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YQ-NetコミュのYQ-Net議事録や面白写真。

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YQ-Net(YDP九州(仮))の議事録です。

YDP九州(仮)改めYQ-Netになりましたので、今後はYQ-Netでよろしく!!

写真は寝ているYDP新理事の井口と変顔の陽、弥君、そして我らが兄貴!のプレゼン写真です!!

以下、ミーティング議事録です。



YDP九州(仮)ミーティング
07.07.08
作成者 浪指 拓央
F.I.W.C.九州:岩下、近藤、濱田、渡部
葦:井上、根津、平野
Ones‘1Fair Trade:井口、小野、千々岩
Sun Piccolo Project:新納、益田
模擬国連:荒木
Network NODE:利光
Wander Life:浪指

議題? 顔の見える交流を軸に交流したい(直接会える機会を増やしたい)。YDP九州(仮)の軸を考える。YDP九州(仮)の問題を作る。
議題? YDP九州(仮)でつながっている意識を作った後、どうやってそのつながりを機能させるか?
議題? 九州でもっと仲間になる人を増やすには?
議題? 隣近所にあるYDP九州(仮)の仲間になってくれそうな団体と連絡をとる。
議題? 名前の決定!!YDP九州(仮)なのか、何なのか?
⇒⇒結論:「YQNet」とする
議題? 次回の集まりについて

決定事項
集まりの名称:YQNet
次回のコンテンツとして:飲み会
今後やってみたいコンテンツとして:ナレッジマーケット
今回できなかった「分科会2」
失敗マーケット
問題を良く考えたフルーツバスケット
YQNetについて(議題?):代表を設置せず「幹事」を設置する。
             「定例YQNet」と「好き勝手YQNet」の2種類を集まり
とする。
次回会う場所:「定例YQNet」は別府にて行う
「好き勝手YQNet」は福岡にて行なう。

次回会う日にち:好き勝手YQNet 8月5日(日) 
定例YQNet 9月29日(土)
途中議論の記録メモ

 何かをするのではなく、何かをできる環境づくりを整備しておく必要があるのではないか。
 九州内の団体でネットーワークをつくることで、協働の環境ができるのではないか。

 ビオトープがおこなっていることなのだが、月1回に集まって、酒を飲み交わす時間があり、互いの団体について話、将来的に何かをする環境づくりになるのではないか。

 より他団体のことを知る機会として、団体同士のインターンシップを行なうのはどうか?→その仲介役としてYDPが行なう。

何かやりたいということに関して、を九州では行なわれておらず、九州で行なってみたら面白いのではないか?⇒wAdsについて、九州内で行なうのであれば、wAdsに属して行なうことになる。それであれば実現可能である。(事務局)
⇒wAdsという全国のイベントであるため、今後九州でも行なうことで、全国と合わせることが可能である。

wAdsとは?http://www.wadsjapan.net/
YDPの保健医療分野の集まりをきっかけに生まれたプロジェクトで、エイズの啓発、避妊の徹底等をキャンペーンなど行っている。今年の年間テーマは「Voice」


 07月08日の集まりの場で、イベントを持ち寄って、何かを行なうことや、外部からの依頼あればよいのではないか。
 
YDP Japanとつながるデメリットは?
⇒YDPを語ることで、参加を考える場合に引いてしまう。
⇒逆に入ってくる人もいるのではないか。
⇒デメリットではなく、YDPについてより明確に説明できれば良い。
→→<どうすればよいのか??>
⇒具体的にはYDPのコンセプトが不明確なのではないか。
⇒「ネットワーク」というものを経験したことがない人々にとってこのYDPは分かりにくいものではないか。

<YDP九州(仮)について>
⇒仮にYDP Japanの九州支部が今回の集まりのようなネットワークに加入していることにすると良いのではないか??
⇒学生は流動的であるため、今後、たとえネットワークが作られても、目的が不明確になる恐れがある。それであれば、シンプルな組織が必要。
⇒現在の問題として、目的理念的なものと、実務的なものである。
⇒対外的な説明責任を果たすには、どうすれば良いのか?
⇒本日のような集まりで、分科会を通してYDPで実施されるナレッジマーケットのようなものを行なっても良いのではないか。(→より良い対話の場の形成)
⇒或いはナレッジマーケット単体で企画しても良いのではないか。
⇒なるようになる。(なくなってしまったり、存在するのは結果論的になる)
⇒枠組みをつくるのではなく、緩い雰囲気で、集まりをつくることができるのではないか。
⇒仮に次回集まるのであれば、その目的はどうなるのか。(目的が絞られる可能性がある。)明確にしなければ、次回から来る人が減るのではないか。
⇒一番シンプルなのは、情報交換や飲み会でよいのではないか。
⇒今後、各回にトピックを設けて、それに参加をする・しないを決めてはどうか。
⇒仮に、集まりを決めるのであれば、タイムラインを決めておけばよいのではないか。
⇒YDPJから出てきたネットワークとして「Y9net」(仮)なるものを結成はどうか。
・今後YDPに加盟する必要性があれば、「YDP九州」として名乗っても良いのではないか。
⇒リーダーは必要
・主に役割として、集まるために声をかける。
⇒仮にYDPを名乗るのであれば、必ず何かしらのアクションを起こさなければならないという縛りがあるのではないか。
⇒


<次回集まるとした場合のコンテンツは何にしますか?>
⇒飲み会(本音で話す場)
⇒純粋にネットワークを構築して、今後協働の可能性を作る。

・YDP九州(仮)の集まりは団体として?或いは個人として??
→→YDP事務局として、団体としての認識がある。但し、個人での参加も可能である。

・昨年の失敗例として、今年度のような議論を交わしたが、今年度のように会う日を設定していなかった。加えて、中心人物がいて、MLが作られていたが、あまり使われなかった。更には、今年度のように参加団体の種類が豊富でなかった。主に葦とOne’1Fairであったため、FTSNが中心になってしまった。これによってYDPについての意欲が低下してしまった。この様な観点からは、本年度は進歩があるのではないか。

・単純にYDP九州として存在し得ないのか?(組織的質問)
⇒⇒YDPには、九州の組織ではなく、「YDP九州支部」である位置づけになる

・「登録」という概念
⇒⇒加盟団体の構成員は、代表、副代表、YDP連絡員他5名がMLに登録される。

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