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国際評論家 小野寺光一コミュのSF<最初から与党勝利がプログラミング済みバーコード不正選挙にだまされる日本>‏

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SF<最初から与党勝利がプログラミング済みバーコード不正選挙にだまされる日本>
今朝、こんな夢を見た。

以下は、私が見た夢の内容である。

ウルトラセブン OP 第四惑星の悪夢
https://www.youtube.com/watch?v=eWDGAXbc46w

私は、太陽系第三惑星の極東の島国に駐在していた。

熊本県で大きな地震が起きた。この島国は滅亡の危機にある。

首相官邸は、ダダ星人に支配されていた。
https://www.youtube.com/watch?v=ptHw6BoiJz8

ダダ星人が、小泉政権、安倍政権と頭の弱い総理大臣の頭脳を完全にのっとりコントロールしていた。

そして予定通り、日本の郵貯300兆円を使って戦争国家にしたてあげようとしていた。

いうまでもなく、熊本地震は人工的に作られた地震であった。
地下10キロから爆発的に地震が起こり核融合技術を使っているので放射線量が上がる。

http://www.pref.hokkaido.lg.jp/hs/shugihosensokuho.htm


そして、TPPというトータルポイズンプログラムをダダ星人は
勝手に多国籍企業に日本国を引き渡すために結んでいた。
この内容は、まったくの黒塗りであり、秘密にされていた。
もちろん、日本人をだますためである。

ダダ星人「フォッフォッフォ もうこれまでだな。私は日本の農業を売って
金儲けをして世界を征服するのだ」

そして不正選挙がなされようとしていた。

TPPという、農業、コメに非常に大きな打撃を与えるこの売国政策を
勝手に結んだことから、北海道の農民は非常に怒っていた。

しかしダダ星人には、「不正選挙」という伝家の宝刀があった。

ダダ星人「ウルトラセブン、君はよく不正選挙を見破ったな

君はなぜ、こんな地球人なんかを助けるんだ?

どうだ 我々と手を組んで、世界に戦争をして世界征服をしようではないか」

「まあ、いい。君に敬意を表して教えてやろう。

我々は、人口削減が目的で世界に戦争をしなくてはならないのだ。

なぜなら、第三世界を見てみろ。あれほど子供をいっぱい生まれては人口爆発をして

この地球に住めなくなるだろう。だからわれわれが戦争をするのは

慈善活動なのだ。我々を指導してくださるのはガッツ・グリーン星人だ。

全身が緑色(グリーン)をしたガッツ星人だ。だからガッツ・グリーン星人と
呼ばれている。もちろん、どこから見ても米国人にしか見えないだろう。
しかし、中身はガッツ星人なのだ。

そして、不正選挙は、どうやっているか?というと、
バーコード票とバーコードリーダーで、小さな電子選挙過程を入れて、
そこで、実際の票数を変換操作できるようにしているわけだ。
もちろん、今までの「深い反省」からこの不正がばれないように十分な注意をはらっているのだ。

それは、今回の北海道補選でもそうだが
「投票の時間別の途中経過は発表しても
「開票の時間別の途中経過は発表しないように変更した。

なぜかというと、開票の時間帯別の開票結果を公表してしまうと
途中で500票バーコード票が、おかしな誤作動をはじめるところがばれてしまうからだ。

だから北海道選管に私は言った。「途中で500票バーコードがおかしな作動をしているのが
わからないように、「開票については」最終結果だけを表示しろ。
とな。もちろん、マスコミ向けには、配布するかもしれないがマスコミは分析能力がないし
機密費をばらまいているから、おかしなところは報道できない。

「それでは、TPPと同じじゃないか」

ダダ星人「わっはっはっは。どんなに野党が頑張っても

与党が勝つようにプログラミングされているのだ。

まだ、証拠があるから、

再開票すれば、実際の票数と違うことがばれるかもしれないが

現場には、どんなにおかしいことがあっても
再開票してはいけないと
開票マニュアルに

書いてある。だからその場で再開票ができないようになっているのだ!

以下は前回の記事

不正選挙をあやつる500票バーコード票<電子選挙過程>と期日前投票のすり替え

私は未来からタイムマシンにのってやってきた。

今は、平成28年4月23日に到着したが、この時間系列では、現在4月24日の
投票日である。

すでに投票は終わり、今、現在午後9時前である。


この極東の島国では

「不正選挙」がなされていた。

官邸の怪人は

不正選挙に絶対の自信をもっていた。

北海道5区
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8C%97%E6%B5%B7%E9%81%93%E7%AC%AC5%E5%8C%BA

私は4月23日にこう書いた。

「私は、平成28年4月24日に起こった選挙結果を知って驚いた。

開票して、途中までは、同じような票数であったが

それももとからプログラミングされていたのである。

そして最終的には、最後の最後で 与党が勝った。

300票の差であった。」

ここに書かれていることが実現する時間、つまり開票の結果発表が刻々と
近づいている。

この惑星の極東の島国では、いまだに「不正選挙がなされていない」と

考えている住民ばかりであった。

要するに、票数は、500票のバーコード票が関与した時点で
「電子選挙過程」が入り込むため、結果はPCプログラムによって
もとから決まっているのである。

このPCプログラムが、換算する開票結果は
 「実際の票数」とは違うものであった。

だから、その場で「おかしい」といわれて
再開票されてしまうと不正がばれてしまう。

だから、開票マニュアルには、こう書かれていた。
「どんなことがあっても再開票はしないでください。再開票ができるのは
裁判で命令されたときだけです」
この文言は、不正がばれないようにするためであった。

つまり、こういうことだ。実際には、事前の報道通り、野党がリードしているという

ことを報道しているまともな新聞社(朝日新聞、東京新聞など)


北海道5区補選、出口調査池田まき候補無党派層で7割の支持。投票率前回を0.21%下回るが、女性の投票率は厚別区で3.16%、当別町で4.7%上回る。与党地盤の千歳市では逆に4.4%下回る。これは何を意味するか?BSTBS出口調査では池田51%、和田49%で池田リード。いいぞ!
https://twitter.com/manoyama12/status/724208554387771393



と、完全に官邸の怪人に機密費でコントロールされている新聞社があった。

そのコントロールされている新聞社は、「横一線でわからない」

と報道していた。なぜなら、最初から、接戦を演じて僅差で与党候補が勝つようにプログラミング済みだからである。


そして、出口調査は、モミー放送協会がやっていた。

「実際の出口調査の数」とは関係なく、すでに「出口調査の公表結果」は決まっていたのである。

「与党が優勢」というものだった。つまり出口調査は操作可能な数値なのである。

<不正選挙はどうやっているのか?>

不正選挙はこうなされている。

○まず、各候補者の票を、機械による分類機で仕分けをする。
それを100票ごとにとりまとめる。

この100票ごとに「同じ候補者の票なのかどうなのか」は

機械で分類したあとに、選挙管理委員会が直接、確かめている。

ここまでは、良いが

この100票の束を5つ(選挙区によっては、2束〜5束のいずれか)
ごとにまとめるのだ。それを輪ゴムでくくり、その上に
「500票バーコード票」をつける。

この500バー票バーコード票を、その場でPCから印刷して、票にくくりつけるのは
選挙メーカーからの派遣社員が行っている場合が多い。

この500票バーコード票というものは、
それまでのA候補者が、500票、B候補者が500票の束何個あるか
ということを、「電子データ化する役割」を果たしている。
http://image.search.yahoo.co.jp/search?p=500%E7%A5%A8%E3%83%90%E3%83%BC%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%89&ei=UTF-8&fr=top_ga1_sa#mode%3Ddetail%26index%3D2%26st%3D24

この500票バーコードのデータを、バーコードリーダーが読み取る。
この時点で、実際の票数が「電子データ」に変換される。
この時点からは
PCプログラムの数式でいかようにも変換可能である。

ここで米国大統領選挙でも悪用された「電子選挙」が入り込んでいるのである。


そして最初の方では、まともに作動しているから、抜き取り検査ではわからない。

これが誤動作をしはじめるのは、開票が、午後7時からスタートすれば
だいたい、午後8時ぐらいである。(国政選挙の場合)
午後8時開票であれば、おそらく午後8時30分ぐらいから誤作動が始まる。
要するに実際の候補者の票数とは関係なく集計されるのだ。

つまり、最初はまともに作動しているわけだが
誤作動に時間差をつけることによって、不正選挙がばれないようにしているのである。

そしてもう一つすごいことは
この「バーコード票が実際の票数と違う」ということは
選挙管理委員会がチェックしているときに
電子画面を見ながら、チェックしているだけなので
「実際の票数とバーコード変換された票数が違うか、それとも同じなのか」ということを
まったくチェックしていないでいるのだ。

この不正が、今までばれそうになった一番の例は、
静岡県議選の補選で、伊豆の国市で行われた選挙である。
このときには、3候補者の票を、候補者ごとにつみあげていた。

そこのところを写真にとられていたため、
1位候補者と2位候補者と3位の候補者の票数を
発表時点で入れ替えていたことが
ばれかけたのである。

そのあと、賢くなった「不正選挙側」は、わざと、有権者からの監視から
見えないように、開票する会場の、有権者から一番遠くにあるところに設置したりして
候補者の票数をつみあげてあるのを、わからないようにした。

不正選挙側は、モミー放送協会をつかって、偽物の出口調査を実施している。
そして不正の結果と出口調査が合致するように誘導しているのである。


そしてもうひとつのやり方が、期日前投票の投票箱を、夜間にすり替えてしまう
やり方であった。

これは、投票箱を、持ち運ぶときに、病院や、老人ホームなどの投票箱を
とりにいくときに、車を駐車場に置くときにすり替わっているのか、
または夜間にすり替えているのか だが

実際に、この期日前投票数というのは、実は、前回の選挙で余った票数と
ほぼ一致しているという奇妙な現象がある。

そして、前回の選挙で余った票は、どこに保管されているのかというと
たいてい、消えうせているのである。(大阪の堺市の場合、調査してみたら
前回の選挙で余った白票は倉庫から消えうせていた。つまり盗難されているのである。
しかし、大阪府選管は盗難届けを出していないらしい。
また、大阪府知事選挙でも同様に、前回選挙のあまった白票が倉庫から消えうせていたことが、市民の調査の結果、判明している)

平成27年11月22日執行の大阪府知事選挙について
 <エクセル最新版で作成したもの>
<府知事選挙>
○大阪W不正選挙(大阪府知事選挙)VER1.3(エクセル最新版で作成)
http://xfs.jp/Aqbeb
<市長選挙>
○大阪W不正選挙(大阪市長選挙)VER1.3(エクセル最新版で作成)
http://xfs.jp/ELYAD

<エクセル97-2003年版で作成したもの>
<府知事選挙>
○大阪W不正選挙(大阪府知事選挙)VER1.3(エクセル97-2003版で作成)
http://xfs.jp/k1Jbt

<市長選挙>
○大阪W不正選挙(大阪市長選挙)VER1.3(エクセル97−2003版で作成)
http://xfs.jp/ExrZT





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