ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

**高野山で砂曼荼羅を**コミュの憧れの高野山で

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
初めまして。

ほんの少し高野山にご縁を頂いているものです。
高野山大学院の通信課程で科目履修生として細々と仏教の勉強をしています。
そもそもチベットに対して抱いていた長年の思いがあって、勉強を始めた訳です。

東京の護国寺で去年とおと年にチベットフェアが開催され、勿論砂曼荼羅もありました。
期間中それぞれ2回行きました。
完成して、ああここに仏様がいらっしゃる、と思った時はもう、なんとも言えない、震えるような感動でした。

高野山は特別な場所です。
素人の私でもそれは解ります。ここで砂曼荼羅をぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)
何て素晴らしい事なんでしょうわーい(嬉しい顔)

申し訳ありません、何にもお役には立てないと思いますが、せめてこのコミュに参加させていただいて、逐次情報を得てつながらせて頂きたいのです。

ひたすら成就をお祈りいたします。
日記でマイミクさん達に知らせます。
どうぞよろしくお願いします。

コメント(5)

>みーたん@TrueTibet さん。

はじめまして、私もつい最近このコミュに参加させていただいた、あさかぜ といいます。

やはり、そう思いますよね。

自分はこんな風に感じています。
東京の護国寺よりも、京都の東寺(こちらも、教王「護国寺」ですね)よりも
やっぱ高野山のほうがしっくり来ると感じるのですが。。なんでだろ?

高野山で「砂曼荼羅」をやる時はただの興行じゃなくて、なにかきっと意味があるんだろう。
と思っています。高野山は不思議な場所です。

自分がここ「高野山」へ来たのも、まるで「初めから仕組まれていた」ような流れでした。
全てが単なる偶然?とは全く思えない状況・・・つまり色々な場面で選択肢が常に1つ
しかない。。

何て言いましょうか・・ ドアはいくつも目の前にあるのだけれど、鍵の開いているドアは常
に1つしか無い状態です。

それを選ぶ以外に選択肢は無いのです。それを5回ほど繰り返してここ「高野山」へ来た
訳です。あの時あっちを選んでいれば・・の「あっち」が常に存在しないのです。

以前は「ちょっと怖い」とさえ思えたのですが、それが自分の「道」ならそれでいいさ。と思
えるようになったのは、実を言うとつい最近です。

「砂曼荼羅」は、何かタイミングを待っているような気がします。
それが「何か」は判りませんが、年内か年明けか? 何かが有るのかもし知れませんね。

「砂曼荼羅」は、きっと「やるべき時」があるのだと思います。

しかし、ただボーとしていてはいけないと思い、弱小ではありますが、実現に向け何か協力を。
と思っています。みーたん@TrueTibet さんも是非協力をお願いします。

ではこの辺で。

PS みーたん@TrueTibet さん とは「学内」でお会いしているかもしれないですね。
みーたん@TrueTibet さんはじめまして。


私は癒しの音楽をしている者です。

癒しとはバランスをとる事だと考えています。

私も若い頃に一度と昨年、砂曼荼羅を観ました。

一週間近く、何人かのチベットの僧侶によって創られるそれは、

地球のバランスをとる、凄いエネルギーを内包し、

ミクロからマクロにまでそれは及びます。

砂曼荼羅は究極の癒しだと思います。


私達はただ動かされているだけで、今回は流れにまかせて、

がんばらずに人事を尽くさせてもらおうと思っています。

成就をお祈りいいただけるだけで、十分こころより感謝です。

これからもよろしくお願い申し上げます。



ゆきかぜさん


おっしゃるとおりです!

意味があるのでしょうね・

私も音楽家であるのが、何故こんな事に関わってしまったのか訳判りませんでしたが、確かに「初めから仕組まれていた」感がありますね。


★和歌山生まれで、子供の頃より数え切れないくらい高野山にのぼり、

★私がかつてデヴューしたバンドの名前が、mar−pa(マルパ)で、

たまたまチベットの有名な高僧の名前と一緒である事を知り、

★2004年にチベットの高僧との出会いがあり、

コンサートに高野山の声明の方達と共に出演していただき、

★3年間日本ツアーのお供を音楽でさせていただき、

★去年は壇上伽藍金堂の北での演奏の話をいただき、

★ポニーキャニオンのDVD「高野山」音楽をさせていただくことになる。
http://hp.ponycanyon.co.jp/pchp/cgi-bin/PCHPM.pl?TRGID=PCHP_SKH_1010&CMD=DSP&DSP_SKHBNG=200700002624&DSP_SKHKETSEQ=001

こう並べて見てみると・
これだけそろっていれば、仕組まれたも・仕組まれてないも・
どんだけ御縁があるんやっ!て話ですが・・うまい!

特に今回は仕切りなおしの2回目ということもあり、

覚悟はできています。自分がやれることがたぶんあるのだと思います。

おっしゃるとおり、

「砂曼荼羅」がタイミングを決めていくのだと思います。

今回は、

「砂曼荼羅」にお供させてもらいます。

ぴかぴか(新しい)
☆ゆきかぜさん
☆かねたろうさん

どうも有り難うございます。

お二人とも同じことをおっしゃってるんですね。
「縁」なんですね、しかも何かとても力強く又とても慈愛に満ちた不思議な風で私達を招いてくれる・・・
うまく言えませんが、その風に、パッと顔を向けた時がタイミングなんじゃないでしょうか。
そのタイミングが揃った人が何人か居て、事が運んで行くような気がします。

これからキット増えていくことでしょう。
どんどん名乗りを上げて来られることでしょう。
みーたん@TrueTibet 様



確かにおっしゃるとおりだと思います。

これは決して私達が決めれることではなく、

【慈愛に満ちた風】が決めてくれることだと思います。


みーたんさんのようなお方がどんどん参加していただく事で、

きっと実現に向かうのだと思います。


私のただひとつの思いは、

本当にただ・高野山で砂曼荼羅が実現すればいいと思うだけです。

それだけしかありません。


インドで生まれた密教の流れを今も受け継ぐチベットと日本。
    
少しでも多くの皆様が、

日本中・世界中より高野山へ巡礼の列を続ける事を。
この曼荼羅の文様・・というか、構図とでも言うのでしょうか・・

共存・平和・慈愛とかそんな事を表しているのかなぁ。。 と、ふと考える事があります。

システムの管理者として高野山へ来て、未だ間もない頃、「密教」とか「曼荼羅」など全く知りませんでした。なんせ、単なるシステム管理者ですから、学科や宗教にもあまり関心はありませんでした。

ただ、普段使っているパソコンのOSがWindowsであることに少々不満を持っていました。

そんなある日「これはいいかも?」と、自分専用に使用するOSを「Ubuntu(ウブンツ)」というLinuxOS に変更したのです。ただ、「変な名前だな。それに、変わったロゴマークだな」と、思っていました。
ただ、使い勝手は非常に良く、MacOSよりも良く出来ているくらいでした。

それからしばらくして「Ubuntu(ウブンツ)=人種を超えた世界平和と共存と言う意」を知り、ロゴマークは肌の色が違う人種が手を取り合っている様子を模した模様だと言う事をしりました。

そしてその後、Ubuntuのロゴマークが、曼荼羅の基本構図と酷似していると言う事を知り、大変驚きました。「お大師様は、パソコンのOSまで指定してきたぞぉ」と思ったのでした。

パソコンを大量に使用する大学では、OSに膨大な支出を伴います。しかし、このOSはオープンライセンスと言われ、全て無料なのです。

つまり、このOSを使用して、伽藍の直系である「高野山大学」を、経済面で援助せよ。と仰っているようでして、オープン・リナックス「ウブンツ」の採用に向けて、調査・調整中の状況です。

曼荼羅に似ているのは、偶然と言えば偶然。なのかも知れませんが、何かの意思を感じる今日この頃です。

ログインすると、みんなのコメントがもっと見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

**高野山で砂曼荼羅を** 更新情報

**高野山で砂曼荼羅を**のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。