ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

東京水産大学コミュの環境保全学研究室(大槻先生)

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
に所属されていた方いませんか?

私自身1998年ごろ、当時「環境棟2F」で卒論追い込みしており、
もし接点がある方が・・・の期待をしていますうれしい顔

コメント(7)

スピカ太郎さん
小生は、1985年(阪神がバースや掛布、岡田で優勝した年・
日航ジャンボ機の墜落のあった年です。)に環境棟(当時は、海工棟と
呼ばれてました、海洋環境工学科を省略して「海工」と呼ばれてました。)

小生の恩師は、
吉田多摩夫教授、丸山俊朗助教授、今村(旧姓:小島)はるみ助手の3名が、
当時の環境保全工学講座の先生方です。

卒論は、下水処理場の処理水が生態系へ及ぼす影響がテーマで、
芝浦下水処理場の処理水でスサビノリを培養して下水処理水が及ぼす影響を見てました。

小生の卒論担当教官である丸山助教授は、その後、宮崎大学の工学部に
教授として栄転され、一昨年まで宮崎大学の教授として勤めておられました。

ちなみに大槻先生は、今勤めている会社からリクルーターとして
水大を訪問(2、3回訪問した記憶アリ)したときにお会いしています。

十年以上離れているのいで接点は無いと思われます?

環境工学科では、荒川久幸助教授(貴殿の学ばれてた頃は、たぶん助手?)が、
海洋環境工学科の小生の同級生で友達です


大浜英彰 様

早速のコメント、ありがとうございますm(__)m
日航ジャンボ、岡田、バース、掛布の3連続バックスクリーンアーチなどは

私がランドセルしょっているころですあせあせ

ぼくらの当時は、環境ホルモンが「流行語」的なところで
(現在はこんな言葉忘れられているに等しいと感じますが)
研究対象になっていました本
スピカ太郎さん

そうですか・・・・
たしか前述の「吉田多摩夫教授、今村(旧姓:小島)はるみ助手」先生が、
「フタル酸エステル(いわゆる環境ホルモンの一種)」の生態系への影響を
研究されていました。

また小生の記憶が正しければ、
当時は「環境ホルモン」と言う言葉自体が、まだありませんでした。

懐かしいです。


大槻先生懐かしいですね。
私は97年春まで環境保全学研究室、その後専攻科に行きました!
魚を徹夜で解剖して、スズ化合物を抽出していましたよ。
大槻先生お元気にされているのでしょうかねぇ^^
また再会できると嬉しいのですが・・・。
まぐろ。さま、

97年ということは、私とも接点ありですよね、どう考えてもexclamation & question
当時専攻科にいく方は、卒論の早期完結のために必死で実験追い上げされていたのを記憶しています。大変そうだなあ・・・って思っていましたが、早いか遅いかの違いが、遅くなって自分にもやってきたのを思い出しますあせあせ
仕事の関係で品川に来たので、水産大がどうなったかネットで見てて見つけました。私は大槻先生、前田先生の研究室におり、海洋環境学講座なので少し前になりますかね。遊びまくっていたので大槻先生にはかなり厳しくされました(><)。大学院進学は諦め、今は製薬会社で働いています。

ログインすると、みんなのコメントがもっと見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

東京水産大学 更新情報

東京水産大学のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。

人気コミュニティランキング