ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

「新九郎友の会」コミュの横井山泰展

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
ギャラリー新九郎の企画展「横井山泰展」が開催されます。

●会期5/9(水) 〜5/21(月)
●時間 11:00〜18:00 最終日17:00迄

若い作家を招待して一人でも多くの人に観ていただきたいと、新九郎で企画をしました。

昨年に引き続き横井山泰ワールドが会場に繰り広げられます。
作品はもとより、展示方法、作家との対話などを、体感・参加ください。

■横井山泰プロフィール
1976年 現伊豆の国市生まれ。
2003年 多摩美術大学大学院美術研究科油画専攻修了。
'03年「TAMA・デ・アート」『奨励賞』
'04年「第7回岡本太郎記念現代芸術大賞展」『特別賞』
'05年「シェル美術賞2005」『本江邦夫審査員奨励賞』受賞。
平面作品を中心に制作。'06年より彫刻の制作もはじめる。

横井山泰さんのWebサイト http://www.yokoiyama.com/

レセプションに、ご都合がつかれましたら、ご参加ください。●5月12日(土)16:00〜20:00 途中での入退出自由 無料

友の会では、サポートをします。
搬入、搬出、展示、会期中の受付、レセプションの準備、後片付けなど、できる範囲でサポートをする予定です。
サポート出来る方は、書き込みを、お願いします。

コメント(10)

事務局の住谷です。
レセプションの準備できます。
美味しい?手作りメニューで、皆様を、お待ちしたいなーと気持ちだけは、一杯あります。
14:00位には、会場に入ります。
今年も、木下直人君の力強い横井山さんへの応援太鼓-和太鼓が聴けると思いますので楽しみにしています。
●熊田さんから、レセプションに参加されると連絡が入りました。
●昨日の神奈川新聞、情報版に横井山泰展のお知らせが掲載されました。
本日、搬入・展示で、明日5/9が初日となります。
●石田まり子さんから、当番のサポート申し出がありました。
5/13.5/20の前半に入っていただきます。
横井山泰展、今日搬入・展示されました。

今回は、初期の作品から新作まで彫刻を含む約50点が展示されています。
今回のテーマは「岩や石」。
 誰しもが持っている堂にも直らない癖やふとした瞬間に表れ る表情を描いた絵画。大小30点の作品の中に、身近な誰か に似た様子がきっと見つかります。      横井山泰

大学時代、TAMA・デ・アート、シェル美術賞などの記念すべき作品から新作まで、彼の10年間の歩を観ることが出来る展示になっています。
右の壁いっぱいに置かれた大小28点の作品が作り出すエネルギッシュな壁面は圧巻です。彼の人への興味、飽くなき追究心が鋭くしかし温かく描かれています。

会期は2週間と余裕のある展示です。
若いこれからの作家の作品を、是非多くの方に観て頂きたいと思います。友の会の皆様のサポート、お声かけよろしくお願いします。

なお、12日、土曜日はレセプションがあります。
5時半ごろに横井山さんよりリクエストのあった相洋太鼓OB(息子他4名)の演奏もあります。
友の会ではパーティーの協力もしています。
会員の皆様も、たくさんご参加ください。
初日スタートしました。
平日ということもありゆっくり見ていかれる方が多く作家とも色々な話をしていかれ喫茶室は賑やかでした。

DMの作品は気になっていましたが実際は大変小さい作品でしたが中央で存在感があります。絵の大きさとは関係なく、作家の思いはいろいろ伝わるものだと思いました。

展示には色々な形で呼応しあっているものを感じました。
作品のなか、隣同士、斜めの関係で、作家が時間をかけて展示した全体・部分を、ゆっくり見るのも楽しい見方かと思います。
現代アートは、まだ一般には分かりにくいと思われる方が多く、さっと帰ってしまわれる方には、残念な思いと何も伝えられなかったことを申し訳なく思います。楽しんでいただけるようサポートするのはとても大事なことだしその役割が企画展にはあると思います。色々なお客様から、率直な声を聴き、サポートの生かしていこうと思う初日の当番でした。
2日目。住谷さん木下と当番でした。
今日のお客様は皆さん大変楽しんでいかれました。

気持ちがよくなる絵だね。
面白い表情の捉え方が出来るね。
色がきれい。まさに現代の絵だね。
愉快なところもあるし、おかし味がある。
きっとこういう人(作家)が描いたんだね。
喫茶室の「飲んでない」と言う作品をみながら「これって飲んでる。」って皆で大笑いしたり、「一目ぼれ」では、「私に一目してはだめよ」ってとらえた人と、「この人が一目ぼれした瞬間だ」って言う人とで大笑い。

結果、これだけ話題が出る絵って言うのはいい絵だよこれはと言うことで、大いに盛り上がりました。

この絵は、来た人が気持ちが明るくなって帰る絵だね。脳を洗ってもらったようだといって帰っていかれました。

85歳になるという東泉院さんは、入ってくるなり、「ワー、これは気持ちのいい絵だね。まさに、現代の絵だ。」といって多いに喜んで下さいました。

絵の話しに花が咲く、これはギャラリーに一番似合う景色で
絵も喜んでいる、そんな気がした2日目でした。
当番をさせていだきました。

お客様の視点、感想を聴くことは、とても刺激になります。
作家の思いとは別に、観手が、思うことを言葉にして伝えてくださることが、新鮮でもあります。

批評をするということは、自分を批評することでもあるのですね。
12日(土)16時からレセプションがありました。

作家の友人関係を中心に、若い方がたくさん集まり美味しい料理とお酒をいただきながら、絵の話しで盛り上がるいいパーティーになりました。

アトラクションでは、息子の友達ユニット5人衆の演奏がありました。昨年の部活引退以来ばちを持たない面々が、昨夜から泊り込み、夜間練習・早朝練習・学校練習と直前まで最高の準備をし演奏してくれ、個展に花を添えてくれました。

サポート会員の椎様、熊田様、あっちゃん様、sala様、ご協力有難うございました。

13日は、石田まりこさんと当番をしました。友の会会員のお勧めも快く加入頂き、4名の仲間が増えました。

あと1週間、たくさんの方に見ていただきたいです。

ログインすると、みんなのコメントがもっと見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

「新九郎友の会」 更新情報

「新九郎友の会」のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。

人気コミュニティランキング