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聖書の学びとdevotionコミュのzzzz 雑談

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とりあえず、これだけは作っておきます。

雑談など、なんでもどうぞ。
(自己紹介は、自己紹介トピに移動orコピペします)。

コメント(162)

とまさん@こんばんわ!
いつの間にか入って下さっていたのですね!どんどんつっっこんでくれると嬉しいです!

>わたしの方では、そのまま被り物をしていますけれど(゜_゜ )

!!すごい!!そうでしたか。カトリック教会のシスターはそうかなぁと思っていましたけど、集会はそうでしたか。
私たちは被り物はしないのですけど、当時のコリントでの女性の被り物をする理由と、パウロの主張の意図を知り、現代に適応する、というやり方です。
また書きますね。
コリントの「かぶり物」、まだまだ勉強が足りないのですけど、今のところの何となくの背景は、アフロディーテ信仰の中心地がコリントだったこと、それに加えて、ローマでバッカスと呼ばれた、デュオニソスだったかなの信仰があったこと、それが、女性に人気があって、男も女もない!という雰囲気があったのじゃないか&加えて、realized escatology(綴りあってるかな)、つまり、終末は来ているんだ、という考えやガラテヤの手紙をコリントは見てて、「主にあっては男も女もない」を勘違いしてとらえてた、etc..いろんなことをいろんな学者が言っています。
そんな雰囲気の中で、男と女、妻と夫、てゆう意識・自覚なく、礼拝が行われていたことをパウロは懸念してたのでは、てな感じです。
脳が行き詰まった感なので、休憩書き込みコーヒー

とまさん@
はじめに聞くべきでした。とまさんのところでは、被り物をどのような意味でしていますか?
Felineさん(最近見ませんがお元気でしょうか?)もかぶり物をつけますか?

*****
最近のクリスチャン新聞に、「牧師の仕事は何か?」というちょっとした記事がありました。編集部の人が書いているようでしたけど、その人は確か4つあると言っていて、1.説教、2.伝道、3.カウンセリング、4.リーダーシップ、と挙げていました。
現実的には3と4もあるんでしょうけど、どうなんでしょう?超保守の神学舎は3なんかの授業を昨年からやめて、1のみに集中する動きがあります。他は他でいいと思うけど、私は保守なら当然、むしろなんで今まであったの?と思う。牧師はみことばの管理者(?コリ4:1)、祈りとみことばの奉仕(使徒6:4)として、説教で牧会する、というのは、理想でしょうか?でも、KS教会、それをやってたし、生田もそうかと。どう思います?
Jewなコミュ、脱線しすぎ&食いついていく自分にも萎えな今日この頃、
皆様どうお過ごしでしょうか。

エホバと創価の話が出ると食いついてしまう私の悪い癖が・・・
くいついといて「もうやめれ」と言ってしまう悪い癖が・・・w
>125 木人さん

ありがとうございます、元気になりました。
前ほどmixiを覗かなくなったので、たまたま見たトピックスにちょっと参加するくらいで、ここの書き込みを読んでいませんでした。失礼しました。

かぶり物、ミサのときのヴェールは守っていたんですが、ここ5.6年はいい加減になってかぶらなくなりました。日本の場合、西に行くほどヴェールをつけるパーセンテージが高く、関東ではつけている人のほうがまれです。義務ではないけど、かぶるかぶらないで心意気が違ってくるように思います。


>126 Nickさん
ユダヤ教コミュでは、良い勉強させてもらいました。
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=28842822&comment_count=59&comm_id=94890
イエスをミカエルとするのはモルモン教だと思っていましたが、エホ証もそういう理解だったんですね。
宗教全般にお詳しいですね。

自称Jewな彼女(ラビに「出ていかないと警察を呼ぶぞ」と言われてシナゴーグを追い出され改宗できていないそうですが)は面白い視点からの発言があるものの、全般的にいい加減なものが多いように思います。
エホ証に肩入れした評価の仕方もバランスを欠いているんじゃないでしょうか。
自分の知る狭い世界を絶対化しがちのようですね。
LucifeRさんが指摘されていましたが、世界的にエホ証はカルトと認識されているのに、彼女にとってはエホ証と勉強した個人的体験しか知らず、アメリカではカルトとされていないなどと本気で思っているようですし。

127:Angelic Feline さん

トピ主の不在という事で収束に向かうかもですね。
”彼女”が続けなければ。

彼女は不思議な人ですね。
よく調べないで思い込みが激しく持論がバーチャルなもので終わってる。
私も気がついたら知ったか状態だったという事はあるので強くは言えませんが


ちなみに、モルモンではイエスはミカエルではなくエホバです。
父なる神の子である神、旧約のエホバがイエスであるという理解ですな。
>Felineさん

元気になった、ということは、やはり調子、悪かったのでしょうか。。
私が何か変なこと書き込んだかな、とか少し考えたりしてました。
私も年度末で忙しいということもありますが、mixiで有意義な議論を見ることがあまり出来ないような気がして最近は以前より見てませんでした。
が、ユダヤ教コミュなんてので議論してたんですね。

>Nickさん

>イエスはミカエルでなくエホバ
これって初耳でした。三位三体だとは思ってましたけど、イエス=YHWHという理解なんですね。
ジョセフ・スミスはyhwhを知らないのでyhwhではなくJehovahですw
父の名はエロヒムです。
ミカエルはアダムだそうですよ・・・
>128 Nickさん
きっと耳学問を想像力で補っているだからから、信憑性のある話にならないんでしょうね、例のかたは。
本を読むとかしたことないのかも。
とても大学院まで行ってる方とは思えないです。

私、モルモンとエホバを取り違えていたんですね。失礼しました。


>129 木人さん

全然、木人さんのせいじゃないのに、ごめんなさい。
子宮筋腫なんて病気のうちに入らないのですが、時々貧血がひどくなると活動停止状態に入り、パソコンを見るのも面倒になるだけなので、ご心配なく。いいときは人一倍元気です。

お忙しい時期なのになんですが、よろしかったら、木人さんもユダヤ教コミュいかがですか?
ヘブライ語できる方はきっと歓迎だと思います。
> 127 Angelic Felineさん

> LucifeRさんが指摘されていましたが、世界的にエホ証はカルトと認識されているのに、彼女にとってはエホ証と勉強した個人的体験しか知らず、アメリカではカルトとされていないなどと本気で思っているようですし。

あー、ちがいます、そういうやり取りを確かにしましたが、主語になってたのはエホバの証人(JW)ではなく、道徳的多数派=モラルマジョリティ(MJ)=キリスト教原理主義です。ですから、その件に関してはむしろ私が先鋭的で、彼女のほうが衆愚的多数を代弁しているといっていいです。
>132 LucifeRさん。

あ、そうか。確かに大多数はとりたててエホ証を危険視していないですね。
>130 ジョセフ・スミスはyhwhを知らない
知らない人、多いんですね。エホバは知ってて知らんぷり?

>父の名はエロヒム・ミカエルはアダム
うわ、めちゃくちゃ。

Felineさん、私の近親者もそうで、結構精神的にきついことがあるようです。
ユダヤコミュ、話しに乗れるかわかりませんが、入ってみようと思います。
127:Angelic Felineさん
>自称Jewな彼女(ラビに「出ていかないと警察を呼ぶぞ」と言われてシナゴーグを追い出され改宗できていないそうですが)
今更のレスですが体調を崩されていたのですね。
落ち着いてきているとのことではありますが、どうぞお大事に。

しかし、やはりというかシナゴーグから追い出されていたのですか。
そうですよね、彼女の発言や思想はユダヤ教のようでユダヤ教ではない。
彼女の周りにいるユダヤ教徒の方は相当苦労しているんじゃないのかなぁ。
わざわざラビの孫娘だなんて主張しなくてもいいのに。
・・・といっても養女でしたか、確か。

カトリック教会に通ってて、実は司祭の養女で、私はフリーメーソンがどうで
仏教の中にはキリスト教の真髄があると思う〜
とか言っている人と同じレベルかな?
(ま、こんなこと言う人知りませんがw)

>134:木人さん
>知らない人、多いんですね。エホバは知ってて知らんぷり?
このエホバというのはものみの塔を指してるということでOKですか?
ものみの塔は、知らんぷりというよりも、原語発音に忠実かどうかはこの際そこまで
言うほどの問題ではない、神の名を削除しないことが大事だ、としていますね。
「ヤハウェの方が信憑性高くとも、完全な発音は分からないんだったらエホバでいいっしょ?
そこまで拘るならイエーシュア・マーシアッハって呼ばないとダメなのか?」
っていう一種の開き直り・・・w

>うわ、めちゃくちゃ。
ムチャクチャも何もモルモンは完全に別宗教ですからね〜。異端の範疇を超えてますよ。
神に肉体はあるし、神はかつて人間として暮らしていたというし、人間は昔天使だった
というし、サタンは神に反論した故に人間になれなかった悪魔だというし・・・
イエスを主軸におく事を無視すればイスラムの方がまだキリスト教に近いかもしれないw

ヘブライ語の読める方はユダヤ教コミュには貴重ですね。
私は殆どROMってますが、是非。
たまぁに暴走クリスチャンやエホバの証人が登場すると、私が首突っ込んできますが
あまりお気にせず・・・。
あ、ちなみに「神の名」トピのトピ主は多分本物のエホバの証人ではないと思います。
多分鵜呑みにしやすいオカルト好きでしょう。
だから「友人のクリスチャン(ていうかエホ証)から聞いた」と言っているのは嘘ではない
と思います。
彼のページと参加コミュを見たら、哲学と歴史学と宗教学とオカルトを混同してごっちゃに
理解している節が垣間見えました。
>135 「エホバはものみの塔を」
はいそうです。そういえば前に異端を指して、エホバの証人というより、ものみの塔と呼んだ方がいいと聞きました。エホバの証人の方々は騙されている善良な方が多いが、ものみの塔(という中枢幹部)は極悪、というような感じ。
だから、あの団体を指すときはものみの塔と言った方がよかったのでした。
>イエーシュア・マーシアッハ
って何?
これからちょっとユダヤコミュ覗いてみます。。

>>イエーシュア・マーシアッハ
>って何?
=
「イエス・キリスト」という風に、ギリシア語由来の日本語で読んでるんだから
yhwhをエホバと読んだっていいでしょ?どうせ翻訳なワケだし
=
っていう開き直りですw
ユダヤコミュ、すいません、ぐちゃぐちゃにしてしまいました。
せっかく木人さんが入ろうとされている時に…


135 Nick さん
>そうですよね、彼女の発言や思想はユダヤ教のようでユダヤ教ではない。

おかしなことばかり言ってますね。
イエスをメシアと信じても「真のメシア」と信じていなければユダヤ教に改宗させられるという話も、ごくごく特殊なケースの話をしているんだと思うんですよ。
たとえば、結婚改宗でどうしてもユダヤ人にならなければならないけど、キリスト教を捨てられない人に認められたことがあった辻褄あわせのしかただったんでしょう。
でもそんな特殊なケースを一般論として語ってしまうから、あたかもユダヤ教全体が、イエスを認めてもOKになっているかのようなイメージを与えてしまっている。
きちんと説明できるだけの知識はなく、耳年増になっているから、次々と自己流解釈をふりまわしているのでしょうね。
本人はラビの奥さんになる資格があると思っているけど、豚肉はよく焼いて食べれば大丈夫だなんだと言っているようじゃ、とても嫁として受け入れる勇気のあるラビはいないでしょう。
 熱い議論のところ、お邪魔します。自己紹介がこのトピに指定されているようですので。

 りけるけと申します。よろしくお願いいたします。詳しくはプロフをご覧いただければと思いますが、フィリピンで宣教師をしています。

 バーチャルでは、旧ニフティのクリスチャンフォーラムFLORD、(あくまでバーチャルに対する)リアルでは、神戸の改革長老の神学校に少しだけお世話になったことがあること、仕事で少し、いわゆる「聖霊派」と呼ばれる業界を中心ににあちらこちらお邪魔したことがある以外は、不勉強もあって、自分の所属教団・教派(それもペンテコステ派なのですが)のことしか知らない者です(ちなみに、個人的には「聖霊派」などというおこがましい呼び名は好きではありません)。

 もっとも、それすらもいろいろと知っておかなければならないことがありすぎて大変なのですが、このたび、こちらでもいろいろな伝統に属する皆さんからいろいろと学ばせていただきたいと思い、参加させていただくことにいたしました。フィリピンという土壌もあって、カトリック教会についてもいろいろと学んでみたいと思っているのですが、既に全トピックをお読みする中で、プロテスタントの諸教派の皆さんからも多くのことを学ばせていただいています。

 ちょっと自分のような者には敷居が高いかなと感じており、なかなか実際の議論に参加することは難しいものと思いますが、背伸びしながらでもがんばってついていこうと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。
りけるけさん、いらっしゃいませ。
一人でコミュのレベルを下げておりますカト平信徒のAngelic Felineですが、こちらこそよろしくお願いいたします。
りけるけさん、初めまして。
クリスチャンでもなんでもない無宗教者のNickと申します。
宗教マニアが高じてご厚意でこのコミュに誘って頂き、参加しています。
よろしくお願いします。
先に「tool系」に書き込んでしまいましたが、りけるけさん、よろしくお願いします。
一度、プロフ見てたのですが、フィリピン在住だったのですね。
フィリピンの様子など、お時間の許すとき教えて下さい^^

。。自己紹介の部分、別枠にして、既存はそっちにこんどコピペしますね。
ユダヤ教コミュ、この間一番上のトピだけざっと見てみましたけど、まともな書き込みをしてるのは、結局FelineさんとNickさんとLucifeRさんですね。
あとはたまにホンコンさんetcの書き込みくらいかなぁという印象です。
全うなユダヤ教教徒は少ないのかな。またちょっと覗いてみます。
”彼女”はイスラエルコミュでも同じように暴れています。
アシュケナジーがハザールの子孫だとか、本気で信じてるみたいだし・・・。
一時期流行った根拠のないトンデモ話の一種なのに。
本物のユダヤ人はウラル・アルタイであるべきとか。
ウラル・アルタイの文化圏は向こうとは違うのに。

と、いう訳でもう少し穏やかに、建設的な方向に向かって欲しいものです。
議論はいいんですけどただの中傷はねぇ。
アタマがおかしいとかいう言葉が平然と出てくるのはどうにも。
> 145 Nickかもしんないさん

結局、攻撃とか悪口とかって「自分がされたり言われたりした事」を覚えるんですよ。
だからそれ以外の情報経路が細い=本を読まない人ほど、自分こそが該当するものを撒き散らすんです。
今日は聖金曜日ですね。十字架を覚えて、過ごしたいと思います。
ユダヤコミュをざっと見てて、よいmovieがあったので、貼り付けやってみます。
↑あれ、youtubeの貼り付け消えてる^^;
みなさん見えますか?消えるもの?
あ、出てきた^^;
環境の問題だったようです。失礼しました。。
青年時代に、ものみの塔にかなり偏っていた Hong kong Joshuaです。
「ホンコン」さんじゃなくて、Joshua(=ヨシュア)って呼んでくださいね。

詩篇103篇を主題とする説教を聴いて、ヘブライ語聖書のヤハウェさまの実体は、ギリシャ語聖書のイエスさまと変わらないと確信して、ホーリネス系の単立教会でバプテスマを受けております。

ものみの塔の本質は何か?どのようにその欺瞞体質を反駁するかが、(たぶん)一生の課題です。

「使徒の働き」と「ヘブライ人への手紙」を、文脈に沿って連続的に読み進めるならば、かなりいいところまでものみの塔反駁の、良い学びになると思っています。

キリスト教は、本質的にユダヤ教的であると思いますし、イエスさまはユダヤ人の肉体でこの地上においでになり、再臨の時もユダヤ人の体(ただし、栄光の姿で)現れると思っています。

というわけなので、
Jerusalem Perspective
Israel Today
隔月刊 ミルトス
Messianic Jews
月刊デボーションガイド CLAY
などが好きです。

ヘブライ語大好きです。イスラエル政府を100%支持するわけではないですが、いわゆる、クリスチャン・シオニストという括りに入るかもしれません。

香港では、オーソドックスのユダヤ教信徒、改革派のユダヤ教信徒と、両方に知り合いがいます。また、香港のYMCA理事の奥様は、熱心なクリスチャンでご自身も伝道集会でスピーチをなさいますが、「クリスチャンはユダヤ人の友であるべし」という態度を貫いておられ、香港の宗教者のinterfaithの交わりの促進にも、熱心です。

ということで、メシアニックな説教を聴く機会が香港では日本よりも多いかもしれません。

クリスチャン人口が多く、教会も多く、またキリスト教書店も日本より商業ベースで成功しているので、自分としては、個人的に聖書を学ぶのに、香港は便利なところだと思っています。
Joshuaさん@

自己紹介して下さってありがとうございます。
他の方のも、この中に埋もれてしまっているので、今度自己紹介トピをつくってそちらに移行します。

Joshuaさんもものみの塔に深く関わっていたのですね。Nickさんも詳しいですし、私の近親者にもいたので、私も一時期よく調べたことがあります。

それと、私もきよめ派の出身で、イスラエルの回復のために祈ることが一つの課題になっている教派でした。最近はその伝統が全体的に薄れているというか、葛藤があるようですが。

香港、羨ましいですね。今は円高なので、洋書を取り寄せるのにいいですけど、出来れば現物を見ながら買いたいです。
香港のキリスト教書店で、新着英文図書を、表紙画像、内容の概略つきで紹介してくれるメーリングリストのサービスをしています。

新着図書情報は、PDFファイルで送られて来ます。

自分も申し込んでいるので、「あ、この本読んでみたい。。」と思うものがある時に、本屋に出かけます。

現物を見る機会の少ないかたには、ちょっとうれしい情報かもしれません。
ISBN (アマゾンの検索などに使える 国際標準書籍番号)がついているので、日本にいるかたでも使える情報だと思います。

上記の画像は、この書店のウェブサイトの英文書籍紹介のページです。

香港のバプテスト大学や、聖公会神学院などで使われている書籍を、取り寄せ代行しているのが、この書店です。

=============================================================
Dear Brothers and Sisters,

Attached file is the list of new arrival in our stores.
For any enquiry, please feel free to contact us (27766887).
For download the file, you may also visit our website:
http://books.tiendao.org.hk/

In Christ,
Tien Dao Bookstore (Prince Edward)

G/F, Four Square Mansion,
215 Sai Yeung Choi St N,
Prince Edward, KLN

Tel: 27766887
Email: pe@tiendao.org.hk
ちょっと雑でしたが、頭からこのトピの書き込みを眺めてみました。

あらー、余所のコミュで「この方には、リアルでお会いしてみたい」と思わせる方々が、続々と。。。。

典拠をしっかり調べて論議をするAngelic Felineさんや、
かなりの量の読書をなさっていると思われる、LucifeRなどなど。

仏教の話題も出てくるし、聖典を原語で読みたいという発言もあるし、
とても居心地がいいです、ここ。

自分は、ヘブライ語をすこしずつ学びながら
高校生時代に源氏物語の冒頭をヘブライ語訳しようとしたり((これは、イスラエルで出版された、ちゃんとしたヘブライ語訳を入手したので、完結))、現在も、般若心経をヘブライ語訳したいと思ってます((これもネット上で入手できれば、その訳語を吟味する方向へ改めます))。

聖書そのものも、自分なりの訳というものを好きな聖句については、時々チャレンジしています。そのような過程で、使い慣れた日本語訳の聖書をもっと味わい深く読めるようになるのが楽しみです。

原語でバリバリ聖書を読みこなせるわけではないですから、
聖書の現代語訳をいろいろ(英語が中心ですが)比べること、
聖書原語にもとづくワードスタディーを取り入れた注解書を読むこと、
第二神殿時代の背景としての、ユダヤ教を知ること
などなどをこころがけております。

ここのコミュで、いろいろな問題提起を読み、もっと勉強したいと励まされています。
Joshuaさん@

香港書店のサイト、紹介ありがとうございます。概略が嬉しいですね。
amazonもいいレビューがあればいいのだけど、新刊にはほとんどないですからね。

私もここにいるみなさんに刺激されて、勉強しなきゃとやる気が出ます。
Joshuaさんもご自分の関心ある分野など、トピ立てして下さい。
このコミュでうたってる「devotion」も、がんばりたいと思っているのですが^^;
家のPCが壊れましたorz 多分HDDがぱちんぱちんと音を立てていたので、それだけ交換すれば動くと思うんだけど、このさい新しいやつ買おうか迷ってます。
AsusのEeePCのLinux版でも買おうかなぁ。
http://www.amazon.com/Asus-Screen-Celeron-Processor-Preloaded/dp/B001150JQ8/ref=sr_1_8?ie=UTF8&s=pc&qid=1209518106&sr=1-8
→のメンバー参加のコミュニティ、というので、
「みことばに生きる」というコミュがあるのを見つけたので、
見てみると、マルコの福音書や創世記の解説など、(その他にもあるけど)
ここでやってるようなこと、既にやってたのか、と驚きました。
http://mixi.jp/view_community.pl?id=589024
しかも、りけるけさんが、副管理人をしてるんだね。
教えてくれればいいのに^^

りけるけさんは、今頃日本に帰ってきてるのかな。どこにいるのでしょう?
最近は「クリスチャンに質問です」コミュも静かになってしまって、バトルが出来なく寂しいです。
みなさんはどこかで議論してるんでしょうか?
面白そうなコミュやらトピがあったら教えて下さい。

独り言ですが、最近関心があるのは、教界に関しては「安息日」について。
CS教師会で『安息日と礼拝』(鞭木由行著)の読書会をする予定です。

教界外に関しては「永久機関」。永久機関が実現不能=熱力学第一と第二法則、
てなことを最近知って、おもしろいと思いました。

関係ないけど、このコミュで「霊」についてのトピをつくろうと思ってます。
先日、「MESSIAH」メサイア、てゆう福音書が漫画になった聖書を教会に献品してくれた人がいたので、読みました。
登場人物がみんな若いというか、美男美女ばかりなので、笑ってしまいますが、これ結構いいかも、と思いました。聖書は読まなくても、これならおもわず読んじゃう、てな人(子どもも)結構いるかも。

http://we-are-precious.cocolog-nifty.com/blog/2008/03/mangamessiah_6ece.html
夏期研修講座に行ってきました。
メッセージしてから、何でそのメッセージとなったのか、その後で、その過程の釈義を説明する、
というとても面白いものでした。
うっちーもつむらん(失礼!)も、釈義完璧というか、すごいんだけど、私はむっちーがそこから
導かれるメッセージがぴかいちと思いました。
聖書の1節の重さを感じて、ちゃんと釈義しなきゃ、というか、逆にそこに集中すればいいと教えられました。

北海道から九州から、今回は前回に比べてかなり人数いました。行けなかった人残念!
木人 さん(>#156)


 ごぶさたしています。

| 「みことばに生きる」というコミュがあるのを見つけたので、
&
| しかも、りけるけさんが、副管理人をしてるんだね。
| 教えてくれればいいのに^^

 すみません。そうでしたね。私も、管理人のLOGOSさんとは、NIFTYSERVEのキリスト教フォーラム「FLORD」以来のおつき合いをいただいているということから副管理人を仰せつかっただけで、実質的には何もできていないために、ご紹介には至らずにいました。

| りけるけさんは、今頃日本に帰ってきてるのかな。どこにいるのでしょう?

 これまでのいきさつについては、日記のhttp://mixi.jp/view_diary.pl?id=788007360&owner_id=7139213、http://mixi.jp/view_diary.pl?id=838207218&owner_id=7139213をご覧いただくとして、現在は、東京の豊島区駒込にある所属教団の本部に来週の月曜日まで滞在、その後、関西に移動、あといくつかの教会を訪問した後、8月4日に再びフィリピンに派遣されることが正式に決定、昨日、教団理事会でお祈りをしていただきました。

 日本ではもう少しゆっくりできるかなと思ったのですが、日記にも書いているように宣教報告DVDの作成で手間取ってしまい、全く余裕のない日々になってしまいました。今も教団の全教会に発送するためのコピーを作りながらこれを書いている次第です。250ほど焼かないといけないので業者に頼めばよかったと後悔しながらの作業です。

 それでも、一昨日は銀座の教文館で少しゆっくりと過ごす余裕も出てきて、至福の時でした。あれこれ買いたかったのですが、東京で買っても、関西に宅急便で一度送って、そこからフィリピンへの荷物を作ることになり、運送費が二重にかかるので、関西で買えそうなものは関西で買うことにしました(教文館の方々、ごめんなさい)。岩波訳の新約合本も欲しかったし、フランス語の新約の超軽い(あくまで重さが)ペーパーバックがあったり。でも、フランス語の新約はバカ重い質の紙を使ったビジュアル系のものを、それも1,000円ちょっとという「絶対に何かの間違いでしょう」的な値段で、大阪の紀伊国屋で買ってしまったんですよねえ。

 それと、ブラジル・ポルトガル語の聖書が欲しかったのですが、なんか83年訳といえども古めかしい固い殻のものしかなくて、ちょっとやめました。他にも、あれこれカゴに入れて迷ったのですが、最終的にここで買っておかないと買いそびれるかなと買ったのは、LucifeRさんのお師匠さん?加藤常昭先生の説教集とFEBCの講演CD。CDのほうは、本当は第1コリントの講解が欲しかったんですが、ちょっと15,000円では手が出なくて。で、「人を造り上げ、教会を造り上げる説教」というCDを買ったのですが、やはり感銘深いもので、2回も続けて聴いてしまいました。

 その後、5階の洋書フロアに行くと、またまたいけないものの数々……。McGrath共編でBlackwellから出ている_The Blackwell's Companion to Protestantism_や、_Bilingualism and the Latin Language_などという、これまたクラクラするような誘惑が……。とりあえず、衣の裾を引き裂かれるような思いで逃げ帰ってきましたです。こういうのは、関西ではお目にかかれないなあとは思いつつも。

 といった感じで、へろへろになりながらも、つかの間の日本での日々を過ごしています。お気にかけてくださり、ありがとうございます。あらためて、今後ともよろしくお願いします。
りけるけさん@久しぶりです。忙しそうですね^^

駒込の本部、というと、中央ですね。ソフトボール大会で試合しました。

>ブラジル・ポルトガル語の聖書が欲しかったのですが
ポルトガル語聖書なら2005年版がBibleWorksにありますよ。持ってます?
http://www.bibleworks.com/content/full.html
CD版なら手元に在庫があります。安く譲りますよ。
木人 さん (>#161)

 そうそう、中央聖書神学校も敷地内にある場所です。神学生の皆さんは目下、夏期派遣で各地に出払ってしまっていますが。ソフトボール大会というとかなり前のことでしょうかね。2001-2年くらいかな。

 ポルトガル語聖書の2005年版というのは、ブラジリアン? ヨーロピアン? リンク先を見てみると、コンテンツもかなり増えていますね。むふふ、悩ましいところですね。ほんとは、チャペルとかに持って行けるものとして書籍版が欲しかったのですが、アマゾンには皆無、聖書協会を見ても、教文館にあった愛想のない版のものしか入手できないようです。少し考えてみますね。

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