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アーサーランサムコミュのS&A ラジオドラマ

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パンプキンフェイスといいます。ハンドル名の由来はランサマイトのみなさんならおわかりかと思います。私自身はランサマイト休止中(読んでいる時間がない〜)なのでコミュニティ参加に躊躇したのですが、どうしてもお知らせしたい情報があったので書き込んでおります。

英国のBBCラジオで、Swallows & Amazons をドラマ化したものを2回にわけて放送します。BBC7といって、デジタル・ラジオがないと聞けないのですが、ウェブサイトから聞くことができます。

また、放送は今週の金・土ですが、このサイトでは、放送翌日から6日間は、Listen Again というサービスで、ネット上で番組を聴くことができます。RealPlayerが必要だと思いますが。

参考サイトはこれです。

http://www.bbc.co.uk/cgi-perl/whatson/prog_parse.cgi?FILENAME=20050812/20050812_1000_18112_33823_60&tmp=bbc7/whatson/programme.tmpl

この番組、何年か前にBBCの地上波チャンネルで放送したときに聞きましたが、なかなかうまくできてましたよ。

コメント(25)

ちなみに、放送は今週の木曜・金曜ですので、ウェブサイト上のListen Again サービスでは金曜日から第1回が、土曜日から第2回が聞けることになります。
てつ/くま呑みです。

#書き込もうと思ったら、コミュの管理人さんがいきなり退会されていましたので、書き込みできませんでした。びっくりしたぁ。 とりあえず、仮に私が管理人を引き継いでいます。

・・・で、
>パンプキンフェイスさん
今、私、聴いてます。よくできていますね。最初からラジオドラマとして作られているだけあって、ビデオよりも音質も良いし、聴きやすいです。

聴くにはリアルプレーヤーが必要ですね。
>蓮さん

そうですね。ナレーションが、年を取ったあとのティティになってる設定が面白いですね。

ダウンロードは困難ですが、パソコンで一度音を出しているものをMP3やWAV形式で「録音」することが出来るソフトならあります。
http://pino.to/choroku/
の「超録」です。フリーウェア版でも90分まで連続録音ができますから、今回は問題なく録音できますよ。
聴きたかったのですが、聴き損ねてしまいました。Listen Againはいつでも聴けるという形なのでしょうか。ちょっと見た感じ、再放送という形で、Listen Againをクリックしてもほかの番組の再放送していて、聴けないのですが…
どうしたらいいのかわからない。

そういえば、Spanish Ladies、Drunken Sailor、Rio GrandeなどいろいろなSea Shantiesや海の歌を下記のサイトで聴くことができます。歌抜き(歌詞あり)ですけど。
http://www.contemplator.com/folk.html
http://www.contemplator.com/sea/index.html
最初、違う番組の予告編があって、6分ぐらいしたら、本文が始まりますよ。
今、聞きながら、書いています。ママフライデーが料理してます。
え、ってことは、1回目の放送はどこにあるんだ。
すぐ、アマゾン川を登るところです。これは、2回目の放送なのでしょうか。
読んだら、2回目のでした。
1回目は、もう聞けないのでしょうか。かなしい。
1回目:
http://www.bbc.co.uk/bbc7/listenagain/thursday/
2回目:
http://www.bbc.co.uk/bbc7/listenagain/friday/

どちらも午前10:00のところにあります。
1回目もまだ聴けますよ。今週の水曜ごろまで聴けるんじゃないかな?
さっそく、ありがとうございます。

http://www.bbc.co.uk/radio/
から、radio7のlisson to BBC7クリックして、表から、Swallows and Amazonを直接開いていました。
real playerを立ち上げないで聞けたので。

教えていただいた方だと、デスクトップにファイルが出来るので、何度も聞けそうです。ありがとうございました。
>6
よく聞いたら、前の番組のお尻の部分でした。
kaitaさん、前の番組は、IV オーショースキーでした。
>ankoさん

Macユーザーですか?Winだと普通はデスクトップにファイルはできないはずなので。
ただ、デスクトップにできたファイルは単に本体を指し示している「ショートカット」みたいなものだけの場合もあります。ネットワーク上の本体が消されてしまうと聴けなくなってしまうかもしれないので気をつけてください。

ちなみに、ある程度長いので、全部入っていれば、1話あたりおそらく50MBくらいの大きさのファイルになるはずです。それより極端に小さい場合は、気をつけてくださいね。

そうそう。冒頭には、前の番組「Killing Orders」の尻尾とジングルなんかが入っていますね。
てつ/くま呑みさん
おっしゃるとおりです。
ファイルを見たら、4MBしかありませんでした。すぐ聞けなくなりそうです。上手い話はなかった…の、でした。
なんだかよくわからないのですが、ダウンロードすると、GoLiveのファイル保存されます。拡張子が.ramだから、勝手にマックがGoLiveのファイルにしてくれるようです。

かさねて、ありがとうございました。
ankoさん、ありがとうございます。
最初に流れるのはキャサリン・ターナーの演じるサラ・パレツキーのウォシャウスキーのシリーズですね。あら、違うと思わず、もう少し聞き続ければよかったのですね。

おかげさまでとりあえず、つばめ号、1回目の分を聴き終えました。PC上の音声を録音するソフトで(てつ/くま呑みの教えてくれたものとは違うのですが)で録音もしました。

これから2回目分を聴いて、録音しようと思います。わーい!

てつ/くま呑みさん、教えていただいたソフト、ダウンロードしました。ちょうどMDからPCに取り込むソフトを探していたところでした。ありがとうございます。
なんだか中途半端な情報でいろいろご迷惑をおかけしたみたいですね。すみません…。私はこの番組から録音したいときはケーブルでPCとLine In 端子のあるMDラジカセを繋いで聞きながら録音してるんですが、ちょくせつ録音するソフトもあるんですね…。ちなみに、ウォシャウスキー・シリーズですか?音楽が気に入って、前にもどってこれも聞いてしまいました^^。
iPodで聞きたいなあと思って、私もMacで録音できないかと調べてみたところ、Macだと、WireTapProというソフトがありました。ただし購入しないとMP3での録音はできませんでした。詳しくは、http://park.zero.ad.jp/pautha/wiretap/index.html でも参照してください。
なお、このラジオドラマ、ちゃんとステレオで録られているのですね。早速iPodに入れて聞いてみようと思っています。
あ、また違う選択肢が。
http://www.rogueamoeba.com/audiohijack/
を買おうと思ったところだったんです。
う〜ん、迷ってしまいます。
Dreamscapeさんが教えてくださったところは、上のアドレスのを持っていると9ドルになるって書いてあった。
どっちがいいのでしょうか。困った…。
普通に買うなら、WireTapProは$19ですので、、Audiohijack($16)のほうが安いですね。ただ、WireTapProの方が、日本語化されてますし、操作も簡単だと思います。機能については、よく見ていませんので、わかりません。
>Dreamscapeさん
使いやすいソフトをお教えくださってありがとうございました。
フリーのソフトも他のコミュで教えていただいたのですが、
結局、WireTapProが一番使いやすかったので、これをダウンロードして、めでたしとなりました。
ありがとうございました。
Macの方もWinの方も無事録音ができてよかったですね。

パンプキンフェイスさん、いいタイミングでラジオドラマのことを教えてくださり、ありがとうございました。
みなさま、情報ありがとうございます。
Macで録音しながら聴いていたのですが台詞がちんぷんかんぷん…。つい今週に読み返したにもかかわらず、です。やはり原書を読んでおかないとダメかなぁ。

なんか、遠い昔の人のようにイメージしていましたけど、ざっと考えて1930年前後に10歳前後だったティティは、生きていたとしたら85前後でちょうど僕の祖母と同じくらいです。ラジオの設定もちょうどリアルタイム風になってるんですね。
遅ればせながら、私も聴きました。
半分くらいしかわからずほとんど流し聞きでしたが、とても生き生きとして面白いドラマでした。
このコミュがなかったら、ラジオドラマの存在も知らないままだったと思います。ありがとうございました。

>fujihiroさん
私は逆に、読みながらまるで現在の話のように感じていたので、「お祖母ちゃんの昔話」的なラジオドラマの設定はちょっとショックでした(笑)
でも考えたら本当に、お祖母ちゃんが子供の頃のお話なんですよね…。びっくりです。
そうですね。
1929年の夏っていっているから、その時の日本の生活を思いました。
ちょうど大戦の間なんですね。だから軍人のおとうさんは、中国にいるんですね。
歴史的な背景を考えると、考え深いです。

Spanish Ladiesの唄もいい唄でしたね。

Nancyの口癖がやっと聞き取れました。
訳本では、おどろきもものき?ってなっていたような。
そうなんですよねー。
1929年というと、昭和4年。大恐慌のあった年。太平洋戦争前ですものね。(私の父が生まれた年です)。

本を読むときは、私もseremaさんのように「今の話」のように思って読んでいるので、ティティの設定にはちょっと驚きました。

でも、おばあさんティティが「今のようにe-mailなどではなくて、電報で・・」と言っているあたりが逆に「今も生きている人」という感じがして、ちょっとリアルにつながった気もします。
2回目だけ聞けました。
英語力がおぼつかないのですが、内容を知っているのでけっこう理解できてうれしかった!!
私としてはお母さんの声がちょっとイメージと違ったの。(勝手なイメージw)
あー録音できたら何度も聞き返せるんだけどな。

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