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THE BEGGARS ザ・ベガーズコミュの池袋 Adm LIVE終了

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1.14渋谷DUO以来、
久々のROLLING STONES ONLYの
トリビュートLIVEが終了しました。
燃え尽きました・・・。
わざわざ来て戴いたお客さま、STAFF、
関係者、対バンのJimisen、江戸紫の
MEMBERさん、ミキサーのミッキーさん
ありがとー&お疲れさまでした!!

■2009年4月4日(土)池袋Adm
LEGEND OF ROCK PLUS VOL.5
【出演】
The Beggars(as THE ROLLING STONES)
江戸紫(as Deep purple)
ファイヤーボールやマシーンヘッドの頃のPURPLE
のトリバンで女性ジョン・ロードの髭つきの扮装にはわろた。。。
Jimisen(as JIMI HENDRIX)
今宵は、いわゆる1軍最強メンバーによる演奏
赤いPANTSにフェルトのHAT!!
ELECTRIC LADYLANDの頃の衣装かな?
イカすぜ!!

【 画像 】
stone taka殿&B、Jagger殿
【 SET MENU 】
 1.BROWN SUGAR
 2.SILVER TRAIN
 3.SWAY
 4.RESPECTABLE
 5.DOO DOO DOO(HEARTBREAKER)
 6.ANGIE
 7.TIME IS ON MY SIDE
 8.MIDNIGHT RAMBLER
 9.IT’S ONLY ROCK’N ROLL
10.HONKY TONK WOMEN (オープンG)
  −Band Introduction−
11.JUMPIN’JACK FLASH
12.悪魔を憐れむ歌
詳しくは↓でも見られます。。
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1129364124&owner_id=10975227

コメント(6)

【その3】
新加入のsamiちゃん(Jimisenさんの紹介でまだ2回目のSTAGE)
もお疲れさま!
でもナンかいつも嬉しそうに笑うんだね♪
今更ですが、本当に楽しかったです。
アダムは初めてですが、本当に近くで見れました。
いきなりステージだ 盛り上がり、最高でした。

去年のサマソニ以来でしたが、また是非見に行きたいです。

本当に最高でした。
 KK殿
 ご来場・コメありがとーございます。
 楽しんで戴いたよーで僕らも嬉しいです♪
 又、宜しくです指でOK
 ミッキーさん
 ありがとーございました。
 ピービーとBBが今回は相性が悪かったみたいで
 リハ時テンパリましたが・・・、
 本番はイイ感じで演れました。
 池田会長がF.C.のブログでこんなコメントしてます。(^-^)V

池田会長からこんなお言葉を戴いてしましました。(感謝)

以下
JRSFCの怪(笑)長池田さんの
HPより転記です。
ベガーズ、再び。by 池田祐司
久々にベガーズを池袋に観に行った。ミックとキースが次作の創作に専念しているこの時期、「ストーンズとは何か」を探索する思惑もあって、濁った気分をリフレッシュするためにも出かけた。4月4日、土曜日。世間は桜の満開で浮かれていた。池袋はものすごい数の人、人。★ショーが始まって、ちょっと驚いた。のりが、かなりこなれていて、明らかにこれまでと違っている。「ブラウン・シュガー」で始まったのだが、次の「レスペクタブル」の辺りで、リズムの細かい工夫に気がついた。そして「Doo Doo Doo Doo Doo」で、図らずも身震いした。それは75年のブート名盤「Who went church this sunday?」などで聞かれる10月7日LAのアレンジを取り込んだ絶妙なギターワークとシャウトがわが興奮を臨場感いっぱいに呼び起こした。それは忘れていた興奮と感覚であった。★ストーンズのコピーというと、意識のどこかで「粗探し」をしようという考えが働くものである。そういうヒネタ考えを、ものの見事に吹っ飛ばしてしまった。まったく素直な気分で、この曲に浸りきった。テイラーのギターフレーズが、73年のフレーズに差し替えられたのも、気に入った。キーボード、特にベースのうねり、全体の絡み具合が、会場の空間を驚きと興奮にいざなった。大袈裟に聞こえるかもしれない。誤解を承知で言えば、こういった臨場感あふれる体感が、「ストーンズとは何か」を考えさせる契機になる。いや、現在のストーンズには体現出来ないサウンドではないか、と大それた感じがめまいをおぼえた。びっくりした。ベガーズは進化している、と気がついた。向上している。それはジャガリコのステージパフォーマンスにも感じられた。ライヴには「あたり」と「はずれ」があるものである。ベガーズにも、当り外れがある。ストーンズにもそれがある。これは「あたり」であった。はたと気づいて「サウンド・ミキサー」について聞いてみた。実はミキサーが「大のストーンズ・ファン」であった。合点がいった。★本物のストーンズも、Steel Wheels Tourのミキサーはかつてのツエッペリンのミキサー、ベンジーだったが、その後彼が不在だとサウンドががらりと変わった。そういう重要な要素も大切なのであるが、この日のミキサーをベガーズの専任ミキサーに推薦したいなあと感じた。ストーンズ・サウンドの「謎解き」をしたところで、皮相的になるだけだが、今回のギグはさらに深化するベガーズが展開されたと思う。★その後、Deep Purpleではなく「江戸紫」(ここのギタリストがサザンの桑田の息子?)が登場した。これもまた、違う意味でびっくりテクでした。とくにドラムにはびっくり!世間は広いなあ、みんな、がんばってるなあ、というびっくり仰天ナイトでした。(文責:池田祐司)
http://www.szanmai.com/index.html

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