ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

ボドゲ製作チームきりたんぽ(仮コミュの『ドン・ペリ』

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
 自分が製作中のカードゲーム、『ドン・ペリ』に関するトピックです。

 自分の大好きな同時入札(しぶしぶ君曰く「いっせーの」制)にキャンセレーションの要素を加えた『ハゲタカの餌食』ライクなシステムで、 短く手軽に楽しめるゲームを目指しています。

 ・ルールはシンプル
 ・逆転しやすい
 ・分かっちゃいるけど、悩んじゃう
 
 というのがコンセプトです。

コメント(19)

 今のところ、まずまずコンセプトどおりに出来てきていると思います。
 あとは、このゲームらしさというか、ひとつひねりを加えるというか、そういう部分が必要ですね。


 というわけで、この間思いついた新ルールです。

 ・テーブル選択の部分に「漁夫の利を得る(仮)」という選択肢を追加
 ・「漁夫の利を得る(仮)」を選択した場合、テーブルを選択していないので基本的にはカードを得ることはない
 ・「漁夫の利を得る(仮)」を選択した時に、他のプレーヤー同士でキャンセレーションが起きた場合、そのテーブルのカードを得る(ちなみに、5人プレイ時に2テーブルでキャンセレーションが起きた場合、両方のテーブルのカードを得る)
 ・2人以上のプレーヤーが「漁夫の利を得る(仮)」を選択していた場合、「漁夫の利を得る(仮)」を選択していた全プレーヤーはキャンセレーションが起こってもカードを得ることはない

 以上です。
 さらにプレーヤーを悩ませる選択肢を追加したというわけですね。
 上手く「漁夫の利を得る」ことができれば、多くのプレーヤーが欲しているカードを手に入れられますが、選択すれば、それだけキャンセレーションの可能性は減少します。
 上手く機能するかどうかは試してみないと分かりませんが、この間のテストプレイぐらいのかぶりっぷりなら、いい感じになると期待してます。
 まあ、まったくもって斬新な要素ではないのですけどね……>新ルール
次の手番に影響出るような選択肢が欲しいですね。
ただ、ちょっと考えてみたけど結構難しそう。
>次の手番に影響出るような選択肢が欲しいですね
 なるほど。
 それはほとんど考えに入れていませんでした。
 すぐに終わってしまうゲームなので、そのあたりとのすり合わせが難しそうではありますが、検討してみます。
 今日はテストプレイどうもでした。>諸氏
 漁夫の利ルールに関しては、上手く回っていた感じなので本採用としましょう。

 しかし、やっていくにつれオリジナリティの薄さが露呈してきましたねえ。
 今のままでは「再プレイしたい」という何かが無いような感じ。
 かといって没にするほどでもないと思うので、とりあえず完成させちゃって、また次のを考える……という方が前向きかな。
 最近、『ドン・ペリ』のイラスト用にとお絵かきを始めました。
 まだまだ全然なレベルですがコツコツ精進してがんばります。
そう言えば、お渡ししたアプリケーションはダメだったんですよね。
まあ、まずは下書きを手書きで書いている段階かもしれませんが…
 残念ながら。>アプリ

 一念発起してペンタブレットを購入してしまいました。
 とりあえず、慣れるためにバンドルソフトで落書きとかしています。
このトピック、凄く久しぶりの書き込みです。
新版ドンペリについて書いていきたいと思います。
ルールは完成しているので、新版再販に向けてのコンポーネント作成についてですね。

取りあえず、今想定されているカードサイズは68mm×45mm、上記の画像はアミーゴ社の一般的なサイズのカードと比較した物です。
もうちょっと大きい方がいいのだろうか…値段とのかねあいもありますが。
あ、あと、ドンペリ(新版)よりも、ドンペリ(新装版)の方がより真実に近い気がします。内容は変わってないですし。
 そうかもしれません。>新装版
 広告等のゲーム紹介では、ルールが同じということを明記するので、勘違いはほとんど無いでしょうけども。
 念のため、新装版ということを強調しておきましょう。
 『ドンペリ(新装版)』が正式タイトルということで。

 カードは確かに小さいかも。
 しかし、1セット95枚で、まったく同じ柄のカードがほとんど無いので、サイズ大きくするとコストがかさむんですよね。
 以前の計算ではそのサイズでなければ、希望する価格に落とせなかったはず。
 しょうがないです。
 サイズが小さいので、イラストももう少しデフォルメを効かせたものにしてシンプルにした方が良いかもしれませんね。

 しかし、以前の箱で売るとすると、カードだけなら2セットくらい入りそう……うむむ。
 このままでは、上げ底ゲームの烙印を押されてしまうぞ。どーしよう(苦笑)。
 箱はまだ60箱は残っているしなー。
ギリギリまでがんばれば72mm×48mmの、もう一回り大きいサイズも行けるかもしれません。
この大きさだと、箱に2列で並べると少し余裕を残してちょうど納まる感じです。まあ、箱の深さが35mm、カードの厚みはせいぜい18〜20mmなので、半分は空になってしまいますが…そこには説明書を入れましょう(笑)
「食べ物の絵を描き直すのは無理かな…」
とおっしゃっていたので、平日の合間に大トロとか描いてみました。(皿はテキトー)
まー、仮に採用になったとしても他のまで描けるかどうかわかりませんが…
なるべくうまそうに!と書くのは結構面白いです。グルメ漫画家が何でグルメ漫画家になったのかが少し解った気がしました。
>カードサイズ
 2列で並べられるのは、なかなかレイアウト的にもよろしいので、68mm×45mmのサイズでいきましょう。
 
>「食べ物の絵」
 お! 
 なかなか良さげですね。
 料理カードに関しては「絵自体は前のままでもいいかな」くらいの気持ちだったので、手を加えるつもりはあまり無かったです。
 なので、そこまで無理はなさらずに。

 とりあえず、パッケージイラスト、ドン・ペリカン、横取りクレーン、漁夫の利の4点については手直しします。
 あとは、料理カード、アクションカードの裏面デザイン。
 テーブルカードとプレーヤーカードのデザインくらいかな。
いや、ちょうど2列で納まるのは73mm×49mmです。
68mm×45mmだとちょっとスカスカ感が有ります。
コストが同じなら大きい方がいいかと。
 あら、勘違い。
 じゃあ「73mm×49mm」で。
 新装版、ほぼ目処が立ちました。
 何事もなければ34セット完成できます。
 たくや氏には感謝感謝でございます。
 
 価格設定を実はまだ悩んでいたり。
 カード仕分けと箱詰め完了しました。
 あとはパッケージ用イラスト仕上げて渡して、出来上がったシールをぺたぺた貼り付け。
 マニュアルを書き直して出力、封入したら完成ですよ。
 
 さー、イラスト仕上げちまおうっと。

ログインすると、残り1件のコメントが見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

ボドゲ製作チームきりたんぽ(仮 更新情報

ボドゲ製作チームきりたんぽ(仮のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。

人気コミュニティランキング