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ホフマン英語会コミュのMemorable Words and Phrases

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皆さん、こんにちは。英語の勉強は順調ですか?わーい(嬉しい顔)

今回,皆さんの記憶に残る(memorable)言葉や歌の歌詞を広く募集したいと思いこのトピックを立てさせて頂きました。

洋楽&洋画&洋書またはネイティブから直接聞いた心に残る感動的な言葉うれしい顔、思わず笑っちゃたセリフウッシッシ、ムカついたセリフちっ(怒った顔)何でもOKです。出来れば、その言葉に対するエピソードや解釈なども添えて頂ければ幸いです。どんな言葉を好むかはその人の性格がよく表れるのでなかかな面白いと思いますよ!


コメント(49)

jimiさん→なるほど電球ありがとうございますOKかなりご無沙汰してしまいすいませんでした(>_<)
⇒モモさん

書き込み有難うございますわーい(嬉しい顔)。もう体調の方も良くなられたようで安心しましたOK

‘Love is like war:easy to begin but very hard to stop,

Henry L.Menken

‘恋愛は戦争のようなものだ。初めるのは簡単だが、止めるのは至難のわざだ,
ヘンリー・メンケン

英語には恋愛を戦争に例える言い回しが沢山ありますが、ここで言う恋愛とは‘自分の欲しいものを勝ち取る,と言ったどちらかと言うと攻撃的なものを指します。

次の言い回しもその事を端的に表していますね。

‘Everything is fair in love and war., (恋愛と戦争では何でもありだ)
‘Men go to war. Why? Because women watch.'

- anonymos-

‘男たちは戦争に行く。なぜか。女たちが見ているからだ,ー作者不明ー


今日における戦争の原因は政治・民族・宗教などが複雑に絡み合って起こると言われています。ですから、上記のような言い回しは一見的外れのような気がします。

しかし、この言い回しにはもっと根元的なメッセージが込められている気がします。


戦争の起源は農業の誕生が原因だと多くの専門家達は言います。つまり、農業の誕生前までは共存の世界でお互い助けあって生き延びていましたが、農業ができるとそこには、作物を沢山作った人とそうでない人の‘格差,が生まれました。
そして、もし自分たちがその年に不作だったら…今ほど技術が発達していなかった時代にそれは死活問題だったことは間違いありません。そして、愛する妻子がいるとしたら…守る為に武器を取り、豊作だった集団を襲う…これが戦争の起源なのです。

こう考えるとやはり‘自分を見ている女性がいるから、命を懸けて戦争に行く,と言う意味の上記の言葉には何か深い意味があるように思えませんか?

すみません、なんだか、シリアスな話をしてしまって顔(願)
今日、名古屋に向かう新幹線の中で60年代のバットマン(テレビ版)を見ました。その中で、『謎なぞ(riddle)』を出してバットマンを苦しめる悪役Riddlerが次のような謎を出していました。皆さん、答えなんだと思います?

‘Who is the person who always hurries?,

(いつも忙しいのは何人?,

答えは後ほど…OK
正解は『ロシア人(Russian)』です。

発音が‘rush in(急いで入る),に似ているからです。

因みに、euthanaisa(安楽死)と言う綴りと発音が難しい単語がありますが、これネイティブでも覚えづらいらしく、‘youth in Asia(アジアの若者),と言う語呂で覚えるとあるネイティブから聞いたことがあります。このお陰で自分も覚えることができました。皆さんも是非わーい(嬉しい顔)

“If fifty million people say a foolish thing,it is still a foolish thing”
Anatole France


“バカなことを言う者が5000万人いたとしてもそれは相変わらずバカげたことなのである”


アナトール・フランス

一見、明々白々のように聞こえる文ですが、意味深い文です。

まず、Ifの前にEvenを補いEven if(たとえ〜だとしても)と読みます。次にitは前文の内容全体を受けています。

西洋にも『数の原理』と言う考えがあります。つまり『大多数の意見を尊重する』と言う言わば『民主主義の原理』のようなものですね。西洋、特にアメリカはこの原理を重視していますね。勿論、これは国民の意見を司法や行政に反映する上で極めてすぐれたシステムと言えると思います。
しかし、もし、その民の意見が間違ったものだとしたら…
そうです。それは相変わらず間違いなのです。
つまり、アナトールが言いたいことは『大多数の意見が常に正しい訳ではない。間違った考えには断固反対の立場を貫くべきだ』と言うことでしょう。

アナトールだったら以前『イデオム大特訓(動物編)』で取り上げた次の表現を嫌うでしょうね。わーい(嬉しい顔)


follow[obey] like sheep

“When I was a young man I vowed never to marry until I found the ideal woman. Well,I found herーbut,alas,she was waiting for the ideal man”

Robert Schumann


“若い頃自分が理想とする女性が現れるまで結婚しないと誓った。まあ、見つかったのだがーああ!彼女は理想の男性待ちだったのだ!

ロバート・シュウマン


この英文を一読してニヤリとできれば、英語力だけでなく英語的ユーモア感もあると言えると思います。『理想の女性が現れるまで結婚しないぞ!』と若い頃に誓っていざその女性が見つかると実は彼女も理想の男性を探している最中で自分のことは眼中になかった、と言うオチですね。ウッシッシ

“The most difficult secret for a man to keep is his own opinion of himself”

Marcel Pagnol

“人が自分の胸にしまっておくことが最も難しい秘密は、自分自身の評価である”
マーセル・パクノール

人間の本質をついた鋭い言葉ですね。人が自分の存在意義を他者に示す手段として『自己評価を示す』ことはある意味当然のことだと思います。
例えば、自分が一生懸命仕事を頑張ったのに誰も評価してくれないとしたら?
やはり、『こんなに頑張ったんだよ!』と言いたくなりますよね。
問題はその自己評価をどの程度するか、でしょう。やはり行き過ぎた自己評価は“自己顕示”につながり周りのひんしゅくを買います。アメリカ英語でこういう人を指して“showboat(これ見よがしの人)”と言いますが、これはミシシッピ川を下った演芸船が派手だったことに由来しています。船だけに“go under”しないようにしたいものです。ウッシッシ
*“go under”は文字通りには『沈没する』の意味。そこから『人が落ちぶれる』の意味にも使います。わーい(嬉しい顔)
jokeがよくでてるんで僕もひとつ


George W. Bush was very depressed that people were saying he is stupid. so he called his good friend Queen Elizabeth, who said, "now George, what you need to do is to surround yourself with clever people. Let me show you." she called Tony Blair in and asked, "Tony, your parents had a baby. it isnt your sister and it isnt your brother. who is it?" Tony Blair replied, "its me!"

so Bush called Dick Cheney and said, "Dick, your parents had a baby. it isnt your sister and it isnt your brother. who is it?" and Cheny said, "wow, thats a tough one. let me get back to you." so Cheney called Colin Powell and said, "Colin, your parents had a baby. it isnt your sister and it isnt your brother. who is it?" and Colin Powell said, "its me!" so Cheney called Bush and said, "its Colin Powell!" and Bush said, "no, you idiot! its Tony Blair!"
→ごうさん

書き込み有難うございます!OK

面白いジョーク有難うございました。わーい(嬉しい顔)
皆さん、どうでしたでしょうか?Dick Chiney(アメリカ副大統領)のトンチンカンな返答でオチがつくと思いきや、やはりBushが大ボケをかましてくれている所にこのジョークの面白さがありますね。ウッシッシ
当の本人も大学の卒業式でスピーチを述べた時に『皆さん、成績がオールCでもアメリカ大統領になれるんですよ!』と自虐ネタを披露したことがある位,彼がstupidであることは有名ですね。ウッシッシ

“She laughs at everything you say. Why?Because she has fine teeth.”

Benjamin Franklin


“彼女はあなたが何を言っても笑う。何故か?綺麗な歯をしているからだ”

ベンジャミン・フランクリン


女性の心理を鋭くかつユーモラスに述べた文ですね。つまり、“彼女があなたの言うことに笑うのはあなたの言っている内容とは関係ない。彼女は自分の綺麗な歯をあなたに見せつける為に笑うのだ”と言う意味ですね。わーい(嬉しい顔)

“Time is the great physician”

Benjamin Disraeli


“時こそが名医”


絶対的な存在(Absolute Being)である神は悩みません。一方、我々人間は日々の出来事に歓喜し、意気消沈します。その感情がどんなものであれ、一つの共通性があります。それは“永遠には続かない”と言うことです。英語にはこのことを指して“Nothing lasts forever”と言う言い回しがあります。(昔読んだS.シェルダンの作品にも同名の作品がありました。)

つまり、“楽しいことも辛いことも時が経てばみな忘れる”と言う意味で特に辛いことがあっても時間が経てば忘れるし、振り返ってみた時には“そう言えばあんなこともあったな〜”と思えると言うことですねわーい(嬉しい顔)

“If Winter comes, can Spring be far behind?”

P.B.Shelley


皆さん、お久しぶりです。管理人のJimiです。ここ最近、ちょっと辛いことが続いたもので…顔(口笛)しかし、何にもしないでいても何も変わらないと言うことに二週間経ってようやく気づきました。


さて、今日の言葉は文字通りには『冬が訪れるならば、春が遥か遠くにあるということはあり得るだろうか?』となりますが、後半の疑問文は『反語』のようなものです。 ですから『冬が来たならば春も必ず訪れる』と言う意味になりますね。

更に深く考えてみましょう。WinterとSpringが大文字です。これは強調の為と考えられます。また『Winter=冷たい・辛い時期』『Spring=暖かい・全てが躍動する時期』のイメージです。springには春の他に『泉』『バネ』などの意味がありますが、『突然飛び出す』が原義であることを考えると当然ですね。わーい(嬉しい顔)

つまり、この言葉の真意は『(人生には)辛い時期があるものだが、その経験が生かされ花開く時が必ず来るものだ』となります。桜

この言葉を選んだのも自分に言い聞かせているようでなんだか偶然で無い気がします。ウッシッシ
true love is your soul's recognition of its counter point in another.

Wedding CrashersでのOwenのセリフです電球
“Don't let the hard times get you down.”she told Dumbo.

“Just do your best,and someday you'll be flying high”

Dumbo's Mama


“辛いことがあってもくじけちゃダメよ”

“ベストを尽くすの。そうすれば,いつかはきっと高く飛べるようになるわ”


ダンボのママ
“What we learn with pleasure we never forget”

Louis Mercier



“楽しく学ぶことは決して忘れない”


これ勉強だけでなく仕事や人生にも言えることですねわーい(嬉しい顔)

“He is the greatest conqueror who has conqured himself.”


“自分を征服した者が最も偉大な征服者である。”

“The only thing we have to fear is fear itself.”


F.D.Roosevelt


“我々が恐れなければならない唯一のものは,恐れそのものである”


《コメント》
ルーズベルト・アメリカ大統領の有名な言葉ですね。

人は何故恐れを抱くか?それは,その原因が分からないから。

しかし,その恐れの原因が解れば,あとはどう解決すれば良いか見えてくるものだ,と言った意味で使われる名言です。わーい(嬉しい顔)


“The important thing is not to stop questioning.”


“大切なことは問いかけることをやめないことだ。”

“Nothing so much to be feared as fear.”


Henry Thoreau


“恐怖ほど怖がれるものはない。”


《解説》
名作『森の生活』で有名なあのヘンリー・ソローの言葉。(私も学生時代に良く読みました。)


No.29のルーズベルト大統領の言葉に通じるものがありますね。わーい(嬉しい顔)


“The happy people are those who are producing something”


Dean Inge


“幸福な人とは,何かを産み出している人のことである”


《コメント》
Deanはイギリスの神学者。

な〜んだ易しい英語だなぁと思った方もいるかも知れませんが,無意識に“〜are producing something”を“produce something”と置き換えて読んでいませんか?

ここで進行形を使っている意図にお気づきですか?

更にsomethingを“何か=物質”と読んでしまうとこの名言が急に安っぽいものに聞こえてしまいますね。(ヒントはDeanが神学者ということに着目して下さい。)


只今、仕事で移動中なので,詳しい解説はまた後ほどわーい(嬉しい顔)
《解説》

先ずは,何故進行形か?ですが,ここでは『何かを作り出している最中』とその“プロセスに視点”がある為で,仮に現在形を使うと『一般論』を表すことになってしまいます。

次にsomethingですが,先に述べた通り、『物質』と捉えると具体的なものを生産している,と言ったニュアンスが出てきます。

しかし,somethingは物質的なものだけに使う訳ではありません。 以下の例文をご覧下さい。


There is something noble about her.(彼女にはどこか高貴なところがある)


この例文において,somethingは例えば、彼女の振舞いや話し方などから“どこか高貴なところ”を汲み取っている訳です。

つまり本文もare producing somethingとは,『具体的な形は無いが,その何かを作り出している』といったニュアンスを持ちます。

もっと具体的に考えてみましょう。

いまこの書き込みを読んでいる皆さんが,大学入試や英語の検定試験に向けて勉強しているとしましょう。


何の為に勉強してますか?

勿論,合格する為デスよね。

すると,本文のsomethingは皆さんにとって“合格という名の結果(=the result)”ということになります。

つまり本文の後半は具体的に考えると“合格という結果を出す為に頑張っている人たち(those who are producing something)”と捉える事が出来ます。

そしてそう言う人たちは幸せだ,とDeanは言っている訳です。


どうですか?こう解釈するとこのシンプルな英文も奥が深いと思いませんか?
再度このトピの趣旨である『英文和訳≠英文を日本語に変換する作業』という事を思い出して頂ければ,幸いです。わーい(嬉しい顔)



“Pollution does not respect national borders.”

“汚染は国境を尊重しない。”


《コメント》
環境論で良く引用されるフレーズ。例えば、陸つながりのヨーロッパに置いては,一国の大気汚染は必ず隣国に被害をもたらします。その為,ドイツを初めとするヨーロッパ諸国は人々の環境に対する意識(public awareness of the environment)が高いと言われいますね。逆に,日本のような島国はそうした連帯感が無いために,汚染に対する意識が低い,とよく指摘されます。わーい(嬉しい顔)

“Life consists not in holding good cards but in playing those you do hold well.”


J.Billings


“人生は,良い札を持つことではなく,現に持っている札を上手く使うことにある。”


“Your attitude toward your potential is either the key to or the lock on the door of personal fulfillment.”


Denis Waitley


“自分の持っている潜在能力に対するあなたの考え方が,個人的成就への扉を開く鍵にもなれば,その扉を閉ざしてしまう鍵にもなる。”


《コメント》
意味の深い英文ですね。

まず,主語のYour attitude〜ですが,平たく言えば,『自分には潜在能力が有るんだ!』または『自分には潜在能力が無いなぁ』と考えることを意味します。

次にkeyとlockの使い分けに着目して下さい。日本語では『開ける鍵』も『閉める鍵』も同じ『鍵』と言う言葉で表しますが,英語では前者をkey,後者をlockで表します。

最後に,personal fulfillment(個人的成就)ですが,これは具体的に言えば,試験合格などの個人的目標を達成することをさします。


つまり、この英文が意味することは,

“自分に潜在能力があると信じれば,あなたは個人的目標を成し遂げることができるが,逆に自分には潜在能力がないと思えば,あなたはその可能性を閉ざしてしまうことになる”

ということですね。わーい(嬉しい顔)


“The aim of education is the knowledge not of fact,but of values.”

D.William R.Inge


“教育の目的は事実ではなく価値観を知ることにある。”

“Suffering produces perserverence;perserverence,character;and character,hope.”


quoted from the Holy Bible

“苦難は忍耐を生み,忍耐は不屈の精神を生み,不屈の精神は希望を生み出す。”

聖書より



“Friendship is a disinterested commerce between equals.”


Oliver Goldsmith


“友情とは同じ力を持つ二人が利益を考えずにする取り引きである。”


“When men are most sure and arrogant,they are commonly most mistaken.”

David Hume


“人は最も確信に満ちて傲慢である時に,ふつう最も大きな誤りを犯している。 ”


《コメント》
言動の慎重さを説いた文。確かに,全てが上手く行っている時は確信に満ちているため,中々第三者に耳を傾けるのが難しいデスよね。でも一旦歯車が狂ってしまうと上手く行っていた時の感覚が解らなくなり,スランプに落ち込んでしまう訳です。何事も順調にいっているときこそ人のアドバイスには(受け入れるかどうかは別にしても)耳を傾けるべきなんでしょうね。わーい(嬉しい顔)


“One man with courage makes a majority.”


“勇気ある人は一人でも多数派を形成する”


Andrew Jackson


《コメント》
ジャクソンは普通のアメリカ人なら誰でも知っている有名な黒人指導者。氏の言葉を聞いて最初に思い浮かぶのはMartin.L.King牧師でしょう。

“Dancing―the poetry of the foot.”


John Dryden


“踊りとは,足で書く詩のことである。”

“It is in men as in soils,where sometimes there is a vein of gold which the owner knows not of.”

Jonathan Swift


“人間は土壌のようなものだ―そこにはときどき所有者の気づかない金の鉱脈が埋もれている。”


《コメント》
J.Swiftと言えば,『ガリバー旅行記』で有名ですね。文末の〜knows not ofは古い英語の用法で,現代英語で言えば,doesn't know ofになります。(但し、現在でも格調高い英文やおどけて古めかしさを出したり,地域によっては使われています。)

“Ask not what your country can do for you. Ask what you can do for your country.”

J.F.Kennedy


“アメリカ(政府)があなた方に何ができるかを問うのではなく,あなた方がアメリカ(政府)に何ができるのかを考えて頂きたい。”


《コメント》
国民の自立性を説いた,ケネディ大統領の演説でも最も有名な節の一部ですね。

前回同様、文頭のAsk notは格調高い言い方で,現代英語で言えば,Don't ask〜となります。わーい(嬉しい顔)

“If you need a friend,I'll sail right behind.Like a bridge over troubled water.”


Simon&Garfunkel『Bridge Over Troubled Water』

“助けが必要なら言ってくれ。僕が直ぐに駆けつけるから。明日にかける橋のように。”


サイモン&ガーファンクル『明日にかける橋』

“What's man's first duty? The answer's brief:To be himself.”

Henrik Ibsen


“人間の第一の務めは何か。答えは簡単,自分自身であることだ。”

“Never react emotionally to what happens but always look for and find in every circumstance the good that's surely present there.”


“どんなことがあっても決して感情的に反応しないで,それぞれの状況の中でそこに必ずある自分にとってためになるものをいつも探し見つけるように努めなさい”

“Kindness affects more than severity.”

Aesop


“優しさは厳しい以上に相手の気持ちを動かすものだ。”

“The test of a vocation is the love of the drudgery it involves.”

Logan Pearsall Smith


“天職であるか否かは,それに伴う単調で骨の折れる仕事を愛することができるか否かにある”

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