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数学ソフトコミュのMathematica

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Mathematicaは有料ですね。

http://www.wolfram.co.jp/

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Mathematicaバージョン履歴
http://www.wolfram.com/products/mathematica/history.html

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mathematicaアマゾン候補 売れている順

1はやわかりMathematica (単行本(ソフトカバー))
http://www.amazon.co.jp/dp/4320029879/

2Mathematica基礎からの演習 (単行本)
http://www.amazon.co.jp/dp/4914903814/

3例題で学ぶMathematica 基礎プログラム編 (単行本)
http://www.amazon.co.jp/dp/4627842511/

4かんたんMathematica活用ガイド (単行本(ソフトカバー))
http://www.amazon.co.jp/dp/4501530901/

5例題で学ぶMathematica〈数学編〉 (単行本)
http://www.amazon.co.jp/dp/4627837305/




コメント(21)

本のリストを挙げておきます。


もっとMathematicaで数学を (単行本)
古田 孝之 (著)
http://www.amazon.co.jp/dp/4563003301


はやわかりMathematica (単行本(ソフトカバー))
榊原 進 (著)
http://www.amazon.co.jp/dp/4320029879/

Mathematica基礎からの演習 (単行本)
渋谷 清雄 (著), 谷沢 俊弘 (著), 藤井 幸一 (著)
http://www.amazon.co.jp/dp/4914903814/


かんたんMathematica活用ガイド (単行本(ソフトカバー))
吉田 賢史 (著)
http://www.amazon.co.jp/dp/4501530901/


Mathematicaハンドブック (単行本(ソフトカバー))
木村 広 (著)
http://www.amazon.co.jp/dp/4798000507/


Mathematicaブック (大型本)
スティーブン ウルフラム (著), Stephen Wolfram (原著)
http://www.amazon.co.jp/dp/4487795788/



Mathematica数学の道具箱〈下〉 (単行本(ソフトカバー))
宮岡 悦良 (著)
http://www.amazon.co.jp/dp/489242174X/


Mathematica数学の道具箱〈上〉 (単行本(ソフトカバー))
宮岡 悦良 (著)
http://www.amazon.co.jp/dp/4892421731/



とまあ〜こんな感じの一覧ですが、Wolframから出ている公式のブックは無いのでしょうか?
マスマチカの機能が全部書いてある本がほしいですね。
それぞれの本は対象とするものが異なっており、目的に応じて買う本を選べばよいのでしょうが、辞書的に使える公式の本って出版されていないのでしょうかね。
Mathematicaブック (大型本)
スティーブン ウルフラム (著), Stephen Wolfram (原著)
http://www.amazon.co.jp/dp/4487795788/

商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)
Mathematicaは、10年以上にわたって科学技術計算技法の方向性を決定し、世界の主要企業や大学で、標準ソフトウェアとして使われて来た。簡単に計算機能から大規模なプログラミングや対話型文書の作成まで、Mathematicaは誰もが選ぶツールである。―システム開発者によるMathematicaオフィシャルブック。

内容(「MARC」データベースより)
ソフトウェア"Mathematica"の開発者が、すべての機能を解説。一部の操作を知るだけで特定の問題に対する計算の行える例題を多数収録。原著第4版を新訳。


ってかいてあります。
今現在のマスマチカは5.2ですから、
これに対応しているんでしょうか?
Mathematica5.2の公式ガイドブックですべての機能の説明が書いてある本がほしいです。
コマンド一覧
http://www.ipc.yamanashi.ac.jp/guide/Mathematica/command1.html


1はやわかりMathematica (単行本(ソフトカバー))
http://www.amazon.co.jp/dp/4320029879/
内容(「BOOK」データベースより)
最新バージョン4に対応した大改訂、英語版・日本語版キット両方に対応。バージョン3.0の質の高いフレンドリーな機能も新たに解説。他書には見られない、LaTeXとのインターフェイスを詳しく解説。各解説文を補うよう工夫された、関連内容を含めた実例満載。ノートブックファイルをインターネットでダウンロードが可能。好評の初版にV.3.0/4での新たな機能の解説を加えMathematicaの一貫したアーキテクチャの下全搬的に改訂を施した待望の書。
内容(「MARC」データベースより)
数式処理、数値計算、構造化データの処理、CG、サウンドなどを同一環境で扱えるMathematicaの入門書。V.3.0/4の新たな機能の解説を加えた、95年刊の第2版。〈ソフトカバー〉

2Mathematica基礎からの演習 (単行本)
http://www.amazon.co.jp/dp/4914903814/
内容(「BOOK」データベースより)
本書はMathematicaに関する操作法、数や式の計算、グラフ・表の作成などを学習するための入門書。このため、筆者らの講義や演習の実践から基本的な組込関数を厳選して、説明と使い方をまとめたものである。そして、コンピュータ操作の意外なつまずきに対応するため、演習問題の解答は、ほとんどすべての入力と結果を示す。

3例題で学ぶMathematica 基礎プログラム編 (単行本)
http://www.amazon.co.jp/dp/4627842511/
出版社/著者からの内容紹介
Mathematicaでプログラムを組むときに必要な基礎事項を,例題を中心に解説している.
内容(「BOOK」データベースより)
本書はプログラミングする上でのMathematica言語の基礎的事項について説明。基本事項として、制御関数、リスト処理と文字列、関数適用(汎関数)、パターン照合、ルール適用、式の評価、モジュールとパッケージ、ファイル入出力の項目を取り上げている。

4かんたんMathematica活用ガイド (単行本(ソフトカバー))
http://www.amazon.co.jp/dp/4501530901/
Mathematicaを利用する上で必要な最低限の知識と、数学の授業や基礎的な事柄に利用できる関数について各分野ごとにまとめ、関数を作る簡単なプログラミングを解説する。〈ソフトカバー〉

5例題で学ぶMathematica〈数学編〉 (単行本)
http://www.amazon.co.jp/dp/4627837305/
The Mathematica Book (ハードカバー)
Stephen Wolfram (著)
http://www.amazon.co.jp/dp/1579550223/
1はやわかりMathematica (単行本(ソフトカバー))
http://www.amazon.co.jp/dp/4320029879/

2Mathematica基礎からの演習 (単行本)
http://www.amazon.co.jp/dp/4914903814/

3例題で学ぶMathematica 基礎プログラム編 (単行本)
http://www.amazon.co.jp/dp/4627842511/

4かんたんMathematica活用ガイド (単行本(ソフトカバー))
http://www.amazon.co.jp/dp/4501530901/

5例題で学ぶMathematica〈数学編〉 (単行本)
http://www.amazon.co.jp/dp/4627837305/


3と5はシリーズでセットですね。
1はLaTexなどとのインターフェースについて解説されています。
私がほしいなと思うのは
2か4で
2のほうが良いなあと思っています。

4はアマゾンの中古で660円で売られていました。
2は中古でも新品と値段が変わらないです。
でもほしいんだなこれが・・
買おうかな・・・
http://www.amazon.co.jp/dp/4254221428/
Mathematicaによる 画像処理入門 (単行本(ソフトカバー))
斎藤 兆古 (著)


なんて本が4位(アマゾン)にランクインしていますね。
アマゾンでmathematicaで検索してみても、
ずいぶん短期間で順位が変わるようです。
商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)
本書はデジタル画像技術の技法を、汎用数学・科学・技術計算パッケージであるMathematicaを使って述べる。

内容(「MARC」データベースより)
〈FD付き〉デジタル画像処理の技法を、汎用数学・科学・技術計算パッケージであるMathematicaを使って述べる。機械による画像認識を目標とした画像処理技術の基礎を解説。〈ソフトカバー〉
今、アマゾンでmathematicaで検索してみましたが、
順位が変わりすぎです。
短期間でここまで順位の入れ替わりがあるところを見ると、
よほど売れていないのでしょう。

mathematica関連の本は、まず、売れていないと予想されます。
毎回1位の「はやわかりmathematica」は不動ですが、
それ以外はチョコチョコ変わります。
例題で学ぶMathematica 基礎プログラム編 (単行本)
http://www.amazon.co.jp/dp/4627842511/


例題で学ぶMathematica〈数学編〉 (単行本)
http://www.amazon.co.jp/dp/4627837305/


例題で学ぶMathematica グラフィックス編 (単行本)
http://www.amazon.co.jp/dp/4627838107/
上の3冊はシリーズですね。
それぞれ
「グラフィック編」「数学編」「プログラム編」

3冊全部欲しいですが、買ってられません。高すぎます。
お金ないのですから。

こういうのをよい所取りで1冊にまとめて欲しいんですよね。

字が小さくてもよいから内容の詰まった本がほしいです。
http://www.amazon.co.jp/dp/4563003301/
もっとMathematicaで数学を (単行本)
古田 孝之 (著)

今度はこれがランクインしてきました。たった3分程度です。
1冊売れただけで15位〜20位くらいにあるものが
一気に2位にランクインします。
ということは1〜15位くらいまでの本は、
アマゾンで売られている順と言っても、
高々2〜3冊売れていれば10位以内には入るのでしょう。

mathematicaのアマゾンの書籍に限っては、売られている順というのはあまり当てになりません。自分の判断で買うべきです。



ちなみに、以下の説明を読むと、あまり欲しいとは思いません。私は。

商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)
本書は、Mathematicaをいかに数学の研究や学習に役立て活用するかを、平易に解説した入門書である。方程式、極限、微分と積分、微分方程式、定積分、二重積分、行列などから、数学的におもしろい例を豊富に取り上げ、種々の計算をとおしてMathematicaによる数学の世界へと誘う。利用に際して、初心者が犯しやすいミスや計算する上でのヒント等が適宜述べられ、さらに、本格的な数学研究(古田不等式の確立)にMathematicaがいかに利用できるかが、著者の実体験をもとに紹介されている。

内容(「MARC」データベースより)
Mathematicaを、いかに数学の研究や学習に役立て活用するかを平易に解説した入門書。初心者が犯しやすいミスや計算する上でのヒント等、さらに本格的な数学研究にいかに利用できるか、実体験をもとに紹介。





mathematicaの本一冊買うのに、金がもったいないとかなり
悩んではいるけれど、マクドナルドでよく外食するんだよね。
マックで食べると500円はかかるわけだから、
この外食をやめて、本に当てればいいのに。
外食って結構高いと思う。よく考えるともったいない。
本を買うのにこれだけ悩んでいるんだから、外食なんて我慢して、そこで浮いた金で本買おう。。
mathematicaコマンドリファレンス
http://www.aerith.net/project/Mathematica/ref-j/Mathematica.html
これは使えそうです。
Mathematica 6 がすごいです。
デモがすごいです.
http://demonstrations.wolfram.com/

立体図形に限ったデモは次のURLのようです.
http://demonstrations.wolfram.com/topic.html?topic=3D%20Graphics&limit=20
Mathematica 6の機能に関するワークショップがあります.
詳しくは,Mathematica コミュ をご覧ください.
http://mixi.jp/view_event.pl?id=22897778&comm_id=46499
もしくは,日本Mathematicaユーザー会を.
http://www.mathusers.jp/nc/
Mathematicaによる非周期タイリングの実装
http://mathematica.stackexchange.com/questions/55677/how-to-generate-nonperiodic-tilings
「2015年度 京都大 特色入試(理学部) 第 3 問」を Mathematica を使って解いてみよう!

http://qiita.com/math_nakagawa/items/85a704ed14bf9cd277af
余談ですが

2015年度 京都大 特色入試(理学部) 第 3 問は
現代数学の考え方として
コインの表裏を2で割った剰余に置き換え、その表裏の状況を行列式で表したとき剰余がどうなるか
あるいはその様子を線形写像の繰り返しすなわち写像の合成で考えるとどうか
という視点で捉えるべきものです
そのための設問であり、そこを問うているわけです
受験者の数学の理解度や数学的センスを確認しているのです

コインの状態変化を網羅するようなアルゴリズム処理でその問いを解決することもできますが、それでは数学的にみてまったく芸がないというか意味がありませんよ

例えば
http://ascii.jp/elem/000/000/991/991583/
グーグルのこういう営みは人工知能としてはさほど感心できる内容ではありませんよね
少なくとも知性とは異なる分野であり、しょせんは電卓で答えをはじき出すことと同種のことです
音楽を演奏したり、イラストを描いたり
こうしたことを数学的に計算する手法を発明することが人工知能の開発の真の姿です
莫大な状態の変化のすべてを力任せに網羅し、その中から所望する状態を選別するだけでは知性とは言えません
そういう営みに新規性やビジネス上あるいはゲーム攻略などに有用性があるとしても
それは知能や現代数学にはあまり関係ない営みです
Mathematicaで使う記号あれこれ
http://qiita.com/butchi_y/items/1d13c18cc195f0e9cf36
「Mathematica」や“Wolfram|Alpha”の核「Wolfram Engine」が開発者向けに無償開放
https://forest.watch.impress.co.jp/docs/news/1186454.html
* オープンソースプロジェクトであれば無償のプロダクションライセンスを申請することも可能

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