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Virginia Woolfコミュのどもども。

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管理人はウルフのゼミ生なのです。

頭が弱いのでダロウェイさんが難しくてなりません。


皆さんお気軽に、ドゾ。

コメント(12)

はじめまして。卒論でThe Hoursをやるので参加しました。
よろしくお願いします
を〜〜、よろしくお願いします〜。
私もウルフで卒論ですが
作品はまだ決まってない…です(´∀`)
初めまして。参加させていただきます。
僕もウルフで卒論書きます。
「ダロウェイ夫人」です。
ちんぷんかんぷんです。
はじめまして〜。

そう、ちんぷんかんぷんなのです。
でも最近なんかいろいろとわかってきましたよ。
アレだけのこと書いてりゃ人生の結末がアレなことに納得できますね…
セプティマスセプティマス!
はじめまして。
僕は美大に在籍してまして卒業制作で
ダロウェイ夫人をテーマに制作してます。
ダロウェイ夫人が凄く好きでとうとう自分の作品にも
昇華させようと目論んでます…
いやしかし難しいですね、はい。

みなさまとはちょっとアプローチが違って
ウルフ作品を専門的に研究等してるわけではないのですが、
ウルフ好きなのは一緒なのでどうかよろしくお願いします。
>サイトゥーさん
おもしろい試みですね!
ぜひ作品ができたら画像をUPして欲しいです。
はじめまして。ウルフを崇拝しています。

実は昔、大学での卒論がウルフのMrs. Dallowayでした。Mrs. Dalloway のレヴューでも書き込みましたが、卒論の題名はWorld War I and Deconstruction of Language: Mrs. Dalloway and the Language of Patriarchy - A Marxist-Feminist Readingで、主にBakhtinとHelene Cixious (French Linguistic Feminism)をフレームワークとして、どのように第一次世界大戦が共産主義の革命みたいに、Edwardian 社会及び言語を壊したか、見たいな事を書いたんですけど、幼稚な所が多すぎて、何とも恥ずかしいものです。ちなみに卒論を我慢しながら読んでくれたのは、アメリカで一、二を争う(その当時)のウルフ学者さんでした。
はじめまして。皆さんウルフを研究なさっているんですね。私は単なる愛読者です。当然翻訳されたものを読んでます。しかも、ちんぷんかんぷんでもまあいいやって感じで楽しんでいるだけです。

ダロウェイ夫人は大好きな作品です。作品の中の、日常を過ごしていくことがこんなにも辛い、という感じに妙に親近感を抱いていた時期がありました。死の誘惑は感じていませんでしたが(笑)
詩のような美しい文章も大好きです。
とんちんかんなことを書いていても「素人だから」と大目に見てやって下さい。
はじめまして。大学時代にウルフと出会い、勝手に運命的なものを感じ、それ以来これまた勝手にソウルメイトのように思っております。ウルフという人物自体に魅力を感じているので、恥かしながら作品はあまり読んでません。むしろ彼女の日記とか遺書とか・・・が好きです。これからぼちぼち作品の方も読んでいきたいなぁ、と思ってますムード
よろしくお願いします。

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