ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

ダンテス・ダイジコミュのじみーの部屋 (その2)

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
ナチオさんを真似て、私も新しく部屋を作り直してみました。

よろしくお願い致します♪

新居にて

コメント(186)

>>[144]

初期仏教の代表的なものが「スッタニパータ」ですか?他には何がありますか?
>>[148]

探したのですが見つからないのです。もう一度探してみます。

mkさんは、「magi」アカウントでこのコミュに残っていますので、単にmkアカウントを使ってログインしてないだけじゃないですか?「出来れば、magiアカウントの方は残しておいてください。」と書いてましたよね。mkさんはもう退会されたので、その件はもう良いんじゃないですか?(ただ、アキラロバートさんの名誉の問題でもあるので、こだわるお気持ちはよく分かります。)

>>[148] じみーさんの私への提言トピックの[202]です。ご確認ください。

wiredさんとmkさんが別人である事は、私がお2人と電話で話して直接確認した事です。当たり前に考えて、わざわざ労力を費やして代理人を立てる可能性は、限りなくゼロに近いでしょう。

このような過剰な猜疑心に捉われておられるakraさんの自縄自縛の苦しみを解いて差し上げようと、吹黄さんや私が無償の愛情をakraさんに注いで来た事を、どうかご理解下さい。
>>[152]

>いずれも中村元先生の翻訳で「ブッダ 神々との対話」「仏陀 悪魔との対話」「ブッダ 最後の旅」など岩波文庫から出版されています。

ありがとうございます♪岩波文庫のは全訳ではなく抜粋のようですね。

>釈尊が成道の前に悪魔の誘惑が在ったことは有名ですが、実は釈尊の生涯にわたって亡くなる直前までずっと悪魔は釈尊に囁き続けます。

キアヌ・リーヴスが仏陀を演じた「リトル・ブッダ」の中で悪魔マーラとの対峙のシーンがありますが、あれは仏典に忠実なものなのでしょうか?
>>[155]

「リトル・ブッダ」は、チベットに高僧の生まれ変わりの子が3人選ばれ、誰が本物の生まれ変わりかを選ぶお話ですが、確か、実話を基にしたものだったと思います。その物語と並行して、仏陀の生涯の物語をその子らに僧が読んで聞かせる、という二重の物語の進行という構成になっています。

漫画は、プロフィールから、

楳図かずお 萩尾望都 諸星大二郎 永井豪 藤子F不二雄 森雅之 高橋葉介 くらもちふさこ 大友克洋 「ノアの末裔/高山和雅」 その他沢山

星野之宣は、好きな短編があって、宇宙飛行士の父が娘を宇宙から見守るという話、娘は「ジョディ」というのですが、あれは泣けます。タイトル忘れましたが、「冬の日」という語が含まれていたような気が…。分かります?
この動画の28分あたりから、仏陀とマーラの対峙シーンが出て来ます。

以前もこの動画、紹介しましたが、最初から最後まで面白いですよ。

アユワスカを飲んだときの体験です。


「アユワスカ」または「アヤワスカ」とも。

「アヤワスカ(ケチュア語: Ayahuasca、Ayawaska)は、アマゾン北西部で伝統的に用いられている幻覚剤[1]。ペルーの国家文化遺産[2][3]。狭義には原料のひとつ、南米のアマゾン川流域に自生するキントラノオ科のつる植物のバニステリオプシス・カーピ(以下カーピ)のこと。ハルミンを含むカーピと、ジメチルトリプタミン (DMT) を含む植物を組み合わせる。後者のサイコトリア・ヴィリディス(チャクルーナ)やディプロプテリス・カブレラナ(チャリポンガ、チャクロパンガ)を加え、煮出してこの幻覚性の飲料が作られる。服飲すると、嘔吐を伴う強力な幻覚作用をもたらす。主に先住民族がシャーマニズムの儀式や民間療法、20世紀に創始されたキリスト教系のサント・ダイミなどで宗教儀式に用いる。ハルミンは、可逆性モノアミン酸化酵素A阻害薬 (RIMA) であるため、シャーマンは何年も食事制限を守り、一般の参加者も前後には食事制限が行われ、また薬の相互作用にも注意が必要である。多くのドキュメンタリーが撮影されている。」(wikipediaより)

ダイジに飲まされたのは多分、アヤワスカでしょう。(笑)
akiraさん、ここで指摘させて頂いた問題です。

>>[128] ダーツipadmini4さん
>>[162]

>遠い呼び声は私も好きな作品です。たしか高速移動するロケットが逆方向に縮んでUFOみたいに見えるというような話だったと思います。

その通りです。すごい発想ですよね。確か高校の頃に読みましたが、その発想のすごさにまず驚きました。あとは、じわ〜っと来る感動ですよね。ずっと残り続ける切ない感動です。

少し前にヒットしたSF映画「インターステラー」は、この短編を読んでヒントにしたのではないかという気さえしました。これも好きなSF映画のひとつです。

>似たような話に、遥か昔から創造者みたいな存在が一人の娘を見守り続ける話があったと思います。どんどん様々な存在が消え始め世界が終末に至り、最後はブラックホールだけが残るという話だったと思います。

その話を聞いて思い出しました。

またタイトルを忘れましたが、半村良の短編で、あまりにも目立たない男がいて、周りの人は彼が存在していることすら気付かない、そのうちに、彼は本当に誰にも認識されなくなり、盗みやいたずらをしても気付かれない、やがて、彼は自分が何をしても自由なのだと気付き、世界を消滅させる。

そして再び世界を創造した。それがこの世界である、という話。つまり彼はこの世界の創造主だったという話です。

ちょっと違う話かも知れませんが。

あ、タイトルは、「創造以前」だったかな。
>>[162]

ダイジとの思い出話、涙が出るくらい羨ましいお話です。涙
ちなみに、「リトル・ブッダ」で仏陀を演じたキアヌ・リーヴスは、「マトリックス」では救世主ネオを、「ディアボロス」では悪魔の子を演じましたね。

共通しているのは善悪を超えて人間を超越した存在であるというところです。

何か、人間を超越した感じを持ってる人なんでしょうね。興味深いです。
半村良の短編は、「旧約以前」でした。

「都市の仮面」という短編集に収録されています。

https://www.amazon.co.jp/%E9%83%BD%E5%B8%82%E3%81%AE%E4%BB%AE%E9%9D%A2-%E8%A7%92%E5%B7%9D%E6%96%87%E5%BA%AB-%E5%8D%8A%E6%9D%91-%E8%89%AF/dp/4041375169
>>[167]

>じみーさんだってダイジの世界をまさに体験しているのですよ!
気が付いていましたか?

こないだの私とダイジのディックを巡る対話のことですよね。

あれを書いてたときは、確かに私が想像で書いてたんですけど、私以外の何かがインスピレーションで入って来てた気がしたんです。気がしただけですけども。

ブログなんかを書いてるときも、最初は何か閃いて書き始めるんですけど、後は数珠繋ぎにインスピレーションが湧いて、ダーッと一気に書くことがよくあるんです。
>>[168]

>そしたら私は「違うよ!ネオという名前は新しいという意味だからシンゴの方がネオなんじゃないかなぁ?」と馬鹿話をしてみたいです。

その続きを書いてもいいですか?

ダイジ「いやシンゴ、違うんだ。君はね、真誤だから、真と誤と両方あるのさ。って言うと君は怒るのさ。でもいいか?真は誤があって初めて真なのさ。真だけじゃ真じゃないのさ。

いいか?この世の全ての奴がさ、もし良い奴だったと考えてみろよ。そしたらさ、良い奴はもうどこにもいないのさ。悪い奴がいて、初めて良い奴は良い奴なのさ。

だからね、君には真も誤もあって全てあるんだ。だからね、君が真誤だって俺が言うのは君には欠けてるところがひとつも無い、全部ある、君は完璧だってことなのさ。

ただね、俺がそう言っても君は納得しないだろう?え?僕が完璧?まさか、って言うだろ?それを君がいつか自分で気付かなきゃいけないのさ。いつかね。君はいつでもパーフェクトなのさ。宇宙の始まりからずっとね。」
今、社会的に活動されている方で私が気になっている方が二人いまして、その内の一人が、ピアニストの西川悟平さん。

先日、「激レアさんを連れて来た」というテレビ番組にたまたまテレビを着けたら出ていて、引き込まれるように見入ってしまいまして。

それで、早速ネット検索し、昨日、30人限定のトーク&ライブを銀座まで観に行って来たのでした。

それで、「激レアさん」によると、彼はニューヨークのマンハッタンのマンションの最上階に住んでいて、一階はオートロックなので大丈夫だろうと、自分の部屋には鍵をかけてなかったんだそうです。ニューヨークのど真ん中でですよ。(笑)

そしたら、ある日、黒人とアラブ系の二人の男が入って来て、注射器を出し、「静かにしろ。」と脅して来たんだそうです。

それで、ホールドアップしてたんですが、西川さんは子供が好きで、先生になりたいと思っていたことがあり、児童心理学とかを学んでいて、どういう育ち方をするとこういうことをする大人になるんだろうと興味を持ってしまったんだそうです。それで聞いたんだそうです、「どういう育ちをされて来たんですか?」と。

すると、アラブ系の男が、「うるせえ!お前なんかに俺のことが分かるか!」と言ったんですが、聞くところによると、4歳の頃から父親に性暴力を受け、母親はシャブ中だったかな、それで両親に捨てられ、ずっと一人で生きて来たのだと。

すると、黒人の方が「お前は日本人か?俺は日本人は優しいから好きだ。」と言うので、西川さんは、これは日本流のおもてなしをしなければいけないと(笑)、

「日本の美味しいお茶があるんだけど飲みますか?」と言い、お茶と煎餅とあられでおもてなししたら「美味しい。」と食べてくれたとのこと。

それから雑談が始まり、なんと夜中まで8時間雑談し(笑)、部屋に西川さんのカーネギー・ホールの小ホールでコンサートしたときのポスターが貼ってあるのを見て、黒人が、「お前、カーネギー・ホールに出たのか。」と聞いて来て、「小ホールだけどね。」と言うと、「大ホールに出る日が来たら俺を招待してくれるか?」と言い、約束し、ケイタイ番号交換したらしい。(笑)

そして、その日はアラブ系の方の男の誕生日だというので、西川さんはピアノで、Happy Birthdayを弾いてあげ、そこから次々と曲をリクエストされ、1〜2時間のリサイタルが始まった。(笑)

終わると明け方の4時過ぎ。二人は大変喜び、盗んだ物を全部返してくれた。

西川さんは別れ際に、「絶対に警察には言わないから、ちゃんとした仕事に就いて欲しい。」と言い、玄関でハグしたらしい。泥棒と。(笑)

泥棒は最後に言ったらしい。「鍵はちゃんと締めろよ!」と。

お前が言うか〜〜〜!(爆)


さて後日談。

その1年後、彼はカーネギー・ホールの大ホールでコンサートをやることになった。

すると、1本のメールが来て、「俺との約束はまだ有効か?」と。彼らだった。

西川さんが恐る恐るカーネギー・ホールのスタッフにその話をすると、

「その約束は守ってください。」

と言い、なんと、皇室や要人を招待するVIP席2席を用意したとのこと。(さすがアメリカ人!粋だねぇ〜!)

数年後、泥棒からメールがあり、車の写真が添付されていて、

「あれから俺はアルバイトを始めてお金を溜め、中古だが車を買ったぜ。」

とのこと。見ると日本車。


そんな西川さんのコンサートは、「ピアノ界のさだまさし」と言われていて、トークが2/3、演奏が1/3。(笑)


ところで番組ではカットされていたんですけど、彼はジストニアという筋肉の病気にかかり、5本の指が動かなくなったんですが、今は2本まではリハビリで動くようになり、現在は7本の指でピアノを弾きます。

1曲弾けるようになるまで7年かかったそうです。

演目は、ショパンの「ノクターン」、シューマンの「トロイメライ」、ベートーベンの「悲愴」のアダージョ、バッハの「G線上のアリア」から、ビートルズの「レット・イット・ビー」、「A Whole New World(アラジンのテーマ)」、「Time to say goodbye」など、知ってる曲が多く、マニアなクラシック曲じゃないところが嬉しい。

彼は終始ポジティヴ思考で、「病気になったことで、一音一音を大切に弾くようになった、以前はいかに速く正確に弾くかしか考えてなかった。病気は神様からのギフトです。」と言ってます。

トークは他にも、あり得ないような奇跡の話や、感動で泣ける話ばかりで、その合間に演奏が入ります。(笑)

今、コロナのために日本で活動しているので、その間に、またトーク&ライブに行こう、今のうちに観ておこうと思っています。
私は音楽をやっているんですが(主にロックです)、実はこのところヴォーカルで悩みがありまして、以前、キーの高い曲を無理して絞り出すように歌っていたことがあり、これがまた歌えてたんですよ。歌えば歌うほど高いところが出るようになるので、調子に乗って「まだ行ける!まだ出る!」って歌ってたんですよ。

ところが、これが祟って、声がひっくり返るようになっちゃって、ビートルズもまともに歌えやしないヒドい有り様で。

いずれ時が経てば治るんだろうと思ってたけど、全然治らない。

しかも治るどころかヒドくなってる。

それで、長年お世話になっているある方のオンライン・ボイス・トレーニングを昨日受けたのですが、まず、足の指の先をほぐすところから始まって、徐々に上の方に行き、首を左に5回、右に5回ぐるりと回したり、身体全身をほぐして開いて行くところから始まり、呼吸を整え、丹田から息を吐く…、

これっていつも私がやってるヨガのレッスンと同じじゃないですか!

これにはびっくりしました。

歌うこと自体がひとつの瞑想なんですね!

ここまでやって、初めて、リップロールと言って、唇をブルブルブル…、と振るわせて、口をほぐして行くのです。

そして、歌を歌うということは、身体をひとつの楽器と捉え、メンテナンスするという理解の仕方です。

しかも、ギターなんて、持ってって弾けばいいので、調子が悪くなったらメンテすればいいだけですけど、歌はそれ以上に事前準備が要るのですね。しかも、ギターみたいに、壊れたからって部品交換出来ない!(笑)

今日は、蒲田のとあるお店で、8曲歌い、2曲目と3曲目で1回ひっくり返りましたが、いつもは、1回ひっくり返るともうその後ずっとなんですが、今日はその後全然安定していました。
漫画家の楳図かずおさんが、「恐怖への招待」というエッセイ本を出していて、その中で興味深いことを言っています。

よく漫画でタイムマシンに乗って過去に遡るのがあるけど、その途中でパッと世の中を見ると、世界が止まって見えるというのがあるけど、あれには僕は笑ってしまう。止まってしまうということ自体、時間がそこにあるから止まって見えるんじゃないか。
僕はもし時間を止めたら、物体は全く見えなくなるんじゃないかと思う。
連続しているからこそ物体がそこに生じる。

と言っているんです。

さすが楳図かずおさん、哲学的センスもありますね。

これはどういうことかと考えてみると、時間の流れがあるからこそ、その上にこの物的世界が存在し得ている、という前提があります。

まあ、「見えなくなる」と言っているだけで、「無くなる」とは言ってないんですけどね。

それについて言えば、そこにもし何かがあっても、見えないのであれば、それが存在するとは何を意味しますか?とも言えるんですけどね。
観念論者に言わせれば、見えるということが存在するということであって、見えないということは存在しないことに等しい、と言うかも知れないですね。

もし時間があって物が存在するのであれば、時間と物は切り離せない、ということになります。

「時間」と「物」というように、切り離しては考えられないということ。

だから、時間が止まれば物質も消える、と。

これは、逆に、もし物質という物質が無くなったら、それでも時間は存在する?というのも同じです。

そもそも時間とは、物事が変化している過程があるから時間を認識出来るのであって、何事も変化しなければ、時間もまた無いじゃないか、となる。

ただ、これもまた同じで、それは認識出来ないだけであって、時間そのものは存在するかも知れないじゃないか、と言えるかも知れないですが、何も存在しない世界に(それはもはや「世界」ですらありませんが)、時間だけが経過しているというのは一体それは何ですか?とも言えます。

まあ、よくある世界創造論で、この世界が誕生する以前の叙述で、「そこにはまだ何者も存在しなかった。ただ時間だけが過ぎ去っていた。そこに突如、最初の存在が現れた。」なんて言う叙述がありますけどね。もっともそこには、神または創造主は存在しているんですけどね。

ブラヴァツキー夫人の「シークレット・ドクトリン」なんかは確かそんな感じだったかと。まあ彼女の場合は、神とは言わずに、「ブラフマン」と言ったかも知れませんが、まあ同じことですね。
そういう存在があってのことであれば、何者も無いところに時間だけが経過していた、ということも無いとは言えないかも知れない。
そのように想像している神または創造主またはブラフマンが存在しているということです。
そういう絶対者の存在の意識の中で時間たけが経過しているということです。

そうなると今度は、「時間」と「無」について考察しなければならない。









ジミーさん

ダイジは時間に関して、それは観念の形式だって確か言ってたね。

確かに今という地点に貼り付けになってる中で、過去という記憶と、未来という予測を今の中に引き込んでこの形式を成り立たせて人生劇場を展開させてるみたいだよねー。

禅で言うところの前後裁断が体験出来ないと多分実感することは出来ないなぁって思うよ。

せっせと瞑想せないかんねー🤣
>>[183]

>ダイジは時間に関して、それは観念の形式だって確か言ってたね。

それはダイジにしては割と陳腐な見解だなぁ〜。
哲学者のカントは、確か時間と空間は我々の認識の形式であって、世界そのものではない、と言っていたように思うけど、それと同じかな。
カントの場合は、我々が世界を認識するのは、様々な観念ないし認識の形式を通して認識しているのであって、世界そのものではない、という立場だと思う。
そこから、認識された「物」と「物自体」とに分けて考える。
「物自体」は存在するけれども我々には認識は出来ないんだったかな。

西洋哲学を離れて久しいので、色々忘れてます。(汗)

>禅で言うところの前後裁断が体験出来ないと多分実感することは出来ないなぁって思うよ。

何を実感?
永遠の今みたいなこと?
ここでは、世界と、あるいは物と時間は切り離せないものだっていう話で、「今」ってことは問題にはなっていない気がするけどね。

瞑想するしか無い、はその通りなんだけど、それを言っちゃうと書くことが無くなっちゃうのでね。わーい(嬉しい顔)
書くことが無くなっちゃうっていうことが、瞑想者にとっては良いことなんだろうけど。
またボツボツ書いていこうかなと。

ナチオくんも良かったら♪
Xで、「長野市周辺に住んでいる方で、ダンテス・ダイジを好きな方はいませんか?お茶でもしましょう♪」とつぶやいてみた♪

ご存じ無い方もいるかも知れませんが、私は1年前に、10歳から53年住んだ東京から、生まれ故郷の長野に戻りました。

ログインすると、残り163件のコメントが見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

ダンテス・ダイジ 更新情報

ダンテス・ダイジのメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。