ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

格闘依存症〜FIGHT MANIACS〜コミュの観戦レポート☆〜12/12 DEEP 33th IMAPCT サムライTVニアライブより〜

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
本日は自宅にてサムライTVで放送されたDEEP.33をニアライブを録画観戦w当初は10時から観戦するつもりが、ぐっすり寝ちゃったため12時から録画観戦スタートw

DEEPは後楽園ホールで行われてるのに関してはここ3年間くらいは皆勤賞だと思うんだが、今日は観戦せず。理由はイワンでもカードを見ればわかると思います。こんだけレベルが上がってる総合格闘技界の中、まるで5年、6年前に遡っているかのようなマッチメークの数々・・・こんなもん例え3000円だったとしてもオイラは観戦に行かないね。仮にスマックみたいに700円席を出しても行くわけがない。電車賃が無駄なんだよ。交通費が!!!加えて明日はゼミだし、こんなの観に行っても体力を無駄に使うだけって話。なんつーか、なんで今日の興行を開催したのかわからんくらい、迷走したマッチメークにがっかりって感じですね・・・サムライでニアライブするって知った瞬間、行く必要性が完全になくなりますた。ま、皆勤賞だったから残念な部分はあるけどさ・・・。



▼フューチャーファイト第1試合 5分2R 判定なし
緋咲シンヤ(歌舞伎町VOCE−Tokyo)
VS
仲佐篤(フリー)

▼フューチャーファイト第2試合 5分2R 判定なし
斎木敏明(パラエストラ東京)
VS
佐藤宗幸(蒼天塾)

▼フューチャーファイト第3試合 5分2R 判定なし
久保輝彦(禅道会)
VS
石嶋大悟(ライコンドー)

フューチャーは未放送。ってか、GBRにもスポナビにもフューチャーファイトの結果が載ってないぞ!!!それはないだろw何のためのニュースサイトだよ。スポナビなんて速報してるくせに前半戦は速報なしだからな・・・そんなの全く意味ないじゃん。

ちなみに放送は第4試合から。メインまで流した後に第1試合に戻って第3試合までって感じですた。



▼第1試合 5分2R
×井上裕貴(木口道場レスリング教室)
(1R5:00TKO)
○北崎 鎮(禅道会広島支部)

1R.ジャブを放つ両者。そして北崎はジャブを放つとバランスを崩し、そのまま下に。井上は上になろうとするが、北崎はすぐ立ち上がる。そして組んでいく両者。そして北崎が押し倒すようにテイクダウン。北崎はパンチを打っていくが、ブレイク。お互いジャブを放っていく。お互い前に出てジャブからワンツーのストレート。狙っている感じ。ヒットもしている。ワンツーを放っていく両者。若干井上のワンツーがヒットしているか?フックが顔面を捉えている。井上はフックから飛び膝。前に出て行く井上。左右のパンチでややペースを握っている感じ。北崎はローからフック。井上はフックからアッパー。なんかドロドロした展開だな・・・打ち合っていく両者。と、ゴングと共に北崎のストレートが打ち抜き、井上がダウン!!そしてゴング。ゴングに救われた形だが、立ち上がれない井上。何とかコーナーに戻るものの、赤コーナーからタオル投入。

まあドロドロとした殴り合いって感じになってきたから、ここで終わった方が観ているほうとしては面白いんだけどなw井上は正直アンラッキーって感じがするが・・・



▼第2試合 5分2R
×吉田幸治(Aciu)
(2R2:04TKO)
○松本晃市郎(今田道場)

1R.松本はガードを下げている。吉田はジャブ。そしてワンツー。松本は左右のワンツー。お互いジャブを出していき、吉田がミドルを放つと、これがローブローに。再開。お互いジャブを放っていく。そして吉田がフックを放ったところで組み付く松本。ブレイク。前に出てくる吉田。松本はそれに合わせてフック。これがヒットしている。2発3発とヒットしていく松本。途中吉田のグローブが外れてお直しをするw吉田は前に出てボディーへのストレートから組み付くが、離れる。ミドルを放つ松本だが、吉田はキャッチすると松本は一瞬倒れる。が、すぐ立ち上がる。吉田はそのまま組んでボディーへ膝。そして吉田はテイクダウンするが、すぐ立ち上がる松本。組んでいく吉田。しかしテイクダウンは出来ず。松本は離れ際にフック。これがヒットしている。

2R.吉田はジャブ、そしてロー。松本はストレート。吉田はフックに合わせてタックルを狙うがタックルに行けず。スタンド勝負。松本のフックの方が入っている。吉田はジャブからロー。前に出てくる吉田。パンチで攻めていくるが、松本はフックのカウンターを返していき、これがヒットしている。吉田はそれでも前に出てテイクダウンも狙いたいのだろう、パンチを打っていく。と、カウンターのフックがヒット!ダウンする吉田に追い討ちをかけようとしたところでレフェリーがストップ!!

まさかボクサーがパンチで負けるとは・・・1Rからパンチがヒットしてたからありえそうだったとはいえ、驚いたね。



▼第3試合 5分2R
○渡辺悠太(ALLIANCE)
(判定2-0)
×ホ・ミンソク(CMA KOREA)

1R.プレッシャーをかける渡辺。ミンソクはジャブから左右のフックを振り回し、そしてタックルしてテイクダウン。サイドを取るミンソク。ガードに戻す渡辺だが、パンチを落としていくミンソク。下から三角を狙っている渡辺。ミンソクは相変わらずパンチを打っていく。ここでブレイク。左右のフックを放つミンソク。と、右フックが顔面を捉え、渡辺ダウン!!ミンソクは追い討ちをかけてパウンド。パウンドをもらう渡辺だが、レフェリーは止めず。そして下から三角を狙っていく渡辺。ミンソクはパンチを落としていく。そしてブレイク。渡辺のグローブが外れかけているため直す。そしてスタンド。フックを打っていくミンソク。ペースを握っている・・・と思ったところに渡辺のカウンターの膝!!!これがアゴに入ったのか、渡辺がダウン!!上になる渡辺。パンチを落としていくがラウンド終了。

2R.パンチの打ち合い。ミンソクはフックを打っていく。渡辺はカウンターざ膝。これがヒットしている。フックを打っていく、ミンソク。しかし渡辺は飛び膝!!これがモロに入ると、ミンソクは下がっていき、渡辺はフックと膝で前に出る。コーナーに押し込んでフックと膝。特に膝がかなり顔面を捉えていて、ミンソクKO寸前。ミンソクはフックを振り回しているがヒットはせず。そしてタックルからテイクダウンする渡辺。ミンソクは嫌がって後ろを向くとバックを取り、パンチを打っていく渡辺。そしてチョークを狙っていく。亀になっていてそこから体制を変えれないミンソク。このまま渡辺がバックをキープした状態で試合終了。

重量級にしてはなかなか面白い殴り合いだったな。いい試合とか思ったけど、2Rの終盤は早送りしたけどw渡辺は倒さずにそのままスタンドで打ち合った方がKO出来た気がするんだけどな〜・・・



▼第4試合 5分2R
×杉内 勇(Team-ROKEN)
(判定3-0)
○北田俊亮(パラエストラ千葉)

1R.お互い打撃の牽制から、北田が胴タックルでテイクダウン。上になる。杉内は下でガードポジション。しかし展開がなくブレイク。杉内は前蹴りを出すが、北田はタックルでテイクダウン。サイドを取りかけるが、杉内が足を入れてハーフに。北田が腕を取るとVIアームロック狙い。サイドの方にパスしながらアームロックを絞ろうとするが、杉内も北田のパスに合わせて体を回転させ、ガードに戻す。そしてブレイク。北田はやはりタックル。上になってパンチを落としていく。パスが出来ず、パウンドもあまり出せないので一度立ち上がって猪木アリ状態に。そこから右のパウンドを出すと、これがヒットして、結構いい感じに。北田はそのまま中に入っていき、マウントを取ってパウンド。そしてバックに回ってチョーク!!!締め上げていくもそのままラウンド終了!

2R.北田がタックルしてテイクダウン。杉内はタックルを取られすぎだな。パスをしようとする北田、足を利かせて三角などを狙っていく杉内。そして北田がガードに入り込んでいく。北田はパウンドを放ち、杉内の首をフロントチョークみたいに上から取って、足を抜いてマウントへ。杉内は下から跳ね返そうとするが、跳ね返せず、北田がパウンドあるいは動きに合わせてバックに移ろうとしている。杉内は下から足をかけてTKシザーズを狙っていく。そして杉内は足を入れてハーフに戻し、ガードへ。ブレイク。北田は即タックルに。倒れる杉内。倒れすぎwパスを狙う北田。しかしパス出来ず。そして立ち上がる北田。杉内も立ちあがり、北田は即タックルに。そこで試合終了。

判定は北田。杉内は倒れすぎだな。タックルを全く切る気がないとしか思えんくらい・・



▼第5試合 5分2R
○濱田順平(誠)
(1R0:41KO)
×井上俊介(フリー)

1R.井上が前に出て左右のパンチを打っていく。濱田は下がりながらもストレートを返していく。そしてハイ。井上はさらに前へ出て行く。そしてパンチを打っていくものの、濱田はジャブ、ストレート。そしてフックを浴びせると井上の動きが止まりさらにパンチを浴びせると井上がダウン!!そのままストップ!!

ま、こういう試合はこんなもんだろうなw



▼第6試合 5分2R
×窪田幸生(坂口道場)
(1R0:37KO)
○金多朗(R-BLOOD)

1R.金多朗が左右のパンチの連打で前に出て行く。窪田はクリンチ。離れても金多朗は前に出て行く。そして左右のワンツーのストレートの連打。これが顔面にひっとしている。そして組に行こうとする窪田だが、その際にストレートを顔面にもらうと前のめりで倒れる窪田。KO。

なんかこういう試合は感想が持てないから困りますね(苦笑)



▼第7試合 DEEPミドル級トーナメント出場枠決定戦 5分2R
△大類宗次朗(SKアブソリュート)
(判定1−0)
△地主正孝(正道会館)

1R.地主はロー、ハイの牽制。大類はパンチのフェイントからタックルに。地主はそれを切る。大類は自ら引いて地主の体制を崩し、そして投げてテイクダウン。サイドを取るが、地主は倒れた瞬間立ち上がる。そしてストレートをヒットさせていく。スタンド勝負。大類がタックルに来ても切って、そしてフック、ストレート。スタンドじゃ地主でクリーンヒットはしてないものの、ペースを握っている。ジャブからストレート、そしてミドルと。大類はタックル。しかし地主はきっちり切る。そしてコーナー際でブレイク。大類はタックルで組んで、足をかけてテイクダウン!!!ハーフの状態。地主は背を向けて、そして起き上がる。スタンドに。大類のジャブにストレートを合わす地主。が、クリーンヒットではない。お互いジャブを出し合ってラウンド終了。

2R.ハイを放つ地主。大類はタックルを放つとテイクダウン!しかし地主は跳ね返して立ち上がる。しかし大類はすぐ組み付いてコーナーに。そして足をかけてテイクダウン。上になる大類。しかしそこからがない。パンチは放っているが、パスは出来ず。地主も下から何か狙っているわけではなく。グラウンドでお互いパンチを打っていく。大類はパスを狙うが、地主はクロスガードを外さない。この展開のまま時間が過ぎ、そしてゴングがなる直前で地主が立ち上がって試合終了。

う〜む・・・これがミドル級王座のトーナメント出場枠決定戦だったわけだが、このレベルの選手が集まるのだろうか??だとしたら正直キツいな〜・・・まあ正直元々のレベルがあれだし、以前なら郷野、三崎などを入れれて面白みがあるトーナメントも可能だったかもしれないが、あんだけビックになっちゃったらそれも無理だよね〜・・・ってことは残ったメンツは武士道に上がれない選手が出るってわけで・・・。トーナメントって聞くと楽しみなんだけど、実際集まるメンツは多分相当しょぼいんだろうな・・・。ま、こればっかりは層が薄いから仕方ないよね〜・・・。



恐らくここで『やれんのか』に出場の選手が挨拶だったはず・・・。長谷川、石田、青木、川尻、マッハ。

『チャンスを活かしたい。せっかくのチャンスなんで勝ちたい。』(長谷川)
『不細工でドロドロした試合になると思うが、頑張ります』(石田)
『我ながら興奮した試合が出来ると思います。』(青木)
『アゼレードをぶっ飛ばして、日本人のすごさ、格闘技の面白さを伝えたい。』(川尻)
『ゴニョゴニョ(何言ってるのかわからんw)』(マッハ)

ってか、GBRとかで挨拶するとかアピってたがこれだけかよって感じだな(苦笑)しかし日本人だけのメンツを観ると、代々木でやってろって感じですなwやれんのかwまあ実際そういう興行だと思うけど・・・。そして長南が挨拶

『UFCとの契約関係上、ベルトの防衛戦が出来ない。でも強くなって戻ってきます。2階級制覇します。』

じゃあミドルに挑戦してみなよって感じですなw岡見君から逃げたな(ニヤリ)そして発表されるミドル級トーナメントのメンツ。

白井祐矢、福田力(いつのまにグラバカに・・・)、石川英二、中西(裕一)、松井大二郎、桜井“マッチョ”隆太

隆太のカッコよさは以上だな。まさにあれこそダンディズムだ・・・(笑)まあさすがDEEPなだけに思ったよりバラエティー豊富なメンツですなw一応先代のパンクラス王者も出てくるわけだし・・・。しかし松井を出すなら松井を金沢でKOした選手を出した方がいいんじゃねえか??w思ったよりは面白そうだが、正直塩の香りがプンプンってのも事実ですなw2/22からスタートらしいが・・・まあ行けそうなら行きますよ。隆太のファンだし。



▼第8試合 DEEP特別ルール 3分2R ロープエスケープあり
○滑川康仁(TeamM.A.D)
(1R2:20フロントチョーク)
×ストーカー市川(DRAGON GATE)

1R.前に出て行くストーカー。ハイ、胴回し蹴りをしていくストーカー。滑川はミドル。そしてジャブ。ストーカーはハイやらストレートやらアグレッシブに打っていく。滑川は組んでがぶる。しかし特に何もなく離れ・・・ローを放つ滑川。前に出るストーカーに左フックを浴びせるとストーカーはダウン!!何とか立つ滑川だが、組んで、首を取ってそのままフロントチョークへ。そしてストーカーがタップ。

というか、こんな試合して一体何をしたいんだろうか??非常に中途半端。どうせなら完全プロレスルールにするとか、その方が面白かったんじゃないの???大体今更こんな企画ものを後楽園ホールでしてさ・・・時代に逆行してるとしか思えんな。こんなもん今の格闘技興行に何にも通じないよ。



▼第9試合 5分2R
渡辺久江(フリー)
(1R1:54腕十字)
ゲンカーム・ルークチャオポーカム(ルークジャオポーカム)

1R.スタンド勝負。ジャブ、ミドルを放つ。久江。ゲンカームはジャブ、ストレートを打っていく。そしてミドル。久江はこれをキャッチして組んでいくがテイクダウンならず。久江は引き込んでいく。そして下から十字を一瞬で極めるとストップ!!

まあムエタイ相手だとこんなもんだろうな。しかしながらこの相手にも引き込みってのを考えるとやっぱりソヒたんには勝てんだろうな(苦笑)本人はまたタイトルを狙うって感じだが・・・。



▼セミファイナル(第10試合) 5分3R
×中尾受太郎(フリー)
(2R1:15TKO)
○ハン・スーファン(CMA KOREA)

1R.お見合いから前に出て膝を出していくスーファン。ジュタはそれを受け止めると投げてテイクダウン。サイドを取ろうとするが、スーファンの体がロープの外に出てしまいブレイク。ってか、ドントムーブがないんだっけ?ジャブを放っていくジュタ。スーファンは前に出れない。ジャブを打っていくジュタに組んでいくスーファン。しかし展開がなくブレイク。スーファンはハイ。そしてストレート。ジュタはそれに合わせて組んでいく。スーファンは投げようとするが投げられず。コーナー際で組み合いになりブレイク。スーファンはロー。プレッシャーをかけてきたジュタに左右のワンツー。そのまま組んでいくジュタ。ゴング直後にスーファンが倒してラウンド終了。

2R.お互いジャブのけん制。パンチを打ってくるスーファンに組んで、足を持ちテイクダウンを狙うが、テイクダウンならずブレイク。スーファンは左右のワンツーを放ち、ハイ!!そしてさらに前に出て左右のパンチの連打を放つとフックがアゴに入り、崩れ落ちるジュタ。スーファンは追い討ちのパウンドを打っていくとストップ!!

スーファン、前回のバルバロ戦といい、打撃が非常に上手い。今回階級が上がっていて、なんかジュタを勝たすためかな?とか思ったが、何のそのって感じですな。ただあんだけ打撃が上手いんだから、もっと1Rから前に出るべきで、そういうのがないと微妙って感じになりそうですね・・・。しかしドンヒョンといい、韓国勢の中堅レベルは本当に力を上げてきたな〜・・・まさかジュタが負けるとは・・・もうジュタもそろそろ終わりなのかな???スーファンは出来れば階級を戻して、横田とかとワンマッチなり、ライト級タイトルマッチを行ってもらいたいもんなんだが・・・せっかくバルバロを倒したんだし、ジュタも倒したってことで手土産は出来てるからな。ウェルターに残ってもファイトスタイル的に長谷川とは合わないだろw



▼メインイベント(第11試合) DEEP非公認ヘビー級タイトルマッチ 5分3R
△入江秀忠(キングダム・エルガイツ/非公認王者)
(判定1−1)
△桜木裕司(掣圏会館/非公認挑戦者)

1R.組んでいく入江。コーナーに桜木を押し込む。そして引き込む入江。下から三角を狙っていく入江。ブレイク。桜木はジャブからローに合わせて大振りのフック。お見合いが続いていく。そこからローを出して組んでいく入江。コーナーに押し込んで膝を出していく入江。そして桜木が押し倒すようにテイクダウン。そのままラウンド終了

2R.お見合い。桜木はミドル。入江もローを出して牽制。と、距離が近くなった際、入江のショートフックが入ると桜木の膝がマットにつき、そのまま入り江が上に。ハーフの状態の入江。コーナーに移動していって、パンチを落としていく。そして首をがぶる入江。パンチを打っていく。そしてブレイク。入江はジャブから組んでいく。しかし離れる。お互い攻めきれずにジャブを打っていくって感じの展開。ラスト入江がタックルを決めてテイクダウン。ここでラウンド終了

3R。入江はタックルしかし、切る。桜木は膝、そしてバックスピンをわき腹に刺すように決める。そしてフックで前に出ると寝転ぶ入江。すぐ立ち上がったが・・・。プレッシャーをかけていく桜木。ハイを放つ桜木。ヒットはしてないが、寝転ぶ入江。タックルに行く入江だが、切られ、そして桜木はバックスピン。入江のタックルは切る。膝を出す桜木。入江は片足タックルを放つとテイクダウン。ハーフの状態から殴っていく。そして背を向ける桜木のバックを取ろうとする入江。桜木は足を掴むと入江はがぶる形に。殴っていく入江。しかしブレイク。入江は残り時間も少ないためか、自分で寝ていく。攻めきれない桜木。そして試合終了。入江は体力を消耗しているのか、そのままリングに倒れこんだ。

まあどっちも決め手がなかったからドローでもいいけど、興行場の都合でドローって感じだな(苦笑)というか、これはお約束のドローって感じか?(笑)ドローはありでも桜木の優勢はないだろwま、この試合自体ネタだからな〜・・・。しかし最低だな。こんなレベルの低いもんを一番最後に持ってくるって・・・こんなのDEEPの信頼を失うだけだと思うんだけどな〜・・・最後入江は甲高い声で『負けてない!!』って叫んでたが、うるせーこと限りなし。佐伯もリングに上がって謝ってたのを見ると試合自体全部ネタなんだろうね。まあ入江が出てる時点でネタだからなw



ということで終わったDEEP.まあテレビで見る分には悪くなかったですw録画を見たということで、つまらん試合、このまま膠着すると読めた試合に関しては早送り出来たし、煽り、入退場は全部早送り。いや〜、こういう観戦も悪くないですねwまあそういうことが出来たからか、意外に楽しめた感があってよかったりしますw大体タダだからそこまで文句も出ないんですよねw

ただやっぱり今日の興行はやる必要がないと思う。どの試合も内容が薄いし、マッチメークが最低。企画物をメインにするとか終わってる。多くのファンがDEEPに求めてるものってこういうものじゃないでしょ??格オタが思わず見たくなる中小興行のトップレベルの選手同士のマッチメーク。DEEPにはそれが出来るはずなのに、蓋を開けてみればこの内容。何度も言うけど、今日の興行なんかする暇があるなら、地上波が付いてる大阪興行にもっと力入れるべきだったな。今日の興行を見ても次に繋がるものがそこまでなかったし(スーファンくらい??)とにかく佐伯にはファンが何を求めているのかをしっかり理解してもらいたいね。今日はテレビ観戦だからよかったものの、会場だったらキレてただろうな〜・・・

コメント(0)

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

格闘依存症〜FIGHT MANIACS〜 更新情報

格闘依存症〜FIGHT MANIACS〜のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。

人気コミュニティランキング