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世界名作劇場 牧場の少女カトリコミュの記憶に残った場面

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みなさんが記憶に残った場面はどこでしょうか?
私は記憶に残った場面は多々あるのですが、物凄く気に入った場面の一つはこれです。

それはカレバラの叙事詩の一説が出てきた所です。
「乙女よ余人の為ではなく我が為に玉の連なる首飾りを巻き十字架を胸にかけ、乙女よ我が為にその美しき髪を編み柔らかきリボンを結べ」
とても綺麗な詩ですよね。

コメント(32)

カトリと犬のアベルが村を通り越すときに、意地悪な
子どもたちがアベルに石をぶつけて、一回目は何も
ない表情で二回目で切れたときのイヌの顔が!
アベル大好き
日常生活の何気ないシーンが結構頭に残っています。
サウナの中で葉っぱで身体を濡らしてるところとか
リュックから取り出した美味しそうなサンドイッチ。
坊ちゃまを自分の足に乗せて一緒にあるいてるとことか。
(自分も息子が生まれて何度も同じように歩きました(笑))

カトリが刺繍やってるのみて、自分も母に刺繍教えてもらったりもしました〜。影響受けまくりです^^;
うろ覚えですが、
カトリをライバル視する金持ちの女の子(意地悪)が、
刺繍のハンカチをカトリに自慢して、
実はそれは単なるレースのハンカチかなにかで、
カトリが「これが本当の刺繍よ!」って
自作をその子の目の前に突きつけたシーンが印象的でした。
私は新しい奥様の実家に行った時、おばあさまにさんざん意地悪されて、試験みたいなのを出されて数学をすらすら解いてるカトリをみて気持ちよかった。あのおばあさまの顔ったら!
サウナでぺちぺちして、お尻出してるところも衝撃でしたが、

レーニン登場には、驚きました。
ツタヤでDVDを借りて、カトリを見直しています。
いまライッコラ屋敷編の終りまで来たところです。
感想を日記に書いたのですが、せっかくなので、このコミュに転載します。

−−−−−−−−−−−

牧場の少女カトリ第23話「熊と牛はどちらが強いか」

  機織りと編み物
→ 屋敷に熊が姿を現わす
→ グニンラおばあさんとの別れ
→ カトリと牛たちが熊に襲われる

   *   *   *

 前回、渡り鳥と共にペッカが去り、
「みんな、いなくなっちゃうのね」
というカトリの印象的な独白があった。その後、おかあさんと別れたときのことが思い出されて泣いてしまったのだ。
 引き続き、今回はグニンラおばあさんとの別れがやって来る。そして次回、カトリは唐突にライッコラ屋敷を去ることになるのだ。

しかし別ればかりではない。次回の予告編で
「一年ぶりで、おじいさんとおばあさんに会えるのよ、あたし」
とカトリは視聴者に語りかけている。そして看護婦のエミリアとの出会い、さらに次々回の予告編でアッキ・ランタ青年との再会。
 第22話から26話まで、冬から春にかけて、いくつもの別れの後に、出会いと再開が続く。

   *   *   *

カトリがライッコラ屋敷にやって来たのは第6話。第7・8話にかけて、カトリの初めての勤め先への長い導入部だ。

第9話「愛情」から第15話「おもいがけないお給料」までは、ライッコラ屋敷での生活描写も丁寧ながら、主に牧場でのマルティ、ペッカ、アッキさんとの交流が中心になる。

第16話「迷子になった羊」から第24話までは、いわば収穫の時期であった。舞台がライッコラ屋敷での生活に狭く絞られていく。カトリとライッコラ屋敷との幸福な蜜月だ。ケアとかゾルゲとか、そういう表現に適った日本語は何と言うのだろうか。「信頼」だろうか、もっと馴染んだ表現は無いか。

 カトリがお屋敷で出会うものたちに親しみを抱いて、そこでの生活にしっくりと馴染んでいく長い描写を前提として、家畜番、脱穀、糸紡ぎ、機織りなどのカトリの仕事の丁寧さが生き生きとこちらに伝わってくる。

   *   *   *

 「牧場の少女カトリ」は、見ているときには引き込まれるが、ぼんやり見ていると、ほとんど何も記憶に残らない可能性のあるドラマだ。
 このドラマによって描かれる目的は、何かの事件ではなくて、地味で抑制された数々のちょっとした出来事を介して、生活の実りと言おうか、暮らしへの親しみ、そのような「雰囲気」それ自体である。
10話かな。
「カレバラ」に夢中で、一生懸命ヴィークナーを追うアベルにも気づかないカトリ。
アベルはカトリに褒めて欲しかったのに。。。

あの時のアベルのいじけ具合が大好きです。
怒って岩のかげに向かうアベルの口がブツブツ言ってるのがかわい〜〜〜。

アベル最高!

関係ないですが、私はペッカのファンです。
マルティよりペッカだな♪
アベルが熊に向かっていったところ!
何話のどことか言えなくてすみません。
アベルは勇敢で賢くて、ほんとに素晴らしいです。
放送当時は、ダックスってメジャーな犬ではなかったですよね。
アベル大好きです!
カトリの夢の中で、アベルがうなぎ犬(?)っぽいものに変身しますよね。
そこがおかしくて、いっつも母と爆笑です。

あと
まどさんと一緒で、わたしもペッカが好きです〜
でも一番はアッキさんかな♪
 記憶に残った場面は、たくさんありますが、そのうちの「面白かった場面」をいくつかを挙げます。

 ?クウセラ屋敷で、カトリが九九をつぶやきながら台所仕事をしているところです。ヘンリッカがカトリに、何をつぶやいているのか尋ねても、集中しているカトリは気付きません。するとヘンリッカは
「文句があるならはっきり言っておくれよ」
 と言いますね。ヘンリッカはカトリに少々意地悪く接していたために、カトリが反撃をしてきたとでも思ったのでしょうね。ヘンリッカの勘違い…。ここはとても面白かったです。

 
 ?トゥルクの公園で、迷子になっていたクラウス坊っちゃんを見つけたときのカトリの発言。
 クラウスがうつぶせに倒れているのを見て、カトリが最初に言った言葉が
 「死んでる!」
 でしたね。
 最初からそうは言いませんよね、普通…。一緒にいたレオは「まさか」と返していましたが、そのとおりでしょう。ここは面白かったです。

 ?アベル、僕も好きです。記憶に残っているのは、DVDの7巻に収められているある話。アベルは犬小屋で、ふてくされてとんでもない姿勢で寝ていました。カトリが

 「見て、あの態度」

 と言っていたところです。

 
 ?21話
 毛を刈られた羊に同情するアベルに、「お前の毛をかってやろうか、ジョキジョキ」と言って、アベルを追いかけるカトリも印象に残っています。いつもしっかりしていて大人びているカトリの子どもらしい様子に、思わず微笑んでしまいました。

 あとは…もうキリがないのでやめます。いくらでも挙げられそうですから…。
 
 
既出もありますが、

?カトリが本物はこうよ!って自分のハンカチを出すシーン(自分の記憶では「本物のレース編み」なんですが、20年前の記憶なのであてになりません)。カトリは実は気が強いと思いました。
たしかそのあとカトリは飲み物を掛けられちゃいました。

?「みにくいアヒルの子」をクラウスに読んであげながら、泣き出すシーン。その直前に、女医になろうと夢見ながら、医者になるにはお金がかかると言われていて、ロッタはカトリの涙をそう解釈していました。
たしか10か11の子供なのに自分の境遇を自覚してるなぁ、なんて思いつつ、もらい泣きしそうでした。

?久しぶりに帰省した時にハンナとその一味に誘拐されそうになってアッキに助けられますけど、その時銃を取り出し、「シベリアを逃げ出してきてからこれを何度か使った」みたいなことを言っていたシーン。本当に使ったのでしょうか!?どうやってシベリアから逃げてきたのでしょうか?釈放されたのでしょうか?
「牧場の少女カトリ」ってカトリの子供の目線で描かれていて、それが素晴らしいわけで、だからアッキがシベリア送りになったのに帰ったきた理由がカトリみたいな子供にはわからないから、描かれないまま流されていたと思います。真相が気になります。

それだけじゃなく、もっとたくさんありますよね、すきなシーンって。
 >ペーターさん

 >その時銃を取り出し、「シベリアを逃げ出してきてからこれを何度か使った」みたいなことを言っていたシーン。本当に使ったのでしょうか!?

 一度も使わなかったそうです。
 
 アッキはあの後、カトリとマルティを別荘に呼んで、一緒にお茶を飲みます。その時にマルティが
「ピストルを何度も撃ったっていうのはほんと?」
と聞いたところ、アッキは
 「まったくの嘘。じつをいうと今日初めて撃ったんだ。うまく撃てるかどうか心配だった。友だちが身を守るのに必要だからって、貸してくれたんだけど、とんだ所で役に立ったよ」
と答えているからです。
 
 どうやって逃げてきたかは語られていませんね。ただ、「逃げてきた」と言っている以上、釈放されたわけではないのでしょう。

 >「牧場の少女カトリ」ってカトリの子供の目線で描かれていて

 たしかにそうですね。ただ、アッキが逮捕されるシーンはかなりリアルだったと思います。個人的には、あの場面を見て
「この作品は、ただの子供向けアニメではない」
と改めて思いました。大学生になってから観たのに、あのシーンには、かなり衝撃を受けました。

 
  [補足]
 
 上のコメント内の、アッキとマルティの会話文は『世界名作劇場20 牧場の少女カトリ』(竹書房文庫 2004 p138〜139)から引用しました。
>アル…に花束を
(アッキさんに助けられるところ)そうですね。そんなことを言っていましたね。

「カトリ」を見ていたのは高校生の時でした。
特に思ったのが「ハイジ」と違って自分が貧乏だって自覚していて、だから住み込みで、故郷を離れて、わずか11歳やそこらなのに働きに出るところです。

「ハイジ」を否定するつもりはありません。ハイジは自分が貧乏だとは思ってないけど、友情はすごーく大切にしてますよね。唯一の同姓の友だちのクララに、立ってあるくようにきついことを言いますけど、下手すれば嫌われるから、本当に思う気持ちがなければ言えませんよね。
最終回で、ペッカが、カトリに「もうキミは、帰ってこない気がする・・」って言っていたところ

切ない
アベルがうなぎ??みたいなのになったところが
可愛くて可愛くて大好きです。

ストーリー中では、カトリと一緒に行きたいあまり、
迷子になってしまったアベル。。



うちにもアベルと全く同じカラーのダックスがいるので、
彼を抱っこしながら本当にハラハラしながら観ました。

アベルに出会う人たちが
「なんだこの犬」というのが面白いです。
確かにその当時にしてはめずらしかったのかなぁー

私もこの時代でダックスが出るアニメがあったなんて!と感動しました。
クマに襲われたカトリを助けるために、
牛さんがクマに突撃して倒す(?)シーンしか覚えていません(爆)

クマを倒したあとも引かない牛さんに、
カトリが声をかけて引き離すシーンも、
子供ながらに絆の深さ(?)みたいなものを感じました。
 >ティオさん

 管理人です。僕の足あと帳で一度お話しましたね。

 牛(クロ)が熊に突撃して倒す場面は、穏やかな『カトリ』の中では最もスリリングなシーンの一つだったと思います。BGMも迫力あるものでした。『フィンランディア』の中で最も力強い部分が使われていました。
 熊からクロを引き離す時、カトリはそれをたった一人で成し遂げていましたね。大人の男たちが3人がかりで引き離そうとしても無理だったのに、小さなカトリはそれをたった一人で見事にやり遂げています。カトリが優しく声をかけるとクロの興奮は静まり、ゆっくりと熊から離れたのでした。ティオさんのおっしゃるとおり、これはカトリとクロの絆の深さを表す場面でしたね。カトリしかクロを落ち着かせられなかったのですから。
 
 クロはライッコラ屋敷の牛の中では一番強そうで、なおかつ聞き分けのよい牛であったので、カトリの一番のお気に入りでした。カトリはクロに「お前が一番好きよ」というようなことも言っています。クロの方もやはり、カトリが自分を特にかわいがってくれているということを感じていたのでしょう。ですから、カトリが熊に襲われた時、勇敢に立ち向かったのだと思います(つまり、カトリがクロに「お前が一番好きよ」と言うシーンは、この熊をやっつけるシーンの伏線になっているわけです)。
 
 この闘いの様子を見た男たちの会話から察するに、牛が熊に突進し、なおかつ倒してしまうということは、通常は考えられないことのようです。しかしクロはそれをやり遂げましたね。まさしく、クロとカトリとの間に育っていた愛と絆の深さが成し遂げた業(わざ)であると言えると思います。
 >リュシエンヌさん

 22話で挿入されたお話ですね。あれは古くからフィンランドに伝わる話を、1906年にアンニ・スワン(1875-1958)というフィンランド童話の母と呼ばれる作家が、『鶴と少女』という題をつけて紹介したものだそうです。

 参考サイト
 http://homepage3.nifty.com/katri/katri/katri-story5.htm#
 http://homepage3.nifty.com/tervetuloa/page003.html#anniswan
 http://www.helsinki.fi/kasv/nokol/annis.html

 
 あのお話の少女の声は潘恵子さんですね。『トム・ソーヤー』のベッキーや『わたしのアンネット』のアンネット、それから『ポリアンナ』のナンシーや『愛の若草物語』のメグなどを演じている、世界名作劇場を代表する声優の一人です。その潘さんを『カトリ』ではこの話だけに使っているのですから、何とも贅沢ですね(もちろん、いい意味で)。
 主人から酷い目に遭っているのにひねくれず、純粋で優しい心を失うことなく働き続けているこの少女の印象はとてもいいですね。あの少女のように、苦しくてもまっすぐな心を失うことなく生きていれば、きっと幸せになれる。そういうことを教えてくれるお話だと思います。
 素直な気持ちで頑張っていても、一生不幸せである可能性ももちろんありますが、それでもひねくれないで生きようとする心は尊いものであると、僕は信じています。これも、このお話が持たせてくれた思いです。
みなさんのコメント読んで「そうそう!」とか
言ってるうちに書き込みしたくなったので、はじめてコメントします〜。
もちろんどのシーンもいいんですが、
出てきてないところでは
私はライッコラ屋敷での羊の毛泥棒を退治するシーンが好きです。
大好きなアベルも活躍するし、ハンナをやっつけちゃえ!と思ってたので
壮快でした。
あとは、イーネスさんの手術後の性格の変わりっぷりが激しすぎて面白いです。

>Flowers for Alさん
私も坊ちゃんを見つけた時のカトリの第一声には笑いました。
いきなり「死んでる!」って(笑)。
ほんと、レオじゃないけど「まさか」ですよね。
 >ニッケさん

 管理人です。
 アベルが泥棒を退治するシーンはグニンラおばあさんの手柄でもありますね。彼女がアベルの綱をほどいておくようにカトリに言っておかなければ、アベルの活躍もありませんでしたから。グニンラはハンナが泥棒の一味であることを初めから知っていたようですね。彼女の口ぶりから察するに、ハンナが以前ライッコラ屋敷を去ったのも、何らかの悪事を犯したことが原因のようでした。

 
 >イーネスさんの手術後の性格の変わりっぷりが激しすぎて面白いです。

 僕はカトリがイーネスにいじめられる話は苦手なのですが、これもまた視聴者にカトリの魅力を教えてくれるストーリーになっていることを思えば、何とか観ることができます。どうしようもないくらい偏屈なおばあさんをも味方にしてしまう物語が挿入されていることによって、さらにカトリの魅力が明らかになっているからです。
 ちなみにイーネスを演じた中西妙子さんは、翌年の『セーラ』でも偏屈なおばさんを演じています(ミンチンです)。そして彼女も物語の終盤にセーラがプリンセスに返り咲いたことを知るや、態度を180度転換させていました。あの変わりっぷりも笑えますね。
先日14話を視聴しました。もう何度観たかわかりません。

ここでアッキがカトリとペッカに語った内容には、視聴するたびに感銘を受けます。本を読むことの大切さと、フィンランドがじきに独立するであろうということを子どもたちに力説するアッキが好きです。

以下にその時のやり取りを書きます。ただし私なりにまとめたものであり、実際のセリフ通りではありません。


ペッカが
「家畜番が本なんか読んでどうするんだ。家畜番は家畜の世話がしっかりとできればいいんだ」
と言うと、アッキは
「君は一生家畜番をやってるつもりかい?」
と返し、
「ここは田舎だから時代の変化が感じられない。しかし世の中は今大きく変わりつつある。そして新しい時代が来た時に慌てないように、本を読んで勉強しておく必要があるんだ」
と続けます。そして、
「今この国はロシアに支配されている。しかし僕は近いうちにフィンランドは独立すると信じている。フィンランド人が皇帝になるか、あるいは共和国になる」と述べます。

するとカトリが
「それなら『カレヴァラ』のような昔の物語は読んでも意味がないんでしょうか」
と聞きます。それに対してアッキは
「いや、むしろその逆だ。『カレヴァラ』にはフィンランド人の歴史と精神が物語の形を借りて表されている」
と述べ、
「本は考えることのできる人間を作ってくれる」
と続けました。

そしてカトリはアッキの話が終わると
「世の中には私の知らないことがたくさんあるのね」
とため息まじりにつぶやきました。


カトリとペッカはこのアッキの話から何を学んだでしょう。大きく言えば自分の生活圏外の世界の存在を知ったと言えるのではないでしょうか。それまでは自分と自分に直接関わる人としか接していなかったので、アッキの話はまるで別世界の人の話に聞こえたことでしょう。

この体験によって、彼らは自分の目の前のこと以外の事象を意識することができるようになったのではないかと思います。それが彼らにとってプラスになったかどうかはわかりませんが……。思いあがった井の中の蛙を反省させるためには大海の存在を知らせるべきだとは思いますが、井の中での暮らしに特に不満を持っていない(気づいていない)蛙には、あえて大海を知らせる必要もないのではないかとも思うのです。

私は、知識が必ずしも人を幸せにするわけではないということを考えずにはいられません。この物語ではアッキとの出会いによって、カトリの人生は前進し、素晴らしいものになったと描かれています。しかし、アッキのような青年は劇薬的な存在でもあったと思うのです。彼の話は、狭い世界で安住しえた人を欲求不満状態にもっていくわけですから。

私個人はアッキの考えに反対する者ではありません。ただ上記のような疑問もまた、心の中にわだかまっています。
はじめてカキコしますw

感動するシーンがたくさんあってカトリが大好きです。

面白いシーンとして笑ってしまったのが、自由学院に入学が決まりそうだと公園でカトリがレオ君に言ったときの、レオ君のはしゃぎぶりです。

カトリはいろんな人に好かれますね。私もそんな人になりたいなあ・・・
■恵那さん

はじめまして。

レオくんのはしゃぎぶりには私も笑いました。喜びのあまり、かなり傾斜のある木にまで駆け登っていましたよね(笑)。

それではよろしくお願いします。

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