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笑点コミュの小遊三のトピです。

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コメント(236)

本日(3月2日)は三遊亭小遊三師匠70回目の聖誕祭(つまり古希)
昨日の笑点特大号での地方収録限定特大号笑点メンバープレミアム落語やったのです。
その後、本日の楽屋では山口県周南市民文化会館の楽屋から他の笑点メンバーから70回目の聖誕祭祝コメントが…高座着からカラー着物に着替えながらの小遊三師匠。
次は8月6日までないのか。メンバー聖誕祭。
6月の落語芸術協会の役員会で次期会長になるかも?
そういえば、歌丸師匠は“跡を継ぐ3人に言うことが…”
後の2人は次期副会長になるかも?
昇太師匠&米助師匠(独り者&バツ1)
来週の“落語芸術協会理事会”で次期会長に就任したら“拭かない会長”に?
笑点労働組合辞退
“会社側につくからね”唯一、座蒲団没収しなかった訳は“次期吹かない会長”就任?
会社側=芸協
笑点以外の番組に出演しないのはなぜ?
他の笑点メンバーは笑点以外の番組に出演してるのに…
昨日のオープニングで扇子を使って煙草吹かし。
最初は“あれ?笑点メンバー全員禁煙者なのに…”
と思っていたけど、ほっとしました。
よく考えてみたら時間帯ですからねぇ〜
(ついでに定番も)
卓球といえば、自分は“マイラケット”でやりそうな予感。当然ですが持ち方も…
次回の笑点特大号は小遊三師匠SP?
先日の笑点24時間テレビチャリティー大喜利で石原さとみさんと…
コラボ演芸で(物まねユニット変人の)山本高広氏と…
若手大喜利でMC
小遊三師匠3連発です。
ちなみに、たい平師匠2年ぶりのチャリティー大喜利なので、特大号バージョン初登場です。
7月29日 [旭ジャズまつり]にプロトランペッターとして出演します。
詳しくは[旭ジャズまつり]HPで…
今日、地下鉄のホームの自動販売機の下をペンライトと金属の棒で小銭を探し回っている人を目撃しました。本当にいるんですね、こういう人。
小遊三師匠を見たら


『いない、いな〜い、福山雅治…!』


と幻聴が聴こえます…!



もしくは


『俺の壇蜜に○○…!』


と幻聴が聴こえます…!
>>[218]



初めましてアイドルスキーと申します…!



小遊三師匠そんなこと言ってたんですかぁ〜!



その回観たかったです…!



毎週観れるわけではないので、私が観れなかった回で言ってたんですねぇ〜!
>>[220]



正月の回は観た気がします…!



壇蜜さんが出てた記憶があります…!



3月まで接客の仕事をしてたので、残念ながら毎回は観れなかったです…!



その観れなかった回のうちの回だったのでしょうねぇ〜!
>>[222]



あっ、そう言えば壇蜜さん既婚者でしたねぇ〜!



最近色々あり過ぎて、いつ何があったか曖昧です…!
>>[224]



アナウンサーと組んだこともあるんですかぁ〜!



私は何か'浦島太郎'になってますねぇ〜!
>>[226]



言われてみれば女子アナとのペアは、結構前に観た記憶があります…!



何気にいろんな企画があったんですねぇ〜!
本日数週間ぶりにケータイのワンセグで笑点を観ましたが、自己紹介で小遊三師匠が壇蜜さんの名前を出してました…!



自己紹介は毎回小遊三師匠から始まるので、つかみから笑わせて頂きました…!



久し振りに


『いないいな〜い、福山雅治…!』


を聞いてみたいです…!
>>[229]



そうでしたねぇ〜!



別の番組で爆笑問題の太田光さんが壇蜜さんと共演してる番組で、


『'三密'と言われる度に壇蜜さんがビクビクしてます…!』


とも言ってました…!
小遊三さんのアクリルスタンドを作りました。
mixiニュースから


笑点&週プレ奇跡の60周年コラボで三遊亭小遊三が袋とじグラビアに挑戦!「ベッドはね、久しぶりだね(ニヤリ)」
2026年06月29日 07:10



1966年に放送を開始し、今年で60周年を迎える国民的番組『笑点』。くしくも"同い年"の『週刊プレイボーイ』(5月25日発売・23号)誌上で、番組長老の三遊亭小遊三師匠が、前代未聞の袋とじに挑戦だ!

笑点の大喜利コーナーでは「色男」「スケベ」「コソ泥」など、独自のキャラクターで視聴者を魅了し続けている師匠が、なんと今回はグラビアでも大暴れ! 往年の名優、アラン・ドロンを自称する落語の名人が、持ち前の男前全開で"なりきりアラン・ドロン"!





――ついに、袋とじに師匠が登場です。

「袋とじっていうのはときめきますよね、子供の頃のクリスマスプレゼントと同じ(笑)。でも、袋とじはいきなり破かないんだよ。いっぺんのぞいて、ニヤッて笑うの(笑)」

――映画『太陽がいっぱい』のアラン・ドロンをイメージした撮影をしました。



「僕らの世代は"いい男"っていうとアラン・ドロン。でも会ったことないんだよ。いっぺんぐらい会っときゃよかったね(笑)」

――水着姿も披露していただいて。

「水着っていうと何かおかしいよね、あれは海パンだよ(笑)。ああいう格好するのは5、6年ぶり。ベッドシーンも撮ったけど、ベッドはね、久しぶりだね(ニヤリ)。もう忘れちゃったよ、ベッドがどんな形してるか(笑)」



――とてもリアルな表情に見えました。

「リアルだったら、もっとくたびれてるよ(笑)。モデルっていうのはこういうことをしてんだなって感心しましたね。今日は落語と違って良い心持ちですよ。いろんな洋服が着られて、脱げるし(笑)」


――今回は、週プレと『笑点』がどちらも60周年ということで、この企画が実現しました。師匠の笑点デビューは1983年です。

「プロデューサーに呼び出されて『笑点出るか?』って言うから、『お願いします、一席やればいいですか?』って聞いたら、『一席じゃないよ、レギュラーだ』と。

当時(五代目三遊亭)円楽師匠が司会で、(桂)歌丸師匠がいて、(林家)こん平師匠がいて、木久扇(初代林家木久蔵)さんがいて。どうしていいかわかんなかったね。 

だからといって怖がっちゃいらんないけど、実力が違ったからね。僕は寄席が中心でテレビにあんまり出たことなくて、すぐクビになるなと思ったよ。笑点の大喜利って、流れがあるじゃないですか。最初はそれがわかんないんだよ。『ウィーン少年合唱団』にオンチがひとり入ったようなもんで(笑)」

――周りに相談したり?

「そんなことができたらもっと出世してたんだけど(笑)、自分でもがいていたね。お客さんも"おまえは誰だ"って感じだったから、いつも真剣勝負。だから、ウケたら1週間はうれしかったね」

――手応えを感じたのは、どれぐらいたってからですか?

「手応え? いまだにないよ(笑)。でも、『笑点』って番組がしっかりしてるから、僕自身がどうのっていうのはあんまりないよね。『こいつ、気がついたらずっといたね』って、エアポケットみたいな立ち位置で。そういう勘違いがひとりぐらいいてもいいんじゃないですか?」

――小遊三師匠の代表的なキャラといえば、コソ泥、キザ、下ネタがありますね。

「みんながやってないことをって、あっちこっち行ってるうちに、気づいたらこうなっちゃった。下ネタなんて笑点じゃあ、誰もやらないですからね。だから気が引けてんですよ、下ネタに関しては(笑)。だけど、しょうがないんだもん」

――番組も今年で60周年ですが、ここまでの長寿番組になると思っていましたか?

「笑点はずっと続くもんだって先入観があって、これからも未来永劫続くんじゃないかなって気はするけど、なんの根拠もないからね(笑)。でもみんなそんな気持ちじゃないかな?」

――さらに40年後、笑点の100周年はどうなってますかね?

「そんなことわかるわけないじゃない(笑)。わかる人がいたら連れてきてください。日々平穏であれば、いいんじゃないですかね。いろいろ心配してもしょうがないから」

●三遊亭小遊三(さんゆうてい・こゆうざ)
1947年3月2日生まれ 山梨県大月市出身
〇落語家。1968年に三代目三遊亭遊三に入門。
83年に真打昇進、同年から現在まで『笑点』にレギュラー出演中

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