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コメント(50)

書き漏らしていましたが、ハヤブサの『Meet The Residents』は、音の方もファースト・プレス同様モノラル・ミックスの方です。
ちなみにボンバからのリリースは、ステレオ・ミックスでした。ステレオ・ミックスの場合は、ヒトデのジャケットの方にするべきですね。
今日、遅ればせながら最初の二枚を買ってきました!
frogfingerさんのコレクションから撮ったといわれる(?)ジャケ、きれいですね〜。今回のモノラル音源のリマスタは、とてもイイです!
ボンバの音源はステレオでしたが、時々ドロップアウトしてたり、最後が早くフェイドアウトしてたり、ちょっと納得がいかなかったんですが、今回はフルで入ってるようですね。
frogfingerさんは「ミート・ザ・レジデンツ」も「ザ・サード・ライヒンロール」も初回プレスでお持ちなんですか?
YOKAI@ろぼあゆさん、どうも。
私はすべてのアルバムのファースト・プレスを持っております。
セカンド・プレス以降も区別が付くものはほとんど持っております。
何せ、自称:日本で第二位のレジデンツ・コレクターなので(笑)。

今回の紙ジャケはRalphから送られて来た版下(細かいところが、
CD用にアレンジされてしまっている)をベースに、実物のジャケットを
参考にしてレコードの再現に向けて修正したようです。
ところが『DUCK STAB』のみ版下データが送られて来なかったとのことで、
これだけは私の持っているファースト・プレスから版下が起こされる予定です。

ちなみにハヤブサさんとのやりとりで初めて気が付いたのですが、私の持っている
『The Third...』のファースト・プレスは、ガイドにも出ていないレア盤(?)
だということがわかりまして。
ジャケットにちゃんと「FIRST PRESSING」と印刷されているにも関わらず、
ニンジンの色がグレーなのです。

このあたりも含め、レジデンツのレコード・コレクション・サイトの制作を
検討中です。(でもいつのことになるやら)

ちなみに今回の紙ジャケ、ライナーに小さくですが、「Special thanks」で、
私の名前がクレジットされました。


ディスクユニオンの特典「妄想帯」を巻いた状態で、オリジナルのレコードと
記念撮影。
『The Third ...』の『レジデンツのロックンロール解体新書』ってタイトル、
なかなか上手いと思います。
『Fingerprince』と『Duck Stab, Buster & Glen』も発売になりました!
こちらもディスクユニオン特典「妄想帯」を巻いた状態で、記念撮影。
ひと足先に、2月17日発売予定の紙ジャケ3タイトル、届きました。

今回の出来もなかなかで、3つのジャケットの紙質がそれぞれ違うところが、ツボですかね。
特に『ESKIMO』はゲートフォールドでコーティング・ジャケット、内袋も付いています。
これで今回の紙ジャケ・リイシューはひと区切りですが、いつか続編が出ることを期待したいですね。
自分も今回は、発売日前日にユニオンから連絡をもらい、すぐに渋谷まで取りに行ってきました!
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1415886707&owner_id=211221

しかし今回のハヤブサシリーズは、良い仕事をしてくれましたね〜。
ジャケの質はもとよりインナーなどの備品まで、そしてディスクユニオン特製箱と妄想帯は、今までにない大事なコレクターズアイテムとなりました。
それにも増して、貴重なfrogfingerさんのアイテムも使用しての復刻は、本当に素晴らしかったです。

この後も無理しないで『モール三部作』『アメリカコンポーザシリーズ』と続いてくれるといいですね!
レジデンツ伝説のパフォーマンスが遂にベールを脱いだ!

初期のレジデンツの数少ないライブ・パフォーマンスのうち、
アルバム『FINGERPRINCE』の裏ジャケにその写真が掲載されていた
『OH MUMMY! OH DADDY! CAN'T YOU SEE THAT IT'S TRUE;
WHAT THE BEATLES DID TO ME, "I LOVE LUCY" DID TO YOU』が、
30分コンプリート版で聴けることになった!
これは1976年にバークレイのレコード・ショップで行われた
パフォーマンスで、ミイラの格好をしたレジデンツの他、
ゲストにニワトリのコスプレをしたスネークフィンガー、
「Santa Dog」に名を連ね、ムービー『WHATEVER HAPPENED TO
VILENESS FATS?』のキャラクターでもあったアーフ・アンド・オメガ、
同じく同ムービーに出演したペギー・ハネーデュー、そして
『FINGERPRINCE』裏ジャケに写っているZeibakと当時の
レジデンツを取り巻く豪華メンバーが参加している。
演奏はテープを流しながらの即興演奏に近いものであるが、
これまでリリースしてきた曲が織り込んであり、昔からのファンで
あればかなり楽しめることであろう。
レジデンツの公式サイトhttp://www.residents.com/にて
MP3ダウンロードのみで購入可能。
800枚限定CD『DOLLAR GENERAL』、RALPH AMERICAよりリリース。
RALPH AMERICAが限定ナンバー入りでリリースするのは、これが最後だということです。
時代の流れにのって、効率的なダウンロード・リリースに切り替えていくのかも知れませんね。
●レジデンツをテーマにしたコミック発売。

レジデンツが2008年にリリースしたCD『THE BUNNY BOY』をテーマにしたコミック、
『The Bunny Boy Comic #1』(作:Adam Weller)が発売されました。
コミックとは言っても、日本の漫画に比べると文字数が多く、英語が堪能でないと
楽しめなさそうです。

レジデンツがらみのコミック作品は過去にも色々出されており、モグラ三部作を
テーマにしたMatt Howarth作『The Comix of Two Cities』、同じくHowarthの
『SAVAGE HENRY』と『STALKING RALPH』、Howarth他Savage Pencilなど複数作家に
よる『FREAK SHOW(Comic Book)』がありました。

昔のコミックは、時代なりの味わいのある印刷でしたが、今回手にしたコミックは
いわゆるデジタル・オンデマンド印刷といえる、トナーによる印刷もの。
仕上がりが悪いとかそういうのではないのですが、ビンテージなコミックと比べると
ちょっと価値観の違いと、あらためて時代の流れを感じた次第です。
残念なお知らせです。
2010年8月15日をもって、Ralph Americaが幕を閉じるとのアナウンスがありました。

As of August 15, Ralph America will be closing due to the general state of the music business and the expanding cost of creating physical products. It's been a great ride. Thanks for all your support over the past 11 years.
Lorrie and Dren

http://ralphamerica.com/
レジデンツの2010年末リリースDVD『Talking Light presents Randy's Ghost Stories』。
正確にはDVD-Rです。盤面の印刷はしっかりしてるけど、盤はDVD-Rってパターン、
最近海外インディーズ物には多いですね。

さて内容なのですが、ほとんど一人称の語り中心で、純粋な日本人には
つらいです...。
コミュ参加の皆様に速報。
どうやらハヤブサランディングさんからのレジデンツ紙ジャケ・シリーズ、
続きリリースが決定したようです!
今回はモール・トリロジー。
発売日などわかったら、またお知らせします。
今回リリースの紙ジャケは;
『Mark Of The Mole』(1981)
『The Tunes Of Two Cities』(1982)
『Intermission』(1982)
『The Mole Show Live At The Roxy』(1984)
『The Big Bubble』(1985)
の5タイトルで、5月発売予定。
ROXYは、ボンバさんのとは違って、オリジナル・デザインのジャケットに
なります。
現在ボーナス・トラックの検討中。
皆さん、昨年(2010年)MVD Audioから再発された『NOT AVAILABLE』(US盤)は、
入手されましたでしょうか?

私はただの再発だろうと思って、今頃になって買ったのですが、裏ジャケを
見てみたら"SPECIAL EDITION! - Contains 7 Minutes Edited Out
of the Original Version!"と書かれていました。

それで早速確認してみたところ、「Edweena」「Ship's A'Going Down」
「NeverKnown Questions」が今までのCDより長くなっていました。
「Edweena」では1分20秒を過ぎたあたりから「あれ?」と違いに気付き、
「Ship's...」ではラストの方法に聴きなれないメロディ、そして「Never...」は
聴いたことの無いメロディから始まるというものでした。
モール・トリロジーのその後ですが、情報がディスク・ユニオンのサイトに載りました。

第1弾 2011年 5月25日発売
◆マーク・オブ・ザ・モール
◆チューンズ・オブ・トゥー・シティーズ
第2弾 2011年 6月22日発売
◆ビッグ・バブル
◆モール・ショー・ライブ・アット・ザ・ロキシー
◆インターミッション
で、特典はすべて妄想帯。今回は収納箱は無い模様、残念です。
しかし『ビッグ・バブル』は国内盤でレコードが発売されたのに、
妄想帯だなんて。

さて、ボーナス・トラックですが、『RALPH RECORD 1977 RADIO SPECIAL』の
4つのパートを4枚のCDに分けて収録とのこと。
そして『インターミッション』には、『THE CENSUS TAKER』(1985)が
全曲収録されます。
『THE CENSUS TAKER』は、昔『WHATEVER HAPPEND TO VILENESS FATS?』との
カップリングCDが出されたことがありますが、その際には全18曲中、9曲しか
収録されませんでした。
そこに収録されなかった曲の一部(バージョン違いやエディット・バージョン)は、
初期コンピ盤『HEAVEN?』『HELL!』にひっそりと収録されていますが、現在では
入手困難。今回日本初CD化になります。
そして「Light's Out」(別バージョン)だけは、世界初CD化となります。
No.27で書き漏らしました。

この『NOT AVAILABLE』、LP盤も出ています。

そしてHMVなどのサイトに行くと、『MEET THE RESIDENTS』もCD/LPで4月に
再発予定と伺えます。
果たしてこちらも"SPECIAL EDITION"的楽しみはあるのか??
No.18 YOKAI☆ろぼあゆさん
ご要望どおり『モール三部作』まで来ましたね〜。
『GEORGE & JAMES』なんかは、『THE BIG BUBBLE』より前に
リリースされていたわけだし、RALPH名義でリリースされた
『THE EYEBALL SHOW』までは紙ジャケ化を期待したいですね。
>26 frogfingerさん
聞きました!
2010年ヴァージョンの『ノット・アヴェイラブル』。確かに違ってますね〜。
一曲目「エドウィーナ」は、フェイドアウト後が1分も長い。四曲目「知られざる問題」は前に小曲があったような感じですね。三曲目「船は沈みゆく」なんて、4分近くもその後に続きがあったなんて!
これって封印されていた間に、リリース用として削られてしまったんでしょうかねぇ。
後に新しく足された音とは、到底思えません。

『ミート・ザ・レジデンツ』の方は、音が断然キレイになってました。
今まで気づかなかった細部まで、しっかりと聞き取れそうです。

今回のシリーズ、ジャケには大きな違いは無いですが、音的には期待出来ますね!
この後も次々出たらどうしようあせあせ(飛び散る汗)

どうせなら今リリース中の紙ジャケシリーズが、この音源だったら良かったのに♪
YOKAI☆ろぼあゆさん、レポートありがとうございます。
私も聴き比べてみましたが、確かに初期にCD化されたモノラル・バージョンと
比較すると、やや高音域を持ち上げて、こもった感じを無くしているような
ミックスですね。

で、『MEET THE RESIDENTS』のアナログ盤(=レコード)ファースト・プレスと
聴き比べてみたのですが、どっちかというと旧盤の方と音の雰囲気が近いですね。

しかし!
聴き比べていて、大変やっかいな事を発見してしまいました!!

「Smelly Tongues」なんですが、アナログ・ファースト・プレス盤と、
CD化されたモノラル・バージョンでは、ミックスが大幅に違っていました!
(CD化から22年で初めて気がついた事実。)
具体的には、CDではイントロで4拍目ごとに、エコーのかかったパーカッション
の音が4回入りますが、アナログにはこの音が入っていないのです。

こんな事があるんで、よく聴くと他にも変わってるところがあるのかも知れませんね。

ステレオ・ミックスの方は、モノラル・バージョンとはまた曲の長さなんかも
違うし、『MEET THE RESIDENTS』って奥が深い...。
『MARK OF THE MOLE』と『THE TUNES OF TWO CITIES』の紙ジャケ発売です。
写真は、ディスクユニオン特典の妄想帯を着けての記念撮影。
大鷹氏が解説で述べていますが、この物語はモール族に訪れる災害から展開が
始まるもので、大災害に見舞われたこのタイミングで我々の手に届けられるのも
何かの運命でしょうか。
レジデンツ紙ジャケ化 モール・シリーズ第2弾;
『INTERMISSION』
『THE MOLE SHOW LIVE AT THE ROXY』
『THE BIG BUBLE』
来週(6/22)発売です!
本日、ひと足先にサンプル盤を受け取りました。

『INTERMISSION』にはボーナス・トラックとして、『THE CENSUS TAKER』全曲が収録されました。全曲CD化は世界初の快挙です。(一部は過去にCD化あり)

『...LIVE AT THE ROXY』は、送られてきたアートワークはオリジナル・レコード
とはちょっとジャケット・デザインとは異なったそうで、私のレコードから
スキャンして起こされたそうです。

『THE BIG BUBBLE』は、昔WAVEのレコード買った方には馴染みが無いかもしれませんが、
オリジナル盤どおりのゲートフォールド、コーティング・ジャケットです。

モール・シリーズは今回で終了ですが、好評につき、レジデンツ紙ジャケ化は、
まだ続きそうです!
最新情報、
『THE EYEBALL SHOW LIVE IN JAPAN』
紙ジャケ化が決定いたしました!

ファースト・プレスにこだわってきましたので、ジャケはもちろん
WAVE版の方になります。
おおー、タイガー立石さんのあのナイスなジャケですかexclamation & question
5年以上放置してしまったので、こんなとこ↑で止まってたのですね。

自分の日記には書いたのですが、『アイボール・ショー』の紙ジャケでは、ライナーノーツを書かせて頂きました。
さてさて、遅くなりましたがザ・レジデンツが3月に32年ぶりの来日を果たします。

http://www.bluenote.co.jp/jp/artists/the-residents/

Blue Noteってのが、ちょっと場違いだとは思いますが。

告知ビジュアルに目玉x4人が使われているのも気になりました。
あれは昔の代表的ビジュアルで、近年のライブでは目玉姿では現れていないようだし、そもそも1986年に目玉が一つ盗まれてからは、4人の目玉で揃うことはありません。

BlueNoteであのビジュアルだと
「目玉のカルテットがJazzを演る」
と勘違いする人もいるのではないでしょうか?

しかし今回の日本公演は
『In between Dreams 』
と題する新しいプログラムになるそうで、目玉x4の復活を期待したいですね!
いよいよ今週、2月17日(金)渋谷のUPLINKで、湯浅学氏による
「めだまのがっこう」開催です!

http://www.uplink.co.jp/event/2017/47348

これは、BlueNote公演に行こうと考えてる方は受講必須ですね。

湯浅さんと一緒にテンテンコさんも出るそうですが、彼女のように若い世代の方がどのようにレジデンツを知って、どんなアルバムを聞いて好きになったのかは全く想像できないですね。
伺ってみたいです。
「めだまのがっこう」行って来ました。
今日の講義内容だったら、100点満点のテストで200点くらいとれそうです♪
ちなみにテンテンコさんの"マイ・ファースト・レジデンツ"は『コマーシャル・アルバム』だそう。納得。
ザ・レジデンツのドキュメンタリーフィルム『THEORY OF OBSCURITY』が、日本語字幕付きで上映予定だそうです!
タイトルは『めだまろん』。
http://www.imageforum.co.jp/theresidentsmovie/

ちなみにこのフィルムの制作に私も出資したので、クレジットが入ってます。
ザ・レジデンツ今月リリース予定の『THE GHOST OF HOPE』からの先行シングル「RUSHING LIKE A BANSHEE」。スネークフィンガーもサポートしていたエリック・ドリュー・フェルドマンが参加しているのが嬉しい。
Welcome to THE RESIDENTS cafeにザ・レジデンツ1985年初来日公演のレポートを追加しました。
新聞告知やチケットの画像も掲載しています。
http://www17.plala.or.jp/frogfinger/rzcafe.html
FacebookとTwitterとInstagramやってると、どうしてもmixiの更新が鈍る。
ごめんなさい。

3月のザ・レジデンツ公演の鑑賞記をようやくアップしました。
今回、ステージの撮影もさせて頂きました。
ご覧頂ければ幸いです。
http://www17.plala.or.jp/frogfinger/rzc2017.html
THE RESIDENTS/SANTA DOG 17。
ボックスセットの中身は、ゴールド盤7インチとプラスチック製の骨オブジェのみ。
期待外れだったので、赤/緑盤を買い足しました。
しかし金盤が厚手ビニール・ジャケ、赤盤が通常ジャケ、緑盤が二つ折りジャケという細か過ぎる差別化が理解不能です。
ピンバッジは別注。
これを全部箱に収めて、ようやくボックスセットなボリューム。
今朝、元Ralph Recordsの社長でもあったハーディー・フォックスの訃報が届きました。
『モール・ショー』ツアー終了後、ホーマー・フリンと共に長年レジデンツを支えて来たハーディーでしたが、近年はレジデンツの活動からは離れており、昨年のレジデンツ来日時も彼は来ていませんでした。
写真右は昨年リリースのFred Frithとの共作、真ん中は今年リリースのソロです。
ご冥福をお祈りします。
レジデンツ絡み音源で未だにに正規CD化はされていないSchwmpの再発7インチ到着。左上の原盤同様のシールまで再現した赤盤はポストカード付き。黒盤は他と異なりスリーブケースタイプ。
レジデンツの最新アルバム『INTTUDERS』アナログ盤バリエーション。通常盤に加え、蛍光ピンクのマーブルが美しい方はゲートフォールドジャケット、半透明マーブル盤の方は印刷が施してある凝ったビニールジャケットで、片面シングル付き。
今年はSANTA DOG関連リリースは無かったようです。
今夜は我が家のSANTA DOG関連大集合。

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