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セーレン・キルケゴールコミュのはじめまして

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管理人様・皆様、はじめまして*
キルケゴールに興味があるS☆Sです
コミュニティに参加させていただきました!
余りキルケゴールに関して詳しくは無いのですが
これからお邪魔させていただきますので
宜しくお願いいたします!

コメント(39)

S☆Sさま
最近、書き込みが少ないのでどうしたものかと心配していました
人が増えればにぎやかになり、面白い書き込みが期待できる
先ずは歓迎の意を表明いたします
ようこそいらっしゃいました  礼
はじめまして。

キルケゴールの時代に関心があります。
あまり彼の思想自体に通じてはいませんが、よろしくお願いします!
詰めの甘い丁抹イストさん

私も興味があります・・よろしく。
j_ taiyaki さん
参加者が少ないので嬉しいです こちらこそよろしくお願いします。
思想全般は本当に少ししか知らないのですが、キルケゴール自身に興味があるので参加します。
よろしくお願いします。
また参加者が出てきましたね・・・良い事だ!
って・・・・最近発言していない・・・・反省サル
みなさん、こんにちは。
数日前、参加しましたhirokuroです。

キルケゴールはいいですね。(^^)

白水社の著作集全部持っていますよ。全部読んだとは言えないのが残念です。(TT)
これから読みますと言いたいところですが、今は時間がないので、お約束できません。ただ気持ちだけ持ち続けてゆくつもりです。

私が理解できたのは、キルケのごく一部だけなのですが、それだけでも気に入ってしまいました。人生の教師、あこがれの人ですね。

皆様からいろいろ教えていただければと思っています。よろしくお願いします。
初めまして。
私もみなさんほど、彼の思想に精通はしていませんが、
よろしくお願いします。

高校の授業で大学でも教えていた教授に哲学を教えてもらっていたとき、
キルケゴールと出会い、惚れました。
哲学者としての思想や人間くささにノックダウンされました。

ショックなことがあり、絶望を感じたときに『死に至る病』に
アンダーライン引きながら読みました。
スーっと頭に入ってきました。
今でも何かあると読み直す一冊です。
みきっぺさん
私もどれだけ理解できているか怪しいけど・・・・。
魅入られています。
よろしくお願いいたします。
また仲間が増えた・・・うれしいです(^^)
初めまして。
もう長らくちゃんとテキストに取り組んでないのですが・汗
「瞬間」の概念に関心があります。
よろしくお願いします。
16: *jsrck さま
私も・・・もう一度「瞬間」の概念を学び治してみたいと思っていました。
よろしくお願いします(^^)
初めまして!高校の先生にすすめられて『死にいたる病』(ちくま文庫)を読みました。
興味はありますが、知識が無さすぎるので見てるだけになりますがよろしくお願いします。
ゲン さま
私の読解力も大したこと無いけど・・・このコミュにはすばらしい人が大勢居ると思います。
質問など書き込んで理解を深めて下さい。
わたさま
>ヘーゲルって人の何を批判したんだろう?
単にヘーゲルだけでなくソクラテスからヘーゲルに至る哲学の流れを批判しているような気がします。
今・・・その点を解明するため「哲学的断片」を読んでいます。
忙しいのでなかなか読み進めませんが・・・・・。
初めまして


キルケゴールは
大学時代に好んで読みました

彼の著作は
真剣に生きようとという気持ちさせてくれるので
非常に好きです

このコミュを通して
一緒に語らっていけたらうれしいです

どぞよろしく
また仲間が増えた(^^)
よろしくお願いいたします。
初めまして!
 キルケゴールの本、難しくて解りません。
 解った気になってしまうのは恥ずかしいので、
 解り易い、入門書の様な解説本があれば教えてくださりませんでしょうか?。
大絶画さん、ありがとうございます!
清水書院の『キルケゴール』や教文館の『キェルケゴール』、
 読んだ事あるんですが.....、それですら私には難しいのです。
 いつだったか、どこかの本屋で立ち読みした、宝島系の様なかなり下品な本、西洋哲学全般について書かれた本、そのキルケゴールについてが最も入り易かったです。
 そこまで落とすと、このコミュでは怒られそうですが、そういった「カルチャー本(軽チャー本)」から1っ歩踏み出そうと思っています。
 コルサルが、「世界は自分中心で回っている」と皮肉ったのを当時の大衆が笑ったなら、著書を理解半ばでも理解していた事になると思います。私はソコにすら至れていません...。
駄文、失礼しました。
 
キルケゴールの哲学がまとめられているのを読んで、何か、
哲学の中でポジティブだな、と感じたことから、少しずつ、読み始めました。

絶望って、怖いな、と思いました。

宜しくお願いします。
葉月 さん
いらっしゃいませ。
私はその「絶望」を理解するために時間がかかりました。
やはり焦りは禁物らしい。
どうも"T"と言います。初めまして。
キルケゴールの著作は「死に至る病」しかまだ読んでおりません。

私が思うに、彼の"絶望"の概念は、それを巡る彼自身の考察の深さはとりあえず別として、作品における"絶望"の意味そのものについてはそれほど難しいものではないように思います。それを知る為にはただ、その言葉から感じられるイメージに囚われないようにし、その言葉で彼が人間のどういった問題を扱おうとしているのかを読み取る必要があるでしょう。そのようにして、慎重に熟読していけば、決して分からないはずはないかと思います。


この場において、建設的なやり取りが出来れば幸いです。

宜しくお願いします。
゙T゙. さん
私の体験では「精神」と言う言葉を誤解すると迷路に迷い込むようです。
はじめまして。
皆様これからどうぞ宜しくお願いします。

難しい話はよく知らないのですが、
キルケゴールがレギーネと知り合って別れを告げるあたりのくだりが好きです。
自己自身に誠実に生きる姿を見せてくれている気がします。

今後いろいろ勉強させてもらえたらうれしいです。
宜しくお願いします。
>しのぶさん

なるほど、そうなのですか。それはそれは。
精神を心と肉体を含む概念だと理解しないと・・・・
だから「人間は精神である」と言う言葉は「人間=精神」と言う意味になる。
しかし、そのように捕らえられた精神は実は「自己」の事・・・・。
そのように考えて「自己」とは何だろうと自問自答している「自己」は問うている自己と答えている自己との間の関係性に気づかざるをえない。
>しのぶさん

いや、私が思うに、そこまで大げさに、と言いますか、そこまで文字どうりに解釈する必要はないかと思われます。
本文「人間とは精神である」
私「なるほど人間とは精神である、ね。もしくは精神であると見做しうる。もしくはまた、人間とは精神であると仮定して考察を進めようとそういう訳だな。」
こんな感じで十分だと思うのですが。

哲学的な考察とは、もしくは哲学者の著作は、問題となっている物事の個別的で具体的な側面というのは、それらを持ち出す必要性が生じない限りは、大抵無視されているのが一般的ですよね?なぜなら、そこにおいては普遍的な物事が問題にされているからです。もちろんその問題となっている物事の対して、何らかの現実の人や物事に照らし合わせて考える場合などは話は別ですけれども。
ですから、そこで問題とされている物事が普遍的・抽象的な物事なのか、それとも具体的・個別的な問題なのかに合わせて解釈するようにした方が、混乱しなくて済むように私は思うのですが。

すみません、ここは自己紹介のトピでしたね。失礼しました。
あ!自己紹介のトピでエキサイトしすぎましたm(__)m
『瞬間』を読み始めたところです。キェルケゴールのことがグッと好きにならずにいられません。
『キェルケゴールの日記』(講談社)を今日から読み始めたところです。

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