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復活バイク乗りコミュの【定番】自分にとってオートバイとは?

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雑談でもない、ツーレポでもない、近況報告でもない…何だろう。
ただただ走っていれば幸せ…って訳でもないんだけれど、何故自分はバイクに乗りたいと思うんだろう。

どこそこに行って、あれが良かった、途中で食べたあれが「んまかった!」、あの道は良かった…。
そういうことは確かに、みんなに知ってもらいたい、聞いてもらいたい…ってのがあると思うのだけど、それだけぢゃないんだなぁ…、バイクって。

偉そうにいえば、まさに生き方!
かと言って、そんな大げさなもんぢゃない…とも思うし。

なんかね、そんなモヤモヤしたことを、なんだか良く分かんないけど、書いてみたい…というページです。
ふと思ったことでも何でも、雑談とはひと味違う感じで‥‥

どうぞよろしく!

コメント(24)

で、まずは書きます(^^;


日常の朝、忙しい時間の中で歯を磨きながらふと‥‥
何故か、かつて走ったあるツーリング途中の風景が、パァ〜ッと脳裏に浮かんできて、もう、そのまま仕事に行かずにバイク旅に出たくなってしまう…ような事が多々あります。

これって、現実逃避?

そうかも知れないけど、そんなことよりイメージは強烈。

バイクのエンジン音、大気の匂いや温度、そんな感覚がまるで現実のように頭の中を駆け巡る…。
こんなこと、ありませんか?

ワシ、変でしょうか?


そのイメージ、本当にリアルなんです(^^;
例えば野麦街道のトンネルの中の、あの素堀のトンネルの内壁やら、トンネル内の臭いまで感じてしまうほど…。

そうなると、もう居ても立ってもいられない程、走りに行きたくなってしまう。


これって、何なんでしょうね(^^;


まぁ、こんな他愛もないことを、つらつら語っていただけたら、何とも幸せ…なんです!
 
 
スズキハスラー50、カワサキZ400LTD、ヤマハTX250、ホンダAX-1、ヤマハセロー225、スズキDR600、そして7年のブランクを経て、ハーレースポーツスターXL883R。

ハスラーは生まれて初めてのバイク。
Z400LTDは、ハーレーへの憧れで…。そして生まれて初めての交通事故で4か月入院、廃車。
XT250はオフロード入門にして、一番長く乗ったバイク。鎖骨骨折もやった。
AX-1、セローは、それぞれ1年ほど。物足りなかった。
DR600は、BAJA500出場のためにと、駐在先のオランダで購入。オランダ、ベルギー、ドイツ、フランスを、約3,000Kmほど旅した。
結局BAJAは現地でXR250をレンタル。
DRは帰国時に持ち帰ったものの、免許の問題でほとんど乗らすにドナドナ…。

どのバイクにも、それぞれの思い出がある。
基本的には、良い思い出。
ただ、Z400LTDだけは、悲しかった…。
良い思い出以上に、辛い思い出がある。…そう、事故。F・フォークとフレームが曲がった。
ワシの大腿骨は、折れた。

XTでも事故った(鎖骨)けれど、バイクは傷と凹みくらい。
6年間で47,000Kmほども走った。なかなかスタイリッシュで、良いバイクだった、と思う(^^;
DRは輸出用だったため、シート高が半端じゃなかった。
強烈なトルクが、ヨーロッパの街の石畳で、何度も恐怖を味わわせてくれた。


そして、ハーレー。
これが人生最後の愛馬になるだろう…と思っている。
半端じゃない重さがかなりのハンデにはなっているものの、もうほかのバイクに目が行かない。
重さばかりではなく、他にも欠点はある。
しかし…。
総合すると、今のワシの好みにはこれ以上のバイクはないのだ。

金に余裕ができたら、スタイルじゃなくて軽くするために、カスタムしたい…と思う。

はてさて、どうなることやら‥‥(^^;
私は、中免免許を取ったのがハタチ過ぎで現在のイントルーダーを除いて過去には二台だけです。

ヤマハSR250スペシャル
ホンダCX400カスタム(カメラ1参照)
そして20数年のブランクを経て現在のイントルーダー(カメラ3参照)です。

カメラ2は、ブランク前CXに乗っていた当時に愛読してた「モーターサイクリスト」です本
>ホリデーライダーさん、

モーターサイクリスト誌は、私がバイクに乗るきっかけともなった雑誌。
当時は普通免許しかなかったので、いろいろ悩んだ結果、スズキハスラー50をチョイス。
「原付」ながら、なかなか本格的なバイクでした。

で、やっぱり中型に乗りたくて(大型ははなから無理とあきらめていた)、教習所で免許取ってすぐ買ったのが、Z400LTDでした…。


ホリデーライダーさんも、CX→イントルーダーということで、やはり「アメリカン」派だったんですねむふっ


ほとんどの「復活ライダー」は、オートバイが便利だから乗るのではなくて、
オートバイに乗ること自体が目的だと認識しておりますが、
では何で、(いろいろな問題を乗り越えてでも)乗りたくなるのか…と考えると、
なかなか明快な答えは見つかりません。

まぁそれで良いんだとは思いますが、でも…、何ででしょうねあせあせ
 
 
> Leo。さん

そうですねほっとした顔

何故ですかね。
Leo。さんは二度大怪我をされて大変だったでしょうに、現在はハーレーウマダッシュ(走り出す様)ダッシュ(走り出す様)ダッシュ(走り出す様)

私は怪我こそありませんが過去には「死にそう」になった経験もありました。

若い頃にバイクをやってた方々は、多かれ少なかれ、そのような経験があったと思います。

私の場合、ただぼんやりとしたバイクへの憧れを「確信」にかえたのが
映画the Easy Rider
でした。

Wood StockとEasy Riderで私の心にヒッピームーブメントカルチャーの火が点きました☆

何故またバイクに乗るのかかと問われたら、私の文化を支えている不可欠なアイテムの一つと応えるしかないみたいです。

かんかやっぱり答えになってないですねあせあせあせあせ(飛び散る汗)あせあせ(飛び散る汗)スミマセン
オートバイ、楽しい乗り物としかいいようがないです。

またぐらにあるエンジン。レッド近くまで回した時に出るアドレナリン。
スピードと風圧。のんびり走ってるときに後ろに流れていく全視界の風景。
(いけないことですが)ちょっと頑張って飛ばしてみた時に頭をよぎる
「あ、今ここで手を離したら死ぬな」という生死紙一重のあやうさ。
バイク屋さんにしかない独特のあの匂い。乗車前にグローブはめる時のわくわく。
休憩時にしかできないので自然に盛り上がるツーリング中の会話。
もう好きで好きで。

原付に乗っていた高校生の2年間くらいは、
一人で日帰りツーリングにしょっちゅう行ってました。
復活後は子供がいるので、週末はそちら優先のため
泊まりツーに出かけたことはまだありません。
日曜の午前中だけ使って首都高一周とか。
たまに一日あっても、一人でひたすら走りたおして
缶コーヒー以外は飲まず食わずなんてこともしょっちゅう。
それでも充分楽しいです。もちろん長旅にはあこがれます。
「オートバイ」の後半に載っていた読者のツーレポ、
中学生の頃からむさぼり読んでました。

それから、バイク体験の原点はもうテレビ版「ワイルド7」これにつきます。
仮面ライダーよりも強烈でした。オフ車じゃないGT750で
未舗装の荒れ地を走り回って、アクセルターン。すごいです。
(当時はガキだったのでそんなことはもちろん何にも知らず見てましたが)
>ホリデーライダーさん、

>> 私の文化を支えている不可欠なアイテムの一つ…

いい感じですね!(^^)
まさにこれも、一つの「文化」なんでしょう。

オートバイに乗るってことも、ある意味「生き方」の一つと考えれば、納得できますね(^^)


ライダーであり、酒飲みでもあるワシにしてみれば、どちらもなくてはならぬもの!

ね! ご同輩! (^^;
 
 
>PENN さん、

全く!(^^)

走り出す前の「儀式」からが、バイク乗りの楽しみ。

エンジンを暖気しながらヘルメットを被り、グローブを着け、おもむろに跨がってクラッチを握り、ギアを蹴り込む‥‥。
音、振動、匂い…。
全てが、いいんです!(^^;


泊まりでツー、何とか実現して下さい。
おそらく、またグンと世界が広がり、脳みそが刺激されまくります。

今日はどこそこまで、そして明日はあそこまで‥‥。
そう考えるだけで、血沸き肉踊ります(^^;
テント泊まりだろうが安宿泊まりだろうが、夜一杯やりながら(あるいは食事しながら)、その日の行程を思い浮かべてほくそ笑み、翌日の路程に思いを馳せる…。

こんな幸せなことはないです。

ワシも実際は、泊まりでツーは年に1〜2回。それもやっと1泊2日。
(八ヶ岳南麓は里帰りみたいなものですから、泊まりツーには数えてません)
でも、できるだけでも幸せですね!(^^;
 
 
ナナハンに乗るんだ!・・・と刺激を受けたのが、劇画『ワイルド7』。
主人公が乗るCB750K0。(終焉頃はBMW R90Sに乗ってましたが)
後に全員がスズキGT750に乗るTV版『ワイルド7』も見ました。
未舗装の荒れ地を走るだけならGT750でしたが、ジャンプしたり、激しくスライドターンするシーンになると、ハスラー250(と思われる)車両にGT750モドキ外装を架装した車両にすり替わってましたが・・・


そして、ずっと歳上で歳の離れた従兄からの刺激。
従兄の父親、すなわち伯父が、スズキ・コレダ250を所有してて、16歳になり、自動二輪を取った従兄が操縦するコレダ250の後ろに乗せてもらい疾走。
当時、小学生だった私には、強すぎる刺激。
その当時は、まだ、ノーヘルOKの時代。
ノーヘルで二人乗りし、コレダ250で、あっちこっちに連れてってもらいました。

同時に、従兄が読み古した月刊『オートバイ』誌を譲ってもらって読みふけったものです。(次の号が出ると貰える)

仮面ライダーも凄かったけど、キカイダーの方が。
KAWASAKI SSシリーズが登場し、あの2ストローク3本マフラーにシートカウル。
格好いいったらありゃしない。小学生な私にはかなりの刺激でした。


話は変わって、泊まりツーリング。
一度も行った事無いです。

とりあえず、思いついたまま、書きまくりました。
>MAX さん、

「ワイルド7」、ワシもファンですが、バイクに関してはあまり影響受けませんでした。
同作品の映画は見ていませんが、日本映画でいえば、渡辺裕之が主演した'82の「オン・ザ・ロード」。
白バイが東京から鹿児島まで赤いスポーツカーを追って疾駆するというロードムービー。
ワシはこれで(脳内に)刺激を受けましたね(^^;

だって、スタントマンがやったにせよ、白バイ(ナナハン)がアクセルターン、ブレーキターン、ウイリー、階段は駆け上がるは駆け降りるは…!
ストーリー展開や配役にしても、かなり出来の良い映画でした。
(この映画、DVDが見当たらない‥‥。残念で仕方がない…)


バイクに関する思い出や思い入れは、人それぞれ、いろいろありますが、何かやっぱり、子供の頃からの「憧れ」みたいなのが、今も尾を引いている‥‥って感じなんでしょうかね(^^;


MAX さんも泊まりツーはまだですか…。
泊まりツーって、結構フツーかなぁ…と思っていたんですが、そうでもないんですかねぇ…。

ワシの場合、カミさんと知り合った頃からバイクはOKでしたし、カミさんともタンデムで泊まりツーに行ってましたんで、そういうもんかと思ってました(^^;

その後バイク仲間とも、よく温泉一泊ツーに行ってましたんで、なおさら‥‥。

ワシの中では、バイク=旅というイメージがあって、もちろんちょいツーでも日帰りツーでもそうなんですが、やはり究極は「風の向くまま気のままに…」てぇのが常に頭の中にあります。
ですから、やはりツーリングはできれば何泊かしたいです。
キャンプつーでも、旅館泊まりでも、友人宅を泊まり歩くんでもいいんですが、この歳になると、やはり友人宅泊まりはなかなか状況が許してくれませんので、キャンプか宿泊まりですね。

PENN さんではないですが、やはり泊まりツーを実現していただきたいと思います。

ホント、楽しいですから…(^^)
 
 
Leo。さん>
渡辺裕之主演って言えば、'84の「ウインディー」(確か原題はRacesだったような)もオートバイ映画物としては面白かったですよ。
10代でWGPチャンピオンになったものの大クラッシュで再起不能とまで言われたオートバイレーサーが幼い娘を連れてグランプリを細々と転戦しながら、再起を期すって内容で、あの当時の「グランプリ・サーカス」の様子が描かれていて、ヨーロッパ転戦ってのに、ちょっと憧れたりしました。
乗用車で引いたキャンピングカーの後ろにレーサーをくくりつけてっていう昔ながらのプライベーターの転戦様式もうまく描かれてて。
あ、原作は、あの、「泉優二」さんです。

話は、戻って、泊まりツーリングは、過去に友人と北海道ツーリングを何度も計画しては、何かしら起こって(参加者の身内の不幸とか、危篤とか、バイク関係なしに交通事故に遭ったとか・・・)不発に終わったり。
その他にも、一人泊まりツーリングとか計画しても、やはり、何かしらの理由で、しそこねたりして。
泊まりツーリングに関しては、どうもスムーズに事が運ばない運命なんでしょうか?・・・って感じですw
>MAX さん、

「ウインディー」、確かテレビで見たような記憶が…。良い作品でした。


泊まりツー、きっとそのうち、ホイッと実現しますよ(^^;
その時に備えて、いろいろ計画立てるのも楽しいですしね。

実現、祈ってます。
 
 
泊まりツー絡みで、もうひとつ。

実は私、北海道未経験(^^;

広告代理店時代、仲間はよくロケで北海道へ行ってました。
ところが私はいつも近場。
箱根とか伊豆…。

バイクに乗りはじめてからもついぞ機会に恵まれず、西方面は尾道まで走りましたが、北海道は未だに…。

是非行きたいと思いつつ、どうせ行くなら2〜3日走るだけじゃあ物足りないと思うと、せめて一週間。
ところがそんなに長期の休みはおいそれとは取れない。
で、結局行かず仕舞い。

考えてみれば尾道だって、全行程1,800Kmを3泊4日だった。


最長の泊まりツーは、オランダにいた時。
ベルギーはブルージュ、ルクセンブルグ、フランスのナンシー、ストラスブール、ドイツのケルンと、
5泊6日で、おおよそ3,000Kmほど走った。
カミさんとタンデムで、泊まりは全てホテル。カミさんのための、グルメツーだった。

今じゃとても不可能な、贅沢ツーだった。


翻って北海道。
カミさんは、ヒコーキじゃなきゃ嫌だと…。
一人旅となると(望むところだが)、当分無理だなぁ‥‥、いろんな意味で‥‥。

果たしてバイクに乗れるうちに、行けるんだろうか…北海道(^^;
 
 
バイクは私の人生変えました

それまで仕事一筋だったのに(あ、ちょっとウソ^^;)、バイクが縁で知り合った人と結婚、退職、子供に恵まれ…
仲人はかつてキカイダーのスタントやった、バイクの指導員

20年のブランク後に復活して、今や友人の半分以上がバイク乗り
週末は、頭の中半分以上がバイクのこと

バイク無かったら、休みの日何してる?ワタシ…
想像つきません


「ワイルド7」は読んでましたが、「バイクって、描くのメンドクサそうだな…」くらいしか…当時は全然バイクに興味無かったのでm(_ _)m
単車復活して早一ヶ月余り
昨日も地元仲間5人で西伊豆に日帰りツーリングしてまいりました
20代の頃より明らかに30kmは平均速度が落ちています(汗)
ヨロヨロと運転する20代の女の子にやっとこ追い抜かれても腹もたちません(笑)でも楽しいです!皆口を揃えて『楽しいね』です
私達も20代の頃は膝を擦りながらコーナーを攻めていました 高速では2……km平気で出していました(汗)
今は廻りの景色を眺めながら鼻唄まじりでドコドコ流しているのが楽しい
私は九州巡りしたいです ドコドコとお城見たりドコドコと各県の旨い物を呑んだり
今は単車で愛娘の塾の送り迎えが楽しいです(大笑)
自分にとってのバイクって・・・・
翼であり、コミュニケーションツールであり、知的好奇心を満たすものであり
とまあ、色んな側面を持ってますね〜

四国の山奥の旨いうどんを食った感動もミニサーキットでの抜きつ抜かれつのバトルの緊張も
神戸CCMに豪雨の高速を4時間半ほぼノンストップで走りぬけて、1年ぶりの友と会う喜びも
周りを覆われた車では味わえないんでしょうね〜

ビューエルライトニングS1ってビューエル初期のモデルをプロの手を借りながらレストアしてますが、
弄る程、エリック・ビューエルが何を意図してそのような設計にしたかを垣間見るのが大変面白いです
気がつくとカスタムされていたにも関らず、日に日にノーマル化していくのが何とも・・・
当然、今は無い会社なので上記の事を踏まえつつ、使える流用パーツを探すのも面白いです。
スポーツスターのエンジン?と思うような吹け上がりと絶叫マシーン級の怒涛の加速はたまらないです

同じエンジンでも全く性格が違う883Rは天気のいい日に田舎道を気持ちよく流すといいストレス発散
になります
ガレージに帰って洗車して缶コーヒー片手にウエスで磨く楽しみもいいですね〜

ドカ749Sは抜き身の真剣そのものです。乗るには身体も鍛えないと乗れないです
少しでも気持ちに迷いが有ると気持ちよく乗れないです。
ですが、バイクとの一体感はどのバイクよりも高いです。
これは手放せないです

自分のバイクのメートル原器?の4Lモンキーはたま〜に街中のカフェにお茶しに行くときとか
近所の用足し用ですが、乗ると18歳の免許取立ての頃にタイムスリップしてしまいます。
当時はどこに行くにもこれでしたからね〜
なぜかこれに乗っていると犬に吠えられるのは犬猿の仲?・・・失礼しました(笑)

若い時は身体を使う乗り物でしたけど、最近はいろんな意味で頭使う乗り物になってます
>ぴろさん、

人生変えた!と言い切れるのは、スゴイです。
私の場合、かなり比重は重いですが、変えたと言えるかどうか…。

ただカミさんとは、バイク事故で鎖骨骨折したのがきっかけになって結婚したかも…(^^;


休みの日は、一人で酒飲みながら本読んでたりするのも好きだし、合気道にも行ったりするし、決してバイクがなければ何していいか…てぇことはないですが、確かにバイクがなかったらものすごく寂しいと思いますね。

バイクがあって、乗りたい時にはいつでも乗れて、旅したければ(そういうチャンスはなかなかありませんが)いつでも「バイク」で行ける‥‥。
そういう状況であればこそ、他のやりたい事も心置きなくできる…んでしょうね(^^;
 
 
>.mzn.さん、

バイクデビューしたのが30歳と、遅れてきたおじさんである私は、乗り出すや否やいきなりハマりまして、二年目にして人生初の交通事故による大腿骨折で4か月も入院し、一年後に復帰してすぐ、また鎖骨骨折‥‥。

今にして思うと、よくもまあ懲りずにいろいろやったものだと…(^^;

.mzn.さんのおっしゃるように、いじったり用品類を揃えたりするのも楽しいですが、今はただひたすら、気に入った地域(主に信州、伊豆方面)へ走りにいくこと自体を楽しんでます。

そういう意味ではハーレーというバイクは、いじりだしたら切りがないバイクなので、財布で閑古鳥が鳴いている私としては、走りに専念するしかないのかも…(^^;
 
またハーレーというバイクは、淡々と走りを楽しませてくれるバイクでもありますが故…(^^)
 
>雪月花さん、

お久しぶりです(^^)

若い頃膝スリスリしてた人が、娘の送迎が楽しい、と!(^^)
変われば変わるもんですねぇ…(^^;


でも、それで良いんではないでしょうか。

歳を取ったら取ったなりの楽しみ方ってものが、あって当然ですしね。

場所はともかく、鼻唄まじりで景色を眺めつつ‥‥最高ですよ!

いずれ九州、堪能して下さい!(^^)
 
>伊右衛門さん、

お久しぶりですね〜(^^)

伊右衛門さんは、根っからのバイク好きってかんじで、読んでいていちいち納得です(^^)
(あ、クルマの方もかなり…のようですけど)

ビューエルはおっしゃる通り、改造するのではなく、ノーマルを突き詰めるバイクでしょうし、883Rは田舎道ドコドコ派(ワシはこれ!)だし、ドカチは抜き身の真剣で、一体感最高てぇのも、然り然り(^^)


確かに私も、30代は身体で乗ってましたが、今はハートですね。
バイクの鼓動と己の鼓動をパルスで一致させ、流れ去る風景と風を一体化して体内に取り込み、後ろに時間をなびかせて行く‥‥なんて、哲学的に言ってみたくなります(^^;
 
しばらくほったらかしにしていたこのトピック。
最近FBの方で始めた「Viva ツーリング」ページを、こちらでもやってみます(^^)
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《 Very short touring to... 》

東京ゲートブリッジの北端。
高速道路とか真っ直ぐな橋なんてのは、走るの好きぢゃないので、眺めて、記念写真のみ。

しかし、梅雨の晴れ間(あまり梅雨らしくない梅雨だけれど…)のショートトリップは、結構エンジョイ出来ました (^^)
Leo。さん>
そう言えば、このトピック、すっかり忘れてました(笑)
Twitterも、この前チョコっとお相手頂いて、その後、ログインしてません(笑)
FBは、まだ登録してないし(笑)

上の画像、いい絵になってますね。
今後が楽しみです。
MAXさん、>
気づいてくれてありがとう!(^^)
最近、走る距離では昔のように行かないので、ちょいとシャレたバイク関連の写真を撮って来るようにして、別の楽しみを付加しています(^^;
続きも、お楽しみに。

あ、割り込んでアップしてくれて一向に構いませんので、よろしくです (^^)/

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