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犬(猫)はパートナーだ!!!コミュの退職後の犬猫飼育に関する意識調査

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11月1日は犬の日だったようです。(ワンワン?)

ペットフード工業会というとこが、団塊の世代を
中心にアンケート調査(第二回)をしたようで、いくつか
興味深い結果が出てました。

○飼育者の約8割が「犬や猫を飼うことの効用を実感」
 *家族間のコミュニケーションが深まった
 (4割が夫婦喧嘩が減ったと回答。8割が家族や夫婦の
 コミュニケーション(会話)が増えたと回答。)  
 *ストレスが減った
 *心の支えになった
○退職後の犬猫の飼育意向は飼育者の75%,非飼育者の41.5%
<飼育意向の主な理由>
 *癒されそうだから
 *退職後の生活に潤いや安らぎが欲しいから
 *退職後、家族や夫婦間のコミュニケーションに役立つ
 *犬や猫を育てるのが楽しいから
<理由があって飼えないケースの主な理由>
 *旅行や外出などの制約
 *散歩や食事の世話が大変 
○7割以上が犬猫の飼育は退職後の人生をより良くして
 くれると回答
○犬猫飼育の決定権は女性に
○女性飼育者の情報収集源はペット仲間、口コミ、テレビ

*「犬猫の飼育」という表現が家族の一員とみなしている
 層の深層のニーズに迫り切れているのか?と感じさせ
 ますが、高齢化社会を向かえ、単にペットの枠を超えて
 生きがいを与えてくれる重要な存在であることが数値で
 裏付けられたとは言えるのではないでしょうか。

コメント(3)

アンケートの結果には、頷けますね。我が家は子供がいないので、子は鎹・・・ならぬ、犬は鎹になっています。
息子のようにかわいがっているので、絶対ペットロスの影響が大きいと思い、主人とときどき犬の老後について話合ったりしています。でも、想像するだけで悲しくなりますね。
我が子のようにかわいがっていた犬や猫を失った時のペットロスの問題は愛情が深い分、深刻ですよね。私は母がペットショップで買った犬が1週間で亡くなった時の悲しみようを思い出すと、今の15年飼っているお犬様が亡くなった時は想像がつきません。
同じような悲しみの経験を持つ人の話を聞けたり、専門のカウンセラーに相談したり、新たなわが子を探したり、、、、まだまだこうした面のサポート体制は不十分ですよね。
こうした同好の方のコミュニティをそうした体制整備につながえていけることが私の夢でもあります。

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