いよいよ来ました! The Cinematic Orchestraが SHIBUYA O-EASTに登場です! 10月3日 Open 22:00 以外にDJ Food も楽しみだったりして。
The Cinematic Orchestra
2007年、世界各地で興奮と熱狂を巻き起こしたあの美しき名演が遂に日本上陸!!
2008/10/03(Fri) @ SHIBUYA O-EAST エリア : 東京都・渋谷 OPEN : 22:00 ADV:\5800 [ACT]The Cinematic Orchestra, with their very special guests : Flying Lotus, DJ Food, Gonja Sufi, dot i/o(mito from clammbon), DJ Mitsu the Beats(GAGLE/Jazzy Sports)
2007年5月に3rd Albumとなる傑作アルバム『Ma Fleur』を<NINJA TUNE>からリリースし、それまでの先進的なダンス・ミュージック・リスナー、クラブ・ジャズ・リスナーだけでなく、ポピュラー・ミュージックを好むリスナー層まで、一気にファンを拡大したザ・シネマティック・オーケストラ。その後世界各地を周ったリリース・ツアーは、各会場で超満員のオーディエンスから感嘆の声が上がり、鳴り止まない賛辞の拍手が送られ、大盛況のうちに幕を閉じた。ツアー・ファイナルとなった、イギリスを代表する格式高きロイヤル・アルバート・ホールでのコンサートは、そのスリリングで優雅なドラマを見事パッケージ化したライブ盤『Live At TheRoyal Albert Hall』としてリリースされ、ここ日本でも、ライブの実現を願う声は日に日に高まっていた。そんな彼らと日本で共演するのは、<WARP RECORDS>が誇る、L.A発の新世代ビート・メイカー、フライング・ロータス。世界中のアンダーグラウンド・シーンを震撼させたフル・アルバム『Los Angeles』を今年6月に放ち、彼もまた、その強烈なパフォーマンスを魅せるステージ、初来日が日本のコアなクラブ・ファンから強く望まれていた。ザ・シネマティック・オーケストラが創り出す、あまりに美しく、壮大なサウンド・スケープ。フライング・ロータスが織り成す、斬新で圧倒的なビートの洪水。究極の至高体験を味わえる奇跡の一夜は、全オーディエンスの常識を覆し、日本のクラブ・ミュージック・シーン、クラブ・ミュージック・イベントに一石を投じる!!