最高とか、やっぱいいよねみたいな読み飛ばし可能なものはやめときましょう。ただ、buzzo tanakaさんがトピックをあげていたような(ワイパーズのカヴァー曲にReturn of the Rat、D7以外にライヴでも何かほかに音源って存在しないか)というようなQはここで上げてくれたらいいかなと思い作成してみました。
最後にMeatですが、これはThe Sessionsというブートに収録されている
クレジットに間違いがなければ、1-22-93にリオセッションと呼ばれる時に
録音されたようです。WTLOの映像にあるカートがドラムに座って歌う
Season In The Sunを観てたら涙が止まらなくなってしまう例のあの
セッションです。
↑最終っつーか、アルビニの、最終ミックスですか
In Uteroって、良曲をあえて崩してる感が
All Apologiesのごちゃごちゃ感が正直しっくりこないんで、
All ApologiesだったらAlbini mixのが好きなんですが自分
Radio Friendlyもパンキッシュなのに、なんでカートはあんな気だるく唄ってんだろ?
まぁそれこそがあのアルバムの真骨頂なんでありましょうが。
ブリーチの20周年記念レコードはかなり美しいので、開けたくないのでもう1セットオーダーいれました。ついでにIn UteroとNevermindとUnpluggedの180 gramレコードも注文しました。本日In UteroとUnplugged In Yew Yorkが届きました。Unplugged In New Yorkの発売当時のものは未開封の3枚持ってるので、病気です。印刷がやっぱ再発は汚いね。In Uteroは1枚しかもってなかったけどあけちゃってクリアだ〜って喜んでしまっていたので、今回のものは未開封のままにしておこうかと思ってます。
In Uteroはしっかり封がされてるけどなにぶんUnpluggedのほうはビニールがちぎれ気味で半開きー。どなたか購入されましたでしょうか。っていかにも載せてくれといわんばかりに言っちゃってますけども。
ですが 1987年4月 KAOS Olympia Community Radio, Olympia, WA, US
この音源に限って
途中"E"から"C#"になります。
E E E CCC →E E E C#C#C#って感じです(分かりにくいですかね?)
ちなみに僕はこのコード進行がたまらなく好きで
昔、発見された当初聞き狂った音源のひとつです(今でも聞いてますが・・・)
●あなたもディラン・カールスンも、カート・コベインと友人でしたね。
その通り。カートと最後に話したのはNIRVANAの最後のショー、ミュンヘンでのライヴだった(1994年3月1日)。MELVINSが前座だったんだけど、ステージに上がる直前、カートがこう言ったんだ。「これからはソロでやるつもりだ(I should just be doing this solo)」ってね。それが最後の会話だった。1ヶ月後、彼はこの世を去ってしまったんだ。正直その時期のNIRVANAのショーは酷かった。バンドが長続きしないことは判っていたよ。カートは友達だったし、キャリアを棒に振ってでも、長生きして欲しかった。
TRACKS:
01. jam (cuts in)
02. Love Buzz
03. Floyd The Barber
04. Scoff
05. Dive
06. In Bloom
07. Spank Thru
08. About A Girl
09. School (cut)
10. Lithium
11. Been A Son
12. Negative Creep
13. Blew