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2012年12月22日地球はどうなるかコミュの2012年地球滅亡のシナリオ

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こんなサイトを見つけて色々自分なりに考えてみたんだけど・・・

みんなはどう思う?

http://jp.endworld2012.com

私的には人類が自滅するんじゃないかなって思う。だけど2012年ってもうすぐだよねw

ちょっと怖いかも・・・

コメント(77)

2012年は果たして何が起こるのでしょう、私なりに調べていますが、実際はそれが来てみないと現段階では予測不可能ですね。

私exclamation個人とすれば2012年12/22から徐々にアセンション出来る方向へ地球がスタートしていき、マヤの太陽歴がそこで終わっているのは一旦区切りをつけ、ステージがここから新に変わりますよexclamationexclamationという事ではないんでしょうか。

そのため、地球とより調和度が高い人は、地球と一緒にステージアップできるし、調和度が低い人はまた地球と同じ環境で文明を繋いでいくexclamationexclamation

私が今持ち合わせている答えはそんなとこでしょうかうれしい顔うれしい顔
それ、都市伝説の番組で言ってた
クローンだって
再生医療、IPS細胞、皮膚細胞から精子も卵子も出来ちゃうらしいけど
どうかな
最近2012年問題がTVでよく放映していてとても怖く感じました涙

私…今思ったんですけど、
2012年から太陽系やら磁器やら何らかの力で人間の遺伝子が変わり人間の姿が変わるんじゃないかと´・ω・`…今言う宇宙人の姿になるのでは…

だから新時代の始まり…

なんてね´ω`たらーっ(汗)やだやだ怖い

2012年以降考えると淋しく感じてなりません´;ω;`鵜呑みにする単純な自分も難ありですが…むふったらーっ(汗)

なぜ周囲の人は平気なのか不思議です冷や汗
>41しんたろうさん

 申し訳ありません、久しぶりにのぞいたら驚愕のコメントが!

>ニビルについては、その発見が新聞などでも報道されましたが…??<

 えーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!
今さらなんなんですが、
何という新聞の何月何日に載っていたのでしょうか?
あるいは、ネット上で検索できる信頼に足りるソースはありますか?

 惑星二ビルが発見されたとしたら、天文学上の大発見!
大手新聞の第1面を飾ってもおかしくない快挙です(爆)。

 と、マジレスした私は馬鹿??
>40ヒロさん

>個人とすれば2012年12/22から徐々にアセンション出来る方向へ地球がスタートしていき、マヤの太陽歴がそこで終わっているのは一旦区切りをつけ、ステージがここから新に変わりますよ<

 キリスト教の太陽暦(ようするに西暦)は、2000年3月31日で一旦区切りをつけ、
2001年1月1日から新たなミレニアムがはじまったのですが、
別段、何の変化もありませんね。

 私の感想としては、
「マヤ歴を使用していたマヤ文明は滅亡」←ダメじゃ〜ん。
「西暦を使用している西洋文明はいまだに繁栄」←スゴイじゃ〜ん。

なのですけど、なにゆえそれほどまでにマヤ歴を特別視するんでしょうか?

 ま、私は調和度の低い人間として地球と同じ環境で文明を繋いでいきたいと切に願います。
それと、
>地球とより調和度が高い人は、地球と一緒にステージアップできるし<
これは、調和度の高い人は私の残るであろう世界とは別のところに行ってくれると言うことでしょうか?
素晴らしいです!是非この世からいなくなって欲しいものです。
と、期待もせずに書き込みます・・・(涙)。
>47プー散歩さん

 ご指摘ありがとうございますm( _ _ )m・・・www。
>41しんたろうさん
 なぁ〜〜んだ・・・やっぱり口からでまかせでしたか・・・
残念ですorz。

>48かっつん
 馬鹿!
訂正します。
当然ですが>2000年3月31日<は誤り
正しくは2000年12月31日ですね!
初歩的なミス、あー恥ずかしいバッド(下向き矢印)。

>50プー散歩さん
 そりゃ、私だって「あの世」が本当にあるのなら、
一週間程度のバカンスで見学に行きたいとは思いますけどね(笑)。
ついでに地獄も一週間程・・・M体質なものでww。

>44ぴっぐぱぁるさん
 TVは平気で嘘をつきますよ!信じちゃって大丈夫ですか?
納豆ダイエットで「あるある大事典」が中止になったのはご記憶にありますか?

>37りゅ☆さん
 あまり難しく考えずに(誰一人考えておりませんのでww)、
楽しく書き込めば良いかと思いますm( _ _ )m。
> かっつんさん48

コメントありがとうございます、まず何故にマヤ歴は注目されているのかを知ることがスタートですね。

マヤ文化には様々な歴が存在していて、中でもツォルキンという歴が主としていたのではないか、と考えらています。

地球の公転周期365日に黄金比である1.618で÷ると225日⇒金星の公転周期となり、現代のマザーコンピュータと0.25の誤差しかなく、さらに356×1.618=584日⇒金星と地球の会合周期となり、これらも1%の誤差しかないという優れたツォルキン歴は地球と宇宙のしくみにかなった方式を算出できる特別な歴だという事を発見しました。

現代の神秘家や占星術家等を含め研究者たちがマヤ歴を特別視せざるを得ないかはお分かり頂けるかと想います。

 人に調和度という言葉を当てはめたら高い方もいれば低い方もいるのが当然で、宇宙はすべてと共生するしくみで造られているようです。

高いから○で低いから×ではなく、両方が存在するから文明は成り立つのです。

高い方が昇天して低い方が実体をもち、競争社会を勝ち抜くだけではエゴのままですが、その一方でエゴを少しでも小さくしていこう、という働きが調和度の高い方達です。つまりどんな状況においても我々は調和度を高められる存在で切り離してスッキリとはいきません。もし「かっつん」さんがこれに対し、考え、興味を少しでも持ち得たとするならばアンダーグラウンドで固執することはでき得ないと想います
   (..)    ヒロ
>52ヒロさん

 コメントありがとうございますm( _ _ )m。
では、気になった部分を箇条書きにさせていただきます。


?「マザーコンピュータ」って、何ですか?
 SFっぽいですね!ググってみますとこんなのがヒットしました。
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1114623626
なんだか、おっかないですね〜、この人達は何が言いたいのでしょう?


?古代マヤ人が「黄金比」を知っていたという確かな証拠を提示していただけるとありがたいです。


?せっかくですので検算してみました。

 365日÷1.618=225.587・・・

実際の、金星の公転周期は、224.701日
まぁー、>0.25<の単位がわからないですが、かなりの近似値と言えるでしょう。

しかしです。

 365×1.618=590.57

実際の、金星と地球の会合周期は、583.92日
およそ6日半も誤差がありますが、これは許容範囲内ですか?

 と、言う前にヒロさん・・・、
>356×1.618=584日<
これ、あきらかに“ケアレスミス”をされてますね!
1年は「356日」ではなく「365日」ですよね!
>356×1.618< の計算は、576.008 が正解ですよね!

 どちらにせよ、会合周期とはかなりのズレがあるとわかりました。
私の計算が間違っていたら、ご指摘下さいm( _ _ )m。


?天文学上の数字の「語呂合わせ」はそれだけですか?
 月とか、水星とか、火星とか、木星とか、土星とか、には適応できないのでしょうか?


?ヒロさんが、忘れていらっしゃるのか、どうなのか・・・、

 西洋文明の太陽暦(つまり西暦)も、(当たり前すぎて文章が変になってしまいますがww)
太陽暦である以上、地球の公転周期365日を1サイクルにしております。

 つまり、西暦でも黄金比で割ったり掛けたりすれば、
“同じ数字”が導けます!!!!
 少なくとも、西暦も、マヤ歴並みに優れている、という解釈で良いでしょうか?

 と言う前に、地球が太陽の周りを回るのに何日かかるかを指折り数えたら、
365日だった・・・、というのが太陽暦の始まりなんですけどね・・・。


?まず、マヤ歴について正しい知識を得ることがスタートですね。
==========================================
 この暦は大別すると2種類に分けられる。1つは周期を繰り返す「循環歴」で、もう1つは「長期歴」と呼ばれるものだ。
 まず循環歴のほうは、全体が260日で構成される「ツォルキン歴」と、全体が365日で構成される「ハアブ歴」の組み合わせによって時を表す。周期は約52年で、一周すると最初の日付に戻り、以降も連綿と同じ周期を繰り返すようになっている。日本でいえば「十干・十二支」のようなものだ。
 一方、長期歴のほうは、全体が約5125年の暦である。内容は次のような単位とサイクルで構成されている。

 20キン(日)=1ウィナル(月)(20日)
 18ウィナル=1トゥン(年)(360日)
 20トゥン=1カトゥン(7200日)
 20カトゥン=1バクトゥン(14万4000日)
 13バクトゥン=(187万2000日=約5125年)
==========================================
(ASIOS著:『謎解き超常現象』(彩図社 刊)より引用しました。)

 つまり、
・「ツォルキン歴」のサイクルは260日であり、365日サイクルは「ハアブ歴」の方だ。
・「ツォルキン歴」は、「長期歴」では無く、「循環歴」である。
・「2012年」が騒がれる理由は、「長期歴」がその頃に終わるとされているからだ。

 という論法により、「ツォルキン歴」は、「2012年」とは、あまり関係がなさそうだ。
と、私は結論づけているのですが、いかがでしょうか?

 もちろん、上記の本1冊読んだだけで全否定しているわけではありません。
ある意味、こうゆう話しが大好きなのでいろいろ調べております。

 もし、ヒロさんがおかしいと思うところがあれば、是非ともご指摘下さいm( _ _ )m。
>ヒロさん

 すみませんm( _ _ )m。

> と言う前に、地球が太陽の周りを回るのに何日かかるかを指折り数えたら、
365日だった・・・、というのが太陽暦の始まりなんですけどね・・・。 <

 これは、「地動説」が当たり前になった後の発想でした。
古代人達はおそらく、日時計などで影の長さをはかり、
365日のサイクルを発見したのだと思います。
 現代人の常識で、過去を見てはいけない!
という、歴史学の鉄則を忘れておりましたm( _ _ )m。
 ですから、ヒロさんが、「黄金比」を古代マヤ人が
常識的に知っていたとは考えていないことを期待します。
>55しんたろうさん

 ご返事ありがとうございますm( _ _ )m。
しかし、
まったく、信じようが無いお返事ですね・・・。

 せめて・・・、年月日までは問いませんが、

「読売新聞の、何年前の、だいたい、いつ頃」

ぐらいは、覚えていて欲しいところです。
このコミュの内容に関心がある人なのであればですね!!!!

 私に詳細な情報を与えて調査されては困るのでしょうか?

それより、とりあえず、
しんたろうさんが、「惑星二ビル」について、
どれほど知識を持っていられるのか、とても興味があるのですが、
しんたろうさんが認識している「惑星二ビル」について、
(無理にとは言いませんが)、説明してもらえたら有り難いですm( _ _ )m。

 是非とも、よろしくお願いします。
>52ヒロさん

 私の考えは、コメントを返すに値しない内容だったでしょうか?
かなり頑張って、時間を割いて文章をねったのですが・・・(涙)。

是非とも、
>もし、ヒロさんがおかしいと思うところがあれば、是非ともご指摘下さいm( _ _ )m。<

 これは、正直な気持ちです。
自分の考えが間違っていたら訂正したいものですから!!!
中華人民共和国の新国家主席と人民解放軍主導による反米政策。

米国共和党(保守派)による中華人民共和国牽制。

中露vs米国という図式が不気味です。


やはり戦争でしょうか…
> かっつんさん

正直おかしいと思うところはありません指でOK指でOKそう感じたら電球いいのではないでしょうかexclamation

ただ、今なぜにマヤなのかは、私もそれを調べています。

マヤの神聖歴ツォルキンは20日(アーキタイプ)を一ヶ月とし、13ヶ月(トーン)を一年。計260日というものです。
マヤ文明ではフォトンベルトなどの宇宙の天体や銀河系全体の会合周期を理解していたと考えられていたため、注目を集めています。

因みに
金星と地球の会合周期において5回会合が行われるとその会合を線で繋げるとペンタグラムが出来上がり、地球は8公転と5回の会合で合計は13という数字になる。月も一年で13公転。
これらを考えるとただの語呂合わせと考えるのは早計らしい。

そもそも「13」という神聖なる数を不吉と結び付けたという「圧力」や「権力」も気になるのだが。。。

現代のマヤ民族は、
『人類の意識が進化するために格好の機会が2007〜2015年にかけて訪れる。人類はいま、エネルギー的にも霊的にも、芋虫から蝶に生まれ変わろうとしていて出産前の陣痛期と言えます。古いパラダイムが新しく変わるとき、私たちは個人レベル、集合意識レベルで新しい蝶の意識が生まれるための「産婆」の役目を果たさなければなりません。』

マヤのツォルキンやオラクル(シンボル)には出産期である「アセンション」に対応しているようである。

        ヒロ
1

以前にマヤ族の首長さんの話を新聞やニュースで見ました。
2012 の映画での騒ぎの後です。
検索したら 同じ話がでてきました。 こっちのが詳しいですが。
2012の映画はファンタジーだそうです。
このページの真ん中辺りに 出てきます。
http://ytaka2011.blog105.fc2.com/page-7.html

僕もいろんな情報を見ましたが 経済 地球の自然現象 宇宙が地球に及ぼすこと など いろんなことが 重なりそうな時期だと思います。

2

以前 書かれてましたが 太陽の黒点の増大期?最小期?
どっちか忘れましたが その最大期が2012年から始まります
サイクル24 大フレアの可能性やったかな?

3
今の温暖化などは 地球より 太陽の影響か

今 星間雲に突入しようとしてるらしい。

注  太陽系は 銀河の中を秒速250kmで飛んでるらしい。
   地上から空を見てると 雲が出たり 雨になったり 常に変化してますが
  宇宙も同じで 常に変化してるらしいです。  その中で 星の間の雲に
  太陽系が 突入しようとしてる その変化の影響がこれから起きる

http://www.funaiyukio.com/funa_ima/index.asp?dno=201011001

4 アーヴィンラズローという学者がいうには
  資本主義がこのまま進むと 行き詰る時がくる
  その行き詰まりを カオスポイントと名づけました。
  それは博士の計算だと2012年くらいになる。

http://www.kyobunsha.co.jp/shopping/books/ISBN4-531-08158-7.html

他にも色々 2012近辺に重なる事柄を読みましたが
どこにあるかわからないので わかる範囲で書きました。

今までのやり方ではうまくいかなくなるんだと思います。


人間の魂が第2ステエジを迎えるんやないかなあ 女性自身かなんかに書いてあったよ
中丸薫さんの本にはマヤ歴終わったら光りの4次元に突入するだけで、そんな深く考えなくても霊的成長さえしていれば問題ないと思います。
ただ新しい生命体の受け入れる器が来年までに必要かもしれませんね。
バシャールの話にはこれからは明るい話ばかりですよ。
とにかく思ったことがすべてでとくにこれからは霊的成長してれば皆2013年はあるし問題はないかと思います。
ここにはワンダラーの方もいらっしゃるようですね
不安に思われている方も多いようなので

こちらを読んでみられることをお勧めします

http://miraihenomitisirube.blog42.fc2.com/?mode=m&no=71&cr=759035ee0fcfe0558310f806c84e8369

愛の力により救われるはず
前を向いて進まなければならないのです
年をとるにつれて時間が過ぎるのを早く感じることがありませんか?

どうもこれは錯覚ではないようなんです

時間というのは『ペロペロキャンディ』のように渦巻き状の構造になっているという理論があるんですよ(いい方は違いますがw)
宇宙の構造もこれと同じ『ペロペロキャンディ』です
キャンディの中央に行く程どんどん小さくなる速度は早くなります

キャンディの外側が恐竜のいた時代と考えて下さい

キャンディを一周舐めるのには凄く時間をかけていました

変化が少なく時間をかけていたので自然界に与える影響も僅かでした

人間界においては昔は馬に乗っていた物が今は空を飛んで移動しています

どんどん技術が発達すると共に時間の使い方を加速させてきました

コンピュータや乗り物、自然破壊を考えても全てにおいて所要時間が短くなって来ていますよね

キャンディの中心に行く程一周を舐めまわす速度ははやくなり今や両手で棒を持ってグルグルしています

なくなった時に何がおこるのかはわかりません

しかしこの理論によればキャンディがなくなる『時』は計算されています

【2012年12月22日冬至】
これが
『タイムウェーブ・ゼロ理論』です
みなさんの滅亡論読ませていただきました。非常に興味深いですね。しかし僕はそれらを信じていませんし、望んでいません。こういうことを言うと、でも実際にいろいろ起きているじゃないか!と言われそうですが、それは2012年というキーワードに翻弄されているから不安に思えてくるだけでしょう。

太陽は実際に活動期ですし、オゾン層は現在40%が破壊されています。その影響は今までより大きくなる可能性はありますが人類は滅亡しません。前回のフレアは今年の2月14日です。気づいた人はいますか?1859年にも大規模なフレアが地球に降り注いでいます。しかしそれによって亡くなった方はいません。現代社会で敢えて問題定義するのであればハイテクインフラが影響を受けるかもしれない程度の話です。

ケネディ暗殺(1963)から50年目(2013)の節目に宇宙人の存在が公開されるどうこうといった話もありますが、マヤ文明の人々がそれを予言していたとしたらケネディの暗殺も1963年でなければならなかったことになります。しかし、ケネディが暗殺された理由として、メディアに宇宙人の存在を発表しようとしたからという説がありますが、発表のタイミングはケネディ自身に委ねられていたわけですから、これも信ぴょう性に欠けます。

エレニン彗星の大接近に関しても、どっかの女の子がYouTubeにアップした動画において今年の秋に太陽と地球とエレニンが直列するから何か起こると言ったのをきっかけに一気に噂が広まってパニックになった(なっている)人もいますが、その人物が何者なのか分からない時点で信ぴょう性は全くありません。しかし、それを真に受けた人々がたくさんいて、NASAに何千通ものメールが届くという事態になったそうです。もちろんNASAの公式見解は"NO"です。エレニンは400mの割と小さめの彗星で、ましてや地球にぶつかるようなことはあり得ないとのことでした。

地震予知などもそうですが、身分を晒さなければ間違っていたとしてもその人には何の責任もありませんので適当な事が言えてしまうわけです。確かに人類滅亡論は古代文明にも似た神秘的な魅力がありますが、あまり翻弄されすぎると思わぬ事態を招くことにも繋がります。1997年にヘール・ボップ彗星が地球に接近した際、悲しいことにUFO信仰をしていたカルト団が集団自殺をしました。今回、NASAに送られてきたメールの中にも「人類が滅亡する瞬間に立ち会いたくないから自殺したい」といった内容のものがあったそうです。そんな馬鹿げた事件は決して起こしてはいけません。命あるかぎり精一杯生きればいいのです。人間なんていつ事故に遭って死ぬかも分からないのだから。
色々と意見があるようですが、以下のサイトを見て現実的に判断するとNWO側(悪魔主義者)の扇動ではないでしょうか。

下手に精神論者で宗教へ導こう(心のアセンションだとか…)としている人に乗せられて不安にならないほうがよいと思います。

http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-category-1.html

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2012年12月22日地球はどうなるか 更新情報

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