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auranoisazzzz  コミュのサノバラウド20に出演

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サノバラウド 20緊急告知です!

Cemetery Records presents
『サノバラウド 20/“キンキュウ・ヘヴイ!見切発射!!!”』
at 渋谷 O-EAST
6月30日(金) open :19:30 start:20:00
前売:¥2,500/当日:¥3,000(共に+1drink)
INFO:O-EAST 03-5458-4681
渋谷区道玄坂2-14-8http://www.shibuya-o.com
前売取扱:ぴあ、ローソン、O-EAST店頭
出演:
・恒松 正敏 グループ(恒松 正敏(Vo.+ G.) 飼沼 丞二(Ba.) 藤掛 正隆(Ds.))
・ピース ピル(タダノブ、ミック、ヨス、ハヤト、マイ)
・山口 小夜子 x A.K.I.PRODUCTIONS
・アウラノイザズ(竪琴)(上江洲 佑布子 x 毛利 朋子)
・片山 広明(T.Sax)
・藤乃家 舞(Ba.)
・キラーマンティス(高田 宗紀(T.T.) x 藤掛 正隆(Ds.))
・L?K?O(T.T.)
・ユザーン(タブラ)
・寺原 太郎(バンスリー)
・コーヘー x ハマx よっしー(ガムラン) 
・岸本 智也(VJ.)
http://www.cemetery-records.com/



恒松 正敏 GROUP:
恒松 正敏=熊本県人吉市生まれ。1978年ツネマツ・マサトシ1stシングル発表。79年
フリクションに参加、80年1stLP「FRICTION」をPassレコードより発表。
81年にフリクション脱退、ソロ活動へ。
82年E・D・P・S -エディプスーを結成、
84年の解散までに3枚のアルバムを発表。
この年より絵画制作再開、以後現在に至るまで個展を多数開催、その他映画「白痴」の美術作品を手がけるなど音楽活動と並行して多方面で活躍。99年恒松正敏&VISIONS「1999-LUNATIC ANIMAL」発表。02年ベースに元北澤組、町田康+The GLORYの飼沼 丞二、ドラムスに#9、ZENI GEVAの藤掛 正隆を迎え、恒松正敏GROUPとしての活動を開始。07年にはPassレーベルよりアルバム発表予定。
恒松 正敏オフィシャルサイトhttp://art.mars-inc.net/tsunematsu/


片山 広明:T.SAX
1951年生まれ。'70年 沖至(Trumpet,現在フランス在住)のグループに参加、演奏活動を始め、NOW MUSIC ENSEMBLE ,豊住芳三郎UNIT,自己のグループ等で活動する。70年代後期、生活向上委員会オーケストラ、その後 D.U.B(ドクトル梅津バンド)、RCサクセションのHORN 等々を経、現在ジャンルを超えて活動中。
2002年4月CDアルバム「キャトル」をリリース、板橋文夫(piano)井野信義(bass)芳垣安洋(drums)の強力サポート陣を得ての音世界。
2006年1月CDアルバム「katayama hiroaki with shibusashirazu」をリリース、絶賛発売中。
現在活動中の主なグループは、『渋さ知らズ』『板橋文夫ミックスダイナマイト』『緑化計画:翠川敬基(Cello)片山広明(T.Sax)早川岳晴(B)石塚俊明 (Dr)』『NEW BLUE DAY HORNS』『忌野清志郎グループ』


藤乃家 舞:Bass
活動はベーシスト、楽器製作(ワイヤフォン等)と演奏、作曲、プロデュース、オーガナイズ、リミックス、DJ等、多岐に渡る。ソロアルバム『サノバラウド』『FAR』 『Hanger-on-off-Kingdom』の他、『SUN/UA』(作曲、プロデュース)、DVD『MOUSE ESCAPE/大竹 伸朗 x 生西康典 x 掛川 康典 x 藤乃家 舞』DVD『ドレミノテレビ』『ロットン・ミート(art work / 手裏剣)』等に様々な形で参加。
映画音楽:『W/O』(音楽監督)、『エレクトリックドラゴン80000V』『五条霊戦記』『空中庭園』参加、『ねじ式』『殺し屋1』(リミックス)等。リミックス:『ミーン・マシーン』等。インスタレーション:『dqpb』(doubleNegative w/市川 創太、結城 光正)(3Dサラウンド作品)(宮城県/感覚ミュージアムに常設展示)『Jacques』志賀 理江子 x 藤乃家 舞(山口県情報芸術センター(YCAM))バンド:『リトル・トーキョー(w/三枝 彩子 (Vo./ウルティン・ドゥー)、コーヘー x ハマ x よっしー(ガムラン))』『ピース・ピル』『sunzu(w/山口 小夜子、宇川 直宏)』メンバー。ベースで超高音から重低音まで出しまくる。レーベル(セメタリーレコーズ/FAR)、イヴェント『サノバ ラウド』『live FAR』シリーズ主宰。


藤掛 正隆:Drums
異分野コラボレーションFORMLESS MACHINEの主宰、セッション 活動を経て、96年ZENIGEVAに加入、米国、欧州、豪州ツアーやフェスティバルへ出演。97年にBAKIと共に#9結成。98年Z.O.Aに参加。
99年フルデザインレコード設立。00年湊雅史とのツインドラムバンド13oz.を結成。04年酒井泰三3355に加入。05年には3355のリズムセクションをなすDJ高田宗紀とともにKILLER MANTISを結成、毎回ゲスト(近藤等則、RECK、灰野敬二、ナスノミツル、早川岳晴etc.)を迎えライブを重ねる。現在、3355、KILLER MANTISの他、秋山勝彦(ex. P-MODEL)、恒松正敏GROUP、灰野敬二duo、ブギーボーイ・イクト等様々なセッションで活動中。
http://www2.gol.com/users/fulldesi/

ユザーン(U-zhaan):タブラ
タブラ奏者。98年より、世界的なタブラ奏者Pt.アニンド・チャタルジー氏に師事。
南インドのカンジーラをセルバ・ガネーシュ氏に学ぶ。毎年インドと日本を行き来し、インド古典音楽の魅力を追求する一方、ASA-CHANG&巡礼などの ユニットにも多数参加しタブラの可能性を探る。2002年に発表された「jun ray song chang」はイギリスleafのベストセリングCDとなり、WIRE誌のベスト4アルバムに 選出された。


L?K?O:T.T.
974年、東京生まれ。ターンテ−ブリストとして早くから様々な音楽フォーマットをスクラッチにより解体、再構築するスタイルをベースに活動。
Moodman、Original Love、ooioo、灰野敬二氏などあらゆる分野のアーティストとのセッションを経て、近年では、海外でのイベントにも度々招聘されるまでに至る。スクラッチとリアルタイムのDSP処理によって常に変化を生み出す唯一無二のDJスタイルは多数の音楽家から評価を受け、各種コンピレーションアルバムに自身の楽曲を提供、数々のRemixを手掛けるなど、多岐に渡る活動を続けている。


山口 小夜子:
1970年代以降、ファッションモデルとして、パリ及びニューヨーク・コレクションに参加し、時代を象徴する数多くのデザイナーのコレクションに出演する。また、国内外の写真家やメーキャップアーティスト達と、数々のファッション誌のグラビアを飾る。 1973年より、株式会社資生堂の専属モデルとなる。1977年、アメリカ・ニューズウィーク誌より「世界の6人のトップモ デル」の1人に選ばれ、ロンドン・アデルー社が制作した「SAYOKOマネキン」が世界各国のショーウィンドウを飾る。1983年、ファッション・エディターズ・クラブ(FEC)賞受賞。 著書「小夜子の魅力学」出版。1984年、毎日ファッション大賞特別賞受賞。ファッションモデルと同時に、演劇、映画、ダンスコンテンポラリー等、舞台活動で国内外の数々のクリエイションに参加。雑誌・広告・舞台等、出演作品において衣裳スタイリング、コーディネイトを手掛けることも多く、SAYOKOブランドのプロデュースや衣裳のデザインを行う他、DJやiモード公式サイト「アーティストC. The END」でのエッセイ執筆など、ジャンルの枠を超えた活動を続けている。
「藤乃家 舞」「宇川 直宏」と共に『サンズ』を結成。 「A.K.I.PRODUCTIONS」とも共演。


A.K.I.PRODUCTIONS:
エーケーアイ・プロダクションズ、と読む。'87年に結成された高校生のHIP HOPトリオ、KRUSH GROUPのA.K.I.を中心に、'89年に結成。
`93年デビューアルバム「JAPANESEPSYCO」(ファイル レコード)リリース。同年A.K.I.が騒音性難聴を患い、活動を一時中断。
`02年頃からA.K.I.の1人ユニットとしてのA.K.I.PRODUCTIONSの活動を再開。山口 小夜子氏とのコラボレーションは'05年より行われている。'06年には、倫理B-BOY RECORDSを立ち上げ、主に青山ブックセンター六本木店で自作CD-Rを販売している。
http://blog.livedoor.jp/a_k_i_productions/


ピース・ピル(Peace Pill):
タダノブ、ミック、ヨス、ハヤト、マイ


寺原 太郎:(バーンスリー)
91年、欧米で"フルートのショパン"と称されるインドの人間国宝、Pt.ハリプラサード・チョウラシアの来日公演に衝撃を受け、バーンスリー奏者中川 博志氏に入 門。翌年Pt.ハリプラサード・チョウラシアのレッスンを受けに渡印。また、シタール奏者アミット・ロイを始め、Pt.ハリプラサード・チョウラシア、Ud.ラシッド・カーン(声楽)らの日本ツアーに同行し、世界最高峰 の演奏者のバックでタンブーラ演奏を勤める。97年よりインド音楽への理解をさらに深めるため、楽器の枠を越え、巨匠Pt.ニキル・ベナルジーの弟子であるアミット・ロイ氏に師事。現在は日本全国で精力的にインド古典音楽の演奏活動を行う一方で、Yae(ボーカル)、常味裕司(ウード)をはじめ、インド舞踊やガムラン、邦楽、ジャズ等とのコラボレーションも行う。05年、カルカッタでレコーディングをしたCD『Air』 (NADA RECORD)では、世界的なタブラ奏者Pt.アニンド・チャタルジーと共演。カーシュ・カーレイ、アシュウィニ・クマール・ミシュラ、ビニート・ヴィヤス等、来日タブラ奏者との共演も数多い。インド古典音楽の深い理解に基づく、叙情的かつダイナミックな演奏は、各方面より高い評価を受けている。


コーヘー x ハマ x よっしー:(ガムラン)
ガムラン・バンド「ウロツテノヤ子」を母体に出発し、現在新たに「リトル・トーキョー(w/藤乃家 舞、三枝 彩子(Vo./ウルティン・ドゥー))」や「suara sana」等で活躍中の、日本では数少ない新進気鋭のガムラン奏者3人。『コーヘー』→ガムランの中心楽器である両面太鼓「クンダン」、青 銅打楽器「グンデル」、竹笛「スリン」他、を豪快に演奏。『ハマ』→「トロンポン」、「グンデル」他、華形旋律楽器を颯爽と演奏。『よっしー』→「チェンチェン」、「スリン」、「ゴング」他、骨格楽器をクールに演奏。
大東京式ガムランの夜明けはまさに彼らの手にかかっている!
チャッ・チャッ・ビョゥ・シュルッ!


アウラノイザズ(auranoisazzzz):ハープ(竪琴)
2005年結成。上江洲 佑布子(東京造形大学グラフィックデザイン専攻)と
毛利 朋子(東京造形大学テキスタイルデザイン専攻)二人による音楽ユニット。ハープ(竪琴)と自作インターフェースとコンピュータを用い、ライヴを中心に活動。


岸本 智也:VJ.
類まれなセンスと想像力によって生み出される空間演出は、各種クラブイベント等で高い評価を得、最近ではイベント”ヒューマニーアーシー”を拠点に多種多様なアーティストとコラボレート。音の中に映像がメルトする瞬間は、彼独自の世界観のみ成し得る賜物。

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