2005年、アルバム『アメリカン・イディオット』でグラミー賞の「最優秀ロック・アルバム」を受賞する。 このアルバムから「Boulevard Of Broken Dreams」や「Holiday」、「Wake Me Up When September Ends」等の大ヒットシングルが生まれるが、これらの売上金をインド洋大津波の被災地に寄付することにする。 また、ツアー中にも関わらず、ミュージシャン達による様々なボランティア活動に参加している。ミニライブアルバム「爆発ライブ」シリーズ以外では初のライヴ・フルアルバム『Bullet In A Bible』を発表。