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ハルミ党コミュの恋バナ

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コメント(250)

寂しい夜は


静寂な夜は



ただ、会いたい

声を聞かせてください



あなたの

声が

匂いが

温もりが


恋しい



届きそうで届かなかった

あたしの想い


枕元でいつも囁くの





依存しすぎて

骨まで溶けてしまいそうよ
あなたはあたしが想ったことを

どれだけ感じとってるの?


あたしはあなたが想ったことを

どれだけ感じ取れてるの?



一筋の光が

心の奥底に

差し込む


からっぽになった体を満たしてゆく



この先もあなたと同じ未来を


どうか


どうか



魅させてください
ともちゃんへ


あんなにも愛し合ったんだね


この先の誓いも交わしたのね



強い気持ちがなかなか消えないのは

自分だけじゃないから




庭から飛び出した子は

きっと

遊び疲れて帰ってくるよ



きっとあなたの手料理が恋しくなって

あなたの温もりが恋しくなって




ゆっくり ゆっくり

歩いていこう



どの道を選んでも


運命の人は変わらないよ
いつも一緒にいたいよ


傍にいないだけで不安になる


ただ傍にいるだけで良いよ


他になにもいらないから


あたしがどっかにいかないように

捕まえてて
意地悪ゆってごめんね。


あなたが愛おしくて仕方なかったの。


信じてるはずなのに、

寂しさに勝てなかったの。


後悔さした自分の不器用さが、本当と気持ちを掻き立てたのかもしれない。


こんな依存するなんて



あたしがこのまま消えてしまっても、

きっとなんら変わりなく

毎日が同じサイクルで回って行くのだろう。


ただ、あたしが消えてしまっても

あなたへの思いは消えないように



ずっと、ずっと


この果てまで
いい子に待ってるよ


あなたがいれば
どんなに大変でも頑張れる



一緒に歩くって決めた道


だからね、手繋いで同じ方へ行くんだ。


早く会いたいよ


好きでしょうがないんだ
なんだかなー

あたしの気にしすぎなの?

近いのに遠い。


ねぇ、答えてよ
帰りたい。


家にいるのにそう思うんだ。


きっと帰る場所はあなたの隣なんだと思う。
いつまで続くの センチメンタルな心


いつもちょっかい出すあたしをウザがらないで


好きで好きでしょうがないのよ



たまにはあたしをかまってよね



迷惑なくらいさ



信用できるあなたでいてください



たまには胸がキュンとなるようなこともしてよ
あなたはあたしがおかしくなっても

怖くなくって取り乱して

手をぎゅっと掴んで落ち着かせてくれる


何でこんな病気なあたしと一緒にいるのかはわかんない。


ただ、「大丈夫だよ」って
抱きしめてくれるあなたがいるだけで

発作も治まる。


魔法の力


ありがとう


頑張るから一番近くで見てて
何を悩んでるのか自分でも分からなくて

何が悲しいのかも分からない


ただ、ただ毎日不安

一人が怖い



でも





「ただいま」

のあなたの声に安心して


触れ合ってるだけで落ち着くの



一人じゃなくて良かった
一人のじかんはゆっくり自分を見直せる


でもキミといる方が自分を表現できる
暗闇を抜けたらキミがいた

何度も何度も心配してた


あたしは不器用だから心の内をうまく表現出来ない


キミは何度も

「生きてて良かった」


と言って泣いてくれた


あたしの為に


もういなくなろうなんて思わない

だから無理矢理でも隣にいるよ


もっとキミのことがスキになりました
変わらない君と
変わってゆく環境が

昔を思い出させる

君しか見えてなかったあの時
あたしの時間は止まってたんだろう


「ずっと変わってない」

の一言が

心にしみた
昔のあたしを知ってる君は

相も変わらずあたしを構ってくれる

優しい気持ち


三年前に言った言葉

「何十年先でも君を思う」


本当なのかもしれない

あたしの心の中はぽっかり空いたまま


どこへ行ったの?


現実に呼び戻してよ

手遅れになる前に
会えなくてもヘーキだよ

ってこと伝えたかった

あなたがいない二年間

あたしは生きてた

屍のように

あなたもそうだったのね


会えなかった理由を正当化しても良いよね

ただ今でも名前を呼ばれると

多分、きっと、振り向いてしまう


だから涙は心の奥にしまって

笑顔でいるよ


いつでもあなたの笑顔に触れられるようにと、

笑顔でいるよ


遠くても
あなたの
声も、ぬくもりも、

ずっと感じてる


会えない理由は山積みだからさ

これで良いのだと思おう
大人になってしまったあたしはいつも答えが欲しい。

あなたの思ってることを

また狂ってしまうかもしれない

ダメになるかもしれない


でも温度を感じれないあなたといるよりは

いっそそうした方がいいのだろう


遠くて手が届かない
すべてが形で表せたら良いのに

そしたらあなたの気持ちも分かるでしょ?


強がっていたい


けど確かな形あるものがほしい


あたしは待つのが苦手



何も分かっちゃくれない
ねぇ、気づいてる?
あたしあれからあなたの前で

一度も涙してないよ

本気で笑ってもいない


今以上に欲しがって
でも変わらぬ愛を求めてる


そんな矛盾の中に見えるのはあなただけ


あなたの求める安らぎがそれだとしたら

あたしは朽ちてしまうでしょう。


そこまで大人じゃないんだ。


覚悟なら大分前からある


本当に生きたい人に

あたしの命をあげられたらいいのに



もう何もないから

ただ一つ心残りなのは

一度だけウエディングドレス来たかった
一日でも会えない日は

会いたい

会いたい

会いたい


声が聞きたい


ぎゅってされたい


寝顔を眺めていたい
寂しくないの?
あたしは寂しい。

四六時中一緒にいたい

もう飽きるくらいに

イヤになるくらいギュッってしててほしい

もっともっと

って

欲ばっかり


底辺をみたあたしは

もう這い上がるしかないの


あなたの元に


待ってるよ



いつかの約束


一個くらい

運命信じてもいいでしょ?
もうダメだって分かってる

あたしがバイバイって言えば楽になるんだよね?

もう中身のない関係かもしれないけど

肩書きまで消してしまうのはちょっと怖い


濃い日々を過ごしたんだなぁ


幸せボケだったんだなぁ


ちょっと前が愛おしい


もう一度気持ちが変わってくれないかな


バカなことばかり考える



ただすきなだけ
月がすき。

あったかくて落ち着く

今日はちょっと月が見えない

きみはどこ?



大丈夫。
早く大人になるから

あたしが太陽になって
あなたを照らすから

そしたらきみはキレイに輝くよ


根拠は無いけど

うん、多分、きっと、きみはまたあたしのとこに来るよ。

その時までに自分1人だけの力を知ってください

今まで2人の力だったと気付いてください


女1人幸せに出来ない人に
お客さんを幸せに出来ないと気付いてください

仕事と家庭は繋がってます。


うちらは家族同然の存在だからね



理解できた頃迎えに来てください



その時言ってやるよ

「あんたにはあたししかいないってね」


2人の人に同じ運命を言われたこと
あたしはその運命を信じてる


待ってるから


おかえりってゆってやるから
18日
笑ってられるような気がしてた

繋がってたかった


夢なら良かった


思えば優しい言葉をたくさんもらってた



実らぬ想い

言えずにしまってある言葉


夢をみる拙さ


手を繋いで一緒にいたかった


冗談言い合って笑あってた2人


日常に消えてく


愛した人

最後の人
大きな口で笑っている


1人より2人のが最高だね


一緒に輝けるときだね


毎日輝いてたんだよ
変わってく心と
変わるあなたが

遠くなって虚しいよ


あなたを支えてくれる人はいますか?


あたしにはなんでも話せる友達がいます。

どんな時でも助けてくれます。

あなたにはいますか?


可哀想でならない


あたしがいなくなったら誰に話すの?



あなたにはあたしが必要だよ。


早く気付いて


あたしが好きなのは前のあなた
でもやっぱスキ。
みんなに何言われても変わんない。
もうやめよう…

こんな子供じみた関係

あたしはもうそんなんじゃないから


早く大人になって


最後の警告


ずっと子供のままでは

先がないよ?


バカげたことやって

自分の価値さげないで?

みんな言ってくれないだけで知ってたよ


すべてを失う前に

もう気付いてね


最後の警告



あたし以外にそんなこと言う人いないでしょ?


それくらい周りの女のみたいな軽い気持ちで
あなたといたわけじゃないのよ
春の桜に埋れて

夏の花火と海

秋の匂いを感じて

冬の寒さはお互い温めあったね


ずっとあなたといた日々

笑って、泣いて、抱き合って

好きを確かめ合ったね

他の人からくらべたら

歪んだ愛だったかもね


でもそれが2人の愛の形

確かにここにあった


世界で1番近かったあなたが
いつのまにかどんどん離れていって

世界で1番遠くなった

こんなはずじゃなかった

誰に問い詰めれば良い?


手の中にあった光は
溶けて滲んでった


いつから?
あたしの名前を呼ばなくなったのは

あなたの甘ったるい声でまた呼んでほしい


ぎゅって抱きしめてほしい


この季節は好きじゃない

あたしは寒いのは嫌い


今年はいつもより寒いね

一緒にいつも食べてた鍋も

毎日抱きしめてくれたあなたも

もういない


余計に嫌い
やっぱ寂しいよー

あなたは寂しくないの?

他の女の子がいればいいの?


あたしは今も大好きだよ

ねぇ、本当に好きじゃなくなっちゃったの?



会いたいよ


今すぐ会いたいよ


いつもみたいにぎゅっってして


ちゅーってして


お願い


帰って来て
あたしはいつになったら許されるの?

もう心はとげだらけ

いつからこんな関係になったんだろう?

せめて春に戻れたら


こんなことになるんだったら

もっと頑張れば良かった

今更遅いから


もっと強くなって、強くなったとこを


見せたいのはやっぱり

あなたです
いつかこの雨もやむ

そしたら虹がでて

虹の向こう側はとても綺麗でしょう


月からこぼれる雫もいつかやんで

綺麗な三日月になる



あたしのこの涙もいつか枯れ果て

奇跡が起きる?


そう願いたい
まだいる気がした


あたしの隣に



逢いたいのに

逢えない


消えちゃう?
会えないということより

なにより悲しいのは

君が僕に会えなくても

平気だってゆうこと
前を向いて歩いてないと

また

前の自分に戻っちゃいそうで


きっと枯れたはずの涙も

でちゃうんだろうな



すこし振り返っていつも思う


ん、まだ大丈夫だ



あたしは強い
むなさわ ぎ がするのは

意識してるから

考えないように

じぶん を も て


いっときの

かんじょうに

まどわされ る な

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