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7つの習慣 意見交換コミュコミュの【パラダイムシフト】 について

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コメント(41)

僕にとってのパラダイムシフトは「選択の自由」を知ったことです。

自分の心を傷つけることは自分にしかできない。

人に傷つけられることに僕はとても恐れていたのですが、「選択の自由」のパラダイムを知ったことで、多少は恐怖心を減らせたように思えます。
(でも、まだまだどきどきしますが…そういうときは刺激・反応の間のスペースを広げるよう意識しています。)

パラダイムシフトは、読書や、人との会話や、何かのタイミングにぱっと、世界の見え方が変わるような現象だと思っています。

パラダイムシフトするにはCJさんがおっしゃるように、よりよい何かを求める気持ちが必須だと思います。

よりよい何かを求めて、ずっと考え続けているときに、本や人からの刺激を受けて、はっと気づく感じではないかと僕は思います。

あと、人の話を素直に聞く姿勢も必須ではないかと思うのですがいかがでしょうか?

何も言っても、自分の考えを曲げないというか、自分はこう思うし、それをすれば、こんな失敗をするからだめと聞く耳も持たない人が身近にいるのですが、こういう人でもパラダイムシフトが起こりうるのかと、最近は考えています。
プレナーさん、早速書き込みしてくれましたね。嬉しいです。

ツイてるヤスさんもおっしゃってるように、様々な人と出会い、交流することは人の幅を拡げてくれるきっかけになりますよね。

その際、ケロンさんがおっしゃっているように、聞く姿勢も大事ですよねぇ。

う〜む、反省しきりです。。。汗

ただ、人と出会う機会があったとしても、同じ経験をしたとしても、それをどのように活かせるのか?は人次第だと思います。

他の本で読んだ例えなのですが・・・

今、急に目をつぶって、自分の周りに赤いモノはどこに何があったか?・・・なかなか思い出せないと思います。
今度は赤いモノを意識した後、目をつぶってみると、結構脳裏に浮かぶのではないでしょうか?

つまり、どのように意識や思考回路を使うか?によって、同じ場面でも気付けるか?気付けないか?違ってくるという例えですね。

この例えを読んだ時、唸ってしまいました。


目標や価値観を明確にして、日々生活をしたり、仕事をしたり、人と接したり・・・

それによっても随分違ってくると思うのですが、いかがでしょうか?
>プレナーさん

年齢なんて関係なく、感じたことを思いっきり書いちゃって下さいね。

新しいパラダイムを探すことが目的というよりも、いろいろなパラダイムがあることを知り、良いパラダイムを身につけていくことが大事なんでしょうね。

場合によっては「悪いパラダイムシフト」もあると思うので。。。

何かをきっかけに、急に人間不信になってしまう場合も、パラダイムシフトかもしれません。

原則に従った、好循環に向かえるようなパラダイムを昇華させることなんでしょうね。
私の場合、今となっては何がきっかけでかは覚えていないのですが、多感期だった中・高校生時代が一番パラダイムシフトを体感できた時期だったように思います。

逆に、今は凝り固まっているのか、とも思いますが・・・。

「自分が悲しいと思えば悲しいし、嬉しいと思えば嬉しい」
「自分が素直になれば、母親も素直に接してくれる」

毎日そんなことを考えていました。
ちょうど母親に
「お母さんは女だから、やっぱり男の子のほうがかわいい」
と言われた直後だったんですが、自分にとってはその言葉が
今の自分の考え方を産んだ言葉だった気がします。
大きなショックとともに、そのショックを払拭しようという気持ちが生んだ考え方だったのかもしれません。

本はとても影響力があると思います。
でも、それ以上に親の影響力はすごいと思いました。
親に好かれたい、もっとかまってほしい、
CJさんが冒頭で言っていたように
「もっとこうしたい」「こうなりたい」
そういう思いの強さが、新しい道を切り開こうとして
パラダイムシフトを起こさせる強い力になることは
多分にあると思います。

歳を重ねるごとに、経験をつんで、挫折を知って
器用に生きることは出来るようになったかもしれないけど
その分の色眼鏡を掛けてしまっている気がします。

逆に捉えれば、
色眼鏡を多く掛けてしまったことに気づけた今は
何も考えずメガネを掛けまくってきた今までとは
比べ物にならない程のパラダイムシフトが待っている
と捉えることが出来るのかな。
と感じています。
>月と太陽さん

すごく深い洞察ですね。

また、その当時にショックな言葉を受けても前に進もうとして、そのような考えを自然に得ることができた月と太陽さんに感心してしまいました。

それを無意識のうちにやっていたこと自体も素晴らしいと思います。

それが今ではパラダイムを知って自らに当てはめて客観視できている。

これ自体がさらに改善力・対応力を備えられた大きな成長なのかもしれませんね。
>プレナーさん

でも、「”パラダイム”という概念を知らない人」にもパラダイムがあって、彼らなりの価値観があることは認めざるを得ません。

自分のことしか考えていない人や、他人を否定ばかりしている人に対しては正直言って、腹が立ちますし、こちらとしても否定的な態度を取ってしまいがちになるのですが、できることなら、彼らのことも理解してあげられるだけの包容力というか、強さというか、すばらしい人格がもてるようになれればと思っています。

はっきり言ってこれは、理想論ですが…
正直言って、むかっとくる時はむかっときます。

みんなプレナーさんのように「”パラダイム”という概念」を理解してくれればいいのですが。

7つの習慣的には、理解してもらえるように、こちらから働きかけるべきなのでしょうね。

日々精進が必要だなと思います。

>月と太陽さん

確かに月と太陽さんがおっしゃる通り、歳を重ねるほど、ものの見方が固まってしまって、それを変えようとしない人が多いように思えます。

できることならいくつになっても、柔軟に物事を考えられる人でいたいですね。
>ケロンさん

「自分のことしか考えていない人に対しても理解してあげられるだけの包容力、強さ、素晴らしい人格・・・」

ホント、難しいことですよねぇ。

なんだか、こういうことを考えると修行僧や牧師のような気持ちが必要なのかなぁ、なんて考えたりします(笑)

刺激と反応の間にスペースを空けて、自ら選択していくというイメージを思い出しました。


「いくになっても、柔軟に物事を考えられる人でいたい」

なんとなく共感できますが、その反面

「揺るぎなき確かな信念」

みたいなものも必要な気がします。

ただ、人としての器を大きくしていきたいですね。
>ケロンさん

>みんなプレナーさんのように「”パラダイム”という概念」を理解してくれればいいのですが。

概念を理解してくれれば。という言葉に、私も共感です。
そして、ケロンさんの言葉が、とても勉強になりました。
この言葉を読んで、思ったことがありました。

この世存在している全ての人が「考え方は変わる」という事実を知ってはいると思うんです。
でも、概念で理解をしている人はどの位いるのだろう?
と考えてしまいます。

「昔は・・・・だった。」
「あの頃なら・・・って思っただろうな。」

などの言葉は、知らないうちにパラダイムシフトをしてるから発せられる言葉だと思うんです。

7つの習慣を読んだり、聞いたりしても
否定的な方もいると思います。
でも、「パラダイムシフト」という言葉を使うのか、
「考え方が変わった」という言葉を使うのかだけで、
同じことだと思います。

「相手を理解する」ということに関して、浅くとらえていたな
と反省したんですが、
同じとらえ方の人とは話やすいけど、
違うとらえ方の人とは話がしにくい。
だらか、捉え方の違いを理解することが大切なんだよ。
と、コヴィー博士は言っているのかな?と感じました。
パラダイムシフト→考え方が変わった

これを見て、ビリオネアである前の会社の社長が教えてくれた、好きな言葉を思い出しました。

考えが変われば、行動が変わる
行動が変われば、習慣が変わる
習慣が変われば、人格が変わる
人格が変われば、運命も変わる

パラダイムシフトによって本来望まない方向に変わってしまうこともあると思います。
ただ、みなさんがおっしゃるように、この概念を知っておけば、自分の本当の願望を知っていれば、悪い方向にぶれてしまうことは避けられるのかなぁ。

それから、違うパラダイムの人やそういう概念を持ち合わせていない人と接したとしても、やはり自分の望んでいる目的をきちんと理解し、行動しようとすれば、感情的にイラつくことは減らせるのではないでしょうか?


僕もまだまだできていないんで、自戒の念を込めて、こんな風に感じてみました。
パラダイムシフト
素敵な言葉ですね。

自分が変われる
素敵なことですね。

私は以前
自己嫌悪におちいり
自殺まで考えました。

しかし、
死ねない自分が居ました。

その時、密教の思想に出会い
自分の為に生きるのではなく
人の為に生きる大切さを知り
密教の修行に
興味を持ちました。

私のパラダイムシフトでした。
嫌な自分の為ではなく
人の為に生きていくのであれば、
私も生きていても
良いかなと思えました。

今は、即行即止
良いことは直ぐする
悪いことは直ぐやめる。

自分の感性で
すべてを受け入れて
生きてゆければ
最高と思っています。
>前向き道さん

そうですかぁ、過去にそんな状態の時があったなんて・・・

何があったかは分かりませんが、想像しただけでも胸が痛みます。。。


「人のために生きる」と言えば、、、

僕がいつの日か悟ったというか、気付いたことがあるんです。

それは「自分にとって心地よく生きる」ってことなんです。

これも一つのパラダイムかもしれません。


以前、何かで読んだことがあるのですが・・・

「人のために生きる」ということを行っていた人が、相手から受け止めてもらえず、
「何であなたのためにやっているのに、分かってもらえないんだ?」
という気持ちに駆られ、随分やるせない気持ちになっていたそうです。

そんな時、「自分が嬉しいから人のために尽くす」というパラダイムを教えられ、その方の考え・捉え方が変わり、同じことをするにも気持ちが楽になったそうです。

「人のために行う」ことも自分が気分が良いから、自分にとって放っておくよりも心地よいから、自分にとって喜びでもあるから行った、ということを認識していれば、「愛情余って憎さ100倍」なんてことはなくなるんじゃないかなぁ。

そんなことも含めて、自分を知る、自分を活かす、自分にとって心地よい行動をしていく、ということが大事な気がしています。

勿論、その「心地よい考えや行動」が目先だけのもので、後になったら悪い結果をもたらすようではいけないので、「原則」を理解することが前提でしょうし、感性も必要なんだと思いますが・・・

さらに7つの習慣を通して、「自分の価値観を知る」ってことがいかに重要かを改めて考えさせられました。


僕ももっと成長し続けたいです。
>前向き道さん

「人のために生きる」

仕事に行き詰まり、「何のために仕事をしているのだろう?」
と最近考えていました。
一昨日、前向き道さんのこの言葉を思い出して、
一つ行動を起こしました。
自分のスキルUpなど色々な目的もあるのですが、
人のために仕事をしようと思いました。

お客さんなどとは違う意味なんですが、
本日「チャイルド・スポンサーシップ」の登録をしました。
自分の稼いだお金で、
貧困にあえぐ国の子供たった一人でも救えるなら、
仕事で得た対価をその子に投資しようとと思いました。
その子を守るためにも仕事をしようと思います。

ちょっとひねくれた発想ですね(--);
>月と太陽さん

プレナーさんもおっしゃっているように素敵な活動・発想だと思いますよ。

大事なことは、それがやり甲斐になったり、貢献できていると考えられることだと思います。

そのうち仕事自体にも喜びを見いだせるようになるといいですね。
昨日、マーケティングについて勉強しようと
読んだ
「ドリルを売るには 穴を売れ」
という本が私に再びパラダイムシフトをさせてくれました。

ドリルを買いたいと思っていたけど
実際は、ドリルが欲しいのではなくて
穴が欲しかったんだ!

と、置き換えてみれば当たり前のことだけど。
自分が無知であったことを再確認しました。
無知の無 から 無知の知 に少し変われたかな?

毛嫌いしていたことも、見方を変えたら楽しくなってきました。
>月と太陽さん

なるほど〜。考えてみればそうですよね。

家の販売であれば、住み心地の良い住環境と新しい生活スタイルをイメージしてもらってワクワクしてもらうってところでしょうか?

車の販売であれば、新しい車によってもたらされる快適なカーライフをイメージさせるところから、ってことですかね?

あ、そう考えると、知的創造と物的想像ってところにも通じませんか?
>CJさん

そうなんですよね。
やっぱりここでも知的想像と物的想像なんだと思いました。

もちろん、人によって異なると思いますが、
住居で例えるなら、
「一軒家」が欲しいと思っていたけど、
実際は、広い庭付きの家が欲しい。

その心は・・・・
「友達が遊びに来たとき【こんな家に自分も住みたい!】と言ってもらいたい。」
=「ステータス性」が欲しかったり

普段から、コンビニで
自分でも真の意図を理解せず
闇雲に購入したり、選択しているつもりでも
やっぱり、原理・原則が働いてて
知らず知らずのうちに知的想像はしているんだと
思いました。

でも、生きていて、何をするにも知的想像を
しているのだから、
知的想像をしてから物的想像に・・・。
というより、
どんな知的想像を自分がしているのかを
理解する(解読する)ことが
本当に選択したいことを物的想像に変える気がしますが
どうなんでしょうか?
>月と太陽さん

なるほど、お陰でまたいろんな想像が浮かんできましたw

「あのパンおいしそうだなぁ・・・買おう♪」

これも「おいしそう」=知的創造、ってことですかね?w

こういうことも認識すると、ますます自分自身をコントロール・意志の選択をできそうですね。
昨日、友人のお母さんに会いました。
一人のお母さんは、自分の息子の告別式のため涙を流していたので声をかけることが出来ませんでした。

もう一人のお母さんは、自分の息子の仏壇の前で泣きながら、色んな話をしてくれました。

今、自分が生きていることに対して、パラダイムが変わろうとしています。
最近『「ひとたらし」のブラック心理術』という本を読み、究極的なパラダイムシフトを体験しました。
それは人間は本来悪なのだという、性悪説です。
確かにこれだと人間関係は楽になりそうです。
ただ、それだけを考えてしまうと、主体性は発揮できませんし。
いろいろ考え中です。
>mu3さん

お母さんが2人いるってことでしょうか?
う〜む、分からない。。。汗


>めりごろうさん

考えて結論は出ましたかぁ?
内容が分からないので、お聞きしたいところですが、基本的には性善説で考えたいなぁ。
説明不足ですみません。
同級生2人が他界したということです。
日々、生きているということを考えながら過ごしています。
>mu3さんへ
ちょっと脱線かもしれませんが
昨日「ウルルン」見てて思ったんですが、
やっぱり自分の生きているこの環境は
ものすごく恵まれているんだって
再び強く思いました。

生まれてから「平和」を知らないという世界が
私には想像も出来なくて・・・。
小さな子供たちが「生きる」姿を見て、
私は全然生きていないと感じました。
「生きている」んではなくて、
「命を失わずにいる」だけだと。
>月と太陽さん

死に直面している環境で、「生きよう」「死にたくない」という方が「生きている」ことを実感できるのかもしれませんね。
恵まれた環境にいるからこそ、「生きている」を実感するには「ミッション」や「夢」が必要不可欠なのかも・・・なんて考えました。
加えて、やっぱり「感謝」することが大切ですよね。
>月と太陽さんへ
コメントありがとうございます。
私が、7つの習慣を読むきっかけになったのは、毎日を有意義に過ごしていないという感覚を自覚するようになったからです。
きっと月と太陽さんの「命を失わずにいる」だけのような感覚と同じようなものなのかもしれません。

でも、ぬるま湯に慣れきった自分にとってパラダイムを変えることは困難なように感じます。


>CJさんへ
>「生きている」を実感するには「ミッション」や「夢」が必要不可欠なのかも

私も、同じように思いますが、悲しいかな、モチベーションが継続できません。
少しでも、自分のやる気を継続させるため、このコミュに参加させていただいています。

これからも、積極的に参加させていただきますので皆さん、宜しくお願いします。
これがパラダイムシフトにつながるかは

わかりませんが、

「7つの習慣」を「場面に応じて使う」

と思っている人って結構多いんではないか?

と思うんですが、みなさんどうでしょうか?

私は常日頃の判断、決断において

常時考える時のまさに「習慣」だと思っています。

なので、

仕事をしている時も
遊んでいる時も
考え事をしている時も
ドライブしている時も
話をしている時も
お風呂に入っている時も

何かしらしている時は、常に考えの範疇にあるべき
事柄だと思っているのですが、
みなさんはどう感じているのでしょうか?
>月と太陽さん

「人格主義」と「個性主義」という説明が浮かびました。

やっぱり、大事なのは人間を磨くってことなんでしょうね。

僕もまだまだ精進が必要です。

そこに喜びを感じて、終わりなき成長をし続けたいものです。
>ツイてるヤスさん ・ CJさん

・・・と、言っている自分も
常に心掛けているつもりでいて、
まだまだです。
ハッと我に返ったとき、思い出す事がしばしば。
ハッと我に帰る前の自分は反応的になっていたのかな?
と思いますし、個性だけが先走り、
肝心な人格なりたっていないのに
個性でその穴を埋めようとしているのかな?
と思ったりもします。

社会の鏡によって映されている自分になりきろうと
無理をして、結果言い訳や話を転換したりして
良い様に見られている「社会の鏡」を守ろうとしているのかな?と。
弱い部分や悪い部分をさらけだせずに
うそで固めてしまっている気が最近します。

>プレナーさん

>人間は無いものばかりに目がいってしまい、あるものには感謝をしないですよね。
確かにそうですよね。
今ある環境こそ、感謝すべきものなのに
感謝できない自分もいる。
関心の輪にある環境に関して感謝できても
影響の輪にある環境には感謝できません。
それこそ流れを変える人になりきれていない
ことは、事実な気がします。
どう流れを変えれば良いのか・・・。
悩みどころです。
>南区野間さん

書き込みありがとうございます。

最近、「意識下にあること」と「無意識(意識外)のこと」ということを思うことがあります。

同じ良い行いをするのでも、自然にできる人と頑張ってやっとできる人では完成度が違うなぁ、なんて思ったりするんです。

良い行い、良い習慣、良い言葉、これらを自然にできるようになりたいものです。

そのためには南区野間さんがおっしゃるように、まずは意識的な行動や考え方が大切なんでしょうね。
体験談ありがとうございます。

価値観が親の影響を受けていたとしても、結局は「自分の」価値観が自分の人生を決定づけるんですよね。

自己嫌悪→大きな希望
という変化を実感できたことは、今となってはむしろ、かつての育ちが強みとなっているかもしれませんね。

それも、おさるさんが向上心をもって「求めていた」こと、そして、素直に反省し、次に生かそうという意思があればこそですよね。

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