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杉田敏コミュの心に残っているビニェットは

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初のトピック作成です。杉田先生の講座もだいぶ長くなりましたが、誰でも忘れられないビニェットがあるのではないでしょうか?それを聞かせていただければと思っています。私の場合は5,6年前くらいの’ゲイ・マーケティング’です。当時は日本にはそういった考え方は多分あまり根付いていなくて、論理的な内容に目からウロコでした。その後テキスト巻末のお便りコーナーでカミングアウトをした読者の方もいたりと、やはり反響が大きかったことを感じました。

コメント(23)

ゲイ・マーケティングは私も印象に残ってます。
あの講座の中では、珍しく(?)本当にビジネスの中でのやり取りをビニェットにしたものだったのと全く知らない分野の話題で、当時大学生だった私でも興味を引かれたのを覚えてます。
こうぞうさんへ
’Early Birds'は杉田先生自ら実践してらっしゃるみたいですね。この講座がきっかけで朝方派にトライしたかたも多いんですね。私などは単に田舎の生活のペースが朝が早いというだけで、早寝なのでこの'Early Birds'とはちょっと違うようですが。
こんにちは。私も早起き人生がいちばん、かっこいいし実践したいなあと思ったのでよく覚えていますが、ゲイ・マーケティングは確かにびっくりした覚えがあります。どんなに少数派とされてきた文化も、ビジネスになれば社会の中で存在感が与えられるんだなあと思いました。あと、よく杉田先生が話題に出される、明確な文章にも驚いたし、つい最近のダイエットの話題で先生ご自身が7kgおやせになったという、これも当分忘れそうもありません。私も試してガッテン見てたんですけど…。
印象に残っているのは、2002年5月の「What's cooking?(お料理入門)」です。
先生の話し方にいつものシャープさがなく、まるで背広の上にエプロンつけて汗をかいてるみたいな緊張ぶりでした。杉田先生ご自身は、お料理を全然されないそうで、金曜日にはスーザンさんとのおしゃべりのなかで"Not at all? typical Japanese husband!"と突っ込まれてました。
先生にも苦手な分野があるんやー、ということになんだか親しみがわいた週でした。
私の場合、引用を最後にしてたので
「誰も死に床で「ああっ、もっと仕事をやっておけば
よかった。」と言うものはいない。」ってやつです。
お陰で趣味三昧の人生です。
しかし杉田氏の頃のプログラムは本当に充実して
いましたね。よくもこれだけの内容を放送できる
ものだと感心したものです。
ずいぶん前のvignetteですけど覚えてらっしゃる方いますか?

確かタイトルは「問題のある従業員」
荒木さんシリーズでした。

そこで「なんとか操」という荒木さんの同僚が香典代を会社からだまそうとして、それがバレて呼び出しくらってクビになる、みたいな話。

確かあとがきに「これは私の周囲に実際に起こったこと」って杉田先生言っていたような気がします。

ベストセレクションにも載っていないので、幻のvignetteです
心に残ってるビニエットとは少し話が違いますが、大学生の1年の時くらいに難しいと感じながらも無理して聴いていた記憶があります。あれは2002年でした。 けど面白い表現がたくさんあり、決して一般の参考書などでは見ることのないよう記事がいっぱいあったのを覚えています。 そしてネイティブの先生にそれらの単語を発音してもらいMDに録音して暗記していました。今となっては本当にいい思い出です。
今年は何を元に勉強しようかと思い、買ったのが
「NHKラジオビジネス英会話−海外勤務・大滝怜治編」
でした。

2002年版を1冊の本にまとめたもので、今は車では
このCDだけを繰り返して聞いています。
「Early Birds」・「Family Values」etc.を丸暗記
するほと聞いている毎日です。

「Early Birds」の「今回のビニェット」からは
本当に実感がこもっていて重みのある言葉でした。
>tirolucky(*^.^*)さん、

私もそのビニェット記憶に残っています。たしかこんな感じのやりとりでしたよね。

問題社員:
「香典には領収証は発行されないというのは常識です」
上司:「しかし他の日本人社員に聞いたら、10万円という額は非常識だといっていたぞ。しかも調査によれば、3回の葬儀のうち2回は実際には行われていなかったそうじゃないか!」

通勤途上で飲酒していたのも、この問題社員でしたでしょうか?
織部純さん!

(ノ´▽`)ノオオオオッ♪覚えていてくれる人がいるとは!
嬉しいです〜

そうそう、そんなやりとりでしたよ〜

それでもその問題社員、往生際悪くて「訴えますよ」

でも上司「どうぞ。でもそんなことしたらこっちから逆に訴えますよ。証拠はそろっている」

というやりとりもあったような無かったような…(^^;;
荒木裕美シリーズでグレン・トロイが亡くなったときのビニェットを何となく覚えています。その頃は一番熱心に勉強していたときで、がんばってビニェットを暗記しようとしていました。
わたしはコーチング・コーチをしていますが、「コーチって何?まさかスポーツのコーチじゃないでしょう」なんて言われていた頃がありました。

今ではコーチングの本などもたくさん出ていますので、さすがにそこまでは言われなくなりましたが、2004年の12月号でのJob Coachingが嬉しかったですね。
1987年5月,初めて「やさしいビジネス英語」を偶然聞きました。
番組のテンポや覇気のある美しい運びに大感激。
それで、その時の「安全な空の旅」が私にはベストです。
トピックから外れますが,2007年10月号は,テキストを買って自習しています。
クイズや増沢史子さんのコーナーが役立ちます。
それに「Quote.....Unquote」もピリッとした内容で,共感を覚えます。
他の方も上げていますが、「問題のある従業員」ですね
十年以上聞いていますが、理想的な人ばかりが集う主人公の会社にあって初めての問題人物。いつもと違う、というだけで面白かった。
こういう人には是非また出てほしい。
所用があり、皆様にほんの少しだけ、お願いがあります。
『怒りのマネジメント』のびにえっと「何年度の何月のいつの回」でしたでしょうか?
過去4年以内だったと思いますが。。。。。定かではありません。
私事ながら。途中。引っ越しがあり、今、手元にありません。
もしお手元に今、かつテキストがあり、食事・睡眠がとれ、仕事・家事など以外の時間などがある方。
私まで、折り返し、メッセージくださいませ。
「Sharing Too Much?」
とてもいい内容でした。
教えられる事が多く、杉田先生の鋭い視点とすっきりしたまとめ方に感動しました。

1988年から知っている講座ですが、時代と社会の風が流れていて、頭がすっきりする一時を過ごせます。

杉田先生、どうもありがとうございました。

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