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APES and MONKEYSコミュの【イベント情報】

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 APES や MONKEYSに関するシンポジウムやフォーラムは,全国各地で開催されています。

 皆さんでその情報を,共有いたしませんか?

コメント(7)

まず,言いだしっぺの私から書き込みます。


【タイトル】
第2回 柿とりたい会
【目的趣旨】
2006年は、里にニホンザルやツキノワグマが山から降りてきて、柿の実を食べているのが多く目撃され、人間への被害も多数発生しました。
現在、富士山麓にある里山地域では、住民の高齢化などにより、管理や手入れの行き届かない柿の木が残されています。
対策としては、木を切るのも手なのですが、実を採り干し柿等に加工することで、秋の味覚を堪能し、また日本の文化の一つとして楽しみたいと考えています。

そこで、管理しきれない柿を採り、加工して美味しく味わうイベントを開催します。
当日は、野生動物による被害地の視察と、被害対策の実践もプログラムに入っています。
夜には、野生動物被害管理問題について理解を深め、意見交換も行います。
みなさんも、富士山を眺めながら柿採りをし、野生動物についてじっくり考えてみませんか?
柿のお持ち帰りもできます。

【日時】
2008年11月3日(文化の日)・(9日)

【スケジュール】  
  10:30 集合 (ホワイトハウス)
       サルと柿のお話など
  11:30 昼食
       地元のあったか家庭料理
  12:30 移動
  13:00 柿とり(柿持ち帰りできます)
  15:00 解散

【持ち物】 手袋・剪定ハサミ・かご袋         

【参加費】  保険代・昼食込み
  センター会員 1,000円
一般     1,500円
  幼児無料

【定員】  各日 10名

【問合せ・申込先】
獣害対策支援センター 事務局フジソノ

電話 080-2011-4814
Mail : jugai-119@fgo.jp
【タイトル】
   アジア・アフリカに生きる大型類人猿を支援する集い・SAGAシンポジウム
    SAGA11 with HOPE (Support for African / Asian Great Apes )

【日程と場所】
11月15日(土)東京都多摩動物公園 ウォッチングセンター
11月16日(日)東京大学・駒場キャンパス
11月17日(月)東京大学・駒場キャンパス
11月18日(火)東京大学・駒場キャンパス

参加無料・申し込み不要ですので関心のある方はチェックしてみてください(15日の動物園入園料は必要)。

プログラムはこちら。

http://www.saga-jp.org/sympo/SAGA11/11j_program.html

(17日、18日の発表は英語になります)
愛知県犬山市の日本モンキーセンターで里山の自然についての研究会があります。

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プリマーテス研究会『里山の自然:私たちは次世代に何を残すか』

今、里山の環境が破壊されつつあります。
里山の歴史やそこにすむ動物たちの話しを中心に、
私たちが出来ることを考えます。

日程:2008年11月29日(土)・30日(日)
場所:(財)日本モンキーセンター、ビジターセンター
参加費: 一般2000円 学生1000円
     (要事前申し込み。参加者は動物園・遊園地の入園料が無料になります)
お問合わせ先:(財)日本モンキーセンター 
     TEL: 0568−61−2327 E-Mail: primates53@gmail.com

(詳しくはこちらをご覧ください)
http://homepage3.nifty.com/~jmc/priken/53nd_prg.html

2008年11月29日(土)
西田利貞 (日本モンキーセンター)「問題提起、日本の将来と里山」
阪本寧男(京都大学名誉教授)「私の里山」
中井克樹(琵琶湖博物館)「里山が育む生物多様性の大切さ」
三浦慎悟(早稲田大学)「里山の動物相の変化」
好廣眞一(龍谷大学)「里山とサルーニホンザルは二次林の動物か?」

2008年11月30日(日)
松井 章(奈良文化財研究所)「里山の形成―縄文集落の景観から」
金子隆一(国立社会保障・人口問題研究所)「日本人口の歴史的転換」
林 進(岐阜大学名誉教授)「里山の自然と暮らし」

コメンテーター
黒田末壽(滋賀県立大学)、田中耕司(京都大学)
竹ノ下祐二(中部学院大学)、郡司晴元(茨城大学)
第2回柿渋隊

現在、富士山麓にある里山地域では、住民の高齢化などにより、管理や手入れの行き届かない柿の木が残されています。
これら柿の実が熟し、放置されると、里にニホンザルやツキノワグマが山から降りてきてしまいます。
この対策としては、木を切るのも手なのですが、熟する前に実を収穫し、それを材料に柿渋をつくり、いろいろなものに塗って楽しみたいと考えています。
そこで、管理しきれない青柿を採り、柿渋をつくるイベントを開催します。

●日時 2009年9月6日(日) 10時-15時

●場所 山梨県富士吉田市

●募集人数 10名程度

●参加費 大人1,200円、子ども1,000円、幼児500円
  (昼食込み、保険代込み)

●スケジュール
 10:00 富士吉田駅集合
 10:30 柿採り(富士吉田市内)
 12:30 昼食 柿の葉ずし、イノシシスープ(予定)
 13:30 柿渋づくり
 15:00 解散 柿を各自で熟成させ柿渋完成

●主催:獣害対策支援センター
    日本クマネットワーク地域支援事業

●申込先 獣害対策支援センター事務局まで
   事務局 ふじその まり
  ◆e-mail   jugai-119@fgo.jp
  ◆http://www.k4.dion.ne.jp/~jugai119/
第3回柿採り隊

現在、富士北麓地域では、里にニホンザルやツキノワグマが山から降りてきて、柿の実を食べているのが多く目撃され、人間への被害も多数発生しました。
現在、富士山麓にある里山地域では、住民の高齢化などにより、管理や手入れの行き届かない柿の木が残されています。
対策としては、木を切るのも手なのですが、実を採り干し柿等に加工することで、秋の味覚を堪能し、また日本の文化の一つとして楽しみたいと考えています。

そこで、管理しきれない柿を採り、加工して美味しく味わうイベントを開催します。
当日は、柿のお持ち帰りもできます。
山梨の郷土料理、ほうとうもお楽しみに!

●日時 2009年11月7日(土)・11月8日(日) 
    各10時-14時

●場所 山梨県富士吉田市

●募集人数 10名程度

●募集人数 10名程度

●参加費 大人1,500円、子ども1,000円、幼児500円
  (昼食込み、保険代込み)

●スケジュール
 10:00 富士吉田駅集合
 10:30 柿採り(富士吉田市内)
 13:00 昼食 柿の葉ずし、ほうとう(予定)
 14:00 解散 

●主催:獣害対策支援センター
    日本クマネットワーク地域支援事業
 協力:NPO法人富士山ネイチャークラブ

●申込先 獣害対策支援センター事務局まで
   事務局 ふじその まり
  ◆e-mail:jugai-119@fgo.jp(@は全角にしています)
  ◆http://www.k4.dion.ne.jp/~jugai119/
毎年恒例のアジア・アフリカに生きる大型類人猿を支援する集い(SAGAシンポジウム)、今年は神奈川県、麻布大学とよこはま動物園ズーラシアにて開催されます。

11月13日 (土) 麻布大学
11月14日 (日) よこはま動物園ズーラシア

参加無料(14日の動物園入園料は必要)。申し込み不要でどなたでもご参加いただけます。是非ご参加ください。 詳しくはホームページをご覧ください。

http://www.saga-jp.org/sympo/saga13/index.html
>6.foRest 松坂さん

ご案内ありがとうございます!
とても興味深いです…

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