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高畠華宵コミュのありゃま、と自己紹介

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コミュニティ作って1時間もしないうちに3人も仲間が増えてビックリ。ありがとうございます。
私は、高畠華宵の絵を見て、この時代の着物を着たい!と思って、古着着物にはまり今日まで。顔立ちが全然違うので、全然違った結果になって、当初の夢は破れたものの、楽しんでいます。着物関係のサイトのハンドルネームを、そのままここでも使っているので、華宵という名で華宵のコミュニティを作るって、ナルシストか?というためらいもあり、ぐだぐだしているうちに今日になりました。参加の皆さんの自己紹介もよろしければ。

コメント(166)

幼い頃、出会ったポプラ社刊南洋一郎訳ルパンの「奇岩城」の挿絵以来のファン。
そして25年前、太陽から出版された画集に狂喜乱舞。

そして弥生美術館!

初めて訪れた日に巨大なポスタ3枚と華宵レターセット、華宵マグカップを購入し、一日中ニヤニヤ。
以来、2〜3ヶ月に一度は遊びに行っています。

よろしくです。
今更ですがごあいさつ
弥生美術館で一目みて惚れました…!

着物のデザインのセンスと
三白眼で妖艶な美女
華宵の少年画も美しくて大好きです。
はじめまして。

華宵先生との出会いは…。私が言葉も話せない、小さな時からあったんでしょうね。
祖父が先生の画を写真に納めていまして、それが家中にあったのです。
小さいながらも、その画は迫力があり、いつも眺めていたのを覚えています。しかし、その画が誰の書いた画かは余り考えませんでした。
思えば勿体ない事です。

祖父は優しい人でしたが、自分の事は全く語らず自宅の印刷機にずっと向かっていた人でした。
その祖父も数年前に他界しました。
人間とは勝手なもので、他界してから、祖父に興味が沸いたのです。

アルバムを漁り、父に聞き、そして…。

華宵先生のお弟子さんだったと。

華宵先生の興味はそこからです。
本当に勿体ないですね。

私自身まだ勉強しているので皆様の様に知識はあまりありませんが、よろしくお願いします。

なんだか長文になってしまいましたが、お目汚し失礼いたします。

はじめまして。私も、ずーっと昔に弥生美術館で華宵展を見て、やられました。

美しい少年、少女の絵もさることながら。
実は、緊縛された南蛮小僧の挿絵が忘れられない私です冷や汗。
はじめまして。
華宵先生の作品とはイラスト制作のための資料集めをしていて出会いましたサーチ(調べる)。
華宵先生の作品ってなんと言うか、凛々しくて妖艶で、ほんとに魅力的な美少年・美少女を描かれますよねペン

皆様どうぞ宜しくです。
はじめまして。

高畠先生の絵に心惹かれて、本やウェブサイトで何となく眺めている日が続いて居りました。

先日、大学で催されたポスター展にて、高畠先生の日本ビクターのポスターを眼前にした瞬間…

(妖艶に微笑む少女の、宙に浮いたような胡桃色の瞳と、僅かに開かれた口から覗いて見える、小さく形のよい歯…!!)

もう…なんと云ったらいいのか…
月並みですが、雷にでも打たれたような気がしました。

恥ずかしながら知識は殆どありませんが…
どうか宜しくお願いします。

あ…
あの日に見たポスターの鮮烈さは忘れられませんが、
弥生美術館で見た、「日本少年」のいたずらっぽいしたり顔も好きです…

長々と失礼しました。
華宵の絵柄がとても好きです。
よろしくお願いします。
初めて華宵さんを知ったのは、高校時代にあるテーマで調査の必要から、図書館で戦前の少女雑誌を閲覧した中に、華宵さんが挿絵を描いた連載歴史小説があり、独特の画風に魅せられファンになりました。
その物語は武田家臣の兄妹が上杉方の情報を探索中に、幻術使いの飛び加藤という者に苦しめられながら旅を続けるというストーリーでした。
ヒロインの妹は勿論ですが兄も少女のような容姿の美少年でした。当時の少年少女雑誌の挿絵の画風の一般的傾向だったようです。浮世絵画家では鈴木春信の絵が非常に似ています。
弥生美術館の創立者の方とは仕事(法律系)でお知り合いになり、是非とも来館してとお誘いを受けたことがあるのですが、多忙にかまけて残念ながら果たせていません。
初めまして。
華宵先生の絵は、美少年というものに惹かれてから、偶然見かけてすぐに虜になりました。挿絵というものに昔から興味があり、日本画を勉強しているのも総じてのことでしょう。
四国に住んでいる間に、是非美術館へ足を運びたいものです。
はじめまして。
弥生美術館で華宵に一目ぼれし
学生最後の一人旅を四国に設定。
いざ行かん!!!
ちょうど改装工事期間にあたってしまった残念な子です。
宇賀島の方は辛うじて見れましたが、、、、、
いつかまた愛媛行けたら見に行きたい。
宜しくお願いします。
 今日は or 今晩は。Pahsukeと申します。
 気にいった画家や作家の作品を集めて、豆本に作ることを趣味にしております。華宵もそうした一人で、正続2冊、200点程の作品を収録してあります。華宵の画集はいろいろありますが、豆本はほかに無いだろうと思います。
 ここで華宵の情報や画像などを頂いて第3集が作れることを期待しています。
 「高畠華宵 豆本」で検索していただくと、始めのところにあるいくつかは私のサイトとブログなので中身や他の画家の豆本についてもご覧いただければ幸いです。
 画像は、閉じているのが正篇、開いてあるのが続編です。

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