★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ 横浜開港150周年記念パーティー第2弾 Freedom School presents THE DANCER Recloose Japan Tour 2009 ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★ ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
(アーティスト・プロフィール) Recluse(世捨人)をもじったアーティスト名をもつReclooseことMatt Chicoine。 デトロイトに生まれ、ジャズを聴いて育ち8年間サキソフォンを学び、1994年からDJとして活動を始めている。1997年、"So This Is The Dining Room"でPlanet Eからデビュー。続けて2000年にPlanet Eよりリリースされた"Can’t Take It" は彼の代表的スマッシュヒット曲となる。Carl CraigのジャズプロジェクトInner Zone OrchestraではTurntablistとして、またマーラーやバッハのアヴァンギャルドな解釈で有名なUri Caine Ensembleにも参加している。2002年にリリースされファーストアルバム『Cardiology』は大絶賛され、次世代プロデューサーとしてReclooseは知られることとなる。 その後、ニュージーランドの大自然と人々、音楽的土壌にインスパイアされ、ニュージーランドへの移住を決意する。そして2005年、セカンドアルバム『Hiatus On The Horizon』をリリースし、シングル"DUST"は世界的に大ヒットを記録した。2008年にはサードアルバム『Perfect Timing』をリリースし、2008年度のニュージーランドのTui賞のベスト・エレクトロニカ/ダンス・アルバム部門を受賞した。 EskimoからのMix CD『Recloose Presents Jigsaw Music』からもうかがえるように、DJとしても縦横無尽に幅広い選曲で楽しませてくれるRecloose。現在Radio show"HIT AND QUIT IT" www.hititandquititradio.blogspot.com を毎週月曜日に行っている。またWAX POETICS JAPANでblogを担当している。