ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

アンドレ・プレヴィンコミュのクラシック指揮者プレヴィン

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
今はクラシックの指揮者としての活躍が一番知名度があると思いますが、みなさんはどの演奏がお好きでしょうか?
このトピックでは、プレヴィンの指揮者としてのお好きな録音の話などをお訊かせいただければと思います。

コメント(26)

やはり、自作のギター協奏曲が名演奏だと思います。
終楽章終了直前のJazzセッションが熱いのも、その前の持っていき方とセッション中の弦楽器群の動きがいい味を出しているからだと思います。

普通のクラシックだと
・プロコsym.No5 LSO
・プロコP協 No.2,3 アシュケナージ、LSO(でしたっけ?)
・ラフマニノフP協 No.2 アシュケナージ、LSO(でしたっけ?)
あたりが良いと思います。
偏っていますが・・・。
inaさん、初の書き込みありがとうございます!
ここ数日ネット不具合で、カキコ遅くなりました。
これからもよろしくお願いします!

さて、プロコもラフマニノフも交響曲、協奏曲、管弦楽曲それぞれ素晴らしいですよね♪まさに本領発揮といったところでしょうw
確かに偏ってるといえばそうですが、ロシアものの他にはプレヴィンは聴かれないんでしょうか?

自作のギター協奏曲は僕も好きですね!たしかに終楽章の音楽の交錯がたまりませんww
名演とおっしゃるのはどちらの盤でしょうか?
ジョン・ウィリアムス?エドゥアルド・フェルナンデス?
初演のウィリアムス盤(LSO)はたぶんCD化されてませんよね。私はアシュケナージのピアノ協奏曲とカップリングのフェルナンデス盤(RPO)のCDで初めて聴きました。
でもどちらかというと演奏は古いウィリアムス盤のほうが好きかな。
>さて、プロコもラフマニノフも交響曲、協奏曲、管弦楽曲それぞれ素晴らしいですよね♪まさに本領発揮といったところでしょうw
>確かに偏ってるといえばそうですが、ロシアものの他にはプレヴィンは聴かれないんでしょうか?
実はあまり持ってないんですよね。
あとはラフマニノフの交響曲とプロコのロメジュリと・・・じゃなくて、ヴォーン・ウィリアムスのCDを所有していますが、これはチューバ協奏曲しか聴いていません。
イギリスで思い出しましたが、HOLSTのTHE PERFECT FOOL(LSO)は名演だと思います。(比較対象が無いですが)

最近見当たらないのですが、ファリャの三角帽子とウィーンフィルで録音したカルミナブラーナが良かったような記憶が有ります。

探せばもうちょっとあるかもしれません。

>自作のギター協奏曲は僕も好きですね!たしかに終楽章の音楽の交錯がたまりませんww
>名演とおっしゃるのはどちらの盤でしょうか?
>ジョン・ウィリアムス?エドゥアルド・フェルナンデス?
残念ながらジョン・ウィリアムス盤は聴いたこと無いです。
フェルナンデスのほうですね。
カップリングのPコンも気に入っています。
自作曲はあと数枚持ってますよ。
ハニー&ルーは10年ほど貸し出し中ですが・・・。

#自作を除くと、どうもLSOで録音されたものが私のツボにはまりやすいようです。
inaさん、
ヴォーンウィリアムスなら、まず是非5番を聴きましょう!彼は、LSO(RCA)、RPO(テラーク)、カーティス音楽院管(EMI)と3度も録音してます。N響との演奏も最高でした!あとはタリス幻想曲も素晴らしいですね。あの曲をウィーンフィルで聴けたのは幸せでした。

ラフマニノフはぜひ交響曲全集(EMI)を聴いてくださいね!プレヴィンの代表的名盤です。ああ、3年前のウィーンフィルでの2番の美しさがいまだに忘れられません。

ギター協奏曲はやはり新盤でしたか。僕もあのピアノ協奏曲はかなりお気に入りですw


ムロヤマスキーさん、はじめまして!
ご参加ありがとうございます♪
プレヴィンのラプソディ・イン・ブルーは名盤ですね!でも3種のうちどれお持ちでしょう?伴奏がコステラネッツ指揮が最初(CBS)で、二回目がLSO弾き振り(EMI)、三回目がピッツバーグ響弾き振り(フィリップス)です。
彼は毎回たしかにカットしてますね。N響初共演のポップスコンサート(?)の時もそうでした。バーンスタインもほぼ似た感じでカットしてますし、慣例的なカットのようです。同様に指揮者兼ピアニストだとティルソントーマスは完全版でやってますね。

ラフマニノフは何を借りられたんですか?交響曲?協奏曲?それとも??
またご感想お聞かせください♪
ムロヤマスキーさん、

ラプソディ・イン・ブルーは、やはりLSOでしたか!あれはなかでも最高の名盤でしょう。
プレヴィンのピアノの上手さは言うまでもありません。しかし、いくらガーシュウィンといっても彼がジャズ的には演奏せず、ちゃんと区別して、そのテイストのみを生かして純クラシックとして演奏しているところが素晴らしいと思います。
もともとガーシュウィンがヨーロッパ音楽から影響を受けてクラシック音楽として考えた作品(オーケストレーションこそグローフェがやりましたが)ですから、あの曲をアメリカ的なテイストだけでなく、ヨーロッパのオーケストラで見事に演奏しているあのLSO盤が私はたまらなく大好きです。さらに、あのカップリングのピアノ協奏曲は超名盤だと思います。しかも弾き振りであの曲をやる人はほとんどいません。彼はウィーンフィルともこの曲を弾き振りで演奏し、またこれが味わい深く面白い演奏でした。

さて、ラフマニノフですが、ピアコンの2番を聴きたかったんですね。。。
ピアノ協奏曲の2番はアシュケナージとの全集の演奏1種類しか録音がありません。他の番号は、アリシア・デ・ラローチャとの3番やレナード・ペナリオとの1&4番など2種類づつはあるんですが。
でも、間違ってお借りになった交響曲第2番は、私にとって最高に好きな曲であり、その中でもプレヴィン&LSOのEMI盤は永く最高の名盤だと思っております。
ぜひご感想をお願いします。。。

ついでに私、ラフマニノフコミュに交響曲第2番のトピも作ってます。
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=906811 興味ありましたらぜひ。
>ヴォーンウィリアムスなら、まず是非5番を聴きましょう!
そのCDのメインは5番です。決してチューバ協奏曲では有りません(笑)

>ラフマニノフはぜひ交響曲全集(EMI)を聴いてくださいね!プレヴィンの代表的名盤です。
もちろん持ってますよ、と言っても2番を演奏するときに参考に聞いただけで最近見かけないです・・・。
#クラシックは家の中で行方不明多数なので、発掘作業中なのです。
ゆうじさん、はじめまして。

>定番かもしれませんが、LSOでのラベル&ドビュッシーの作品が私は好きです。
そういえば、LSOのラベル持っていないです。最近フランスモノはトゥルトゥリエ指揮のものばかり買っていましたので・・・。
ラ・ヴァルスも入っているのであれば、是非聴いてみたいです。探してみます。
ゆうじ♂さん、はじめまして!
お越しいただきありがとうございます♪

プレヴィンのフランスもの、いずれもいいですよね!
そういえばボレロってCD化してました?
私はLPでしか持ってませんが(パヴァーヌとダフニス?のカップリングのもの)。。。

私は中でもマ・メール・ロワが最高だと思います。新しいLSOの録音が大好きです。
でもさらに超名演は、88年(だったかな?)のベルリン芸術週間でのロスフィルとのライヴです!!NHKFMで放送してました。

あとフランスものでは、ラヴェルのクープランの墓や、プーランクのオルガンとティンパニと弦楽の協奏曲、メシアンのトゥランガリラ交響曲もとても素晴らしい名演だと思います♪

inaさん、
ヤン・パスカル・トゥルトゥリエもいい指揮者ですね!都響に来る時は必ず聴きに行きます。あのヒンデミットや惑星は凄かった!
僕は彼のCDはヒンデミットやブーランジェが愛聴盤ですね。
そういえば。親父さんのポール・トゥルトゥリエとはプレヴィンも共演してますね。ドヴォルジャークのチェロ協奏曲もそうですが、プレヴィンがピアノでポールのチェロとチョン・キョンファのヴァイオリンでの、メンデルスゾーンのトリオは最高の名盤だと思います!

そういえば、プレヴィン
CDの情報ありがとうございます。
こんど探してみましょう。

たしかに、ドビュッシーもみな素晴らしい演奏ですね。
CDでは夜想曲と海は持ってますが、それ以外の映像や牧神などはLPのみ所有してます。あっちもCDあるのかしら?
みなさまはじめまして!
私は1989年のドヴォ8・BPOを聞いてやってまいりました。
昔クラシックギターをかじってたので、ギター協奏曲に興味あるなあ…
みなさんたくさん面白そうな曲を聞かれてるので、興味深々です。
どうぞよろしくお願いします。
ムロヤマスキーさん、
プレヴィンのラフ2は最高に素晴らしいですよね!
アシュケナージ&プレヴィンの協奏曲も聴かれたんでしたら、今度はぜひ、彼らによるラフマニノフの二台ピアノ作品集も聴いてみてください!これがまた名演なんです♪
組曲第1&2番、シンフォニックダンス、ロシア狂詩曲の四曲を録音しています。

maruiさん、こちらまでありがとうございます!
これからここを通じて少しでもプレヴィンの魅力に触れていただけたらと思います♪
よろしくお願いします!
おじゃまします。
こんなNNで書き込むのはちょっと恥ずかしいのですが…(^^;)

好きな演奏、たくさんありすぎて選ぶのに困ってしまいます。
ぶんだばーさん同様、私もLP時代からのオリジナルを集めているので、フィリップスのLAPO時代くらいからLPとCD混合になっています。
ラベルやドビュッシーのCD(LSO/EMI)は日本では発売されるのが遅かったりしましたが、ヨーロッパでは80年代の初発時からLPと同時に出ていました。
プレヴィンのCD初期のプレスは日本なので、マスターの関係からか音がイマイチなのが惜しい…!

好きな演奏で選ぶのは難しいので、聴く頻度が高い演奏を並べてみます。

・1812年(カップリングの「スラヴ行進曲」と「ロメオ&ジュリエット」序曲も素晴らしい!)
・「くるみ割り人形」全曲(EMI 初発レーベルは1年で無くなったのでレアです。たしかEMIでの初仕事かな?)
・「白鳥の湖」全曲
・「眠れる森の美女」全曲
・ラフマニノフ交響曲集(EMI)
・ショスターコヴィチ交響曲第5番(LSO RCA 英RVA・SBナンバーが特にいいです)
・「真夏の夜の夢」(LSO EMI)
・プロコフィエフ「ロメオとジュリエット」全曲(もちろんEMI)
・トゥランガリア交響曲
・グリーク/シューマンPf協奏曲(LSO/ルプー DECCA)
・モーツアルトPf協奏曲第24番(弾き振り、ライヴも含めて全部!)
etc…

ああ、やっぱり書ききれない!
こうしてみると、ビショップ&パーカーとのEMI録音が多いようです。
レコード棚、横一列を「プレヴィン専用棚」にしています。
英EMI、独エレクトローラ両方とも揃えないと気が済みませんが、なかには英国のみの発売もあるので…
スペインEMIのプーランクなんかあったりして、けっこう面白かったりします。
初期のJazzやバーバーのピアノ・ソナタから最近のDG録音まで、どれを聴いてもハズレがありません。
聴く頻度が低いのは…ピッツバーグSOとの一連の録音かな…?

*お願い!*
だれかPurevin/LSOのショスターコヴィチ交響曲第13番のオリジナルを譲ってくださ〜い(悲鳴)!
(画像は再プレスのジャケットなんです(´-`)!)
こちらのトピックのカキコをご無沙汰てしまいまして、すみません。。。

Previn1812さん、ようこそいらっしゃいませ!!
きっと僕より凄いコレクターのようですね!

自分は全てオリジナルというわけにはいってません。LPでも、まあ再発でもひとつあればいいかぁくらいだったり、中にはCD化されたものしか持ってなかったり、逆にCDのほうを持ってないものもあるくらいです。
未だに入手できないLPしかないものもまだまだ(ヴィクトリア朝の歌の二枚、RCA録音のプロコ1番とメンデルスゾーン4番、ヤン・ウク・キムとラルフ・キルシュバウムとのラヴェルとショスタコのピアノトリオ、レイセスターシャー学生合同交響楽団とのシャペルやアイルランド、エリック・フリードマンとのフランクのヴァイオリンソナタ、エルンスト・トッホのピアノ五重奏曲、ウィリアム・クラフトの構造?−最後の野獣あたりは持っておらず、探しています)。

タコ13のLPは僕もオリジナルじゃないです。角に穴の開いたサンプル盤しか持ってません。あとは10番とのCDだけです。
チョンとトルトゥリエのメンデルスゾーンとシューマンも、LPでは持っていますが、オリジナルのCDがないです。最近廉価盤のメンデルスゾーン室内楽集2枚組は買えたのですが、楽章途中でCDが二枚目に移っていて残念・・・。
あ、トルトゥリエとのドヴォルジャークの協奏曲は廉価CDしかないから、オリジナルLPに入っていたカップリング曲が無い。。。
シベ2はオリジナルで持ってますね。あれ、CD化されないかなあ。。。
そうそう、以前フランスEMIの廉価盤でトゥランガリラがCD一枚になったものは、お気に入りですね。
ランバートのリオ・グランデがEMIのBRITISH COMPOSERSでCD化しました。
プレヴィン指揮ロンドン響、クリスティーナ・オルティス(p)、ジャン・テンパレイ(ms)、ロンドン・マドリガル・シンガーズ

カップリングにオリジナルLPと同じウォルトンの交響曲第2番なども入っています。(ウォルトンの2番は以前ハイティンクの1番などとの2枚組としてCD化されてました)

それぞれ曲も素晴らしく、演奏もとても楽しめる内容ですのでオススメです!!
TOWER RECORDS RCA Precious Selection 1000 から、
プレヴィンの入手困難だったLPが、今回2枚初CD化されました!!世界初CD化での国内盤です!


一枚は、

モーツァルト 歌劇「劇場支配人」K.486
(ドリー・プレヴィンによる英語版)

 レリ・グリスト(S)
 ジュディス・ラスキン(S)
 リチャード・ルイス(T)
 シェリル・ミルンズ(B)
 レオ・マッカートン(語り)
  アンドレ・プレヴィン指揮
  イギリス室内管弦楽団


もう一枚は、

 メンデルスゾーン
  交響曲第4番イ長調Op.90「イタリア」
  序曲「ルイ・ブラス」Op.95
 R.シュトラウス
  交響詩「ドン・ファン」Op.20
 プロコフィエフ
  交響曲第1番ニ長調Op.25「古典交響曲」

   アンドレ・プレヴィン指揮
   ロンドン交響楽団


両方とも、私が永年中古LPを探し続けた盤です。
突然のCD化に狂喜乱舞ものです(笑)
さっそく聴きましたが、どちらも若き日のプレヴィンらしい颯爽かつ純粋に音楽的な演奏で、いきいきとして素晴らしいものです!
「劇場支配人」は当時のプレヴィン夫人であったドリー・プレヴィンの台本による英語版であるのも注目。

もうひとつのメンデルスゾーンとプロコフィエフは、同じロンドン響でも、それぞれEMIの同曲のものより前の、別の70年録音です。(ほかにもRCA録音の後EMIで再録音しているものは、ラフマニノフの2&3番、ショスタコの5番などいくつかありますね)
このなかで「ドン・ファン」だけは別のLPからの復刻です。(これのオリジナルLPでは、R.シュトラウス曲集で、他に「薔薇の騎士」組曲と、ワルツ「ミュンヘン」が入っていました)


タワーレコードのこのRCAシリーズではほかにもヴィラロボスの協奏曲や、シェエラザードなどプレヴィン初CDものをいろいろも出してますし、これからも期待です!
はじめまして
最初に聞いたガーシュインがプレヴィンの弾き振りのもので、
それ以来のファンです。「My fair Lady」のLPも中古屋をめぐって一生懸命探した頃もありましたが、最近は簡単にCDが手に入るようになりましたね。
先日、エルガーの「エニグマ」を買いました。プレヴィンらしい華やかしさがあって気に入っています。

プレヴィンの80歳記念の6枚組ボックスCDがDGより発売になってます。

「アンドレ・プレヴィン〜セレブレーション」
http://www.hmv.co.jp/product/detail/3514127

(注:上記サイトの曲目欄には、ウィーンフィルとのR・シュトラウス:家庭交響曲と「薔薇の騎士」組曲が抜けています)

ラヴェル、ショスタコ、コルンゴルト、シュトラウスや自作自演など、
既発売のユニバーサル系録音の中から、代表的名録音が入っていますが、

注目は、2007年4月のプレヴィン作曲「ヴァイオリンとコントラバスのための二重協奏曲」初演のライヴが、初めて入っていることです!!
これは今まで発売の無い、新録音の先行リリースです。


共演は、
アンネ=ゾフィー・ムター(ヴァイオリン)
ローマン・パトコロ(コントラバス)
ボストン交響楽団

前代未聞の組み合わせの協奏曲ですが、効果的でとても楽しく素晴らしい曲です。


ボストン響とはオーケストラのための「Owls」という新作も去年初演してますし、そのうちこの協奏曲とあわせ自作自演集として発売されることを期待したいです。




なお似たようなジャケットで、EMIからもボックスCDが発売されます。
こちらは10枚組。

「アンドレ・プレヴィン/グレート・レコーディングス」
http://www.hmv.co.jp/product/detail/3544129/ref/3514127

こちらもEMI時代の代表的名盤揃いですね。

DGとEMIのボックスに続き、RCAとSonyのコンピレーションによるCDも出ました。

「Andre Previn / An 80th Birthday Celebration」
http://www.hmv.co.jp/product/detail/3556226

こちらはCD1枚のオムニバス盤で、RCAとCBSの録音からジャズ、クラシック、映画と多ジャンルにわたる内容。
とくに注目はプレヴィン作曲のギター協奏曲の初演者ジョン・ウィリアムズ(ギター)との録音が初CD化として収録されていることですね。

なお、うち映画音楽の二曲はプレヴィンの演奏でなく、「Four Horsemen of the Apocalypse」はジョン・ウィリアムズ指揮ピッツバーグ響とパールマン(ヴァイオリン)、「The Subterraneans」はトランペットのテレンス・ブランチャードらによる演奏です。
うわ〜っ、JAZZピアニストとしても指揮者としても大好きなプレヴィンのうれしすぎるCD情報、ありがとうございました!
N響の主席客演指揮者就任と、この10月の来日にあわせて、
コロンビア時代のプレヴィンのアルバムが国内盤でCD化されました。

ジャズとクラシックと、四枚ずつ。


クラシックでは、


コープランド:組曲「赤い子馬」
ブリテン:「シンフォニア・ダ・レクイエム」
アンドレ・プレヴィン指揮
セントルイス交響楽団


ヒンデミット:ピアノ・ソナタ第3番
バーバー:遠足
マルタン:前奏曲第7番
アンドレ・プレヴィン(ピアノ)(世界初CD化)


「子どものためのピアノ小品集」
モーツァルト:キラキラ星変奏曲
メンデルスゾーン:6つの子どものための小品集
ムソルグスキー:2つのピアノ小品
リーバーソン:上達した子供あるいは上達の遅い大人のためのピアノ小品集
アンドレ・プレヴィン(ピアノ)(世界初CD化)


メンデルスゾーン:ピアノ三重奏曲第1番
フォーレ:ピアノ三重奏曲
アンドレ・プレヴィン(ピアノ)
フェリ・ロート(ヴァイオリン)
ジョゼフ・シュスター(チェロ)
(日本初CD化)


ジャズのリリース同様に素晴らしいラインナップ!
指揮者デビューレコードのコープランド&ブリテン、
ヒンデミットや子供小品集は以前血眼になって中古LPを探したものですし、フォーレは輸入CDで聴けるがメントリのLPはいまだ入手できておらず、
どれもCDで聴けるようになってとても嬉しい限り!
コープランドやヒンデミットは特に名演です!!


今回も、世界一のプレヴィンコレクター、木下浩二さんがジャズ・クラシックとも各CD毎に、貴重な解説を書かれているのも楽しみです。

ログインすると、残り6件のコメントが見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

アンドレ・プレヴィン 更新情報

アンドレ・プレヴィンのメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。