ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

DJ浮世神鬼 Play in Da HouseコミュのKick Push/Lupe Fiasco

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加



[VERSE.1]
最初に出来るようになったのは彼が6歳の時だった
コツなんて全く知らなかったのさ
実際彼が初めて乗ったとき、彼は転んで
お尻を打って唇を切っちまった
それから彼は1週間ほど舌がもつれながら話さなきゃならなかったぐらいさ

まぁそんな話しはここで止めてよかったんだけどさ
彼は辞めなかった、何かが彼をそうさせたのさ…yeah
「すごく楽しかったから」彼はそう言った
気持ちを隠すことなんて出来なかったのさ
不思議な魅力にとりつかれて
消し去ることなんて出来なかったんだ。
最初にキックして転んだときからもうハマッちまったのさ
uhh....
いたずらっ子、うるさいと言われた
カッー、カッー、カッー、

近所の人達はスケートで滑る音が耐えられなかったのさ

だから彼は公園に消えて行った

朝から暗くなるまで休むことなく
yeah・・・もう遅いからスケートしちゃダメだよ

そう言われるまで

だから彼は・・・

[Hook]
キック、プッシュ、キック、プッシュ、キック、プッシュ、
キック、プッシュ滑ってく
ずっと彼は滑り続けた
どこへも行き場のない悪ガキさ

だから彼は

キック、プッシュ、キック、プッシュ、キック、プッシュ、

キック、プッシュ、滑ってく

さぁ
一緒に滑ろうぜ
行く場所を探し続ける悪ガキ
だから一緒にキック、プッシュ、滑ろうぜ


[VERSE.2]
奴は少し大きくなって
スケートも上手くなっていった
yeah
「ヘルメットもナシで滑って自殺行為だ」
そう彼のママは言っていた
でも彼は自分のスタイルに誇りを持っていたのさ
そして彼は彼女に出会った
観衆の中で手を叩いてたのさ

彼は
キミと付き合いたいよ
そう言っていた

でも僕はアエリアル(回転などの演技のこと)とヴァリアルフリップに夢中なんだ
。
それにこのスケートボードは二人乗せるほど強くないんだ…

彼女は怒った

私は54キロしかないわよ
いい、一つだけハッキリ言わせてもらうわ
あなたのスケートに乗る必要なんかないわ
私は自分のスケートを持っているもの

そして彼女はある場所へ彼を連れて行った
彼が行ったことない場所へ
キレイなアパートの駐車場
彼女は言った
デートの相手をここに連れてきたことはあまりないのよって
しかし
警備員が来て、言った
ここではスケートをしないでくれ


だから二人は







コメント(0)

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

DJ浮世神鬼 Play in Da House 更新情報

DJ浮世神鬼 Play in Da Houseのメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。

人気コミュニティランキング