ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

GREATEST!モハメド・アリ☆コミュのモハメド・アリ語録

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
皆さん、いつも有難うございます♪
偉大なるモハメド・アリ、その名言をシェアしていきましょう☆

よろしくお願いします^^

コメント(37)

まずはウィキペディアから☆



「俺は蝶のように舞い、蜂のように刺す。奴には俺の姿は見えない。見えない相手を打てるわけが無いだろう」

「もし俺を倒すなんて夢を見ているのなら、さっさと目を覚まして俺に謝った方がいい」

「俺は奴を寄せ付けない。リングで踊るんだ」

「俺は偉大だ。そして美しい」

「俺は神話を作り、神話の中で生きる」

「あまりにも順調に勝ちすぎているボクサーは、実は弱い」

「不可能とは困難に立ち向かう事を諦めた人間、つまり臆病者が使う言葉だ」

「不可能という言葉は、甘ったれの言い訳にすぎない」

「人間が困難に立ち向かう時、恐怖を抱くのは信頼が欠如しているからだ。
俺は俺を信じる」

「友情とは学校で教えてもらうものじゃない。しかし、その意味を学んでいないなら何ひとつ真実を教わっていない」

「チャンピオンはジムで作られるものじゃない。チャンピオンは彼らの奥深くに持つ『何か』で作られるんだ。
願望、夢、ビジョン。

そのためにはどんな土壇場でも耐えるスタミナと、少しばかりのすばしっこさ、そして技術と意思が必要だろう。
だが意思の力はどんな技術よりも強い」
誰との試合前だったか・・・インタビューされていて、いつものようにアリは吹いている。
「倒す!倒す!絶対倒す!」
「彼は、リングは逃げ回るには、狭すぎると言ってますよ。」とインタビュアー。
「倒す!電話ボックスの中でも倒す!」
びおんさん、はじめまして。タイガーです。

まさに、そういう解釈で良いと思います。
相手のボクサーは、アウトボクサーだった若きアリに「俺の追い足から逃げ回るには、リングは狭すぎるぜ。」と言っています。
それに対してアリは、「リングが広かろうが狭かろうがたとえ電話ボックスの中でも勝ってやるぜ。とこからでも、かかって来なさい。」という発言だと解釈しています。
アンジェロにそんな口きくな!


これは、アリの取り巻きのひとりがアンジェロ・ダンディに対して無礼な口の利
き方をしたのをアリが咎めたものです。

アリはリストンからタイトルを奪う頃から、ブラックモスレム(通称)に入信して、彼の周りを固める人間たちも、マネージャーを始め、モスレムの黒人たちで占められていきました。
ブラックモスレムは、当時、白人を「悪魔」と呼ぶほど過激な民族主義的な思想を持った集団でした。そんな黒人たちの中にアンジェロ・ダンディがただ一人、白人のトレーナーとしている事は、かなりきつい事だったと思います。
事実、アリが王者リストンに挑んだ試合の4R終了後、リストンの傷口に塗った薬剤がアリの目に入り、アリが痛がった時、リングサイドのモスレムの黒人たちが「あの白人(ダンディ)がスポンジに何か含ませて、アリの目にいれたぞ!」と騒いだのです。

アンジェロ・ダンディのトレーナーとしての資質を問う以前にモハメッド・アリと共に居つづけた事がすごい。これは、ダンディの人間性に根ざすものです。
そして、アリはブラックモスレム入信後も、白人のダンディをチーフトレーナーとして、側に留めて、彼かばったのです。
それは、アリがダンディをトレーナーとしても人間としても信頼していたからだと思います。
当時、アリはモスレムの教会で白人を悪魔として糾弾する説教に拍手していましたがとうとうアリには、肌の色で人を分けることは、できなかったのでしょう。
『ジョージ・フォアマンと戦えるなら、電話ボックスでもやってやる!』 ですよ手(パー)
こんなに書き込みが、皆さん有難うございます!^^



「不可能とは、自らの力で世界を切り開くことを放棄した、臆病者の言葉だ。不可能とは現状に甘んじるための言い訳にすぎない。

不可能とは、事実ではなく単なる先入観だ。不可能とは、誰かに決めつけられることではない。

不可能とは通過点だ。不可能とは、可能性だ。不可能なんて、ありえない」

“Impossible is nothing!”
「負けたら、這っていって奴の足にキスしてやるぜ。」
ジョー・フレイザー第1戦前の言葉

「うそだ。」

試合後のインタビューで、足にキスする話はどうなった?と聞かれて。
皆さん、有難うございます☆
マイケル・J・フォックスの「ラッキーマン」で最も感動したのは、“アリからの電話”です。




モハメド・アリから電話のメッセージがきた。 どういうわけか、折り返し電話したとき僕はバスルームにいた。

アリ「君もこの病気になったなんて気の毒だな。 だけど俺たちが二人一緒に闘えば、きっと勝てるさ」

アリがあの雄弁なささやき声でこう言った時、鏡に映った自分の目から涙があふれてきたのがよく見えた・・・
やっぱりベトナム戦争に行く事を拒否した話が、一番心に残ります(笑)

選手としての活躍も勿論凄かった訳ですが、「人間・アリ」の部分が非常に魅力的に映りました(笑)

ちなみにマイブログです(笑)⇒http://blog.livedoor.jp/bombaye_06/
デンゼル・ワシントン初の著作「僕が大切にしている人生の知恵を君に伝えよう」(青志社)に、アリのインタビューが載っています☆

アリ「1981年に引退してからは、奉仕に人生を捧げようと俺は決めた。
世界中でいろんな事件が起きていることを知るようになり、ネルソン・マンデラを知った。

マンデラは黒人解放という、偉大な目的のために自分の人生を犠牲にした。
彼は世界で最も有名な囚人だったが、俺にとっては世界で最も偉大な英雄なんだ。

大統領となった彼と面会した時、彼は自分を苦しめた相手を恨んだり皮肉っぽく考えたりすることのない、愛とあたたかみのある人物だとわかった。
これって、すごいことだと思わないか!!

全人類が正義と平等のもと生きていけるような希望と夢が持てるよう、マンデラは今も努力している。

常に自分よりも大きな目標に向かって闘え。
自分のことだけじゃなく、周囲にいる人々のことを真剣に考えろ・・・彼はそう俺たちに教えているんだ」
「Me,We」
↑
周りが良くなれば、自分も良くなるという意味の言葉ですかね?
「You」ではなくて「We」にするところがアリらしいですね。
いい言葉ですね。
アリがハーバード大学の卒業生に伝えた「Me,We」というアリの言葉の意味は、確か「俺。俺たち」だったと思います。

アリがハーバード大学の学生の前で即席に作った世界で一番短い詩だそうです。
MAD MAXさん、モーマネーさん、たけさん、タケちゃんさん、有難うございます♪

“Me,We.”というのは、そういう意味だったのですね。
世界で一番短い詩、さすがアリです^^

再び、ウイキペディアから・・・

「俺は、三度ヘビー級タイトルを獲得する最初の男になる。ヘビー級のシュガー・レイ・ロビンソンになるんだ」
うろ覚えの話で、何処で読んだのかも忘れてしまったけれど、アリが徴兵テストを白紙で出して、その理由を尋ねられ、「俺は字が読めないんだよ」と答えたところ、ある新聞記者が嘲笑気味に「それでは日常生活にも困るでしょう?」と言うので、アリは次のように訊き返したそうです。

「君は新聞社からどのくらい給料をもらっているんだ?」
「−−−ドル」
「よし、それなら俺が倍の給料を出してやるから、俺の代わりに本を読んでくれ!」

凄いカウンターパンチじゃないでしょうか?
マコトさん、有難うございます♪
凄いカウンター!ドンピシャですね^^

「1950年代にゴージャス・ジョージの試合を見てから、俺はいっそう尊大にふるまうようになった。

“俺は歴史上、最も偉大な人間になるぞ!”
行く先々で、シャドーボクシングをしながら俺は言った。

学校の廊下で俺たちがスパーリングをやっていると、女性の教師が近づいて来て俺に言った。
“あんたなんか、何者にもなれないわよ”

故郷に帰って俺がまずやったのは、あの教師の教室に行くことだった。
彼女は少し驚いたようだった。

“俺は世界一になったぞ”
リボンをつまんでメダルを掲げながら、俺は言った。

“俺は世界で一番偉大だ”
俺はメダルをポケットに突っ込み、教室を去った」
「それから俺はマルコムXと出会う。1962年、デトロイトでのことだった。

アメリカにおける黒と白の真実を教えてくれたのが、マルコムXだった。

やがて俺は、自分が自分の名前さえ知らなかったことに気づいた。

“カシアス・クレイ”は俺を知らない白人によって与えられた、白人の名前だ。

学校にジョージ・ワシントンという名の黒人の生徒たちがいたのも、同じ理由。

俺たちを決して信じようとしない教師がいたのも、同じ理由だ。

“あんたなんか、何者にもなれない”と言った教師自身、黒人だったというのに・・・

俺はモハメド・アリと改名した」
う〜ん、『Me,We』は、自分は正直ちょっとズルいなぁと思っちゃいましたね。
『偉大なモハメド・アリが言ったのだから、きっともの凄く深い意味があるに違いない』と、受け取る側の想像次第で無限大に膨らむ性質の言葉ですし。
その辺まで計算して言った、巧妙な会話のテクニックだと感じました。
だけど『ズルい』と言うのは決して悪口ではありません。そうやってひらりと身をかわしてしまう、だからこそアリが好きです。
ebimaroさん、ヒョードルさん、ザイドリッツさん、のびさん、有難うございます^^

「英語で好きな言葉をシェアしよう」では、アリの名言の原文もシェアしています☆
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=28162264&comm_id=492311
こちらも活用して下さいね♪

MUHAMMAD ALI
“Fighting for something greater”
GOOD MANさん、motoiさん、はじめまして♪

有難うございます、こちらこそよろしくお願いしますね☆




1989年4月、“パウンド・フォー・パウンド”シュガー・レイ・ロビンソンの訃報にアリは・・・

「ロビンソンは彼に続くスターを輩出させ、ボクシングをビジネスとして成立させてくれた。

経済的にも社会的にも、我々の先導役を務めてくれた。

私は彼の動きを真似た。

彼には実に強いパンチ力と、うっとりするようなリズム感が備わっていた。

自分より優れていたのは、彼だけだった」
初めまして☆


チャンピオン伝説にて


「もう俺が偉大だなんて言う必要はない、

俺の引退と共にボクシングも死んだんだ。

まだ終わってない?タイソンがいる?

確かに強いが奴はモハメドアリじゃない」


この台詞、あまりにカッコ良すぎて泣きました(笑)
「食べ終わってから注文してくれ」

取り巻きの連中がレストランで食べ切れない大量の注文をするのを見兼ねて言ったらしいのですが、アリの優しさが伝わるエピソードですね。
雪之介さん、嵐寛寿郎さん、はじめまして。

素晴らしいシェアを有難うございます!これからもよろしくお願いしますね^^


今夜は、発売中の「1970’s ヘビー級がもっとも輝いた時」からシェアします。



・・・アリとフレイジャーの戦いは、文字通りすべてを賭けた戦いだった。

試合終了とともに抱き合って、何事もなかったかのように分かれる関係ではなかった。

割り切れないわだかまりが残る一方で、心の奥底でのつながりもあったに違いない。

二人の間には、深い尊敬と長年のライバルとしての友情も確かに存在していた。



2011年11月7日、長らく肝臓ガンと戦ったスモーキン・ジョーの心臓は、動きを止めた。

15日の告別式にはアリやドン・キングなど、4千人の関係者が参列した。

フォアマンは参列できなかったが、葬儀費用の多くを負担した。



最後の別れを告げたアリは、報道陣にこう語ったという。

「ジョーのことをいつまでも忘れず、尊敬し、崇拝し続ける。

彼の家族と彼を愛する人々に、心よりお見舞い申し上げる。

スモーキン・ジョーは、私の最高の部分を引き出してくれた。とてつもない男なんだ。

彼に神のご加護を。

スモーキン・ジョーこそ、ザ・グレイテストさ。俺の次にな」
どうも。
私は…

「俺はべトコンには何の恨みもねえ。」

                  …です。
>>[35] 有難うございます♪


今夜は、百田尚樹さんの著書からシェアしますね^^



・・・かつて、モハメド・アリはこう言った。

「死に物狂いの練習に耐え抜いてきた者こそが、厳しい互角の勝負において、心の底まで降りて行って、勝利に必要な1オンスの勇気を持ってくることができる」

エデル・ジョフレとの再戦で、ファイティング原田は心の底まで降りて行き、「勝利に必要な1オンスの勇気」を持ってきたのだ。


「黄金のバンタムを破った男」(PHP文芸文庫より)
皆さん、いつも有難うございます♪

Wikiquoteから、アリ語録をシェアしますね^^
http://ja.wikiquote.org/wiki/%E3%83%A2%E3%83%8F%E3%83%A1%E3%83%89%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%83%AA


「私は蝶のように舞い、蜂のように刺す。奴には私の姿は見えない。見えない相手を打てるわけが無いだろう」
(Float like a butterfly, sting like a bee. Your hands can't hit what your eyes can't see.)

「もし俺を倒すなんて夢を見ているのなら、さっさと目を覚まして俺に謝った方がいい」
(If you even dream of beating me you'd better wake up and apologize.)

「私は奴を寄せ付けない。リングで踊るんだ」

「郵便切手にでもならない限り、私をナメる事はできない」

「私は偉大だ。そして美しい」

「私は神話を作り、神話の中で生きる」

◆「大ほら吹き」として話題を呼んだアリの過激なリップサービスは枚挙に暇が無い。これらのパフォーマンス、リップサービスのノウハウをアリに教え込んだのはプロレスラーのフレッド・ブラッシーである。
彼とラジオで共演したアリは当初、ブラッシーを有名レスラーのゴージャス・ジョージと勘違いしていた。◆

「不可能とは、自らの力で世界を切り開くことを放棄した、臆病者の言葉だ」

「不可能とは、現状に甘んじるための言い訳にすぎない」

「不可能とは、事実ですらなく、単なる先入観だ
」
「不可能とは、誰かに決めつけられることではない」

「不可能とは、通過点だ」

「不可能とは、可能性だ」

「不可能など、何でもない」(Impossible is nothing.)

アリは不可能という言葉を忌み嫌っており、この他にも様々な所で同様の発言をしている。アディダスのCMでも引用された。

「人間が困難に立ち向かう時、恐怖を抱くのは信頼が欠如しているからだ。私は私を信じる」
(It's lack of faith that makes people afraid of meeting challenges, and I believe in myself.)

「友情は、この世でもっとも説明しづらいものだ。それは学校で教えてくれる知識じゃない。
でもその意味を知らなければ、実際何ひとつ知らないのと同じだ」
(Friendship is the hardest thing in the world to explain. It's not something you learn in school.
But if you haven't learned the meaning of friendship, you really haven't learned anything.)

「チャンピオンはジムで作られるものじゃない。彼らの奥深くにある『何か』で作られるんだ。
例えば願望、夢、ビジョン。
そのためにはどんな土壇場でも耐えるスタミナと、少しばかりのすばしっこさ、そして技術と意志が必要だろう。
だが意志の力はどんな技術よりも更なる強さを与えてくれる」
(Champions aren't made in gyms.
Champions are made from something they have deep inside them.
A desire, a dream, a vision.
They have to have last-minute stamina, they have to be a little faster, they have to have the skill and the will.
But the will must be stronger than the skill.)

「私、私たち」
(Me,We) ハーバード大学の卒業式に招かれ学生を前に話した中で、最後に一言だけアリが伝えた世界で一番短い詩。

「リスクを選ぶ勇気が無い者は、人生において何も達成することが出来ない」
(He who is no courageous enough to take risks will accomplish nothing in life.)

ログインすると、残り12件のコメントが見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

GREATEST!モハメド・アリ☆ 更新情報

GREATEST!モハメド・アリ☆のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。