ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

「じゃずじゃ」好きコミュのじゃずじゃ購入作品

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
はじめまして。
今月だけでじゃずじゃ推薦盤3作購入。

・クローディア・クィンテット(1st)
・ジョン・ホレンベックのソロ
・LAST EXITのライブ盤


影響受けまくりです。
みなさんはどない?

コメント(25)

はじめまして。
影響受けまくりです。
文章滅茶苦茶巧いし、手加減しないし、何でも聞いてるし。
実はロマンティストだし(←音楽の好みはね)
奥様美人だし(←羨ましい)

とりあえず

『一家に一枚、大判コバーン』byマーク・ラパポート

ブルース・コバーンは最高です。

マジな話、『じゃずじゃ』単行本にしてくれないかな〜と思います。
スミマセン
トピック内容に関係なかったですね。
今年はじゃずじゃ経由で購入したものは少ないです。

BarkPsychosis 『Codoname/DustSucker』
Michael Gregory 『Red』(←ちょっと古いですが)
カルアルさん。

はじめまして。

書き込みありがとうございます。

僕はラパポートさんのことをあまり
知らないので、よく知ってらっしゃるようで
うらやましいです。

Michael Gregory 『Red』は未聴ですが
BarkPsychosis 『Codoname/DustSucker』
は聴きました。こんな素晴しいアルバム
がなんでもっと注目されないのかが
不思議ですよね。

それに「じゃずじゃ」は絶対、単行本にして
ほしいですよね! 
はじめまして。
マーク先生御紹介のアーティストではまずブルース・コバーン、
そしてニルス・ペッター・モルヴェル、
最近ではザ・ネックスにヤラレました。

ザ・ネックスは新宿ディスクユニオンのジャズ店くらいしかコーナーがない模様ですが、聴く価値充分でした。
「Aquatic」が個人的にはオススメでございます。
hibikyさん
はじめまして。
ブルース・コバーンは良いという話はよく聞くのですが、まだ未聴ですので、ぜひ今度聴いてみたいですね。

最近来日したニルス・ペッター・モルヴェルは新作が出ましたね。
今回はアイヴィン・オールセットが参加しているので、期待度大です。僕は解説が読みたいので、日本盤の発売を待っています。

ザ・ネックスのダークアンビエントな世界もヤバいですよね。一作しか持ってないので「Aquatic」も聴いてみたいと思います。確かタワレコ新宿店にも少しだけ置いてましたね。
>もんすーん南十字星さん

横レス失礼します。ブルース・コバーンもしも購入されることがありましたら国内盤でどうぞ。
特に近年の作品は歌詞がとんでもなく凄いので。
>カルアルさん
はじめまして。ブルース・コバーンは歌詞がホントに素晴らしいですよね。中川五郎氏はじめ訳詞されてる方の人選もイイと思いますです。

>もんすーん南十字星さん
遅レスにて恐縮です。。。
コバーンは自信をもってオススメできます。マークさんも大絶賛の「チャリティ・オブ・ナイト」が個人的にはベストです。

ニルス・ペッター・モルヴェルの新作は私も国内盤待ちです。コバーンも国内盤が出るといいんですが、今のところ予定はなさそうですね。。。
>hibikyさん

はじめまして。hibikyさんはTalkTalkやMarkHollisのコミュにも参加されているのですね。
共通点が沢山ありそうです(笑)
よろしくお願い致しますね。
コバーンの訳詩では『ブレックファスト〜』を担当した如月ゆいさんのことをマークさんが絶賛していた記憶があります。
中川さんが訳詩されていたのはアナログ時代でしたね。

>もんすーん南十字星さん
hibikyさんも大推薦の「チャリティ・オブ・ナイト」は傑作ですよ。マークさんも期待度ゼロで聞いてみたら土下座する羽目になった、と書いてたほどです(笑)
>カルアルさん
どもどもです。たしかにかなり共通するところがありそうですね。こちらこそよろしくお願いいたします。

そういえば、TalkTalkやMarkHollisもマークさんが紹介されていたのもあって聴いたのでした。MarkHollisは渡辺亨さんが輸入盤紹介で絶賛されてたので聴いたんですが。

いまコバーンの訳詞されてるのは茂木健さんですね。中川五郎さんは「チャリティ・オブ・ナイト」では解説でした。失礼しました。。。

マークさんが紹介されてるアルバムはタワレコでもどこでも少々見つけにくいことだけが難点ですね。米国のアマゾンからの購入も検討しております。。。
カルアルさん
MarkHollisのソロは僕も持ってます。ミュージックマガジン増刊のギターポップの特集本を見て、買いました。(ギターポップではありませんでしたが)凄く静謐なココロが豊かになる音楽だと思います。
んでもって「チャリティ・オブ・ナイト」。マークさんやみなさんがそれだけ薦めのならそれはもう素晴らしいハズ。ぜひゲットしたいと思います。

hibikyさん
アマゾン、僕も利用したいんですがね。なんかいろいろと評判が
良くないので使わずにいます。アマゾンなら日本に流通してない盤も買えるし、いいな〜とは思ってるんですけどね。
こんにちは、以前から参加していた者ですが、こちらでは初めての書き込みになります。
今後ともよろしくお願いします。

> 管理人様
トップ画像がないのは寂しいなあと思いまして、こしらえてみました。
本誌連載のロゴの上に付いている奇妙な紋章です。
(最初は、本誌通りのデザインでコミュのトップに貼るとちょうどいいように白い部分を透明化したgif画像で作ったのですが、 残念ながらトピック内にはjpg画像でしか貼れないようです。へりの部分だけが白くなると格好が悪いので、真四角なバージョンも作ってみました。)
よければ使ってやってください。


それから、最新号で紹介されていたMark Dresserのソロアルバムを購入しました。
インプロ地獄のいかがわしい美しさはもちろん、ドロドロとしたメロディやリフレインが立ち上がってるパートは、ゾッとするほどの迫力。確かにこれは名盤。先日の八木さんのソロアルバムを愉しまれた方なら、問題なく気に入られると思います。

また昨年の号でしたか、じゃずじゃでアルバムが紹介されていたニューヨークのSSW、Jenifer Jacksonの来日公演を観てきました。
今回はバンドを伴わないアコースティック・ライブだったので、シンプルな歌モノ的セットになりました。マークさんが絶賛されていたボサノヴァなどを吸収した多様な側面はあまり見られませんでしたが、ゲストの良原リエさんも素晴らしいパフォーマンスで絡む、いいライブでした。
もんすーん南十字星さんより先にレスしてしまいましてスミマセン。。。

>Mark Dresserのソロアルバム
おおッ、よくぞ購入されましたね。八木美知依さんがリスペクトされているというだけでも聴きたくなる方ですよね。
旧作はたまに中古で見かけたりするので、そのへんからでもおさえていきたいものです。。。

>ニューヨークのSSW、Jenifer Jacksonの来日公演
これまたイイ感じのライヴに行かれたようで、うらやましいです。ライヴ情報はこまめにチェックしないといけませんよね。。。
もんすーん南十字星
k747さん
どうも。レス遅くなりましてすいません。数日前に書き込んだものと思っていましたが、どうも確認のアイコンをクリックし忘れていたようです。ほんと、ドジ、、、トップ画像はさっそく使わせていただきました。ありがとうございます。ふがいない管理人でスイマセン。Jenifer Jacksonはマークさんが前にベストアルバムの一枚に挙げていたので僕も気になっていました。来日公演を観たということで大変うらやましいです。僕はかわりに来月のエリオット・シャープの公演になんとしてもいきたいなぁ。

hibikyさん
怠け者の監理人なんて気にしないでどんどん書き込んでくださいね! 
じゃずじゃでも紹介されたことのあるTisziji Munozのコミュニティたてました。よろしかったら興味のある方ご参加ください。

Tisziji Munoz
http://mixi.jp/view_community.pl?id=2967329
あまりに芸がない書き込みですが、
今年に入ってから下記に挙げた作品を購入しました。
例外も数作品ありますが、
全体の9割近くは“じゃずじゃ”で何かしら言及された人達の作品だと思います。

ここ最近興味を持っているのが『ロフト・ジャズ』だったりするので、
その意味で90年代中頃の“じゃずじゃ”は非常に参考になります。


2008年購入CD一覧
Art Ensamble Of Chicago 『Ancient To The Future』
Amalgam 『Wipeout (3CD's)』
Andrew Hill 『Time lines』
Anthony Davis 『Lady Of The Mirrors』
Anthony Davis With James Newton and Abdul Wadud 『Trio, Vol. 2』
Betty Carter 『Feed The Fire』
Chico Freeman 『Still Sensitive』
Cinematic Orchestra<The> 『Every Day』
Dan Arborise 『Around In Circles』
David Darling 『Dark Wood』
David Shire 『The Taking of Pelham One Two Three[Soundtrack]』
Derek Bailey 『New sights,Old sounds (2CD's)』
Hank Roberts,Marc Ducret,Jim Black 『Green』
Iva Bittova 『River Of Milk』
Ivo Perelman 『Brazilian Watercolor 』
Ivo Perelman 『Bendito Of Santa Cruz』
Ivo Perelman 『Suite For Helen F. (2CD's)』
Jaki Byard 『Sunshine Of My Soul』
James Blood Ulmer 『Free Lancing』
James Newton『The African Flower 』
Jeanne Lee,Ran Blake 『Newest Sound』
Jef Lee Johnson 『Thisness』
Joe Maneri,Joe Morris,Mat Maneri 『Three Men Walking』
John Surman 『Private City』
Julius Hemphill 『Coon Bid'ness』
Marc Ducret 『L'ombra Diverdi』
Marty Ehrlich 『Line On Love』
Marty Ehrlich's Dark Woods Ensemble 『Sojourn』
Mercedes Sosa 『Gracias A La Vida』
Michael Gregory Jackson 『Clarity』
Michael Gregory(Jackson) 『Towards The Sun』
Muhal Richard Abrams 『Young At Heart Wise In Time』
Music Revelation Ensamble 『No Wave』
Myra Melford 『Alive In the House of Saints (2CD's)』
Ned Rothenberg 『Inner Diaspora』
Pete La Roca 『Basra』
Steve Kuhn 『Ecstasy』
Steven Bernstein 『Diaspora Suite』
Ulf Wakenius 『Enchanted Moments』
Walt Dickerson 『To My Queen』
VA/Hal Willner 『Weird Nightmare: Meditations on Mingus』
板橋文夫 『わたらせ』
加藤崇之トリオ 『ギター・ミュージック』
菊地雅章 『ススト』
本田竹彦+ゲルト・デュデック 『Flying To The Sky』
本田竹広 『This Is Honda』
本田竹広 『ふるさと On My Mind』
本田竹曠トリオ 『ライブ・アット・鹿児島USA 1974 第一集“オレオ”』
カルアルさん
どうも。サボリ管理人です。
僕もAndrew Hill とJef Lee Johnsonのアルバム
あたりをちゃんと聴いてみたいですね。

Myra Melfordはよかったなぁ。大好きです。
はじめまして。
ピート・ラロッカの『バスラ』が紹介されてたんですね。
グリグリ、ゴリゴリした、ジョー・ヘンダーソンのテナーがいいですよね。

ジャズじゃ。は、単行本にすべき連載だと思います。
>Federico Dolphy さん

バスラは、確かジョーヘンが死んだ時に紹介してました。
リーダー作だと、Multiple が一押しだった気がします。

マークさんの行きつけである、
ジャズ喫茶“メアリー・ジェーン”元オーナーの福島さんも、
同作品を自著で押してた記憶がありますね。
ちなみに本年度購入はこんな感じです。

Anthony Davis『The Ghost Factory』
Anthony Davis『The Life And Times Of Malcolm X (2cd's)』
Anthony Davis,James Newton Quqrtet 『Hidden Voices』
Billy Harper 『The Believer』
Bobby Previte 『Hue And Cry』
Bruce Cockburn 『Slice O Life (2cd's)』
Butch Morris 『Dust to Dust』
Caetano Veloso 『Cores Nomes』
Claudia Quintet(The) 『I,Claudia』
Charlie Haden,Hank Jones 『Steal Away』
Charlie Haden & John Taylor 『Nightfall』
Chico Freeman 『Morning Prayer』
Daniel Zamir 『Amen』
David Murray 『Ballads』
David Murray 『Lovers』
Dave Holland 『Ones All』
Donald Smith 『Luv』
Freddie Redd 『Under Paris Sky』
George Adams,Don Pullen Quqrtet 『Live At Monmartre』
George Adams,Don Pullen Quqrtet 『Live At The Village Vangard Vol1&2』
George Adams,Don Pullen Quqrtet 『Earth Beams』
George Adams,Don Pullen Quqrtet 『City Gates』
Geri Allen 『Homegrown』
Geri Allen Trio 『The Printmakers』
Henri Texier 『Mad Nomad(s)』
Henry Threadgill 『Song Out Of My Trees』
Henry Threadgii Sextet 『Rag Bush And All』 
James Emery 『Luminous Cycles』
Jef Lee Johnson 『The Singularity』
Jerome Harris 『In Passing』
Joe Lee Wilson&The Bond Street 『Shout For Trane』
Joey Baron『RAIsed Pleasure Dot』
John Hassell 『Fascinoma』
John Hollenbeck『Quartet Lucy』
John Lindberg,Marty Ehrlich 『Unison』
Julius Hemphill 『Raw materials And Residuals』
Julius Hemphill,Abdul Wadud 『Oakland Duets』
Julius Hemphill Sextet(The) 『Fat Man And The Hard Blues』
Kenny Barron 『Wanton Spirit』
Kronos Quartet with Aki Takase『MortonFeldman―Piano And String Quqrtet―』
Marion Brown 『November Cotton Flower』
Mario Pavone 『Dancers tales』
Mario Pavone 『Remembering Thomas/Nu Trio』
Mario Pavone 『Taulon Days』
Mark Helias 『The Current Set』
Marty Ehrlich 『The Traveller's Tale』
Marty Ehrlich 『The Welcome』
Marty Ehrlich and Ben Goldberg 『Light At The Crossroads』
Marty Ehrlich's Dark Woods Ensemble 『Live Wood (2cd's)』
Marty Ehrlich's Dark Woods Ensemble 『Just Before The Dawn』
Marty Ehrlich's Traveler's Tales 『Malinke's Dance』
Michael Formanek 『Am I Bothering You?』
Michael Gregory(Jackson) 『What To Where』
Michel Portal 『Turbulence』
Mike Nock,Marty Ehrlich 『The Waiting Game 』
Mike Westbrook Concert Band 『Celebration』
Miroslav Vitous 『Emargence』
Mount Analog 『New Skin』
Muhal Richard Abrams 『Mama And Daddy』
Muhal Richard Abrams Orchestra(The) 『Rejoicing With The Light』
Munoz 『Rendezvous With Now』
Sonny Fortune 『Invitation』
Thomas Chapin Trio 『Anima』
Tom Pierson 『Planet Of Tears』
VA / WildFlowers 『The New York Loft Jazz Sessions:Vol1』
VA / WildFlowers 『The New York Loft Jazz Sessions:Vol2』
VA / WildFlowers 『The New York Loft Jazz Sessions:Vol3』
VA / Interpretations Of Monk 『Live From Soundscape Series (4cd's)』
峰厚介 『Out Of Chaos』
竇唯『黒夢』
すごいですね。
スレッギルは実力の割に日本での評価があまりに低いですが、マークさんは、やっぱり評価なさってますね。素晴らしいです。
これは個人的な備忘録なので、全てがじゃずじゃに関係するわけではないのですが…。

たしかにスレッギルは、前々からじゃずじゃで採り上げられてますね。
95年の“makin' a move”以降からは結構誌面でフォローしていると思います。
2000年代初頭にでたpiレーベルから2枚同時に出た作品は、MMのジャズ部門の年間ベストで2位じゃなかったかと。
ブランドン・ロスもスレッギルの下から巣立ったようなところありますし。

ところで、僕もスレッギルは大好きで、お気に入りのジャズメンでは3指に入ります。
近年はインドのゴアに引っ込んでしまっているようで残念です。
ラパポート氏の嗜好って清水俊彦氏と近いような気がするんですが
やっぱり影響受けてるんですかね。
Federico Dolphyさん
カルアルさん

僕もHenry Threadgill大好きです!
入手が難しい作品が多いので
リマスター再発とかしてほしいですね〜。
>もんす〜ん南十字SAYさん
スレッギルは待望の新作がでますね。
武石務さんが参加です。
http://diskunion.net/jazz/ct/detail/PI31

>4.5 さん
もちろんあるでしょうね。
ただし清水さんが著書の「ジャズ・オルタナティヴ」で採り上げた音楽家でしたらマークさんが同時代でしょう。逆に「ジャズ・アヴァンギャルド」はむしろ清水さんが並走してきた面子だと思います。

ちなみに清水さんは“じゃずじゃ”を読んでいたそうですよ。
初期のじゃずじゃで、清水さんのジュゼッピ・ローガンのライナーに触れた記事があり、そのことを喜んでいたそうです。
カルアルさん
どうも〜。
情報ありがとうございます。
早速アマゾンで予約しました。
けっこー安くてラッキーです。

ログインすると、みんなのコメントがもっと見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

「じゃずじゃ」好き 更新情報

「じゃずじゃ」好きのメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。