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Trench WarfareコミュのTrench Warfare 6.0 "headphone science Japan tour 2007"

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(sun)/14/oct/2007 本八幡公演
Trench Warfare presents @motoyawata bar dragon ball
time:16:00-23:00
ENTR: 2500yen(1d) w/f 2000yen(1d)
Info: http://trenchwarfare.81s.net
場所 : http://www.bardragonball.com
■e-mail: bardragonball@yahoo.co.jp ■tel/fax: 047-376-9335 272-0023
千葉県市川市南八幡4-10-16-B1

千葉県の本八幡を拠点に活動しているTrench Warfare 。
Underground HipHop/IDM/Dub/Electronica/breakbeat/Experimetalなどといった音楽を軸に、年齢、国籍、性別関係なく会話や意見、情報交換を楽しめる“場”、そして文化的に豊かな地域づくりの一端を担いつつ、未来に希望をつなげることを目的とし、クラブイベントという枠には収まらない21世紀型のイベントを目指しています。人種、宗教、性差別者、他人を不快にさせる方の入場は堅くお断りしています。詳細は trenchwarfare.81s.netで。

headphone science(TrueCall/en:peg/Sixteensteps/IVDT/n5MD)[Live]
Broken haze[Live]+reel[Visuals](Insector labo)[Live]
nue(opuesto)[DJ]×buna(Trench Warfare)[Live painting] ["Face with Distrust"session]
the retail sectors(symbolic interration)[Live]
seap(Opuesto)
Plastic echo(submeditate)
soma(Trench Warfare/RL66)×Shimizu Noritomo[Live Paitning]
KARAPPO[Live]
Rikyu(Trench Warfare)
Loop

[Visual art) habashima. Videorock.

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headphone science(TrueCall / en:peg / Sixteensteps / IVDT /n5md)

Headphone Science(本名Dustin Craig)はカリフォルニアのオークランド在住。初リリースはNo Typeより"We Remain Faded EP" ('03) 1st album,“Consider the Problems ”ウィーンのレーベルSkylabOperationsよりリリース。'04年にはn5MDのコンピレーションの"MD8"に参加。ドイツのtruecallより、2ndアルバム"with lines so clean"をリリース。その他にも数多くのネットレーベルよりリリース。そのクオリティの高さからネットレーベル好きの間ではかなり知られた存在である。2007年、日本のsymbolic interactionからのV.A.「the silence was warm」(Maps and Diagrams, Weave, Libraly tapes, aus等参加)に参加。美しいメロディーと、壊れた感じのビートのエレクトロニカ/IDMやヒップホップからダウンビート曲など、幅は広いです。今後の活躍が大いに期待できる新人アーティスト。
http://www.headphonescience.ivdt.net
http://www.myspace.com/headphonescience

nue(Opuesto)
90年代中期から、アブストラクトな選曲を中心にDJ活動を開始。1999年5月にオーガナイザ−兼DJとして、ThaBlueHerbをいち早く東京に招き、数多くのスタッフやDj Kensei氏の協力もあり、イベント「灯台」を成功させる。今年、'07年からスタートした新しいmixシリーズ「encontrar」の第一弾として"Backtobasic"をリリースし、8月下旬には、metamorphose限定mix"Senseofdistrust"encontrar-006をリリース。時代や流行りに流されないスタイルは、まさに「opuesto」その物である。
http://www.opuesto.org/

broken haze(insector labo)
破壊と美を共存させる独自の世界観で注目を浴びるUndergroundなDJやラップトップでのライブは、音楽業界屈指のアーティストたちはもちろんのこと、各界のクリエイターにも多大な支持を得ている。“切なく透き通る膜” を切り裂く“鋭利”な高音と“乱れる硬質”なビート、そして緻密に変化していくストーリーのある展開が、独自の緊張感を生み出し“冷たく暴力的な美しさ”を表現する日本屈指のアーティスト。
http://www.myspace.com/broken_haze
http://www.insector-labo.org/

the retail sectors(symbolic interration)
山梨を拠点として活動するワンマンバンド。そのミニマルな展開と感傷的メロディーという独特な組み合わせからから、Si beggに"Radiohead meets Philip Glass"と言わしめた。特にジャンル関係なしのアーティストとの交流からわかるように、その感情むき出しのメロディーは、ジャンルや形式など関係なしに、多くの人々を魅了する。2007年はthe pet seriesへのコンピレーション参加、アメリカRadioIsDownからEP、イギリスのOctoberMan Recordingsからアルバムのリリース,そして自己レーベルからのアルバムリリースとその活動を盛んにしている。
http://www.myspace.com/theretailsectors
http://www.theretailsectors.com/

reel(insector labo)
00年より映像ポストプロダクションにおいて多種多様な映像編集業務に携る。CM,ミュージックビデオ、映画等、様々な映像監督との共同作業を通し、多くの技術と感覚を吸収し、独自の映像センスを身に付ける。個人的にもCGやグラフックデザイン等の自主制作を行い、REEL名義でVJやジャケットアートワークなど、数多くのアーティスト・レーベルとのコラボレーションを果たしている。06年4月 自身の所属する音楽レーベルInsector laboから映像ユニットryukeによるDVD作品を発表。映像と音楽の新しい表現を模索しながら精力的に活動を行っている。07年独立後現在フリーランスのビジュアルアーティスト/CGモーショングラフィックデザイナーとして活躍の場をさらに広げている。
http://www.insector-labo.org/

buna(trench warfare)
'01年に英国はマンチェスターへ、そこでの生活やskamなどのアンダーグラウンド・シーンの中で哲学を築く。帰国後、過度の資本主義や商業主義が目にあまるこの時代で、普遍的価値を追求、そして、現実を直視し抗うべきモノには抗うという姿勢を持ち、buna名義で'05年より千葉県市川市を拠点に活動をする。その年にTrenchWarfareを始動。今年の6月からNUE(OPUESTO)との出会いをきっかけにセッションプロジェクトを始動、圏外でもで積極的に活動。'08年春にはバルセロナで展示会+日本人アーティストによるイベント開催予定。
http://www.myspace.com/bunaism
http://subsist.ameblo.jp/

plastic echo(submeditate)
04年頃からdjとして活動を開始し、下北wedgeにて行われている、abstractイベント"submeditate"に今年からレジデンツDJとして参加している。RadioheadやJay Deeなどに影響を受け、その影響を"abstract"と言うジャンルに消化し、自身の楽曲や、DJプレイに生かしている。この時代にして独自の深い世界観を保ち、ストイックなplayはopeustoからも注目されている。

karappo
Trench Warfareでこれまでを音のテクスチャを映像として表現してきたMIOと音楽と人間のインタフェースについて考察を続けるTERADAによる AudioVisual Performance Unit。即興演奏のリアルタイム・サンプリングと映像を同期させるなど、音響と映像におけるインタフェースやシステムのあり方について新たな可能性を模索している。今年6月にはKarappoとしてTWに初参加し、BlueFoundationのBichiからも注目される。9月には羽野昌二(ds)と西日本ツアーを行うなど、活動の幅を広げている。
http://www.myspace.com/karappo

Noritomo Shimizu(SSAJ)
’74 千葉県生まれ。フリーイラストレーター。SSAJ.主宰。’97年よりCDジャケット制作、VJなどの活動を始め、ハナレグミへの歌詞提供や舞台美術、’07年には東京都美術館のユネスコ展にて『古事記シリーズ』を展示。今夏、 ELTのコンサートグッズ全般を制作するなど、多岐にわたり活動中。


Seap(Opuesto)
Abstractを軸に、Electronica,HipHop,Dubなどの様々な音楽を織り交ぜる独特のMixスタイルでオーディエンスをロック。2005年に、自身のバックグランドであるHipHopを中心とした、SoloMixCD"BurningSmell"(opuesto-30)をリリース。また、2006年6月には、下北沢Wedgeにて隔月第4金曜日に行うsubmeditateにおいてMerckを招いた際に限定販売された"Cuts of a Merck"を制作。レーベルオーナーのゲーブから高い評価を得る。現在、DJ活動と共にオリジナルトラックを制作中。

コメント(21)

以下で試聴できます。

Headphone Science
http://www.myspace.com/headphonescience

Broken Haze
http://www.myspace.com/broken_haze

the retail sectors
http://www.myspace.com/theretailsectors
6.0のフライヤーはこんな感じです。
では。

東京の下北で行われているsubmeditateより、plastic echoが参加決定です。


Plastic Echo

2004年頃から、djとして活動を開始し、下北wedgeにて行われている、abstractイベント"submeditate"に今年からレジデンツdjとして参加している。radioheadやjay deeなどに影響を受け、その影響をabstractと言うジャンルに消化し、自身の楽曲や、djプレイに生かしている。この時代にして、独自の深い世界観を保ち、ストイックなplayは、opeustoからも注目されている。
HEADPHONE SCIENCEのプロフィールです。


headphone science(TrueCall / en:peg / Sixteensteps / IVDT /n5md)
Headphone Science(本名Dustin Craig)はカリフォルニアのオークランド在住。初リリースはNo Typeより"We Remain Faded EP" ('03) 1st album,“Consider the Problems ”ウィーンのレーベルSkylabOperationsよりリリース。'04年にはn5MDのコンピレーションの"MD8"に参加。ドイツのtruecallより、2ndアルバム"with lines so clean"をリリース。その他にも数多くのネットレーベルよりリリース。そのクオリティの高さからネットレーベル好きの間ではかなり知られた存在である。2007年、日本のsymbolic interactionからのV.A.「the silence was warm」(Maps and Diagrams, Weave, Libraly tapes, aus等参加)に参加。美しいメロディーと、壊れた感じのビートのエレクトロニカ/IDMやヒップホップからダウンビート曲など、幅は広いです。今後の活躍が大いに期待できる新人アーティスト。
www.headphonescience.ivdt.net www.myspace.com/headphonescience
今回はbunaのライヴペインティング以外に、志水則友の初のライヴペインティングをやります。bunaとは違った具象的なスタイルになると思います。

Noritomo Shimizu(SSAJ)
’74 千葉県生まれ。フリーイラストレーター。SSAJ.主宰。
’97年よりCDジャケット制作、VJなどの活動を始め、ハナレグミへの歌詞提供や舞台美術、’07年には東京都美術館のユネスコ展にて『古事記シリーズ』を展示。今夏、 ELTのコンサートグッズ全般を制作するなど、多岐にわたり活動中。

http://noritomo-shimizu.com
http://www.noritomo.com

急遽出演できなくなったDJ Seimo(Trench Warfare)の代役として、SEAPが参加して頂けることになりました。
お楽しみに!

Seap

Abstractを軸に、Electronica,HipHop,Dubなどの様々な音楽を織り交ぜる独特のMixスタイルでオーディエンスをロック。2005年に、自身のバックグランドであるHipHopを中心とした。SoloMixCD"BurningSmell"(opuesto-30)をリリース。また、2006年6月には、下北沢Wedgeにて隔月第4金曜日に行う
submeditateにおいてMerckを招いた際に限定販売された"Cuts of a Merck"を制作。レーベルオーナーのゲーブから高い評価を得る。
現在、DJ活動と共にオリジナルトラックを制作中。
何回かTWに遊びにきてくれたLOOPさんと会場で会話をする機会もあり、
今回DJとして参加して頂けることに。こういう出会いは理想的で、TWだけで
なく圏内の可能性を感じさせてくれる大切なことだと思っています。
今後も、まだDJをはじめたばかりの方でも、一つでも経験を積んでいただける場であれたらと思っています。(できればMIXCDを持参して頂けると嬉しいです)

宜しくお願いします。
千葉市でフライヤーを配ってきました。
以下のお店に置いてあります。


ディスクユニオン 千葉店
島村楽器 千葉パルコ店

White Head Eagle(古着屋)
DESERT SONW(古着屋)
PLUG(古着屋) 名前うろ覚えですが、RAGTAGの下です
失礼しました。

DESERT SONW
じゃなくて、
DESERT SNOW
でした。
フライヤー、柏は以下のお店に置かせて頂きました。


ディスクユニオン柏店

ポカライヨ(民族系雑貨屋)
Eastar (民族系雑貨屋)
Chanit (民族系雑貨屋)
FREAK'S STORE柏店 (古着屋)
Headphone Scienceとの出会いについて、少し。
自分の好きなn5MDというレーベルのコンピで彼の音と出会い、
マイスペース経由でフレンドリクエストをさせてもらったところ、
自分の絵をとても気に入ってくれ、彼の新譜のジャケをやらせて頂ける
ことになりました。

そして、今回、来日するということで、
TWに参加してもらうことになりました。
彼は相当なアニメ好きらしいです。
明日会えるので、楽しみです。

Headphone Scienceの新曲がアップされているので、
是非聴いてみてください。

Headphone Science
http://www.myspace.com/headphonescience

明日の千駄ヶ谷ではチルアウトなセットをやるのではないでしょうか。フリーパーティーなので、遊びに行きたいと思っています。

■ CMFLG presents "comp_act" feat Headphone Science
10/7(sun) 18:30open 19:00start
0yen (+ 1drink order)
at Loop-Line(千駄ヶ谷)
http://www.loop-line.jp/

Live :
Headphone Science (n5MD/TrueCall/en:peg/Sixteensteps/IVDT)
Suntra
Oba Masahiro

Supported by symbolic interaction
http://www.symbolicinteraction.net/

■ Headphone Science
http://headphonescience.ivdt.net/
http://myspace.com/headphonescience

■ Suntra
http://members.jcom.home.ne.jp/chikuwa-chiwawa/

■ Oba Masahiro
http://sound.jp/massy/
http://www.myspace.com/madoromi
東京公演行ってきました。
Headphone Scienceはビートレスな美しいセットでした。
TWではビートの効いたアグレッシヴなセットを披露してくれるとのことです。
楽しみです。

来日した翌日に秋葉原に行ったということです。
フレンドリーな人なので、是非話しかけてみてください。
そのHeadphone scienceとの出会いで、彼が参加したコンピをリリースした、
山梨のsymbolic interrationというレーベルを知り、そのレーベルを運営するKentaro Togawaさん(the retail sectors)と繋がり、Togawaさんの“riverside sunshade”という曲に感激し、是非今回参加していただきたく、無理言ってお願いし実現しました。そのコンピには今注目されているAUSなども参加していて、今回は都合が悪く出演していただけませんでした。

この魅力は音響系エレクトロニカやポストロックやエモが好きな方には伝わると思います。“riverside sunshade”はマイスペースで試聴できます。新曲の"in the qleam of dawn"も哀愁漂う泪の一曲、他の曲も最高です。今回、nue×bunaの出番をretail sectorsのあとにさせていただきました。彼の音で感情を高めて、それをセッションの起爆剤にさせて頂くためです。非常に楽しみです。

the retail sectors(symbolic interration)
山梨を拠点として活動するワンマンバンド。そのミニマルな展開と感傷的メロディーという独特な組み合わせからから、Si beggに"Radiohead meets Philip Glass"と言わしめた。特にジャンル関係なしのアーティストとの交流からわかるように、その感情むき出しのメロディーは、ジャンルや形式など関係なしに、多くの人々を魅了する。2007年はthe pet seriesへのコンピレーション参加、アメリカRadioIsDownからEP、イギリスのOctoberMan Recordingsからアルバムのリリース,そして自己レーベルからのアルバムリリースとその活動を盛んにしている。

http://www.myspace.com/theretailsectors
http://www.theretailsectors.com/
http://www.myspace.com/symbolicinteraction
あと数日でTW6.0です。準備を着々としております。

Broken Hazeさんに自分の作品に興味を持って頂き、
連絡を頂いたのがBroken Hazeとの出会いでした。
Insector Laboについては、TWのDj seimoの MIXCDや
somaなどから話を聞いていたので、とても嬉しく、同時に驚きました。
Insector Laboの音はBroken Hazeのプロフィールにもあるように、
破壊の美であり、Richard DevineやClarkなどの音を彷彿はさせますが、
とても東京的な音だという印象です。そして、もうひとりInsector Labo
からReelも映像で参加します。Insector Laboの中でも硬質な映像を
つくられる方らしいです。DVDを観た方は既にご存知かと思います。
東京のシーンを支える彼らがTWに初参加。
どんなライヴをして頂けるのか楽しみです。

Broken haze(insector labo)
破壊と美を共存させる独自の世界観で注目を浴びるUndergroundなDJやラップトップでのライブは、音楽業界屈指のアーティストたちはもちろんのこと、各界のクリエイターにも多大な支持を得ている。“切なく透き通る膜” を切り裂く“鋭利”な高音と“乱れる硬質”なビート、そして緻密に変化していくストーリーのある展開が、独自の緊張感を生み出し“冷たく暴力的な美しさ” を表現する日本屈指のアーティスト。
http://www.myspace.com/broken_haze
http://www.insector-labo.org/


reel(insector labo)
00年より映像ポストプロダクションにおいて多種多様な映像編集業務に携る。CM,ミュージックビデオ、映画等、様々な映像監督との共同作業を通し、多くの技術と感覚を吸収し、独自の映像センスを身に付ける。個人的にもCGやグラフックデザイン等の自主制作を行い、REEL名義でVJやジャケットアートワークなど、数多くのアーティスト・レーベルとのコラボレーションを果たしている。06年4月 自身の所属する音楽レーベルInsector laboから映像ユニットryukeによるDVD作品を発表。映像と音楽の新しい表現を模索しながら精力的に活動を行っている。07年独立後現在フリーランスのビジュアルアーティスト/CGモーショングラフィックデザイナーとして活躍の場をさらに広げている。
http://www.insector-labo.org/
とうとう明日です。全員の紹介を今日のうちにしたいと思います。

まず、Seap。彼とは6月のTWで初めて会い、その後、何度か都内で会うことが増えました。
彼のDJはまだ聴いたことがないのですが、人柄もよく、どんなDJをするのか
興味があり、今回、TWのDJ SEIMOが急遽出演できなくなり、DJを探して
いたところ、彼の名前が浮かび、急なお願いにも関わらず、参加依頼を受けて頂けました。
大人な渋いDJスタイルらしいので、楽しみです。

次に、 nueより、聴いてみて下さいと渡されたのがplastic echo(submeditate)の
ミックスCDで、ダークなアブストラクトを基盤にしながら、RADIOHEADのネタを
使っていたり、また、実験的な要素もあり、この探求がこの先どうなるのか、
楽しみな新人です。

このお二人は下北でsubmeditateというイベントを隔月でやっているので、
是非そちらもチェックしてみてください。


Seap(Opuesto)
Abstractを軸に、Electronica,HipHop,Dubなどの様々な音楽を織り交ぜる独特のMixスタイルでオーディエンスをロック。2005年に、自身のバックグランドであるHipHopを中心とした、SoloMixCD"BurningSmell"(opuesto-30) をリリース。また、2006年6月には、下北沢Wedgeにて隔月第4金曜日に行うsubmeditateにおいてMerckを招いた際に限定販売された "Cuts of a Merck"を制作。レーベルオーナーのゲーブから高い評価を得る。現在、DJ活動と共にオリジナルトラックを制作中。

plastic echo(submeditate)
04年頃からdjとして活動を開始し、下北wedgeにて行われている、abstractイベント"submeditate"に今年からレジデンツDJとして参加している。RadioheadやJay Deeなどに影響を受け、その影響を"abstract"と言うジャンルに消化し、自身の楽曲や、DJプレイに生かしている。この時代にして独自の深い世界観を保ち、ストイックなplayはopeustoからも注目されている。
今日、遊びに来て頂いた全ての方々に感謝します。
そして、来たくても来れなかった方々にも。

ここ数回の中でもかなり良い内容だったと感じています。
集客に関しては課題が依然として、残りますが、
今日来て下さった方々で作り出した空気はとても良く、
一人一人に感謝の思いを伝えたいと思うほどでした。

次回は、12月の中旬を予定しています。
二周年記念なので、何かしらサプライズを用意できたらと
思っていますが、今のところは特にアイデアがあるわけで
はなく、なるべく早く考え、皆さんにお伝えできたらと
思いますので、今後ともTWを宜しくお願いします。

よければ、感想など頂けたら、嬉しいです。
それではまたお会いできるのを楽しみにしています。
堅い文章ですいません!!

buna
写真をアップします。
左:急遽やることになったHeadphone Scienceのライヴ集のライヴペインティング。
中央:志水則友のライヴペインティング作品
右:bunaとnueのセッション

どなたか写真を撮られたかいましたらアップお願いします。
志水くんのライヴペインティングとsomaのライヴ映像以下で
観られます。

http://www.youtube.com/watch?v=p_f131020l4

http://www.youtube.com/watch?v=OghtGpB2KU8
nue(opuesto)×buna(Trench Warfare)の映像
をyoutubeにアップしました。後半部分の仕上げのところ
なので、面白いかわかりませんが。

http://www.youtube.com/watch?v=NTW5y5KO-mE
訂正:
17の書き込みで左と右のキャプションが逆だったのと、誤字がありました。

左:bunaとnueのセッション
中央:志水則友のライヴペインティング作品
右:急遽やることになったHeadphone Scienceのライヴ中のライヴペインティング。

今回アップしたのは
左:retail secotrsとheadphone Science
中央&右:志水くんのライヴペインティングを観ているお客さん

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