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全ては萌えの為に!!!コミュの萌え公園

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お外で元気に遊びたい!お子様に安全な公園が出来ました♪


滑り台やブランコ、色々あるので遊びに来てください(笑)

コメント(59)

こきゃのん
「すーべりだーい♪ ぴゅん びゅーん♪」
(言って 滑り台の方へ走り出しました。)

しゃぎゃ
「あ・・・きゅうに はしーると
ころぶ・・・」

しゃぎゃ
「せーいきに おーもちゃ?
 うん(^^) いろいーろ あるよ(^^)
 ぶらんこや すべりだいわ ないけれど・・・」

こきゃのん
「びゅん びゅーん♪」
(滑り台を 滑っています。)
「にーにっ!! にーにも びゅーん♪」

しゃぎゃ
「じゃあ いつきもすべりだいに いこうか?」
樹「そかー。いいな。でも僕にーちゃと魚とるよ。」


樹「こきゃのんさん、楽しそー♪さがさん、僕もいっしょするー」ニコニコ


スベリ台の階段を昇り周りの景色がいつもより高い視界で気分はうきうきしてます


樹「うわぁ〜おそらさんちかいのー」

樹「さがさんも一緒みよーよ」ニコニコ
しゃぎゃ
「さかな? やまのなかなら かわざかな かな?
イツキは たかいところが すきなんだね(にこにこ)
 ほんとうに よい けしきだ。」
(滑り台の上から 下を見下ろしています。)

こきゃのん
「にーにっ!! にーにも おーりてっ!!」

しゃぎゃ
「うん。 すべろうか。」
(滑り台から滑り降りました。)

こきゃのん
「にーにっ もいっかい すべる〜」

しゃぎゃ
「はいはい。 こきゃのんわ なんかい やっても たのしそうだね」

こきゃのん
「うんっ♪」

しゃぎゃ
「イツキも すべろうよ」
樹「やまのまんなかにおうちあるの。でね、下いくと川なの。」ニコニコ

さがさんが降りたので樹も滑って降りました

樹「さがさんとこきゃのんさんは、おかさんとこかえなくてへいき?ぱぱおこらない?僕にーちゃいるからいいけど」しゃべった後に空を指す


空は少し日が落ちてきている
しゃぎゃ
「やまのなかにかわもあるんだね。 それは とてもいいね(^^)」

こきゃのん
「せいーきわ やーまのしーたわ うーみ」

しゃぎゃ
「そうだね。」

こきゃのん
「まぁま・・・まぁまわ こぉこ みてーる」

しゃぎゃ
「うん。 でも 少ししたら かえってきてね。
っていっているよ。(何かが聞こえているようです。)
いま サガとカノンをむかえによこすって。」

こきゃのん
「にーにっヽ(`▽´)/」(嬉しそうです。)
サガ(写真右)
「やぁ 迎えに来たよ。(にっこりv)
二人とも良い子にしていたかな?」

こきゃのん
「にーにっヽ(`▽´)/」(サガにしがみつき)

サガ
「こらこら 泥だらけの手でしがみついたら 私の服が
汚れるよ。 まったく こきゃのんも相変わらずの様子だね(^_^;)」
(言いながら こきゃのんをナデナデ。)

カノン
「にーちゃんっ!!」(しゃぎゃに駆け寄ります)
「にーちゃん 迎えにきたよっ!! さぁっ!! 聖域に帰ろうっ!!」
しゃぎゃ
「かのん おまーえは あいかわらず ぐて だね。
こちら いつーきと おにいさんの ざんげつさん。
おせわになったんだよ あいさつ しなさい?」

カノン(二人を振り返り)
「にーちゃんに何をしたっ!!」

しゃぎゃ
「そーゆー おせわじゃ ないから・・・(溜息)」
サガ(樹クンと残月さんに)
「初めまして♪ サガさんだよ(にっこり)
今日は この 「しゃぎゃ」と「こきゃのん」が世話になったようだね。
この子達のめんどうは 大変だっただろう。 ありがとう(^^)」
樹「にーちゃ、いっぱいなの」喜んでます

残月「はじめまして」立ち上がり挨拶をする

樹「こんにちわぁ〜」ニコニコ

残月「こちらこそ樹がいっぱい遊んでもらいありがとうございます」ペコッ

樹「さがさん、こきゃのんさんありがとう〜ぼく、楽しかったの」ニコニコ

残月は樹の頭をくしゃりと撫でる

残月「樹、そろそろ行こうか。みんな、待ってるよ」

樹「うん、にーちゃ〜いっぱいバイバイなのー」フリフリ片手を大きく振る

残月「弟と遊んでくれてありがとう。また遊んであげてね」ニコッ 軽く微笑む

樹「バイバイなのー」
サガ・しゃぎゃ
「さようなら」

こきゃのん
「いなくなた。」

カノン
「せいせいした。」

サガ
「そんな 憎まれ口を利くものではない。
そんなだから お前は友達が出来ないのだ。」

カノン
「いーんだ オレは 友達居なくても」

サガ
「困った子だ。」(溜息)
公園の入口にふと立ち止まる人物が…………

健二「久しぶりの学校疲れた〜☆」

健二は中にあるブランコに乗り、こぎはじめた

健二「誰もいなくてしんみりしそうだな」

背負った鞄をほおり投げて立ち上がってこぐ

キーコキーコ静かな公園で健二は帰る前にブランコを楽しむ
健二「夕飯…なにかな」
ギーコ ギーコ
ブランコは揺れる

裕吾「健二!帰るぞ」ニッ(^ー^)

健二「兄貴……うん、わかった」

公園を出た健二は兄と二人で家路を仲良く帰っていった


遠く離れた場所からその姿を消え行くまで眺める人影がある――――――――――着物姿の彼
二人の形が無くなると同じ様にいなくなった
残月「ふぅ」ため息を漏らし公園に残月は現れ、中にあるベンチにすわる
「ギィ」小さな音が出る

残月は持っていた鞄から楽譜と歌詞の書かれた紙を片手で持ち眺めて膝の上で反対の指を動かす

残月「♪〜♪♪」

しばらく口ずさむとペンを走らせては消しを繰り返し没頭した。

日が暮れてくると空を仰ぎ立ち上がる

残月「君はどこにいるの…」
自分の世界から抜け出せず独り言の様に呟く

残月「逢いたいのにそばにいない…」

フッと笑うと荷物をまとめて公園を出る

駅に向かって残月は歩いていく

カツンカツン…別の足音がする
公園の中から赤い髪に着物を着た青年?少女?が出て来る

?「……やさしい歌詞」
一言しゃべると駅とは反対に歩いていく

そしてまた公園は静かに時間から置いてかれたようにシーンと静まる
ぴいこ
「るるった るった るっぱ るったったー♪」
お歌を歌っています。

ぴいこ
「しゅーらぁ。 ひさびーさの おさんーぽなの( `ー´)ノ」

シュラ
「ホイホイ。 イイコにして 遊んでな。 オレは 調べ物するからな。」
公園のベンチに座り、ポータブルPCで モバイルしているようです。

ぴいこ
「るるった るった るっぱ るっぱったー♪」
ブランコに乗って ゆらゆらしています。
「しゅーらぁー おしてのなの〜(・ω・)ノシ」
手を振っています。
シュラ
「ホイホイ。」
(立ち上がり モバイル片手に ブランコ押しています。)

ぴいこ
「キャッキャッキャっ♪ヽ(`▽´)/ キャッキャッキャッヽ(`▽´)/」

一枚目 シュラ
二枚目 ぴいこ
アイオロス
「おー♪ ここにいたか。 探したぞ。」

シュラ
「わっ ろ・ろろろ ろす・・・。」

アイオロス
「ソレ 何語?」



写真は アイオロス と シュラ
シュラ
「う・う・う・う・うるさいッ ちょ・・一寸 口ごもっただけじゃないかっ!」

アイオロス
「? どうした? 滑舌悪いなー。」
顔を覗き込む。

ぴいこ
「あー♪ ろすさんのー(^^)」
ぴいこ ブランコから ロスへダイブ!!

アイオロス
「おーし いい子だ そらっ!」
飛んできた ぴいこを受け止めると次の瞬間 空中へ放り投げる。

ぴいこ
「はわわの〜」
空中で くるんくるん。

シュラ
「あっ!! ぴー!!!」
森駒)
こうえんしゃんなのー!!o(≧▽≦)o

連空)
うんうん。こうえんしゃんだね(*^_^*)

森駒)
しんくちゃん、おしゅなばしゃんであしょぶのー!!(≧▽≦)/

連空)
うんうん。おしゅなばさんであそぼうね(*^_^*)


豹柄ネコ森駒がうきうきと砂場に向かう後を、先客にチラリと目を向けてから、黄色ウサギ連空が付いていく。
アイオロス
「おーし ソコだっ 廻われっ!!」

アイオロスの掛け声に併せるように ぴいこは空中で一回転すると 見事に着地した。

ぴいこ
「で で できたの〜ヽ(`▽´)/ くるりんぱの くるりんぱぱぱのヽ(`▽´)/」

嬉しそうにクルクル廻って駆け回っています。

「よーし よし ジャピングストーン迄 あと 一息だな」
アイオロスは 駆けているぴいこを捕まえると 頭を撫でました。

「もすこしの!! もちょとのなのの( `ー´)ノ」
ひいこは得意げです。

アイオロス「いや〜 もう一寸って程では無いんだけどな^_^; まぁよくやったよ。 早く聖闘士にならないとな。」

シュラ「オレより早く成るんじゃないのか?(汗)」

アイオロス「さぁな。 でも才能はあるからな♪」

アイオロスはそう言ってもう一度 びいこの頭を撫でると立ち上がった。
「じゃ、そろそろ帰るから。」

「えっ!? 来たばかりじゃないのか?」

「何? 帰って欲しくない?」

「そうでは無いが、忙しい奴だな」

「まぁね。 いろいろ やる事あるからね。 代わりに『ちちゅv』を遣すよ。」

行って、公園を出て行った。
「よだか?」

足元を見ると いつの間にか『ちちゅv』が立っていた。

シュラ「ああ・・・公園で遊んでいくといい。 新しいお友達もいるぞ」

ちちゅv

「わかんた」
こっくりーと頷くと 両手を差し出した
「おすなばーの どぅぐ くれ。」

シュラ「砂場の道具だな」
鞄から 砂場用の シャベルとクマデとバケツとジョウロを2つ取り出した。

シュラ「ぴいこも連れて行ってやってくれ。」

「わかーんた」
こっくり 頷くと ガシャガシャと道具二式を抱えてぴいこの所に走っていく。

ちちゅv「ぴーこ ぴーこ きーたぞ。 すなばで あそぶぞ」
ひいこ「ちちゅv きーたのヽ(`▽´)/ ぴっこーも あーぞふのヽ(`▽´)/」

二人 砂場に駆け寄ると 元気に声を上げた。

「いーれーてー♪」

写真 一枚目 ぴいこ
写真 二枚目 ちちゅv
写真 三枚目 二人
森駒)
…………………(・_・)

連空)
し…、しんくちゃん……

森駒)
…?( ̄口 ̄)
ぴこちゃ、はけんっ!!
こんにちはなの(^-^)
なに、いれるの?
(バケツを覗き込む)

連空)
しんくちゃん…(^_^;)


わぉ!! 可愛い画像ですね(=^▽^=)
ぴいこ
「は はけんっ!?
は、はけんされちゃたのの なの〜(>_<")
ぴっこ かくれーなくちゃのなの〜(>_<")」

ちちゅv
「かーくれなくて いぞ。 おすーなばで あそーぶぞ」
ぴっこのパニックを他所にマイペースで 砂場の道具を広げています。

ぴいこ
「ああーーーっ しんくちゃんのなの〜」
森駒ちゃんを指差し・・・

「おふろのぐんましゃんはスターしゃんのなの〜♪」
これだけ 言ったら いいと思っています。

ちちゅv
「ばけーつに おすなーお いれーるぞ。」
言って シャベルでバケツに砂を入れています。

ぴいこ
「ぴっこーも ぴっこーもいれーるの!
しんくちゃんも いれーる??」
シャベルを差し出しました。が・・・連空ちゃんの事は視界に入ってないようです。




いやいや 森駒ちゃん達の写真の方が可愛いですよ〜ハート達(複数ハート)
着ぐるみ良いですね〜♪
上の写真は北海道旅行に行ったときに クラーク先生の像と一緒に撮りました。
あの建物は北海道の時計塔です。
森駒)
おほししゃま!!(≧▽≦)/
(おふろのぐんましゃん…をクイズと思ったようで、自信満々に答える)

森駒)
…………?
これ、なに?(.. )
(差し出されたシャベルをつんつんする。その背後で連空は、ちちゅv君を見て使い方の学習中/笑)


有難うございますo(^-^)o
ここのディーラーさんの着ぐるみは、幼っ子の可愛さを倍増してくれます♪
画像3枚目は時計塔でしたか!?
良いですねぇ、北海道(*´ー`*)
ちび助君達は大志を抱けたのでしょうか?(笑)
ぴいこ
「おほーしさまのー♪」
森駒ちゃんと一緒に 意味も無く盛り上がっています。

> 森駒ちゃん)
> …………?
> これ、なに?(.. )
> (差し出されたシャベルをつんつんする。)

「しくちゃん しゃべーる しなないの のー?
ぢゃ・・・ぢょうろ つーかう?」

シャベルは駄目だと思って 変わりにジョウロを出しました。

ちちゅv
「どろ すーなお つくーるぞ」
此方はマイペースに 砂の入ったバケツを持って 水場に向かい、砂の入ったバケツに水を足して ドロ砂を作っています。

ちちゅv
「こな もんーか。」
言うと砂場に戻ってきて、ドロ砂を砂場にあけました。
そして もう一つ、ドロ砂を作るつもりで 又バケツに乾いた砂を入れ始めました。

シュラ
「あー ドロ砂作ってるよ(^_^;) ちちゅv 一寸 待て。」
パソコンをベンチに置くと 砂場に入ってきました。
「ドロ砂で遊ぶんなら、袖をまくれ。ほらぴっこも!」
二人の袖を捲くっています。

「ソラ! ソッチのチビ共・・・も・・・」
言いかけて 着ぐるみの二人を眺め・・・
「袖が・・・無い・・・か・・・Orz」
今度は新たに差し出されたジョウロを、つんつんし始める。

森駒)
………♪♪♪♪ヾ(≧∇≦*)
(つんつんする事自体が楽しくなって、ひたすらつんつんする)

連空)
しんくちゃん……(^_^;)


(以下、森駒の行動)
横から現れたシュラさんを見る。
↓
袖を捲ってもらっているちちゅv君を見る。
↓
シュラさんを見る。
↓
袖を捲ってもらっているぴいこちゃんを見る。
↓
話し掛けてきたシュラさんを見る。
↓
自分の砂の付いた毛(手)を見る。
↓
挫けているシュラさんを見る。
↓
困り顔の連空を見る。


森駒)
………………、おにいちゃ…(・_・。)

連空)
しんくちゃん!!
れんくがぱんぱんして、きれいにしてあげるね!

森駒)
おにいちゃ〜〜!!(´□`。)

(盛大に泣き出した森駒に、連空はおろおろするばかり)
ちちゅv
「なた!」

ぴいこ
「なちゃたのの なーの」

シュラ
「泣いたな。 で、『お兄ちゃん』って誰?」

ぴいこ
「たーぶん しくちゃんの おにちゃんのののの〜 えーと・・・。
ざんげつさんっ ざんげっさんが おにちゃのの なの〜」

シュラ
「そりゃー 樹の 兄貴だろ?」

ぴいこ
「えーと・・・えーと。
ゆーごさんっ ゆごさんが おにちゃのの なの〜」

シュラ
「そりゃー 健二の 兄貴だ( ̄− ̄)」

ちちゅv
「そーれより はらへた。 なかくーれ?」

シュラ
「もう 腹が減ったか・・・。 じゃあ 手を洗って。
お弁当食べよう。 ソコの二人も何か食べる?」
(ピクニックシート引いて ランチボックスを出しています。)

ぴいこ
「ぴっこーも たべーの(*^^*)」
(アニメ 犬夜叉の イラスト入り ランチボックスを出してきました。
イラストは 主役の犬夜叉のほかに サブキャラターの 弥勒 敵役の 奈落 の イラストが書いてある。)

シュラ
「お前最近 犬夜叉好きだなー」←気づかない

ぴいこ
「ぴっこーの まいぶむの(^^)」←気づかない

ちちゅv
「いいかーら くーえ。 おまえたーちも くか?」←知らないので 判らない
手にしたサンドイッチを差し出してみる。
《公園の外》

森駒の声)
おにいちゃ〜〜(´□`。)

南洛)
お〜、泣いてる泣いてる(-.-;)
しん助が「お兄ちゃん」で泣くって事は、みー兄サイズの男が居るな。
………ん?
泣き止んだか?


《公園の中》

ちちゅv君に差し出されたサンドイッチに気を取られて、森駒が泣き止む。

連空)
あ…、ありがとう(*^_^*)

森駒)
…………………(・o・)

連空)
しんくちゃん、よだれ…(^_^;)

森駒)
ぱくんっ!!
(ちちゅv君の差し出したサンドイッチに、そのまま食い付く)

連空)
しっ!! しんくちゃん…Σ( ̄ロ ̄|||)
ぴいこ
「あっ!」

ちちゅv
「うまか? おまーえも くか?」
連空ちゃんにも 別のサンドイッチを差し出す。

ぴいこ
「びくったの〜 いーま てーが くわれたかとおもんたの(>_<)」

シュラ
「お♪ 泣き止んだか♪ スープ飲む? 」
魔法瓶の中からクラムチャウダーをカップに注ぐ。

ちちゅv
「だれーか きてーる。」
南洛クンのいる 方向を見つめる。

シュラ
「チビ共待望の 兄貴のお出ましか?」
ちちゅvの見ている方を振り向くが、未だ、南洛クンは 現れない。

ぴいこ
「ぴっこも! ぴっこもあげーるの!!」←ちちゅvの真似をしたいお年頃。
連空ちゃんに サンドイッチを差し出し・・・

ぴいこ
「?? だあれ???」
今頃連空ちゃんに気づいた様子・・・・( ̄∇ ̄;)
公園の入口に向かって歩いてくる男の子がいる

?「あの〜、初めまして。僕、トミーと言います。よかったら仲良くしてください。」

にこりと笑うと軽くお辞儀した

トミー「まだ来たばかりでわからないのでいろいろ教えてください」(^-^)
シュラ
「これが チビ共待望の 兄貴?」

ちちゅv
「ちなうぞ〜 さきの けはーいとわ べつぢんだぞ」

ぴいこ
「そのなーの? おにちゃん さどいち たべーる?」
(サンドイッチ差し出し)
トミー「僕にくれるの?ありがとうございます」(∩_∩)

トミーは、ぴいこちゃんがくれたサンドイッチを口にしてにっこり笑う。

トミー「誰か待ってたんですか?」
ちちゅv
「まてたとゆか、あちに だれーか きてーる」
再度 南洛クンのいる 方向を指差す。

ぴいこ
「そのなーの? ぴっこーわ わかないの(´・ω・`)」

シュラ
「ウン オレにも判らないな。」

ちちゅv
「たーべた。 さきのつーるき すぞ」
食べ終わったのか 砂場に戻っていく。
トミー「そうなんですか、ごちそうさまでした」
食べ終わるとおじぎをした
トミー「あの〜、この辺に学校があるみたいなんだけどわかりますか?」(^∇^)
森駒)
おいし〜の♪o(≧▽≦)o

(シュラさんに差し出されたスープを覗き込む)
シュプしゃんvv………(・o・)


連空)
ありがとう(*^_^*)
でも、おててでてないから、おにいちゃんこないとたべれないの。

…?
おなまえはれんくだよ。
しんくちゃんのおとうとなの。
よろしくね♪(*^_^*)


森駒)
ズズズ…( ̄o ̄)
(シュラさんが持っているカップに口を付けてスープを飲む)

連空)
…………(^_^;)

…?
(トミー君の出現に、公園の入口を見る)

あっ!! なぁおにいちゃんっ♪o(^-^)o
(トミー君の後ろから現れた南洛に、嬉しそうな声を上げる)


南洛)
……………………(-_-;)
何をやってるんだ、しん助は…orz

森駒)
ズズズ…( ̄o ̄)
> トミークン「あの〜、この辺に学校があるみたいなんだけどわかりますか?」(^∇^)

シュラ
「学校かどうかは判らないけど アッチから 予鈴みたいな 音がしていたよ。」
私立萌え大学附属学園の方を 指差す。

シュラ
「トミーは 学校に通うのか?」
> 連空)
> ありがとう(*^_^*)
> でも、おててでてないから、おにいちゃんこないとたべれないの。

ぴいこ
「だちょぶの おくちあーんて たら ぴっこー いれてあげの( `―´)ノ」

シュラ
「オイオイ。 ぴー お子様のお前さんには 無理だよ。
待ってろ 一口大に切ってやるから。」
サンドイッチを 素手でスバスパと切る。ナイフのような切れ味。
「…と、誰かもう一人来たな。」

> 森駒)
> ズズズ…( ̄o ̄)
> (シュラさんが持っているカップに口を付けてスープを飲む)

シュラ
「うわっ(/・ω・)/ あ…熱くないか??
食欲旺盛だなぁ…。 一寸待て、 今フーフーして 冷ましてやるから…。
それとも 熱いのが好き??」

ぴいこ
ひとーり ふーえたの。(・ω・) さどいち たーべの??
サンドイッチを 差し出す。

ちちゅvは 砂遊び再開中。ドロをこねています。
トミー「ありがとうございます。はい、僕は今度こちらに通おうと思って手続きに来ました」(∩_∩)

学校らへんを指差して笑う
南洛さんを見て背が高いので羨ましそうに眺める

トミー「寒くなってきましたね」

持参した帽子を被り体をさする
> トミーくん「ありがとうございます。はい、僕は今度こちらに通おうと思って手続きに来ました」(∩_∩)

シュラ「へー 真面目なんだな」(感心)

ぴいこ「ひっこーも ぴっこーも かよののーの」(←真似したいだけ)

シュラ「ヘイヘイ 又今度な」(びいこの頭をナデナデ)

> トミークン「寒くなってきましたね」

シュラ「あっ そーか! 知らせてくれて 有難う。
チビ共 上着を羽織れ。」(幼サイズの上着を出してきて ぴいこに渡す)

「ちちゅ!! ちーちゅー!! そろそろ泥遊びは 仕舞いだ。
だんだん水が冷たくなってきたろ? 上着を着せるから 手を洗って来い!」

ちちゅv
「まーだ どだいーもできてなぞ」

シュラ「土台なんて いいから。風邪でも引かれたらたまらん。
そっちのチビは・・・」
(森駒ちゃん連空ちゃんと南洛クンを見る)
「・・・兄貴が見るから 大丈夫だな。」
ぴいこ
「ぴっこーも ぴっこーにーも きーせての(´・ω・`)」
投げられた上着を持ってシュラの側に駆け寄る。

シュラ
「はいはい。じゃあ腕を後ろに廻して・・・ソラ・・・ソッチの腕も・・・」

ちちゅv
「あーーー おれーも おれも きせーろ!!!」
泥だらけの手で戻ってくる。

シュラ
「その前に手を洗え( ̄− ̄)」

ちちゅv
「みーずが つめたくなたかーら やだヽ(`◇´)/
さむぞ きーせろ!」

シュラ
「あー!! 一寸待て!」
一寸大変な事に・・・。
シュラ
「あーあ、泥だらけになってしまったぞ。
一体どうしてくれる。

あー 暴れるな」

ちちゅv
「しゅーらが どーろがしたたる いいおとこだ(・ω・)」

シュラ
「泥なんて 滴らなくてもいいんだ まったく( ̄− ̄)
ホラ、手拭タオルをお湯で濡らしてやったぞ。 これで手を拭け。
それから、アルコール消毒だ。」

ちちゅv
「わかーんた。 たおーる あたかいな(*^^*)」

シュラ
「手が綺麗になったら上着を着ろ。」

ちちゅv
「きせろ。」

シュラ
「はーーーっ」(溜息つきつつ、着せる。)

ちちゅv
「あたたかくなた(^^)」

びいこ
「ぴっこーも あたたかいのー(^^)」

二人上着を着てもこもこです。
トミー「あはは、楽しいです。でもそろそろ行かなきゃ」

スッと立ち上がり微笑む

トミー「僕、学校行きますね」(∩_∩)

みんなに挨拶をすると公園を出て行き学校へ向かって歩いていってしまった
シュラ
「え? 楽しかった?? 何故?」

ちちゅv
「あまり かまーわなかたのが よかんたーのかもしないな。
きと ほち ぷれが すーきな たぷだ。」

ぴいこ
「ぴっこーわ やの〜(>_<)
ほちぷれ きらいのなの〜(>_<)」

シュラ
「学校楽しんでこいよ(^^)」

ちちゅv
「いぢーめ られたら いえ。 おれが なぐてやーる」

ぴいこ
「ぴっこーも びっこーも なぐるのなの〜( `ー´)ノ」

シュラ
「なんてガラの悪い奴らだ( ̄− ̄)」

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