ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

ハイノート・セットアップ研究室コミュのNP&コルク&E圧(抵抗)

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
          ペダルトーン養成ギブスNP↑

ポール・カシア(ケシア)さんのような使えるペダルトーンも近い!

本当に効率良くペダルトーンが練習できます。12キーのスケールも下降方向の練習を取り入れました。

やはりポイントは超ソフトです!限りなくノンプレスです。

効率の悪い状態の練習は時間の浪費です!

ペダルトーンはアンブッシュアの構造そのものを改良させるためのトレーニングでもあるのでNP&コルクは有効だと思います。




私は1日の始まりにこれを使ってウォーミングアップしています。






圧力計発見!
http://store.shopping.yahoo.co.jp/monotaro/8159794.html

コメント(203)

トランペットの奏法には大きく分けて2つの段階が存在します。

NP&コルク柱で演奏可能な音域とそうでない音域(ハイノート)の2つの段階です。2つ目の段階(ハイノート)でもコルク柱だけは使用可能です。

ただし、2つ目の段階とはダブル・アンブッシュアということではありません。

NPは従来のままの物をそのまま使い、ハイノートはコルク柱のみを使うことによってアンブッシュアへのダメージを減らす練習もありだと思います。


多くの方々からコルク柱を使うことによって奏法的な改善の報告をいただき、喜ばしく思います。

ナチュラルなアンブッシュアの完成に向けて頑張りましょう。

NP&コルク柱で曲をさらった後にアンブッシュア圧を測定したところ24kPaになりました。

このことで言えることはアンブッシュア圧とノンプレスの関係は強さに比例して可能になるということです。

つまりハードプレスに頼らない能力値が算出できると言うことです。

そしてその数値に達しないとハードプレスに頼らなければ演奏不能になるということです。

ハードプレス奏者はアンブッシュア能力が低いと断言できます。

もう1つ言えることはNPがあればPM,LEは必要ないということです。

TEもシラブル圧の測定を行えば必要ありません。

アンブッシュアの自由に向けた取組みは非常に大事なことだと思います。

そのためのNP&コルク柱であって欲しいです。

<video src="10500886:fdebfdef07aee8a3689d53dd151d26e5">
NPのショートバージョンとコルク柱でサブペダルBe〜ダブルハイFまで
鳴らしてみました。
ショートバージョンはプレゼント企画のものです。

これの限界がダブルハイFです。

ノーマルだとトリプルハイBeまで到達します。

次はその動画をアップする予定です。

 NP&コルク柱は吹きにくいのですが辛抱しながら練習していくと
必ず見えてくるものがあります。

 柔軟なバテないポジショニング動作が身についていく様子が観察できます。
このNPを開発するに到った原因、きっかけはエリックさんや関山先生と奏法談義をしてきた結果です。

ここで何を掴むか?

マウスピースから唇を浮かす習慣を身につけることによって、ポジショニング動作において、円滑に柔軟に完璧な、取り残しのない状態でスライドさせることが可能になるのです。

最新型のNPです。

作り方もシンプルです。
このNPはコルク柱とセットがいいです。(笑)

面白い感覚です。

曲は演奏しやすいです。

鼻へのストレスを減らすための変形に針金を通してみることも考えています。(笑)

トロンボーン用も開発できそうです。(笑)
最新型が続々登場しそうです。

とりあえず21日のレクチャーに間に合わせます(笑)
頬で受け止めるタイプを考えてみました。

微調整は家で楽器を鳴らしながら行います。
これだと三点支柱なので安定感があるのではないかと期待しています。

このようにして使います。結局、これも3点で支える形です。(笑)

頬と鼻の頭です。(笑)

これはかなり使える!!
写真が横を向いているので分かりにくいかも知れませんけどこれはかなりいいです。(笑)

また、プレゼント企画やろうかな〜(笑)
1号器はたかたさんに渡したので2号器を作りました。

レクチャーに来られる方には必ず渡すことにしましょうかねぇ〜(笑)
1号機他、色々頂きありがとうございました!
まだNPで音出せないですがNPは気長に練習していこうと思います。
今の僕にはPEが即効性がありそうなので、まずは肺を重点的に鍛えていこうと思います。
今肺の筋肉痛を初めて体感していますd(^_^o)
> たかたさん

ポンプは効きます!?

圧力の確保は全てのシステム強化の基盤です。

頑張って下さい。

NPはハードプレスに頼らない癖をつけることが目的なので気長にやってみて下さい。
指でOK
あれ ー(長音記号2)ビックリマーク間違えてますねぇ!!

ポンプは効きますexclamation ×2

に改めてます。

肺のトレーニングはCU DCU止まりが良いみたいです。

ポンプは危険です。


さてNPに話を戻します。

新しいタイプのNPはオーダーメイドでなければなりません。

それは顔の形に左右されるからです。

レクチャーに来られた方の状態を見てその場で調整します。

ハードすぎのトレーニングで故障中です。(笑)

まあ、このような時はやはりソフトな路線で攻めようではあ〜りませんかあせあせ

アンブッシュアの合理性という方面は癒し系です。(笑)
やはり超ウォーミングアップとしてNP&コルク柱は有効です。

これによるペダルトーンは最高です。わーい(嬉しい顔)グッド(上向き矢印)グッド(上向き矢印)
その上、呼気圧計でアンブッシュア圧(抵抗)を計測しながら行うと効果的です。わーい(嬉しい顔)手(チョキ)
 6/17に潰れかけていましたが、あの頃より
今の方がかなりハードですが身体の方が慣れた
みたいです。

 グングン、機能は向上しています。手(チョキ)
NP&コルク柱と抵抗の確認して行くとノンプレスの意味が分かります。

アンブッシュア、アパチュアの持って行くべき方向性が明確になり、正しい上達への道を映し出すことになります。

悪い癖との別離も容易になるでしょう。

アンブッシュアの合理性を確保するためにはかなり有効な方法だと言えるであろう。

NP&コルク柱によってプレスを完全にブロックし、チェストアッパーや呼気圧計によって圧力と摩擦抵抗とのバランスを保つということである。

明日はレクチャーなので、新しいNPを作らないといけないな〜ウッシッシ
NP&コルク柱によって悪い癖や習慣を取り除くことができるが、恩恵はそれだけではない!

それは口輪筋の劇的な発達、進化を呼び起こすのである。

「あがく」ことが大事なのだ!!
> パペットさん

口輪筋の発達は身をもって体感しましたわーい(嬉しい顔)

無駄なプレスが取れ必要最低限の力加減で鳴らせていますぴかぴか(新しい)
あがききりましたね!

あと、NPの驚くべき利用法を研究しました!

そのうち記載します。
ペダルトーンでタンギングを!!
サブペダルの音域がいいです。

ハイノートに艶がでますよ!
これに下唇と舌の支えを使って演奏してみると面白いことを発見する。
ハイE♭まで出ます。
この奏法に慣らせば
新しい境地が開けないだろうか?
KTM/H&NP&コルク柱でCount Bubbaをさらって
リップ圧を測定したら26kPaまで行きました。

リップ圧を上げるためのポイントはノンプレスですね!

最近、ここら辺の曲もやっています。
いかに軽く吹くか!?を考えながら余裕を作りながら演奏をするようにしています。
マルサリスほど上手くできませんが・・・・・・・・・

ログインすると、残り164件のコメントが見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

ハイノート・セットアップ研究室 更新情報

ハイノート・セットアップ研究室のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。