ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

競馬・ダメ予想家のダメダメ理論コミュの東京スプリント【1】/過去の傾向

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
大井1200(Jpn3)
4月19日 20:10発走


■過去の傾向

[全体ラップ]
14年 12.3−10.5−11.4−12.5−12.0−12.0
15年 12.2−10.5−11.4−12.3−11.9−12.3
16年 12.6−11.5−11.6−12.0−11.5−12.2

[前後半3F]
14年 34.2 → 36.5 1.10.7 良
15年 34.1 → 36.5 1.10.6 不良
16年 35.7 → 35.7 1.11.4 稍重

大井1200メートルは、2コーナーからのスタート。
外回りコース使用なので、スタートから最初のコーナーまでは、約500メートルもの猶予がある。
最後の直線も386メートルと長く、全馬が能力を出しやすい本格志向のコース設定だ。
そのため、交流レースでは圧倒的に中央馬の好走率が高く、この東京スプリントも過去3年で地方馬が馬券に絡んだのは、2014年3着アルゴリズムの1例しかない。

昨年こそ、前半3ハロン通過35.7秒のスローに流れたが、本来は34秒台前半のラップで折り返す流れが定番。
テンの2ハロン目は10秒台まで速くなり、次の3ハロン目も11秒台を刻むため、中央勢に匹敵するスピードがないと先行するのは難しい。
後半3ハロンはすべて12秒近いラップが連発するが、ラスト1ハロンが極端に落ち込むことはなく、例年12秒台前半でフィニッシュしている。

[通過順]
14年 1着 05-05 2着 07-07 3着 14-12 【16頭】
15年 1着 02-02 2着 01-01 3着 07-08 【14頭】
16年 1着 01-01 2着 04-03 3着 10-07 【15頭】

過去3年の3着以内馬9頭中、3コーナーで3番手以内のポジションにいたのは3頭。
地方のスプリント戦は、序盤で前にいた馬がそのまま流れ込む決着が大半を占めるのだが、このレースはそれほど活躍が目立っていないようである。
とはいえ、近2年の連対馬はすべて3角4番手以内の先行馬なので、やはり序盤から前へ行けないと勝ち負けは厳しいだろう。

つづく・・・

コメント(1)

大変申し訳ございません。
仕事が忙しくなってしまい、結論を書けないままレースが終了してしまいましたあせあせ(飛び散る汗)

ログインすると、みんなのコメントがもっと見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

競馬・ダメ予想家のダメダメ理論 更新情報

競馬・ダメ予想家のダメダメ理論のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。