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mixiチーム・マイナス6%コミュの【東急新型車両 弱冷車】毎日23度 寒くて死にそう

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今年は震災の影響で「暖かい夏」を過ごせると思ったのですが、夢でした。
通勤で使用している東急東横線。弱冷車を選んで乗っているにもかかわらず、寒い。
あまりの寒さに、毎日温度を測ってみると、意外なことが分かりました。

下記二つの条件に合致する場合のみ、異常に温度が低くなることに気がつきました。
 新型車両であること
東急のうち、型名が5000、6000、7000の3系統であること。各列車の型は、各車両に表示されている車両番号の最初の数字で分かります。このうち最近当方が乗車した車両は5000系のみで、6000系、7000系は乗車したことがありません。
なお東急東横線はみなとみらい線所有車両も走っており、5000系と全く同じ(塗色のみ異なる)車両です。車両番号はYで始まるため、添付一覧では「東急新型」車両として扱っています。
 車内が一定以上混雑していること
どうやら新型車両は乗客の重量をエアコン設定温度へ反映しているようで、ラッシュ時等、ある程度以上の乗客が乗車した場合のみ、急速に温度が下がることに気がつきました。
これで、乗車後に温度が下がることも説明できます。東急東横線は、夕方ラッシュ時、渋谷発車時は空いています。ところが中目黒から多数乗車して満員となります。すると急にエアコンが「ぶん」と音を出して回り始め、急に温度が下がります。
一番ひどい例としては2011年6月6日が挙げられます。
渋谷乗車時点では27度であったものが、中目黒発車後、なんと22度まで下がりました。

ラッシュ時は、毎日必ず23度以下まで下がります。外気温とは無関係に、毎日23度。
これまでの最低記録は21度です(外気温29度)。ひどい!
「新型は寒い」のが分かったので、最近新型に乗るときは乗車時から分厚いベストを着込んでいますので、背中の痛みは避けられていますが、、、、なんで、こんなことをする必要があるのでしょうか。毎日毎日、本当に腹が立つ!

参考までに、東急はホームページではこう言っています。
http://www.tokyu.co.jp/railway/railway/west/eigyou/jakureibou.html
弱冷房車は、冷房が苦手なお客さまにもご乗車いただきやすいよう、
温度を28度に設定しています(通常設定は25度〜26度)。


本件、数年越しで苦情していますが、全く「のれんに腕押し」状態で、聞く耳を持ちません。
皆さん、どう思われますか?


本件ご賛同いただける方は、ぜひ東急への猛烈な抗議をお願いいたします。

東急お客様センター
http://www.tokyu.co.jp/contents_index/customer/customer.html
電話、Fax、手紙、インターネットからの苦情が可能です。




以上よろしくお願いいたします。

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