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ハルミ党コミュの重くずっしり。

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コメント(68)

雨上がりの空


虹の端っこ


冬の星


苦いコーヒーに
甘いお菓子



キミの温もりが伝わる冬



スキ。
長く細い光


今にも消えちゃいそうで


あの日の温もりを思い出しながら


あなたの中に浸る



コップの水はもう溢れ出して


この想いがこぼれてはじめてる



あなたはあたしの物じゃないから

光の中では会えない



だから暗い暗い闇の下でも構わない

そこでギュっと抱きしめて


治ったと思ったのに



何かが襲い掛かって来る



怖い



もしもキミがいなくなってしまったら


あたしは壊れてしまうんだろうな
一年前の今頃


同じような秋晴れ


あたしは病棟の中


ひっそりと生きていた



今日はね、あの頃と同じ気分なんだ


ベッドから一歩も動けずに


ただひたすら世界の終わりを待っている


この季節はどうも苦手だ
思い違いの解釈をし




あたしはいつも



ヒトリゴト

言う




寂しいということに慣れすぎて




もうどうでも良いんだ




小さい世界だった



空の青さは



キンモクセイの匂いは



湿った空気は




あの日を思い出させる



眠れぬ夜の

奏でるメロディー



コーラにタバコ



キチガイなあたしに
ぶっ刺した注射


ぶっ壊れたあたし



涙も枯れない



明日息をしてるのかすら分からない
心の中にあるトゲを嘔吐してしまった今日。

あたしの心中の闇は誰にも受け止められない

そんなの分かってた


ただあなたならって

期待した

ごめんね

あたしは何も出来ない

能力のない価値のない人間なんだよ

そっと誰からも分からないように

記憶から消されたい


そしたらあたしは楽に逝ける



ただ一つ嘘がないのは

あなたへの想い

一度たりも忘れたことのない

あったかい温もりと
繋いだ優しい手
あなたがいて当たり前の毎日


隣にいるのに遠い


あたしの言葉は届いていますか


今でも愛していますか



ちゃんとあたしの中にいてよ


ぎゅってしててよ
些細なことでぶつかり合って

すれ違いも多くて

なぜだかうまくいかなくて



嫌な気持ちを吐き出すかのように

気づくと出ているため息



他の人とあそんでいても

何度もキミを思い出す

それでも今は会いたくない

もう自分の気持ちですら分からない
わかってんだ。
誰も晴美と結婚出来る人なんていない。
初めから無理なんだよ
気付かぬうちに時が流れ、一日が終わっている。

見上げた空には星がちらばっていて、


今日一日あたしはベットの中
何も出来ない。動けない。




そっか、あたし病気なんか。


毎日の様に不安がよぎる

一人でいるのが怖い。

一人にさせないで。

一歩も動けないんだ



この不安を拭いとってよ
あなたがついたウソに気付いた時

カマかけた

と言うよりチャンスを与えた


あなたはあっさり


女じゃないと言ったね



言わないで飲みこんでしまえば
いつもと変わらぬ日になる



その力があるのかな




あたしは束縛しすぎなのかもね


信じてるけど


怖い


不安
信頼関係が崩れるのは本当一瞬

信用しきってたんだ


あんたがつく嘘なんて簡単に見破れる。

まだあるよね?


あたしからは言わないよ。


好きだから



信頼することが出来なくなると一気に不安になる


朝も昼も夜も

寝れない


怖い


きっとこんなあたしに愛想尽きるだろうね


さよならになるのが怖い


一人が怖い


所詮あたしは病気だから


でもお願い


あたしの辛さに慣れっこになんないで
言いたいことばかり溜まってしまうあたしは心が狭いのかもね
あなたが本当の事を言っているのか嘘を言ってるかもはや分からない
あのね、
誰の事を考えて拒食症になったのか

誰の事を考えて発作が起きるのか

誰の事を考えてリストカットするのか

誰の事を考えて自殺未遂したのか


分からないかな?


あたしの中までは見えないの?
だめだった

不安と我慢の恋はやっぱり出来なかった

お前が居ないとだめ。 とゆう一番ほしかった言葉

最後の最後にもらえたけど

ちょっと遅かった



すべてを終わらせた

前に進もう
もう体だけじゃなく

心もボロボロ


もはや感情すらなくなってる


泣くことも笑うことも出来ない



コントロールができない


人間としての機能がなくなってる
死のうと思うことはいけない事なんでしょうか


一筋の光すら奪われたあたしは


どこが前なのかも分からない


どうやって歩くの


届かない声は


そのまま反響となって


消えるだけ
あなたに似合うように

何事もないようにしてた

ご飯も無理矢理食べた

いつも笑って


あなたのいない所でいつも泣いた


後どれくらい?


もうあんなに縋らないようにするから

あなたの前で泣かないから


だからお願い

分からないじゃなくて

大丈夫と言って


自分の感情を出さないのがこれ程までに辛いなんて
それと同時にあなたにかけてた負荷をしりました。


ごめんね。


もう、重荷にならないようにするから
頑張って病気も治すし
無理に縋ったりしないからさ、



約束したでしょ?

最期まで一緒だって


2人で全部乗り越えるって


嘘言わないで

いつもとなりにいて
当たり前の生活が終わった

もうあの家でご飯を作りながらあなたの帰りを待つことはない


帰ってこない


二年前のあの部屋に戻ったあたし

あの時と変わらぬまま時間は止まっていた

あたしはまたここで罪を背負いながら

一人歩く

張り裂けそう

すべての事に意味があるとするなら

これは何の為でしょうか?

あなたともう一度一緒になれるとしたら

あたしは真っ暗闇の中でも

這っていく


この意味を教えて

あたしを迎えにきて
紙きれ一枚で終わる生活

全てあたしが処理する

したいわけじゃないのに


どうして辛いことは

全部あたしが始末するの?


なんで自分の手は汚さないの?


あたしも仕事してつかれて帰ってきてるのに


仕事でいっぱいなのはあなただけじゃない


荷物まとめたりなんだり

全て押し付けないで


もうなんか良いように使われてて

笑っちゃうね


分かってるのに


バカだね
一度死んだ部屋

二度と入りたくなかった


でたい

でたい

でたい


もう一度死ぬことを考える


ダメだねあたし


もうどこにも居場所がない
あなたの行為を知りながら黙っている


あなたは楽しいでしょうね


ここまでされて執着してる自分が信じられない



あたしが切り出せば良いの?


そりゃああなたは楽だよね


震える手は止まらない


こんなに夜が長いなんて


お金で繋ぎとめてる関係だったの?


使えるものは使っとけって?


この何年一緒にいたのは

どうゆうこと?



すべてを投げ出して沈んでしまいたい
気付かないかなぁ

避けてること

あっさりしすぎてて恐いだろうけど

女って案外そんなもの

とっくにシラケてるの
あたしの死ねって言う言葉の中には愛がこもってんだよなー。
女心と秋の空

笑えるくらい失望したわ


今のあんたには会えない

会いたくない


輝いていない脱線した
あなたなんて見たくない

興味ない


哀れにしか映らない
嘘つき
冷たい
自己中
卑怯
女好き
1人の女すら大切に出来ない

そんな人がキライです

プライド高いとか言って自分の価値を下げるようなことする人は

あたしの知ってる中にはいません。

あたしの周りにはそんな幻滅させるような人はいない

どこいっちゃったんだろーなぁ
みんなに大丈夫ってゆってるけど
本当は大丈夫じゃない

だってすごい気を使ってくれるから

あたしになんて気を使わないでほしいから

またおかしくなっちゃうんじゃないかって
死のうとしちゃうんじゃないかって

腫れものに触るような感じが

孤独を増す

あたし、みんなをこんなにさせちゃう程のことしてきたんだって思った。

ごめんね。
心配かけて、
でもいつも通りが一番いいな


だって今日も、明日も、あさっても
悲しむでしょう

何したって変わらない

そんなあたしをあなたは笑いとばすだろうけど
今日はダメな日でした

ごめんね

みんな心配してくれてるのに

強くなんなきゃね

いつも弱いと嫌われちゃうから

大丈夫
今日そばにいてほしかった

いつもそばにいてほしかった

好きだった世界で一番

近くにいた君が遠くなった


明日からあたしはどんな顔をしたら良いの


あたしの半分は君で

君の半分はあたしだった


半分なくなった日

あたしはあたしじゃなくなる


あなたは早く変わって

前の様な思いやりのあるあなたに


あたしはあなたを変えられない


変えられるのは自分


だから気付いて

お願い


冷静になって自分を見直して
ちょっと悪い女だった

そのくらいのがちょうど良いよね


悪いけど、あたしは気が変わりやすいの


落ちぶれた廃人のあんたは

見るも無惨


今までの魅力も何もない


腐ったことやってんのが

滲み出てるよ?


何しに出て行ったの?

目的失ってるけど

果たせんの?



昔のあんたは

思いやりがあって

優しいオーラに囲まれれた


あったかい身体

あったかい涙

何度も見た


どこ行くの?


大丈夫?


本当のことなんか誰も
教えてくれやしないから

もうやめよ
腹を抱えて笑えば笑うほど虚しくなる
生きるのと死ぬのどっちが楽でしょう?

あたしは死ぬ方が簡単


ただあいつが教えてくれたのは

一人でもあたしの事を思ってくれる人の為に簡単に死んではいけないということ

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