りの線量が高いのは分かっていましたが、これほどまでとは…」

結局、利用者の求めで、弓道場内を測ってみたが、的近くの水たまりでは毎時6μSVを計測。他の地点でも軒並み高い値になった。途中から「先生」と呼ばれる男性も加わったが、初めは不審そうにこちらをうかがっていたが、実際の数値を目にするようになって事態の深刻さを理解したようだった。

「今回の結果をすぐ市役所に伝えます。市教委が担当のはずです。詳細な調査をしてもらわないといけませんね。そして、高校生は利用させないようにしないと」

果たして市当局は迅速に動くか。子どもの命がかかっているのだ。


開成山弓道場の雨どい直下で毎時9.99μSV

を計測(上)

http://ameblo.jp/rain37/entry-11116026892.html

雨どいを心配そうにのぞき込む利用者(下)

=福島県郡山市 12/24、16時すぎ



【改修工事という名の大規模除染】

開成山公園ないの陸上競技場は現在、大規模改修工事が進められている。

工事の概要を示す看板には「大規模改修工事」と記されているだけ。市のホームページにも「耐震補強工事等」としか書かれていない。

だが、「あれは4億円かけた大規模な除染活動だ」と革新系市議が打ち明ける。

同市議は、除染活動にも参加した経験から「これ以上、除染活動をしても一時的な線量低減化が図られるにすぎない。だからこそ、被曝の恐れの無い土地に避難させなくてはいけないのだが…。あとどれだけ無駄な除染に予算をつぎ込むのか」と指摘する。

通学路の片側だけ高圧洗浄する除染。低減化も限界にきていることを市民も感じ始めている。だからこそ非難を、とふくしま集団疎開裁判の支援活動もしている。だが、周囲の市会議員の反応は鈍いという。「みんな、ここの線量が高いのは知ってるはずなのに…。線量の話をしているのは議会で私くらいなものです」

大規模改修という名の除染が行われているなか、傍らでは陸上競技部の高校生が部活動に励んでいる。

近くの落ち葉溜りでは毎時4μSV近くの高線量が計測された。

放射線に対する感受性の強い高校生など、ここに立ち入ってはいけないのだ。



3/31までの予定で大規模改修工事が行われている

開成山陸上競技場。看板には一切表示が無いが、

革新系市議によると「大規模な除染作業だ」(上)

近くの落ち葉溜まりでは、毎時3.91μSVを計測した(下)



【元の福島を返して】

弓道場だけでなく、開成山公園から郡山駅に向かう「はやま通り」沿いの雨どい直下では、軒並みガイガーカウンターの針が振り切れた。振り切れなくとも、学習塾前の側溝や、公園周辺の落ち葉溜り、美術館前の植え込みなど、至る所で毎時2〜4μSVの高線量を計測した。しかも、福島市と同様、汚染された落ち葉を通常の可燃ごみとして燃やしている。これはもはや、町全体がホットスポットと化しているとは言えないか。

市内の酒店主は言った。

「あの頃、もしかしたらこうなるんじゃないかって想像していた通りになっている。多くの人が除染活動に参加してきたけれど、結局、線量は下がっていない。これから、どうなってしまうんだろう。私が生きている間にきれいな福島は甦るのだろうか。返してほしい。元の福島を返してほしい。本当に、素晴らしい町だったんですよ」

残念ながら、元の福島が戻ってくるには数十年はかかる。

いや、もしかしたら戻らないかもしれない。

だからこそ子どもたちの避難を。

そして、高線量地域の立ち入り禁止を。

行政は早急に取り組むべきなのだ。

(了)


http://ameblo.jp/rain37/entry-11116026892.html

水泡,爪歯剥がれ,出血,脱毛


南相馬市在住女性「ぬまゆのブログ」

2011年12月21日 | 東日本大震災

 南相馬市在住の女性「ぬまゆ」さんが綴る「ぬまゆのブログ」は衝撃的である。

 南相馬市は福島第一原発から20キロ近辺に位置しており、原発に近い区域は「警戒区域」に指定され、市の中央付近は「緊急時避難準備区域」に、そして原発からやや遠い北側の地域が「計画的避難区域」というように3つの区域に分割指定されている。紹介する「ぬまゆ」さんがどの区域に在住されているかは不明だが、深刻な放射線汚染が彼女を蝕んでいる。

 相馬市の独自の線量調査では、低い地域で0.1μSv/h(地上1m)前後、高いところでは、3.2μSv/h(地上1m)を計測している。平均は無いが、おおむね0.5〜2.0μSv/h(地上1m)という状況である(南相馬市・環境放射線モニタリング結果参照)。1.0μSv/hとすれば年間の外部被曝量は、1.0μSv/h×24時間×365日=8760μSv=8.76ミリシーベルト である。山下先生によれば「年間100ミリシーベルトの被曝でも人体に影響がない」ということなので、8ミリシーベルトは些細な被曝線量ということになる。

 では実際の「ぬまゆ」さんの健康被害状況を転記させていただく。



 3.11直前に、
 「 虫歯の治療 」は、終わっていました。
 歯茎も、歯も、何ともありませんでした。
 「フツーの歯」でした。
 いまは、こういう状態です。

 上の「前歯」は、2本ともに「セラミック」です。
 奥の白い「歯」も、「セラミック」です。
 それ以外の歯は ・・・
 治療が追いつきません。
 歯科医さんは、
 なんとか、「根本を残して」くださいました。
 年明けに、
 「支柱を立ててくださる」みたいです。

 これでも、
 ただちに、【健康に被害がない】などと、 
 言えるのですか ?

 日本政府のみなさま、
 「理屈の通ったご回答」をください。
 
   「医師」と名乗る怪しげなコメントが ありましたが・・・

    2011/12/20(火) 午後 5:10より抜粋 


 言葉が見つからない。低線量被曝など非科学的という意見(?)が医学会、科学会、マスコミを支配しているが、科学的かどうかの議論は空しいだけである。人類の科学など、たかだか2500年の歴史しかない。宇宙の時間から見れば瞬間だ。無知の知を悟るべきである。2500年前、ギリシャに跋扈した詭弁者(ソフィスト)たちが2011年の日本を席捲している。ソフィストは実際には犯罪者に等しいことを自覚すべきだ。そのことを「ぬまゆ」さんは自らの症状をブログに記すことで訴えている。



 ぬまゆのブログ
 http://blogs.yahoo.co.jp/kmasa924



http://blog.goo.ne.jp/hardsix/e/fcfee4b58ec38285f2b5c59ccc966247
 昨日は、
 さんざんでした。
 立っていても、座っていても「めまい」がします。
 今日も、同じですが ・・・

 ゆうべ、
 お風呂で、シャンプーした後、
 手ぐしで、髪をほぐしたら、
 髪が・・・
「束になって」抜けました。
 しばらく、
 呆然と立ち尽くしてしまいました。

 長かった髪は、2週間ほど前に、
 ばっさり切りました。
 少しでも、抜け毛を減らしたくて・・・
 外出する時には、
 ウイッグ(長髪のカツラ)を着けています。
 「前髪」も、
 わずかしか、ありません。
 「生えぎわ」が、くっきりと見えます。
 あんなに「たくさんあった髪」が、
 たった9ヶ月で、
 こんなに、無くなってしまうとは・・・

 そして、
 風呂上がりに、
 足に違和感を感じて、
 「爪」を見ると・・・
 ほとんどの足の「爪」が、
 デコボコに欠けていました。

 爪切りで、切りそろえようとした瞬間、
 自分の目を疑いました。
 両足の「人差し指の爪」が、
 2つとも・・・
 根元から、そっくり外れかかっていて・・・
 触ったら、外れました。
 いまは、
 絆創膏 で、わずかにくっついている爪を、
 覆っています。

 今日、
 歯科医院に行きました。
 去年まで、
 あんなに 元気だった受付の方が、
 「疲れ切った表情」をしていました。
 「声」も、
 やっと出しているような感じで、
 痛々しかった・・・

 「子どもたち」にも、
 元気がありません。
 以前のように、
 はしゃがなくなりました。

 日本政府は、
 「冷温停止【状態】」と、発表しましたが、
 そんな「言葉」は、ありません。
 「冷温停止」か「否」か・・・ なのです。
 文系の狡猾な【詭弁】です。

 「状態」などという言葉をつけて、
 あたかも、
 【第2ステップ】が、終了したような「発言」・・・。

 「本来の【冷温停止】」とは、
 【循環注水冷却】をしなくても、
 【燃料棒が、20℃に下がったこと】を言います。

 ある、「経済学の学会」が、
 福島県で、開催される予定だったのが、
 【危険だから】ということで、
 「他県で実施する」ということになりかけています。

 南相馬市は、
 南の「小高区」が、
 【立ち入り禁止エリア】から、
 外されようとしています。
 しかし、
 【避難勧奨地域】に指定されなければならない「深野地区」には、
 何の指示もありません。
 雨どいで、20マイクロシーベルトを超える地域です。

 猶予されていた「住民税」・「車税」などが、
 一気に 請求され始めました。
 「猶予」など、
 初めからしなければ、
 こんなに、【多額の税金】を
 数ヶ月にわたって支払う「必要」は、なかったのです。
 通常通り、請求してくれていたら、
 何の問題もありませんでした。

 すべてが、
 「後から、請求される」状態に陥っています。
 生活だけでも、やっとの世帯が、
 月に【5万円以上もの税金】を、支払っていけますか?

 日本政府のやり方は、
 すべてが、メチャクチャです。

 そもそも、【支払い猶予期間】と言っても、
 結局、
 いつかは、【支払い義務】が、発生するのです。
 それを、
 「雪だるま式」に膨らませて、どーするんですか?

 南相馬市民は、
 これから、いったい、どうすれば・・・
 「土地評価額」まで
 果てしなく【ゼロ】に、近づいて・・・

 わたくしたちの将来設計は、
 一瞬で、
 【泡】と化しました。

    日々、変わる体調・・・どうにもならない南相馬市・・・
    2011/12/17(土) 午後 3:46 より

 
 マスゴミはいったい何を見て、“報道”しているのだろう? 日本はいったいどこに向かっているのだろう? 
 すべてが「後から、請求される」状態、とぬまゆさんは言う。健康被害もそのひとつだろう。ただ、これはお金ではなく命で支払わなければならない。
 「ぬまゆ」さんの悲痛な叫びが一人でも多くの人に伝わることを願いたい。

 ぬまゆのブログ
 http://blogs.yahoo.co.jp/kmasa924



http://blog.goo.ne.jp/hardsix/e/fcfee4b58ec38285f2b5c59ccc966247
禿げる…確実に…
リーブ…
アデランス…
怖い…
スカルプ…
汚染米、6市25地区で=稲作農家の18%、来年作付け不能も―福島
(時事通信社 - 12月28日 00:05)

 福島県産のコメから国の暫定規制値(1キロ当たり500ベクレル)を上回る放射性セシウムが相次いで検出された問題で、福島県は27日、農林水産省が来年の作付け制限を検討している100ベクレル超の汚染米が見つかった地域が6市25地区に上ると発表した。対象地区の稲作農家は約4800戸に達しており、今年の作付けを制限された10市町村の約7000戸と合わせ、来年は県内の稲作農家の18%に当たる約1万1800戸が生産見送りを迫られる可能性が出てきた。



 県によると、農水省が制限を決めた500ベクレル超の汚染米が収穫された地域は福島と伊達、二本松の3市8地区で、農家数は約1500戸。制限を検討する100〜500ベクレルの地域は3市を含む6市17地区の約3300戸。

http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1861836&media_id=4 

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