ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

ラグビー王国 NZラグビーコミュの2007 プールC(NZ,スコットランド、イタリア、ルーマニア、ポルトガル)

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
何言うても「オールブラックス」ですが。
予選プールではイタリアに注意!!

私の予想は、
1NZ,2イタリア、3スコットランド、4ルーマニア、5ポルトガル


Match
Number Date Match Venue NZ Time
2 Sat 8 Sep New Zealand v Italy Marseille 11.00pm
7 Mon 10 Sep Scotland v Portugal St. Etienne 4.00am
12 Thu 13 Sep Italy v Romania Marseille 6.00am
14 Sat 15 Sep New Zealand v Portugal Lyon 10.00pm
20 Wed 19 Sep Scotland v Romania Edinburgh 6.30am
21 Thu 20 Sep Italy v Portugal Paris 5.30am
28 Mon 24 Sep New Zealand v Scotland Edinburgh 2.30am
30 Wed 26 Sep Romania v Portugal Toulouse 6.00am
34 Sat 29 Sep New Zealand v Romania Toulouse 10.00pm
37 Sun 30 Sep Scotland v Italy St. Etienne 7.30am

コメント(53)

ポルトガルB戦の オールブラックスメンバー(12名入れ替わり)

15 Mils Muliaina,
14 Isaia Toeava,
13 Conrad Smith,
12 Aaron Mauger,
11 Joe Rokocoko,
10 Nick Evans,
9 Brendon Leonard;
8 Sione Lauaki,
7 Chris Masoe,
6 Jerry Collins (capt),
5 Ali Williams,
4 Chris Jack,
3 Greg Somerville,
2 Andrew Hore,
1 Neemia Tialata.

Reserves: 16 Anton Oliver, 17 Tony Woodcock, 18 Carl Hayman, 19 Rodney So'oialo, 20 Keven Mealamu, 21 Andy Ellis, 22 Leon MacDonald.



Zonoさん
キャプテンは昨年アルゼンチン戦でもやったコリンズでした。
(私嫌いやねん彼・・・・^^;)
ソーンは故障ですねんねえ〜
スミスはトレーニングで泣いてたそうですが。。?
無理のないようにウォームアップっという感じでやってくれたら。
ヨーダことサマビルも久々のカムバックです。オロ ブラウンに次ぐ、プロップキャップ数というベテランにいつの間にかなっていたんですねえ〜〜



トエアバがウィングですね。サマービル復帰ですね。
いつもワールドカップのたんびに、「145-17」という記録。
がNZにとっては最高、日本のとっては「最悪」でクローズアップされます。

で、実はこのNZ対ポルトガルにそれを塗り替えてもらえたら???と期待をしていたわけですが・・・・

昨日のスコットランドと戦ったポルトガルを観て、そんな「陰湿な」願いは消え去りました。。。。

まあ、オールブラックスもいろいろ試すということと、長いこと試合に出てない人のウォームアップいうのがあると思いますが、「いい試合」してほしいです。


ソーンが両太もも悪いらしいんですが・・・・

トロイ フレベルがずっと一緒におりますしなあ〜〜?
そうです、フランカーにKeven Mealamuやそうですよ〜〜^^;

なんせ、ポルトガル「B]ですから・・・って、なめてかかったらあきませんわなあ〜〜

今回私はポルトガル応援団です。^^

なんと、イタリアにぼろ勝ちした、オールブラックスのコーチ団は「イタリア 対 ルーマニア」戦を観戦してました。@@

ルーマニアでも偵察くるんやなあ〜〜っと、

なめてかかってる私でしたが、ところがどっこい、イタリアがBなのかどうかは知らんけど・・・

Italy 24: Santiago Dellape try, penalty try; Ramiro Pez con, 3 pens; David Bortolussi pen.

Romania 18: Alexandru Manta, Marius Tincu tries; Ionut Dimofte con, 2 pens. Ht: 8-0.

24-18でした。
それも互角の勝負・・・

がしかし、汚いプレーというか?
ボールへのプレーをしない両チーム。笛が鳴ってからのタックルとか、パンチとか・・・・

また、フィジカルゲームでもあったわけですが。担架で運ばれるような負傷者2名・・・


ぶりぶりブリテッシュ訛のレフリーTony Spreadburyは元救急隊員(経験18年間)らしく、2人目の負傷者の時はいち早くメデカルスタッフになってました。^^

イタリアには認定トライありの2つづつのトライ。

やっぱり、偵察に来たほうがよかったってことでしょうか??

でも汚いプレーはオールブラックスの時はなしでお願いしたいものです。

オールブラックスコーチ団もメキシカンウエーブに参加するのだろうか??????

専用列車で、リヨンに到着したオールブラックスの動画。
http://www.tv3.co.nz/VideoBrowseAll/RugbyWorldCupVideo/tabid/394/articleID/34749/Default.aspx?articleID=34749#video


オールブラックスvsポルトガル ただいま終了!!点数だけみると大楽勝!!なんだけど、なんだかオールブラックスのハンドリングエラー(14)が目に付く試合でございました。何度インターセプトされた(いや、ボールを渡してたというべきか)ことか・・・
それでもやっぱりジェリーコリンズの突破はすごいですね。Man of the Matchもこれは納得! 笑ったジェリーは貴重!?
それにしても、ポルトガルのコーチの明るいインタビューが印象的でありました。 記念すべき第一歩!って感じ!? トライへのつなぎは力が入りました!!
オールブラックス、来週はスコットランド戦! いい試合してほしいです。
naomiさん
本当に108-13とぼろ勝ちやったわけですが、オールブラックスとしての試合では最悪の試合ではないか???と思うくらい
の試合でした。^^;

日本の最悪記録も塗り替えてもらえず、残念でしたが、ほんと、ポルトガルには大きな拍手を送りたいです!!

しかし、カール ハイマンのロックや、ケビン メアラムのフランカーなかなかのもんでした。^^;

怪我が完治したかどうか?のコンラド スミスもトライ後、太ももをおさえるドッキリシーンありましたが、80分できるということで、喜ばしいです。

まあ、横綱が幕下に稽古つけてるいう感じでしたが、それならちゃんと稽古つけたって〜〜ともいえましたが。。。

ポルトガル選手の笑顔で帳消しです。^^
Zonoさん
あんな国歌みたの初めてでした・・・・
すごい気迫でしたね〜〜



さて、今朝の「スコットランド 対 ルーマニア」の試合で
すべてのチームが2試合したことになります。

結果は42-0と、イタリア戦ではなかなかやったルーマニアの攻め方悪いというか。。。やっぱ下位チームのラグビーというか、スコットランドもそんなにはよくなっかたんですが、完封でした。


で、プールCは、
Group C P W D L F A B1 B2 Pts
New Zealand 2 2 - - 184 27 2 0 10
Scotland 2 2 - - 98 10 2 0 10
Italy 2 1 - 1 38 94 0 0 4
Romania 2 - - 2 18 66 0 1 1
Portugal 2 - - 2 23 164 0 0 0


決勝トーナメントに行くまで、痛いラグビーのないNZ.
ゴルフとかリラックスばっかりしてて大丈夫かなあ〜〜


RUGGERさん
思わず国歌を覚えようと検索しました。^^;

今朝もコーラスの部分のメロデーが頭の中をぐるぐるしてます。^^;

===== 「A Portuguesa」ポルトガルの歌 =====

1.
Herois do mar, nobre povo,
Nacao valente e imortal,
Levantai hoje de novo
O esplendor de Portugal!
Entre as brumas da memoria,
O Patria sente-se a voz
Dos teus egregios avos,
Que ha-de guiar-te a vitoria!"
1.
海神(わだつみ)の勇者達
勇敢かつ不滅の国家
今一度立ち上がれ
ポルトガルに栄光あれ!
追憶の霧の彼方から
おお祖国よ 聞こえるか
我等を勝利に導く先人の声が!

Chorus:
"As armas, as armas!
Sobre a terra, sobre o mar,
As armas, as armas!
Pela Patria lutar
Contra os canhoes marchar, marchar!
<コーラス>
武器を取れ!武器を取れ!
大地に 海原に
武器を取れ!武器を取れ!
祖国のために戦わん
砲撃をかいくぐり 進め!進め!


で、対 イタリア戦は負けてしまいましたが・・・
またまた「ポルトガル旋風」を巻き起こしてくれました。


Italy 31: Andrea Masi 2, Mauro Bergamasco tries; David Bortolussi 2 con, 4 pen.

Portugal 5: David Penalva try.

HT: 16-5.


結果的には大差が付いてしまいましたが、後半後、20分までは、イタリアが11点差であるのにトライを狙わずPGを決めたりと、W杯前に83-0で勝っているイタリアとは思えぬ試合運びで。

「man of the match」もポルトガルのハーフ José Pintoでした。^^


ポルトガルコーチが試合前に「ポルトガルらしい試合をしたいです」と言っていたとおり、またまたすばらしいポルトガルでした。
来週ルーマニアに勝ってほしいなあ〜〜





対 スコットランド戦 オールブラックスメンバー
New Zealand team:

1 Tony Woodcock
2 Anton Oliver
3 Carl Hayman
4 Reuben Thorne
5 Ali Williams
6 Chris Masoe
7 Richie McCaw (c)
8 Rodney So'oialo
9 Byron Kelleher
10 Dan Carter
11 Sitiveni Sivivatu
12 Luke McAlister
13 Conrad Smith
14 Doug Howlett
15 Leon MacDonald

Replacements:

16 Andrew Hore
17 Neemia Tialata
18 Chris Jack
19 Sione Lauaki
20 Brendon Leonard
21 Nick Evans
22 Isaia Toeava

おお〜〜〜
Reuben Thorneが帰ってきた〜〜〜
って自分的には どうでもいいのですが・・・

Doug HowlettもAll Blacks歴代最多トライ数がかかってますから 頑張ってほしいですね
後 やはり Malili Muliainaがちょっと心配・・・ たいした怪我ではないと思いますが・・・
ロックは怪我続きでしたからねえ〜
ジャックもアリも100%ではないというところからワールドカップに来てしまってますし・・・・

ここらで、ソーンに出場してもらってジャックを休ませるということでしょうか?

大差が付いたらマッコウも交代するつもりかな?

Malili Muliainaゴルフはしてましたからねえ〜〜^^;


ロビンソンは10日後のルーマニア戦には大丈夫ということです。

(ハヨ、治せ〜〜っとヘッドロックの愛の鞭? ^^)
24日にallblacks VS スコットランドの試合ありますよね!!!
スコットランドって強いんですか??
ちなみにスコットランドはBチームを出してくるらしいですよ。
それとNZはいつもの黒いユニフォームを
着れないみたいでちょっと残念ですたらーっ(汗)
ランキング的にはイタリアと同じ位だと思いますよ まぁ AllBlacksには一回も勝ったことが無いので 多分AllBlacksは負けないと思いますね・・・ ちなみに8月のランキングでは11位(NZ1位、日本18位)です
 
このプール All Blacksにしたら結構楽なグループになってますね その二位争いにイタリアかスコットランドかというところでしょうか・・
NZ(ランキング1位)とスコットランド(10位)の過去の戦跡は25戦オールブラックスの23勝2分け。

はっきり言うて、BでもAでもなんでも出してきなさい。

みたいな試合やと思いますが・・・
今までのチームよりはやりがいがあるかな?
ですし、オールブラックスも「手ごわい試合」をしておかないことには・・・・

まあ、スコットランドと対戦する時は「白」のジャージが多いオールブラックスです。(ホストチームがメインを着れる)


SnowLifeさんの言われるようにイタリア対スコットランドに注目したいです。


オールブラックスの方は、現在「ベスト15」がない状態なので、誰が決勝トーナメントで先発になるか???
という選考試合みたいになると思うので、そういう意味で楽しめるでしょう。


スコットランドは あきらめて(笑)2軍当てて来るみたいですね 
何人か始めての人とかも入ってくるみたいです・・・
もう 2位通過狙って 1軍はイタリアに当てる目論見でしょうね・・・
SnowLifeさん

現在ランキング10位のスコッツにしてはそれが正当な作戦だとも思えます。
なんにしても、このつぎのイタリア戦に勝たなければならないので、でも、それらは「W杯の試合の組み方が11日間で3試合ある」っと不満をいまさら言ってますが・・・・



対 NZのスコットランドメンバー:

1 Alasdair Dickinson
2 Scott Lawson
3 Craig Smith
4 Scott MacLeod
5 Scott Murray (c)
6 Kelly Brown
7 John Barclay
8 David Callam
9 Chris Cusiter
10 Chris Paterson
11 Simon Webster
12 Andrew Henderson
13 Marcus Di Rollo
14 Nikki Walker
15 Hugo Southwell

Replacements:

16 Fergus Thomson
17 Gavin Kerr
18 Jim Hamilton
19 Allister Hogg
20 Rory Lawson
21 Dan Parks
22 Rob Dewey

スコットランドはBチームなんですか?

しかしトップが来ようが勝ちます
TANAさん

SnowLifeさんゴ指摘のように、最終イタリア戦に「勝つ」ための作戦です。なんせ、6日後ですから。

はい。Aでも負けるから(スコットランドが)っという理由ですね。

イタリアに負けたらトーナメント出場できませんから・・・

2位狙いってことですね。イタリアにだったら勝ちそうですけど。たぶん
勝つには勝ったが・・・・いうか、勝って当たり前のスコットランドBから40点しか取れんかったし、ミスだらけ・・・

いや〜〜〜決勝トーナメント不安やなあ〜〜〜^^;

New Zealand 40 (Richie McCaw, Doug Howlett 2, Byron Kelleher, Ali Williams, Dan Carter tries; Dan Carter 2 con, 2 pen)

Scotland 0

HT: 20-0


ダン カーターも過去最低成功率か??っと思えるはずしたG.

この試合玉で練習をしていなかったいう「言い訳」ですが・・・・

接戦になったらいかに3点が大事か???
私に言われんでもわかってますわなあ〜〜〜^^;

折りしも、モービルガソリンスタンドでダンフィギアーがリコールとなってるというニュースが昨日でたとこ・・・
http://www.stuff.co.nz/4210368a4560.html

ジョークやないで!!



今のところトーナメント第一戦は「フランス」が最有力。
引き締めんと・・・・


「Man of the match」は クリス マソエでしたが
私の選んだ 「man of the ドつぼ」は、Sitiveni Sivivatu=ええとこなしでしたねえ〜〜^^;


セカンドジャージにしたオールブラックス、スコットランドと一緒でわけがわからん・・・







オールブラックスの20年ぶり2回目の優勝をここまで「信じられるか?」

「スポーツ賭け」になんと、個人でAUS5ミリオンドルを賭けた人がいるらしい。(5.8ミリオンNZドル)

国籍も明かさないらしが・・・・

いや、私も10ミリオンドル自由になるお金があれば賭けるやろ。^^

onoriさん
あのセカンドジャージーはあんまりにも双方似た配色でしたよね。
特に後ろは黒が多かったのでモールやラックになったときはなにがなにやらわからなくなりました。(白ではなくて、シルバーなんだそうだが)
ファーストジャージーの方がよっぽどましだったような・・・(スコットランドが以前の紺一色のジャージーだったらセカンドジャージーやむなし!って感じですけど・・・)
それにしても、ABは前から気になっているのですが、ハンドリングエラーが多いですよね。
更に、カーター君なんてイタリア戦から2週間以上あいちゃったからだれちゃったのでしょうか!?ふらふら(まさか)
ほんと強豪とあたらないまま(スコットランドでさえBチーム)決勝トーナメントにいって、いきなりアルゼンチンかフランス(アイルランドを入れられないのがつらい涙)と対戦してしまって大丈夫なのかと素人ながら心配になってしまいます。
普通にブラックジャージで問題ないと思ったんですが。

カーター成功率低かったですね。
ジャージには自分もちょっと疑問もちましたね・・・
両方とも似ているので ABアウエージャージにしなくても良かったともいましたね
試合は ABが相手に完封勝利でしたね 個人的には向こうがB軍だったので もう少しスコアしてほしかったけど・・・
カーターは成功率低かったですね 難しい位置からのキックが多かったのは わかりますが もう少し決めてほしかったですね
優勝は・・・ 準決勝で当たりそうな AUSさえ何とかすれば 可能性は高いと思いますね
42のトピ。キャンベルライブでやってました。
おそらく賭けたのは大富豪でしょうね。
今日の新聞では、「ハーフタイムにジャージをかえてくれんか?」」とオールブラックスが聞かれたそうです。。


まあほんまに前もってわかってるはずやが・・・わかってるはずやが・・・
オールブラックスは『2日間のホリデー』ですって。

今までもホリデーみたいやったのに・・・・^^;


このプールの最下位決定戦ですが、私はもちろん「ポルトガル王縁団」

前半7-0とリードしておわっったんですが、70分を超えてから、やはりルーマニア負けられへんっとおもったのでしょうか??

ポルトガルも厳しい試合スケジュールだったのですが、ほとほと疲れたのか、最後の最後インゴールからも攻めようとしけど、なぜかボールを落っことしました。^^;
精根尽きは足した試合だったんでしょう。
沢山の感動をありがと〜〜

Romania 14: Marius Tincu, Florin Corodeanu tries; Valentin Calafeteanu con, Dan Dumbrava con.

Portugal 10: Joaquim Ferreira try; Duarte Cardosa Pinto con; Goncalo Malheiro pen.

HT: 0-7.



また、ここでもフランスのホスピタリテーが凄いことはこのカードでスタジアム「満員御礼」です。
「日本 対 カナダ」もそうでしたが・・・
日本は2015年に誘致したいと言ってますが、スタジアムを満席にできるだろうか????(こういったカードでも)

対 ルーマニア戦

オールブラックスメンバー
1 Neemia Tialata
2 Keven Mealamu
3 Greg Somerville
4 Reuben Thorne
5 Keith Robinson
6 Jerry Collins (c)
7 Chris Masoe
8 Sione Lauaki
9 Andrew Ellis
10 Dan Carter
11 Sitiveni Sivivatu
12 Aaron Mauger
13 Isaia Toeava
14 Joe Rokocoko
15 Nick Evans


Replacements:

16 Andrew Hore
17 Tony Woodcock
18 Chris Jack
19 Richie McCaw
20 Brendon Leonard
21 Luke McAlister
22 Conrad Smith

ダン カーター ふくらはぎの故障で急遽交代。
ええええ マジですか??? あまり 怪我ひどくないといいけど・・・ 準々決勝までなら カーター抜きでも何とかなると思うけど やはり 準決勝でAUSとあたる可能性が大だから そのときにいないと かなり痛いですからね・・・
カーターの怪我はたいしたことはないようですが、決勝トーナメントの方が大事なのでということでしょう。

プールCの順位
Pool C P W D L PD TD PF TF BP PTS
New Zealand 4 4 0 0 274 42 309 46 4 20
Scotland 4 3 0 1 50 6 116 14 2 14
Italy 4 2 0 2 -32 -6 85 8 1 9
Romania 4 1 0 3 -121 -17 40 5 1 5
Portugal 4 0 0 4 -171 -25 38 4 1 1


NZはプール予選最多得点という記録も作った、なんとも2位3位のスコットランドもイタリアも不甲斐なかったというプールでした。
下位チームの健闘は大いにたたえますが・・・・
特にポルトガルよかったなあ〜〜


ログインすると、残り17件のコメントが見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

ラグビー王国 NZラグビー 更新情報

ラグビー王国 NZラグビーのメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。